福田さん、
福田さんは最初から「概要」と言ってましたね。すみません、以前から90ページ
の全文を見たいと思っていたのでつい、読み違えてしまいました。私もフランス語
は全然できないのです。とにかく楽しみにしています。
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舘野さん、はじめまして。COMETA レポートは私が入手したのも概要だけで、フランス語の90頁の原文は読んでいません。私はフランス語は全く読めないので、米国の研究者あたりが英訳してくれれば、それを見たいと思ってるんですが、まだ出てないようですね。
それから予想通り忙しくなって、ニュースページへのCOMETA レポートのアップが遅れています。正確な予定が立ちませんので、分析が完成したら、このU F O C a f eでお知らせします。
*50.pool0.sapporo.att.ne.jp
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米国政府(FAA)の書類には次のような日本航空のクルー(そして航空管制官)による
UFOの目撃が記録されています。
1986年11月18日0218UTC、アラスカのフェアーバンクスをアイスランドから
アンカレッジに向かって飛行中の日本航空1628便(貨物)が遭遇したものです。
パイロットは日本航空1628便の真正面を同じ高度で飛んでいる飛行体を発見し
航空管制官に高度の変更を求めたのですが、その時間にその高度を飛んでいる
飛行機はいないはずなので管制官はその飛行体がどんなものか尋ねたところ白と黄色の
ライトが点滅しているとの報告を受けたと言う事件です。
この時の機長は寺内さん(漢字は間違っているかも知れません)で
FAAの調査官による審問に対して
「こんなことは初めてです。5、6ノーティカルマイル先の
正面に現われたそのUFOは我々の747よりも大きな飛行体でした。」
と話しています。
その後、この機長はUFOと平行に飛びたいと要請し、許可されましたが
UFOは突如見えなくなり、日航機がもとのコースにもどったところ
またUFOが現われ、この機長は「連中は我々を待っている。」と言ったと
記録されています。
FAAの記録から要請により公表されたものです。
>元空自パイロットと元日航機長のUFO遭遇談
これまでUFO研究界では知られていなかったF−86セイバー戦闘機時代のブルーインパルスの元航空自衛隊パイロットと、元日本航空機長のUFO遭遇
体験談を古い文献から見つけることが出来ました。空自パイロットの場合は3機の葉巻き型で、元日航機長の場合は香港で複数の航空会社パイロットと管
制塔から観測されたものです。2人とも定年退職した後の比較的「自由の身」になってから自叙伝の中で体験談を披露したもので、当時は周囲から信用さ
れなくなりそうだったようで、「フライトをストップされ、病院にかつぎ込まれかねない気配であった」と語っています。内容を近いうちに紹介するつも
りです。
*203.166.228.187
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いのちの祭り2000
1/1~The Long Walk For Big Mountain(岐阜・位山から)
7月29日(土)〜8月6日(日)八ヶ岳
『いよいよ西暦2000年。
世界は今、原発や核に加えて、地球温暖化、ダイオキシンや様々な環境ホルモンによる種の存続そのものを脅かす脅威、全く未知のいのちを作り出そうとする遺伝子組換え技術やその作物、臓器移植法、戦争マニュアルである周辺事態法、盗聴法、日の丸君が代法と、ますます終末に向かって突き進み、わたしたちの未来を奪いつづけているように見える。一つの世界の終末がそこにある。しかしその一方で、脱原発や 自然エネルギー社会へと、自然との共生、持続可能な社会をめざす動きは高まってきている。
すべてのものがつながり合ったいのちを問いながら、わたしたち自身の変革を生きてゆこうとすること――それがいのちの祭りのスピリット。
空から神話の星降る夜に語り明かし、踊り、そして終末のそこから、奪われた未来を取り戻し、新たな世紀に火を点そう。絶望の中に希望を、闇の中に光を在らしめてゆこう、横断的ないのちのネットワークの渦を巻き起こしながら。――そして2000年の毎日毎日をいのちの祭りとしてゆく。その歩みの中から21世紀は開かれてくる。』
★私が支持している『だめ連』のイベントの紹介です。私たちの考え方と違いはありません。エネルギッシュでアクティブです。UFO研究とは直接関係のない人たちが根底の考え方が同じであることは、真剣に何かを追い求めていれば、必然的に向かうべきところが同じになるのは、当然であるかも知れません。そこには神秘主義はありません。
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1月18日21:17頃近畿地方から関東地方にかけての広範囲で、空が明るくなるほどの火球が見られたようです。出現位置は、石川県上空?
http://www2s.biglobe.ne.jp/~JN-/JNbbs/index.html
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最近空から降ってくる出来事が多くなって来ているのは、そろそろ空(宇
宙)に目を向けてちょうだい、みたいに地球が僕らに訴えて来ているので
はないでしょうか、、と僕は勝手におもいます。流星群、彗星、日食、月
食などの現象類も含めて、空のイベントは常に僕らの意識を上に向けてく
れる様に手招いてくれていますね。
流石にバスケットボール位の氷の塊が落ちて来たらびっくりしてしまい
ますが、、、。
話は変わりますが、2月10日〜12日迄北海道に行く事になりました。
会社の旅行で雪まつりを見に行くとか何とからしいんです。
行きはフェリーなので、実質11日位しかいれませんが、、、とにかく北
海道は初めてなので楽しみです。
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スペインで氷塊落下
【パリ18日共同】異常気象か、飛行機の落とし物か、すい星か。スペイン各地で今月8日以来バスケットボールほどの大きさで重さ4キロもある氷塊が空から落下し、原因をめぐり専門家の間で論争となっている。当初は東部バレンシア地方だけの現象だったが、南部セビリア、北部サラゴサでも相次ぎ観測。18日にはマドリード近郊でも見つかり、全国に落ちた氷塊は計18個に。国立研究所や大学などが合同で成分分析を急いでいる。
原因については、4年前に北西部で民間航空機から落ちた氷が見つかったことあり、まず航空機が疑われた。しかし、これほど各地で続発するとは考えられず、「巨大ひよう」との指摘が主流になった。ところが国立気象研究所は「1キロを超えるひようが降ることはあり得ない」との見解を発表。第三の可能性として「すい星原因説」が急浮上した。マドリード地質学研究所のフリァス教授は「仮説を性急に採用するのは危険」としながら、地質学や生物学に基づく分析で 、「未知の宇宙物質」が検出されることに期待を寄せている。(静岡新聞19日夕刊)
★最近、空から(宇宙)降ってくる出来事が多くなっているようです。
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福田さん、
私もこの報告書を見たのですが、英訳されたサマリーでした。ぜひ
原文(90n)の全訳を見たいと思っていました。期待しています。
>それからUFO研究史上でも、特筆すべきことが1つあります。1999年夏にフランスの政府機関から公式UFO報告書「COMETAレ
>ポート」が発表されました。その内容は否定一点張りの米国とは対照的に、「詳細な調査の結果、UFOは地球外からの宇宙船である
>可能性が最も高く、我々はUFOの問題にどのように対処していくべきか検討しなければならない」というものです。現在、その概要
>を入手して訳が終わったので、その報告書発表の背景などについて分析を加えているところです。私の予定が狂わなければ、1週間以
>内にUFOニュースのページに発表できると思います。ご期待下さい。
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私たちは自分の考え方になかった、あるいは間違っていた事柄を指摘されたとき、ひどく傷ついたり、落ち込んだりします。しかし、その感情を分析すれば、エゴの心が苦しんでいるだけであり、真自我は受け入れているはずです。真実に直面するとき、私たちの習慣は右往左往します。ゆえにそういう事柄を避けて通りたがります。直面せずに避けてばかりいれば本人に進歩はもたらされないでしょう。それは私たちの生活態度に如実に現れます。私たちは修羅の世界である社会の中にとけ込んで、毎日難儀な思いをしながらも、崇高さを持ち続けることも出来ます。一方、そういう世界を自分のまわりから避けて、殆ど外部との接触を断って、崇高な事柄を学んだり、伝えたりも現代では出来ます。しかし、後者の状況では、桃源郷ではありますが、希望的観測に終始し、センチメンタリズムで、実際に物事を変革していく力にはなり得ません。私たちが真実を公表し、分析するとき、誰かが傷つくからと言って、ためらっていれば何も言えません。アダムスキーは、批判と分析は紙一重であり、その違いは、
世界をよりよい方向へ変えていくためか、個人的な意見かの違いである(正確な引用ではないかも知れません)と言っています。ですから、私たちが個人的意見ではなく、より良い方向に変えるために表明しているのならば、むしろ、勇気をもって行うが良いでしょう。もし、真実を公表して誰かが傷ついたり、不愉快に思うことを気にしていたのならば、アダムスキーやブラザーズも何も公表できなかったでしょう。事実、アダムスキーによって、エネルギー資本や、国際銀行家や多くの宗教家は、いたく傷つけられました。彼らが傷つく事を気にしていたならば、今日、私たちが享受している哲学は、知る由もなかったでしょう。私たちがアダムスキーのもたらしていった世界をここに構築するためには、センチメンタルな箱入りの夢見る少女的な幻想からは生まれないでしょう。私はアダムスキーやブラザーズを冒涜している行為を修正する為には自分が何と言われようともかまいません。
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あれから5年がたちました。予想される東海地震の震央に居住している私としてはとても人ごとには思われませんでした。あの地震に遭われた方々は、それぞれに努力しています。それ以後の生き方で、到底頭が下がる思いの人たちもいます。
アダムスキー支持者の中には、最近東京で巨大地震が起こるはずだったが、宇宙人が阻止してくれた。と風潮している人がいます。これはおかしな考えであり、危険な選民思想の現れでもあります。ブラザーズは東京の人を神戸の人たちよりも重要に見ていたり、自然現象に介入する考えを持ち合わせていません。もし、そういうことが行われているならば、木星へのSL9の衝突を未然に阻止していたでしょう。アダムスキーは、他界する少し前、講演途中の空港の待ち合わせで、ロビーにいるとき、側近が通りすぎていく人々を見ながら、なぜ人々は分からないのだろうと、愚痴を語ったとき、「若者達に期待しましょう」と言いました。その当時の若者達は、私たちの年代にあたります。しかし、私たちも決して若くはなくなりました。来るべき21世紀の若者達に物事を正確に伝えていくには、私たちがしっかりしなければ、どうにもなりません。上記のような事柄を疑問を持たずに受け入れてしまえば、一般社会の良識を持つ人々に受け入れられていく事は絶対にないでしょう。
アダムスキーは、1960年ニューヨーク・ビンガムトン市の小集会の質疑応答で
『天国の要求するものは極めて普通のものである』と端的に述べています。アダムスキー思想が宗教になり得ないのは、終始アダムスキーが放っていたこの根本原理にあります。しかるに上記の考え方は、極めて普通ではない考え方です。
みなさん、どこで地震が起こってもおかしくありません。また、どこで起こらなくても不思議ではありません。
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福田さん、私の知らない事柄もあり、ありがとうございます。
私は幼い頃からUFOに興味を持っていましたから、秋山氏とは同郷である静岡県藤枝市という小さな町では、必然的に出会うことになりました。もう20年以上昔の話ですが、彼もまだ無名時代で、高校を卒業した後、郵便局に勤めていました。その頃はスプーン曲げが話題になっている時代背景でした。当時は現在よりは普通の人々がUFOに興味を持っていて、日本、いや世界的にもUFO目撃や事件が多発していました。それでも、UFOを深く語り合う仲間はそう多くはいませんでしたから、一時期、秋山君(当時はそう呼んでいた)とは接触しました。二人して普通電車で、時間をかけて東京へ行き、韮澤氏の主宰する「UFO教室」の定例会へ出席したこともあります。また、ある日の黄昏時に彼はUFOを呼ぶということになり、小高い山の上に興味がある人達が集まり、彼がUFOを呼び始めましたが、驚いたことに彼は声を出して呼んでいるのです。しかも片手に仏像のような物を持ち、それを掲げて呼んでいるのです。私は当時からアダムスキーを学んでいましたから、「これはおかしい」と思いました。そのうち彼が「現れました」と指さすので、その方向を見ると遠くの地平線ぎりぎりの所に光体が見えました。私は双眼鏡を持っていたのでそれを見ると、こちらに進行してくる鉄橋を渡っている車のヘッドライトでした。肉眼ではそれとは分からない距離でした。結局、秋山君のUFO呼びの実体を知ってしまったのです。
その後、彼の考え方が、アダムスキーがもたらしていった事柄とはかけ離れていたので、疎遠になっていくのですが、彼は言葉巧みな人間で世渡りが上手いなあと言う印象が残りました。しかし、私が一番ショックだったのは、彼が日本GAPの機関誌に顔を出すようになったことでした。それでもアダムスキーを学んでいる集団だからそのうち、見抜かれて干されてしまうだろうと楽観視していたのですが、さにあらず、いつの間にか「アダムスキーに匹敵するコンタクティー」と言われるようになってしまいました。私は接触したことのあるアダムスキーを学んでいる人に次のように言います。『アダムスキーがもたらしていった事柄が身に付いてきたかどうかをはかる簡単な指標に秋山氏の虚構を見抜けるかどうかで分かる』よと。幸いな事に私の接触している人は見抜いています。秋山君の事ではまだまだ書き切れませんが、今回はこのくらいにします。アダムスキーの教えの効果の一つに、『自分で考えられる人間になれる』ことがあります。誰かが言ったから、誰かが信じているから、有名だから、等々、人間の心は実にいい加減で多くの事柄に騙されます。ゆえにソウルマインドの印象を培う訓練が必要なのです。
最後に、秋山君は嘘つきではありません。思い込みが激しいのです。虚構をいつの間にか信じてしまうのです。私は心理学者ではありませんが、そういう症例があると思います。
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私のところには、秋山氏が中学生の時にUFO誌に対して語ったコンタクト風ストーリーの記事から本人が発行した機関誌など、その他の関連資料が数十点ありますが、ここで資料を全部あげて細かく分析する意欲が湧かないので、ごく簡単に述べたいと思います。
テレビの中だけの秋山氏しか知らない方は、きっと熱心な超能力やUFOの研究家だろうと思うかも知れません。しかし秋山氏は、UFO関係グループの講演や出版物で、「自分は異星の宇宙船に乗って他の惑星を訪問した」と語っています。
秋山氏について昔(1970年代)からよく知っている人は、秋山氏が本当にコンタクトしたとは誰も考えないと思います。日本GAPの久保田八郎氏が、秋山氏を「真実のコンタクティ」として受け入れた時に、何人かの古いGAP会員が秋山氏の件で抗議して脱会しましたが、私はその時に脱会した人を支持したいと思います。1950年代から長きに渡って活動してきた久保田八郎氏が、あの秋山真人氏のコンタクト風ストーリーを受け入れたというのは、不思議としか思えませんが、また受け入れても不思議はないと考えられる面も過去の記録から読み取れます。1960年代にも久保田八郎氏は日本の自称コンタクティの言動に惑わされていたと思われる期間があるからです。
秋山氏のコンタクトには同時目撃者、何らかの痕跡、写真などが存在するのでしょうか。それらがあれば資料を分析したいと思いますが、何もないとすると、ただのコンタクト風ストーリーが残るだけですが、それは創作やチャネリングや白日夢とどこが違うのでしょうか。またその秋山氏のコンタクト風ストーリーの中に、1950年代から世界中で語られた無数の同類のストーリーと比較して、世界で唯一という秋山氏独自の事柄が存在するでしょうか。また独自の事柄があったとして、それが後に科学的発見などによって裏付けられるということはあったでしょうか。もし将来にでも裏付けとなるものが出てくるはずというのであれば、私はその時まで、「秋山氏のコンタクト風ストーリーは、ただ本人がそう話しているだけ」と受け取っておきます。
世界に限らず日本でも、1960年代から数多くの自称コンタクティが現われては消えていきました。消えていった理由は、彼らの語る事柄について、それを補強する物事がいつまでたっても何も現れないため、そのうち誰も注目しなくなり忘れ去られていったためです。秋山真人氏は彼らと同様に忘れ去られていく運命なのか、それとも歴史に残ると思いますか。万が一、秋山氏の言動が重要と思う人がいれば、それを支持していくのもよいかも知れませんが、後にもし時間の無駄だったとわかっても、それはあくまでも自分の責任であって、秋山氏の責任ではないかも知れません。秋山氏本人は恐らく自分のコンタクト風ストーリーを、実際の体験だと思い込んでいるだろうから。
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ある人が国から勲章を授与されるのを拒絶したときの言葉に「勲章が人に栄誉を与えるのではなく、功績のあった人が勲章に栄誉を与えるのだ」と言うような事を言いました。これは真理です。これを言いかえれば、私はある掲示板に崇高さを持たせるのは、掲示板ではなく、そこに書き込む人たちが創ると言いたい。
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食生態学研究家で登山家でもある西丸震哉さんが、最近出した本に興味深い記事がありました。「滅びの大予言」三五館(注=科学者が環境面から警鐘を発している本)
以下、『』内「滅びの大予言」より引用
『幸いな事に私はUFOを見た。北アルプスを望む北信(長野県北部)の私の山荘で西の空を見ながら「UFOよ、いい加減な所に出たりしないで、まじめに考えている俺の前に出たらどうだ」とテレパシーを込めて言った。そしたら、夕焼けの明るい空に、橙色の大きなUFOが出て、太陽の沈む方向だからバックが明るいのに、それよりももっと明るくクッキリとしていた。すぐ家内を呼んで二人で見ていた。そしたら、北アルプスの稜線の向こう側にすーっと降りていった。
家からアルプスの稜線までの距離は約23キロある。私の計算ではUFOを斜めに見ていて約350メートル、真横から見れば900メートルくらいだろう。その本体から光を放っている。UFOの母船らしい。
北アルプスの針の木小屋に泊まったとき、たまたまそのUFOの話をした、山小屋の主人は「そんなの毎日見える。うちの外にある便所からよく見える」と言った。黒部川の川岸の、どこからも見えないところに降りていくんではないか。
なぜ、毎日降りる必要があるのかわからないが、降りるとすればここ、と推定して、そこに行くことができれば、UFOと出会えるのかなと思っている・・・』
興味深い話ですね。長野県北部と言えば先週の9〜10日に、友人と乗鞍のペンションに泊まりに行ってきました。乗鞍コロナ観測所も近くにあるところです。標高1400メートル付近にあるペンションは、この時期、夜間は氷点下15度にもなるという場所なのに、その日は一晩中雨が降っていて、地元の人たちも、大変に異常な事だと異口同音に言っていました。私たちの惑星は、相当に病んでしまったのかも知れません。西丸震哉さんの話に出てくる場所は、おそらく車などでは到底行けない場所でしょうね。
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福田さんが実名を出していますので、私も実名を出して問題提起したいと思います。
アダムスキーは生前、心霊、神秘グループは自分のメッセージの最も届けにくい人々であったと言明していました。しかるに、あの手の番組に出るUFO肯定派は、全員心霊、オカルトをごちゃ混ぜにしてしまっている人たちです。秋山眞人氏はそのもっともたる者で、あの特番でも、はじめから立腹してしまい、興奮していて、他のパネラーから「そんなに興奮しないで」とたしなめられていました。そういう人物を、「アダムスキーに匹敵するコンタクティー」と信奉しているグループは、一体、アダムスキーから何を学んでいるのでしょう。現状を打開する方法の前に横たわっている問題の一つに、あるクラスの人々がUFO問題を心霊や超能力やそれらを巧みに利用して人々を翻弄している人物に傾倒する傾向にある事。それがアダムスキー問題を混乱させていることの現状を、福田さんはどう思われますか?
*szok5ds53.szo.mesh.ad.jp
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掲示板システムの2000年問題については、去年からインターネット関連ニュースで予測されていましたが、ここの掲示板にどんな問題が発生するかはわからなかったので、実際になってみてから対処しようと思いました。それほど大きな問題ではないと思いますが、クッキーが効かないのが不便だったようです。
大晦日のテレビタックルという番組の話題が上がっていますが、私も以前に韮沢潤一郎氏から電話でテレビタックルへの出演を依頼されたことがあります。もちろん私は『テレビには出演しないことにしてますので』と言って、即時に断りました。私としては自分に出演依頼が来ることだけでも不名誉なことと考えています。
あの番組はただの「大声大会」に過ぎず、「声のでかい方が強い」という、それだけのことだと思います。メリットを強いて上げれば、出演者の悪いところや人間性がよく判るということでしょうか。その前の年の年末には芸能人隠し芸大会のような番組で、ジャニーズジュニアのような衣装を着た韮沢潤一郎氏と大槻氏が二人で踊っていたのを偶然に見た時には、もはや何も言うことはないなと思いました。あの番組はUFOやアダムスキーの問題にとっては、十分にマイナスにはなっても、プラスには絶対にならないと思います。私としては番組はもとより、出演者自体の神経にも疑問を持ちますね。
直江さんの「問題は実際は解決している」という点には同感です。UFOの問題は主要各国の軍事機関において、未知の知的存在によって制御される固体の飛行物体が、地球の陸海空で活動していることが明白になっていると判断します。それが何処から来ているかという点については、米ロ宇宙機関の一部が月や惑星探査で確認したと考えます。しかし、それらの機関が一般はもとより科学界にも情報提供してくれる程、甘い世界ではないようですね、地球という星は。現状を打破する方法を、皆さんと一緒に考えていきたい思いますので、ご意見などをお願いします。
★★★
それからUFO研究史上でも、特筆すべきことが1つあります。1999年夏にフランスの政府機関から公式UFO報告書「COMETAレポート」が発表されました。その内容は否定一点張りの米国とは対照的に、「詳細な調査の結果、UFOは地球外からの宇宙船である可能性が最も高く、我々はUFOの問題にどのように対処していくべきか検討しなければならない」というものです。現在、その概要を入手して訳が終わったので、その報告書発表の背景などについて分析を加えているところです。私の予定が狂わなければ、1週間以内にUFOニュースのページに発表できると思います。ご期待下さい。
*66.pool0.sapporo.att.ne.jp
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私ばかりがレスを返すのも気が引けますが、アダムスキー問題を一般常識で考えればタウラスさんがおっしゃるように未解決問題であります。またアダムスキーを全面的には信じられない研究者のスタンスも理解できます。しかし私はアダムスキーが撮影したスカウトシップが世界的に目撃され続けていること、身近で近接目撃した者がいる事実だけで充分です。また、最近でも「グレンの目撃した宇宙ボタル」を露骨な方法で否定したことで、私には信憑性が充分です。まあ、この惑星が宇宙的に見れば北朝鮮の様な所ですから、人々が当局からの情報以外を入手する機会が与えられていませんから無理からぬ事柄です。
直江さんが昨年暮れ投稿した(238)「ゆったりした時間を」は、同感です。レスしなくて申し訳ありません。投稿した事柄に同感できた事柄にはなるべくレスするのがマナーと考えていますので、時間の許す限り実行したいと思います。
「ゆったりした時間を」で私がすぐに思い出したのは、エンデの「もも」でした。
「もも」に出てくる時間泥棒は、まるでアダムスキーの遭遇した「黒服の男」を彷彿します。
世間では、持ち余る物を持っているのに「もっと、もっと」と忙しくお金を稼いでいます。そこではゆったりと考える時間さえありません。また、考える時間を持つのが怖いようです。
私たちが、世間の常識とは違う事柄を学び続けていくのには、強い信念と努力が必要です。ある意味で「頑固になる傾向にあります」ゆえにアダムスキー研究者同士は、
悲しいかな対立しあう傾向も否みません。しかし、冷静に考えれば世間一般よりは、遙かに隣人であるはずです。私たちは、風当たりを避けるために、いわゆる仏門やトラピストのような世捨て人の様な生活も選択は出来ます。しかし、一番の学びの場は、普通の社会生活を送る、ある意味「修羅」の世界で、自分の生きざまを示し、生き続け事が、一番の義務であるように感じています。アダムスキーのもたらしていった想像しうる最大の理想郷を思い浮かべつつ、日常生活を送っていくのは、時に苦痛ではありますが、それが「生き様」と理解しています。
*szok7ds15.szo.mesh.ad.jp
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明けましておめでとうございます。遅くなりましてすみません。
このページも2000年問題解決という事でよかったです。
福田さんありがとうございます。
僕のマックも無事でした。
僕としてはアダムスキー問題に関しては、実際は解決しているのだと考え
ています。ただ、その事をまだ社会的に大っぴらに出来ないでいるのだと
思います。
表向きはアダムスキー問題等を否定したりしていても、本当はその事を
理解している為にあえて現段階では否定せざるをえないのかもしれません。
それだけ今現在、僕らがまだそれらを受け入れられる程の状態ではない
という事かも。近い内に真実が明らかになるでしょうけれど、その時は多
くの方が近隣の星に偉大な文明が存在する事実に驚かれるでしょうね。
あの様な形式の番組ではアダムスキー問題は解決どころか紹介すら出来
ないと僕は思います。
まずは僕ら一人づつが人間的にレベルアップする事が、宇宙時代に近付く
為の一歩だと考えております。
*fu2max10.ht-net21.ne.jp
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新年あけましておめでとうございます。
今年も宜しくお願い致します。
*/*/*/*/*/*/*
大晦日の例の番組は私も見ました。
結局、UFO問題自体、いまだ未解決なわけで、アダム
スキー問題も、本質的には未解決の問題ということにな
りませんか?
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*p07-dna09sapporoki.hokkaido.ocn.ne.jp
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この掲示板を2000年問題に対応させました。今後は投稿日が4桁の西暦年で正しく表示され、以前の入力項目を記憶するクッキー機能も正常に効くはずです。
*73.pool0.sapporo.att.ne.jp
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みなさん。あけましておめでとうございます。
小さな2000年問題はこの掲示板類にも発生しています。それは書込の一番下にあるタイムスタンプが今年に入り100年になっている事です。この現象は私のMSーDOS機のメニュー画面にも生じている現象ですが、私の使っているアプリケーションの場合は、100年を00年に修正しても受け付けない状態になっていますので、100年のままです。しかし、それ以外の障害は現在のところ発見できません。
しかし、私の感じている2000年問題は、コンピューターに関連している事柄ではなくて、やはりUFO問題であります。大晦日に放映された民放のある特番で、『今時、アダムスキーを信じている人間は誰もいない』とあるパーソナリティーが発言したことに象徴される事柄にあるように、一般大衆の間では、アダムスキー問題は、徐々に認められるどころか、後退しているのが現状です。しかし、私はいつまでも、待つ所存であります。アダムスキー問題に関しては、『まったく暗きは夜明け前』と受け止めております。アダムスキー研究者にお願いしたいのは、特にメディア出たがり屋の人には、アダムスキーをお笑いの扱いにしてしまうのが目に見えているのが分かっているのに、あえて持ち出すことは、思慮に欠けていると言わざるを得ません。
私はここに実名を上げて抗議することもいといませんが、そこまで具体的に書かなくても、受け止められる感受性を持っていると、はかない期待を持っています。こちらの問題は、ゆゆしき、大きな2000年問題と申し上げておきます。
*szok5ds38.szo.mesh.ad.jp
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>近年ですが、UFOというより小さめの発光体
>(人によっては火の玉とか言
>っています)の目撃例が全国各地から発生しています。
>目撃者がその体験を話すようになってきたのか、
>多くの場所で発生しているのかは分かりません。
多分、同じものだと思いますが、私も11月30日の午後10時5分頃にシドニーで見ました。ビデオを撮るひまはなかったのですが、車から双眼鏡を取り出すことができ、よく見ることができました。球の周りが燃えている炎に覆われ、その上には透明の円筒があり、上にゆくに従って消えていました。私が見つけた時は北の空から私の家の方に近ずいて来たのですが、その後、西に向きを変え、木の影に消えて行きました。その間、およそ5分位です。
どうやら、同じものが2、3日後の日中、上海市の上空にも出現したようで、地元の新聞の第一面に写真入りで報じられたようです。私はその写真はまだ見ていません。
*sydney1.au.ibm.com
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私も大変お世話になりました。今年一年を振り返れば、主に仕事上での感想になりますが、なかなか良い年でした。また穏やかな年の暮れと、新年を迎えられそうです。
2000年問題は、私は仕事でマシンを2台使っているのですが、そのうち、顧客管理と会計に使っているマシンが古くて、爆弾を抱えていました。そのマシンはMS−DOS機(9801RA改)で8年ほど前の代物で、OSは更に古く(^^;)3年ほど前に、内部クロックを2000年の1月1日にしたところ、メニュー画面に不具合が生じていました。恐ろしくて見なかったことにしていましたが(笑)、今年は20万円を超えてもパソコンは一発消却出来るという、政府の税制と不況対策の策略に見事にハマってマシンを買ってしまいました。重要な資料とデータのコンバートも終わりました。そのマシンでインターネットをやるつもりはありません。このMacは、タウラスさんのIE5&Windows95よりは古いですから、年越しはこちらが先にご臨終になる可能性が高いです。
ではでは、良いお年を。
*szok6ds20.szo.mesh.ad.jp
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本年中は大変お世話になりました。
良い年をお迎え下さい。
2000年問題対策はお済ですか?
私のマシンは旧タイプなので、一度電源をOFFにして年越しです(^-^;;;
それから先のことはわかりません(^-^;;;;;;;;;;;;;;;;
もし、書き込みが完全に途絶えたら、完全にダウンしたと思ってください。
ではでは(^-^)/
*p80-dna09sapporoki.hokkaido.ocn.ne.jp
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「目的」、「夢」などこれからの自分が進んでいく為の目標というか何か
がわからないという人達の増加がここ数年目立ってきています。
「流行」とかの刹那的な衝動に流されて、本来の自分の未来像を描く事の
重要性を忘れて来ている様にも思います。
中には「将来はこの様な人になりたいんだ」とは言うものの、今からど
のようにすれば良いのかが分からないという人も多数います。
時間に追われている生活の中で、自分自身に付いてじっくりと考えている
時間は一体どの位なのだろう。一日の内、真剣に何かを考えている時間は
どの位なんだろう。起きている以上、常に何かを頭に描きながら生きてい
いるですが、生活に必要な思考時間を除いた時間を有意義に使っているだ
ろうかなどと最近思っています。
あまり意味の無い事を考えている時でも、まれにとても良いインスピレー
ションが浮かぶ時があれば、その逆の時もあります。
どちらにしても僕の場合だけかもしれませんが、リラックスした状態で
何かを真面目に考える時は(休みの日とかに)一人で外に出かけ、空でも
見ながらボケーとしています。(他人が見ればそう見えるかも)
自分にとって何が大切なのか、自分はどう進みたいのかをはっきりと心中
に描くなどの青写真をつくりだす必要があるとおもうのです。
じっくりと時間をかけて納得のいく進路をみつけだしましょう。
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なぜ、こうも火星探査機は失敗し続けるのでしょうか?
以前、アポロシリーズは検閲をするために、コントロールセンターは
二重にあって、一般に知られているセンターは、検閲済みのタイムラグ
が施された後のものと言われています。火星探査機は、彼らに受け
入れを拒絶されたか、または、正常に機能を果たしているが、障害が
生じていることにして公表を差し控えている可能性も考えられます。
もちろん、今回は単なる故障かも知れませんが。
地球上での国々の関係ですら、東西陣営で対立していた頃は、主に東側
の国では、西からの情報を隠蔽し体制を維持していたのですが、通信衛
星時代に入り個人が容易に世界の情報を入手出来るようになると、自分
たちの生活が遅れていたことや、教育されていたこととは違う他の国々
の生活に感化され、また、だまされていた事にも気づき、体制を崩
壊していく方向に動いたのです。
おそらく、他の惑星の実態がストレートに知らされてしまえば、そ
のあまりのギャップと理想世界に、人々は今までの価値観にしがみ
つかなくなるか、理解力の不足からパニックになるか、どちらにし
ても、この文明は崩壊してしまうでしょう。それは不幸を招いてし
まうだけかも知れません。それほどにこの惑星は幼いのです。
しかし、この文明のシステムでは、ポールシフトや太陽系の寿命が
尽きかけている危惧より早く終焉を迎えるでしょう。どれだけの人
が他の惑星の実態を受け入れられるのでしょうか?メディアの馬鹿
げたストーリーに踊らされている人が多いのには驚かされます。
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NASAの火星探査機「マース・ポーラー・ランダー」が火星に今日、着陸予定でしたが、今のところ予定の時間になっても通信がこないようですね。
http://www.jpl.nasa.gov/news/
http://marslander.jpl.nasa.gov/
http://marslander.jpl.nasa.gov/lander/
今回の着陸地点は南緯76度と言いますから、地球で言えば南極の海岸付近にある日本の昭和基地よりも、もっと極点に寄った辺りに相当します。前回のマーズ・パスファインダーの時は北緯19.5度、1970年代のバイキングも北緯19.33度と、地球で言えばアフリカのサハラ砂漠あたりですね。しかも、いずれも地形的変化の非常に乏しい砂漠地帯のようなところが選ばれています。
これらの緯度だと地球で考えても、どちらも生命痕跡から最も縁の遠い、生命を拒絶するような地域ですが、やはりこれは安全(?)のためでしょうか。対外的には着陸するのに安全な場所ということでしょうけど、私からすれば「情報操作をする上で最も安全な場所」に映ります。宇宙への挑戦と言いながら、季節による色彩変化が観測されている最も興味深い火星の温帯地方へ行かないのは、腰が引けてるというか、一般の人にも専門家にも見て欲しくないとというか・・・。
しかし人間のやることですから、いくら頑張っても必ずボロは出ます。現在、火星の周囲を回っているマーズ・グローバル・サーベイヤーからの画像には、「まるでヤブのようだ!」という専門家の解説がついたものがあります。マーズ・ポーラー・ランダーから発表されるデータも注意深く分析していきましょう。
http://www.msss.com/mars_images/moc/8_10_99_releases/moc2_166/index.html
(※この記事は99年12月4日<土>16時22分に投稿したものに間違いがあったために、内容を訂正して再掲載しました。一度は着陸したと書きましたが、予定表の方を見誤っていました。以後、気をつけます。)
*24.pool0.sapporo.att.ne.jp
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UFO & Space News を改訂しました。これまでに何度かの改訂を経て幾つかに分散していたニュースを1つにまとめ、内容を一覧出来るようにしました。
*165.76.37.125
http://ufojapan.net/news/index.html
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北都さん はじめまして。
御質問の件ですが、どちらもリモートカメラによる撮影です。
NASAのアポロ関係のページに器材等に関する詳しい説明があります。
もちろん英文ですが(^-^;
しかも膨大な量です(^-^;
アポロに関しては国内でも色々な情報が集められると思います。
素朴な疑問は大歓迎、と福田さんも言っているとかいないとか(^-^;
久々のカキコのタウラスでした。
*p118-dn09sapporoki.hokkaido.ocn.ne.jp
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また、くだらないことを伺いたく登場しました。
素朴な疑問です。
アポロ11でアームストロング船長が月面に降り立つときに、イーグルからタラップで降りる船長を側面から撮影している有名な映像がありますが、あれは誰が撮影しているのでしょうか?
月面に第一歩を記したのはアームストロング船長ですから、その前に誰かが降りてカメラを回していないとあの絵は撮れないと思うのですが。
それともあれはオルドリン飛行士ですか?または、自動カメラを事前に何らかの方法で月面に打ち込んでおいたのでしょうか。
もう一つ、イーグルが月面活動を終えて軌道上の司令船に帰還するときに、着陸船の上半分が「帰るぞ!ヒューストン!」との交信と共に月面から飛び立つシーンがありますが、あれも離れたところからの映像ですが、これは多分カメラを月面に据えてそのまま回し放しにしていったものでしょうね。
すいません、変な質問で。どうか宜しくお願いします。
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UFO目撃の緊急連絡用掲示板を開設しました。現在進行中か、ごく最近のUFO報告を受け付けています。
http://ufojapan.net/bbs/hotline/cgi-bin/res.cgi
*138.pool1.sapporo.att.ne.jp
http://ufojapan.net/bbs/hotline/cgi-bin/res.cgi
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「UFOに乗った少年」星野明彦著 発行:ストーク 発売:星雲社 ¥1300
久々にコンタクトストーリーの本が出ました。昭和初期の驚異的なコンタクト
事件と、その後の人生に及ぶ宇宙人のかかわり。世界的にも稀な内容ですのでぜひお勧めします。
*myj1-082.dokidoki.ne.jp
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近年ですが、UFOというより小さめの発光体(人によっては火の玉とか言
っています)の目撃例が全国各地から発生しています。目撃者がその体験
を話すようになってきたのか、多くの場所で発生しているのかは分かりま
せん。
それと、案外身近な友人や親戚などの中にも未確認飛行物体を見た事が
あると言う人がいたりします。ですが、やはり周囲の人に話をすると「ど
うせ飛行機や何かだろ?」とか「嘘つくなって」みたいに返答されるのを
恐れて今迄話せなかったという場合がほとんどです。話をしても信用して
くれない上に嘘つき呼ばわりされるのであれば話をしたくないのは僕も経
験上、共感出来ます。
話は戻ります。発光体の目撃例の増加には何かのメッセージと言うかが
感じられます。今迄幻想的位置づけだったUFO問題などを身近な問題とし
て取り上げなければならない時期に入ったとか、それらの情報を隠蔽して
きた事を徐々に明らかにしていく為の抵抗力と言うか予備知識をつける為
などではないかと僕は思いました。
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当ホームページ内に、UFO目撃報告の受け付けと観測情報を提供するため「U F O 観測ネットワーク」を開設しました。UFOの目撃経験のある方は、以下のアドレスにある「目撃報告用紙」に記入して、お送り下さい。
http://ufojapan.net/uforeport/
*10.pool0.sapporo.att.ne.jp
http://ufojapan.net/uforeport/
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群馬県安中市に住む42才の美容室経営しています。皆様よろしくお願いいたします。先日の日曜日に生まれて始めてUFO目撃してしましました。絶対にこのような体験をする事はないと一生涯無いと信じてましたが、、
なにしろ吃驚!家の二階からふと東の窓を見ると、午前10少し回った時間でした。安中は群馬でも西部なので家から見ると東北東方向に赤城山が見えます。この方向に距離でどのくらい離れていたのか?検討つかないですが、かなり大型と思える白い物体が識別不能な形をしていて地表面から近い位置からふわりと垂直に上昇しました。「一体なんだろう?」すぐさま形と状況から飛行船かヘリコプター、気球?かと思い目をこらして見るとなんだかまるで解らない?垂直に上昇後わずかな時間静止すぐさま船体と思われる外回りがぼやけ始まる何とも奇妙なボケ方楕円型のまさにTVでUFO関連の放映された形や動き全てが同じ。ただ外郭はまるで鮮明さにかけてぼやけている。後にかなりの猛スピードで右方向に動きだした。位置から考えますと意外と低空飛行とおもわれるのですが、時間の移動距離がすさまじくあっという間に雲がほとんどない青空にぼやけて消え去ってしまいました。巨大に見えた物体もあっという間に遠くに消え去る。居合わせた
妻と子供に右に動き出してすぐに窓際に呼びつけ識別確認求めましたが、あまりにも興奮して位置を指でさして怒鳴っているものどの位置に飛んでいるを口に出せないほど私は興奮状態。
さらに妻は確認できないイライラか?「UFOって見える人と見えない人いるっていうじゃない?」なんてつまんない事を言い始め私は激怒!
「なんであれが見えない!!」とその間にあれよあれよと消え去ってしまった。興奮した私は外に長女と飛びだし青空を見渡しました。
もう時すでにおそし、、こんな状況でした。
何とももはや、自分の人生にこんな体験をしたなんて、、
今でも信じられません。常識をくつがえす程の異常な動きとそのスピード感は計り知れない。なにかが存在している。この事実だけは一生忘れる事はないでしょう!
後で目撃例を場所写真を交えてHPに記載しようと思っています。
*ptaka143.wind.ne.jp
http://www2.wind.ne.jp/masabi/
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私が見たVの字型の続報です。今日10/21夕方のフジテレビのスーパーニュースで放映されました。新宿の主婦がビデオで撮ったものです。火の玉O教授が説明してましたが、飛行機雲か火の玉の可能性があるということです。こういった現象は、物理学の面からだけではなく気象学、航空工学色々な側面から分析するべきだと思います。各方面の専門家の皆様もし今日の番組見てましたら、コメントをよろしくお願いしたいと思います。
*tkycc-08p23.ppp.odn.ad.jp
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友人から聞いたのですが、ちょっと前の日経新聞にNASAが新しい推進
原理を開発したとの記事が載っていたというのです。
話によると、ちょうどベーゴマを平べったくした様な形なそうで、後の
内容は忘れたそうなんです。
どなたか御存じの方いらっしゃいますでしょうか。
*fu2max4.ht-net21.ne.jp
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管理人さん、レス大変ありがとうございました。
ちょっと時間の有るときに、また後日投稿しようと思います。
今後ともよろしくお願いいたします。
取り急ぎご挨拶まで。
(今、仕事の合間です。)
*ntk18ds38.tk1.mesh.ad.jp
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この間(10/13 17:25頃)、自転車に乗って池袋から練馬方面に向かって
帰宅中に不思議な物体が、西の空に浮いているのを目撃しました。
物体の特徴は狭いV字型をしており、色はオレンジ色でV字の頂点?部分は、
かろうじて逆三角形のように見え、白っぽい色をしていました。
逆三角形の上の2つの頂点から強烈なジェット噴射をしているような
感じでした。
序々に遠ざかって行くように移動しており、建物の陰に隠れてしまったため
見える場所まで移動しながら観察していました。
写真も撮ったのですが、小さくなってしまったときに使い捨てカメラで
撮ったために、はっきり写っているかどうか自信がありません。
少し夕焼けがかっていたので、太陽の反射も考えたのですが、
天候は快晴で雲一つない天候でした。
トリッキーな動きをしなかったので、航空機かなとも思ったのですが。
このような強烈なジェット噴射をする機種は思い付きませんでした。
初めて、このようなUFOらしきものを見ましたが、
驚きよりもむしろ実感が湧ないといった感じです。
このようなタイプの機体または自然現象はどのようなものが考えられる
のでしょうか?
*tkyca-0516p138.ppp.odn.ad.jp
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今日私が。であった、U.F.Oの、研究団体は、,会員が,全国に,1600人いるそうです。
ごく,普通の人々でした。今日のU.F.Oは、よかったそうで、どなたか、U.F.O関連の,おもしろい、団体か,サイトを,知りませんか?
*g14010.dion.ne.jp
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参宮橋に,駅に,いたんですが、在る団体が,空に向けてシャッターを。丁度,新宿の,上空に。星か,小さな,飛行機のようで、その物体は,静止していました。かすかに、たてになったり,ゆれたり,7,8分で、消えていきました。明治神宮が,パワースポットなそうです。私にとって,2回目の,体験.1度目は,鎌倉の,空で.3個の星がそれぞれ,放射線状に,飛び散り,元に,戻ったのです.ぴたりと.そして,まるで,ただの星のように2度と、うごかなっかた。
*g14010.dion.ne.jp
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