この前、何気なくネットサーフィンしていたらとある火星の写真と出会い
まして、僕は英語が苦手なので部分(単語)的にしか訳せなかったんです
が、その写真を見て驚きと喜びを感じました。「おおっ!火星の建物だ」
という具合に。一応英語の達者な友人に直訳してもらい内容を教えてもら
ったんですが興味深かったのでみなさんもアクセスしてみて下さい。
URL http://www.webflier.com/backline/
*fu2max2.ht-net21.ne.jp
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「UFO Cafe」に投稿された方の投稿は、通常は削除はしませんが、意味不明、イタズラ、無関係と判断される投稿は、別のページへ移動させていただきますので、ご了承願います。投稿文の移動や特別の場合の削除の判断は「UFO Cafe」の管理者である私、福田隆寿に一任願います。移動した投稿文は上の「★過去の会議室記録と移動した投稿」に収められます。
また当ホームページが置いてあるサーバーの障害など技術的問題で、投稿が消えてしまうこともあり得ますので、再度、掲載する時のために、投稿のコピーを自分で保存しておかれることを勧めます。
*60.pool0.sapporo.att.ne.jp
http://ufojapan.net/bbs/log/
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(215)で書いた地球温暖化防止京都会議で主催国であった日本が世界に公約した数値目標を達成するために2010年までに原発20基増設はもう決定事項であるようです。風力発電や太陽光発電に転換すれば良いではないかという意見がありますが、現実的に採算ベースにあう条件では、電力供給の5〜6パーセントを補うに留まりそうです。どちらにしても原発を作りたくてしょうがない勢力があるようです。
フリーエネルギーを早く実現すれば良いじゃないかという意見もあります。すでに研究者により開発済みなのに、個人的に後追い研究されている方もいらっしゃいますが、その方達はもし研究が成功したときどうするつもりでしょうか?世界の現状を考えるとフリーエネルギーマシンの開発よりも、それを世界に採用させる為の手段の方策の方が遙かに大変な仕事になります。もし、そのことまで考えずに研究されているならば、ぜひどうするつもりか聞いてみたいものです。また、この惑星から戦争や貪欲というものを先に解決しておかなければ、フリーエネルギーがもたらされても地獄を作るだけになるでしょう。フリーエネルギーがいつまで経っても日の目を見ないのは、当然といえば当然でしょう。今日の原因が明日の結果を導き出します。未来が明るいものになるためには、現在の人々の意識もしくは心が、平安さや優しさや穏やかさの方向に進んでいるかでどうかで推し量ることが出来ます。
*szok5ds42.szo.mesh.ad.jp
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先日の東海村で起こった臨界事故ですが、各報道機関が公表した濃度以上
の放射能が実際にはあるらしいのですが、政府は住民や国民がパニックを
起こさない様に偽りの情報を流したと言う事です。
後々多くの住民に何かしらの後遺症(?)が発生してからでは遅すぎます。
政府は早期対処と共に真実を公表をしなければなりませんね。
これを期に原子力以外のエネルギー面を考えて欲しいです。
*fu2max10.ht-net21.ne.jp
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静岡音楽館AOIで6日リサイタルを予定していたソプラノ歌手バーバラ・ポニーさんが、臨界事故を理由に公演を取りやめました。ポニーさんは静岡の後、水戸での公演を予定していました。ポニーさんは現在ロンドンに滞在中で、日本大使館で安全確認が出来るまでは来日したくないと言っています。
京都大学が独自に調査した臨界事故周辺から採取したヨモギから放射性物質が検出されたとして、周辺への安全宣言は早すぎるのではないかという意見もあるようです。生活への影響が大きすぎて背に腹は変えられない安全宣言なのでしょうか。
地球温暖化京都会議での目標値をクリアーするには、日本の場合、生活水準を落とさずに維持するためには原発を20基増設する必要があるそうで、それを推進しようと真面目に考えている人間もいるようです。
日本の原発は、老朽化が進んでいます。そう遠くない将来、どこかの原発で、稼働できなくなるような事故が起こって、その理由により、他の老朽化した原発も稼働できなくなり、電力供給に深刻な影響が出るような事態が起こっても不思議ではありません。
日本の穀物自給率は27パーセントですが、エネルギー自給率は6パーセントです。いずれも北朝鮮より劣っています。お金の力で、それを補っているにすぎないのです。ちなみに穀物自給率は、北海道200パーセント、東京1パーセント以下です。たぶんエネルギー自給率の分配もそんなものでしょう。
この先、気候変動なので世界的に不作の事態になったとき、お金の力にものを言わせても日本には食べ物が入ってこなくなるでしょう。とかく武器屋が儲かる防衛論には力を入れていて、世界第2位の軍事費をつぎ込んでいますが、食べ物がなくなったらそんなものただの鉄屑にしか役立ちません。私たちはかなり危うい上で生活しているようです。
*szok4ds09.szo.mesh.ad.jp
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ちょっと前の事なのですが、木星にシューメーカーレビー彗星が衝突した
出来事がありましたが、木星に住むスペースピープルはどうなったのでし
ょうか?
今頃質問してスミマセンが、どなたか御存じでしたら教えて下さい。
木星の裏側で起きているだけに気になっています。
*fu2max2.ht-net21.ne.jp
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『ガガーリンは本当は宇宙飛行を行っていないのではないか』という話は10年以上前からあり、雑誌記事か何かを読んだ覚えがありますが、あまり説得力のある内容ではなく、その後の関連情報も目にしないので、これ以上の詳しい話は私は知りません。『真似事だけだったという疑いがある文書が見つかり欧州諸国などが関連文書を集めて研究している』という話も記憶にありません。
旧ソ連時代の記録文書というと相当にすごい内容があるのではないかと想像しがちですが、そこに目をつけて偽情報を売っているロシアのマスコミ人もいるようですから、注意をする必要があると思います。旧ソ連が崩壊してロシアに変わっても、「出さないものは出さない」というのが、ロシア情報を眺めての私の印象です。
いずれにしても、どんな物事であっても、いかにそれが常識はずれに見えて、偉そうな顔をした真実を嗅ぎ分ける臭覚を持たない人間が否定しようとしても、元の内容が真実であれば、それを補強するような証拠が現れ続けて、何十年何百年経っても歴史から消え去ることなく語り継がれると私は考えています。
*63.pool0.sapporo.att.ne.jp
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北都さん、はじめまして。
ソ連に限らず、アポロの月面ムービー類もハリウッドで作られたという噂もあります。それなりにもっともらしい説明がなされていますが、宇宙開発にはこのような噂や、疑問があとをたちません。このような事柄が出てくる背景には、米ソ(ロシア)宇宙開発があまりにも秘密裏に行われていることにあります。米ソ宇宙開発は、月面への人類到達以外は、すべてソ連にリードされています。ガガーリンは間違いなく宇宙に一番乗りしています。「宇宙飛行士ならば当然知っていなければならない知識を答えられなかった」とは、何を指して言っているか分かりませんが、前にここに書いたように、テレシコワに関しては、宇宙飛行士でも、科学者でも、技術者でもない、織物工場に勤めていたところを、パラシュート訓練だけで宇宙へ飛び立ちました。仮にメディアの質問にあうような場面に出くわせば、専門的な事には答えられなかったでしょう。様々な憶測を呼ぶようなセンセーショナルな記事が後から後から出てきますから、よほど注意していないと引っかかってしまいます。私も最近そのような事柄に引っかかってしまいました。しかし、宇宙開発のデータでは、私たちは大ペテンにあっていることは間違いありません。それは宇宙に行っていないことではなく、宇宙に行ったことによって、その体験や真実を公開することによって、人類すべての生き方が変わってしまうことを恐れている一握りの人間がいることです。
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はじめまして。
今回、ご意見を賜りたいことがありますので宜しくお願いします。
今から10年以上前、私がまだ高校生だった頃と思いますがペレストロイカや
ソ連崩壊で大量のソ連国家文書が出てきて話題になった事があったと思います。ソ連というのは極端な官僚国家だったのでなんでもかんでも文書にしていたのですが、その時に確かラジオで聞いたことがあるのですがガガーリンやテレシコワなどの宇宙飛行士が実際に宇宙にいかず、真似事だけだったという疑いがある文書が見つかり欧州諸国などが関連文書を集めて研究しているという話を聞いたことがあります。これは彼らが宇宙飛行士ならば当然知っていなければならない知識を答えられなかったりしたこともあったということらしいのですが、この辺の情報を知っている方はいませんか。
私もうる覚えなのであまり自信はありません。宜しくお願いします。
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こんばんは、黒澤さん。UFOにそんなに興味あったんですか。仕事場で少し、自衛隊とUFOの関係について、話したことはありますよね。興味があるんであれば話しますよ、もっとヤバイ話も、飲ませてくれれば。
地球の未来は、地球人次第というのが、私の結論ですね。滅亡するも永続するも、自分達次第でしょう。今の時代は、永続と滅亡の方向の境界線にあると思います。しかし私は、いつも未来への希望を持っています。その兆候は確実にあると思っています。
*137.pool1.sapporo.att.ne.jp
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福田さん、こんばんは。とは、いっても週2回位は会っていますね。久々に
来ました。皆様の投稿をご覧になると、とても専門的ですね。
UFOは、勿論関心あります。見た事がないけれど、計りしれない何かがあるのだろうと。この先、Mother Earthはどうなっていくのでしょう?
*sapcd-03p31.ppp.odn.ad.jp
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色々な番組や雑誌に「今の若者」とか「昔の考え方は」とか出て来たりし
ていますが、同い年くらいの人とか年輩者の方とかと真剣に話をしていま
すと、各自それぞれの考え方や自分をこの様に変えていきたいなどをしっ
り持っていて、理想像と言うか生き方とかのビジョンを描いている事を話し合う度に聞く事が出来ます。
共通と言うか、年令を問わず、未来の自分を描く事はなんとなく出来る
そうなのですが、具体的な方法が解らず「今」を「今迄」のように習慣的
に生きてしまうらしいのです。
ですが、中には茶髪でチャラチャラ風の若者でもしっかりとした考え方
と、これから自分がしていく目標に向かっての道筋を持っている人がいる
のです。人は外見では判断できないという事を再認識させられました。
一人になって自分自身と面と向かって考える(自問自答、話し合う)事
の重要さと「今の自分」の状態を知る事の必要性が最近うっすらと世間で理解されつつあるのでうれしいです。
*fu2max5.ht-net21.ne.jp
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昨夜22時22分頃、神戸市の民家の屋根を突き破って隕石が落下。
詳しい報告は、
http://www2s.biglobe.ne.jp/~JN-/JNbbs/index.html
※=最近は火球の目撃や、隕石の落下が増えているような気がします。
*szok5ds80.szo.mesh.ad.jp
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『1854年のことである。
スカミッシュ族の酋長は、部族会議でこう語った・・・・・・
大統領から、我々の土地を買いたいとの申し入れがあった。
ありがたいことだ。
なぜなら大統領には我々の同意など本当は必要無いのだから。
しかし我々には分からない。
土地や空気や水は誰の物でもないのに、どうして売り買いができるのだろう。
土地は地球の一部であり、我々は地球の一部であり、地球は我々の一部なのだ。
この土地を流れる水は祖父の血であり、水のさざめきは祖父の声なのだ。
川は兄弟であり、我々の渇きを癒し、カヌーを運び、食べ物を与えてくれる。
もしもこの土地を売ったとしても、
水の語る一つ一つがわが民の物語であることを記憶に留めなくてはいけない。
川は我々の兄弟であると共に、あなた方の兄弟なのだ。
白人の土地には静かな場所がない。
若葉がそよぐ音も、虫の羽音も聞こえない。
生き物の声が聞こえない人生など、生きる価値があるのだろうか。
我々にとって、空気はかけがえがない。
なぜなら生き物、木々、人間、すべてが同じ空気を分かち合っているからだ。
もしもこの地があなたのものになったとしたら、このことを記憶に留めよ。
無数のバッファローが面白半分に殺された。
すべての生き物を殺し去ったとき、人間が死ぬだろう。
他に降りかかったことは自分にも降りかかる。
すべてはつながっているのだから。
すべての生命は一つの織物である。
それを織ったのは人間ではない。
人間も一本の織り糸に過ぎない。
生命の織物に対してすることは、自分自身に対してすることなのだ。
大統領は我々に「居留地に行け」という。
我々には、自分の残り少ない人生をどこで過ごそうがもはや問題ではない。
子供たちは、父親が殺され、母親が辱められるのを見てきた。
まもなく、かつての栄光の者たちは地上から姿を消すことだろう。
そしてその民の死を痛む者たちもいなくなるだろう。
しかし、それを悲しむ必要があるだろうか。
人は誰でも生まれては死ぬのだから。
白人さえ、この運命には逆らえぬ。
白人と我々は兄弟なのかもしれない。
白人にも分かるときが来るだろう。
我らの神と白人の神が同一だということを。
土地の所有を望むように、白人は神さえ所有しているつもりかもしれないが、
それは不可能なこと。
神はすべてのものの神。
そのいつくしみはすべてに等しく注がれている。
大地を害すれば、必ずその者は滅びるだろう。
なぜならそれは神を侮辱することに他ならない。
大地を害すれば、白人もまた死に絶えるだろう。
もしかすると、他のあらゆる部族よりも先に・・・・・・
森はどこに行ってしまったのか? 消えてしまった。
鷲はどこに行ってしまったのか? 消えてしまった。
生き物に別れを告げるということは何を意味する?
それは「真に生きる」ことの終り、「死んでいない」ことの始まりなのだ。
この申し入れに同意するとしたら、
それは最期のひと時を過ごす場所を手に入れるためなのだ。
この地上から我々が消えても、この大地はわが民の魂を抱いていてくれるだろう。
なぜなら私たちが、この母なる大地を深く愛しているからだ。
この土地を売ったとしても、この土地を我々が愛したように愛してほしい。
我々が手塩にかけたように愛してほしい。
この土地を手に入れたときそのままに、その土地の思い出を心に刻んでほしい。
力の限り、知恵の限り、情熱の限り、子供たちのためにこの土地を守ってほしい。
神が我々を守るように・・・・・・。
我々は知っている。
我々の神はあなた方の神と同一である。
白人と言えども、この共通の運命から逃れることはできない。
我々は兄弟なのかもしれない。
いずれ分かるだろう。』
以上、1854年スミカッシュ族、シアトル酋長のメッセージ
*szok6ds34.szo.mesh.ad.jp
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>むしろ私はUFOの推進技術の公開は「現代文明の終えんをもたらす」と米政府と国際金融界の
>一部が考えているためではないかと思います。
米政府と国際金融界の一部の人たちは、「西洋文明」と「資本主義」の考え方にどっぷり
浸かっています。弱者から永久に搾取を続けたいと願っているのではないかと推測します。
永久に支配したいと考えているのではないか?
被支配者層の人々が自由に宇宙空間に出ていく術を知ってしまったり、「フリエネ」技術を
知ることになったら、支配したいと願っている人たちにはとっても都合の悪いことになります。
だから必死になって情報操作や妨害をするのではないか?と私は推測するのです。
UFOの推進技術の公開が現代文明の終焉をもたらすかどうかは、私には分かりません。
新たな文明or東洋文明の考え方が西洋文明に取り入れられることになるかもしれません
*ppp-kyo-l-156.mediawars.ne.jp
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sanetomiさん、情報ありがとうございます。私は昨年、実際に行動を起こして地球環境を守ろうとする人たちのNGO(非政府組織)に参加する機会を得ました。その理念の基本はアダムスキーの述べ伝えていった事柄と抵触する事がないと思っています。そのNGOは、地球温暖化京都会議にも参加していまして、その京都会議が如何に骨抜きにされてしまったかを知ることになりました。また世界各地へ出向いて様々な事柄を直視してきた人の生の声も聞きました。命をはって地雷除去をしている人の話も聞きました。しかし現実はその除去の10倍も100倍も地雷が増えているのです。またカンボジアのある地方の河川は放射能汚染しているそうです。この汚染に関してはマスコミから聞いたことがありません。またいつかここで、子供環境機構ECHO代表セブリン鈴木(13才)の「地球を残して下さい」グローバルフォーラム閉会の辞や、シアトル酋長(スカミッシュ族)が1854年アメリカ大統領から土地を買いたいとの要請があったときの部族会議のメッセージやモントリオール会議・インド代表のチプコのメッセージを伝えたいと思っています。その内容はスペース・ブラザーズの考えと違いはありません。
*szok5ds65.szo.mesh.ad.jp
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「地球環境概況2000」報告書が下記のURLにありました。
(英語版)
http://www.grida.no/geo2000/index.htm
*ppp-kyo-l-057.mediawars.ne.jp
http://www.grida.no/geo2000/index.htm
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一例ですが、下記のURLを参照してみて下さい。
http://asyura.com/bd19992/msg/396.html
(一例になるかな??)
*ppp-kyo-l-057.mediawars.ne.jp
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神倭さん、はじめまして。
実は私はUFO Cafeの管理者なんですが、他の面で忙しくてなかなかレスポンス出来ませんでした。神倭さんの関心事は、UFOの推進技術が米国政府機関などで完成しているのであれば、ジェットやロケットの研究開発をする必要がないのではないか、という点だと思います。私もこの方面には興味を持っていますので、神倭さんの投稿を引用しながら、知っている範囲で書いてみたいと思います。文献を引っ張り出さないで記憶で書きますので、若干記憶違いがあるかも知れませんが、ご了解下さい。
■『よく米国なんかが極秘でUFO作っているという人がいますが,なぜそう思う人がいるんでしょう?』
これについては第2次大戦末期のナチス・ドイツの軍事研究施設で、現在のUFOと似たような、航空力学とは異なると思われる推進力を使った円盤型の飛行体が、何度か目撃されたことから始まると思います。その後、米国のアダムスキーが独自の情報源から、「戦後、旧ナチス・ドイツの科学者と米国の科学者が共同で、カナダの研究施設で重力推進の研究を続けている」と述べています。同じ頃にカナダ政府の科学者、ウイルバート・スミスという人が政府の予算で、重力推進の研究をしていたことが知られています。また同時に米国の科学界でも、重力コントロールの研究が盛んに行われたことが当時の科学雑誌に書かれました。さらに電磁重力の研究者タウンゼント・ブラウンの実験の追試を米軍が行ったことや、CIAが公開したUFO文書の中に政府機関がUFOの推進力に高い関心を持っていたと書かれていたという事実もあります。また他の研究者の情報として、米海軍の研究所で重力推進の研究開発を行っていたが中断させられた、米GE(ゼネラル・エレクトリック社)が政府の依託で重力推進の研究開発をしていたというものもあります。その後には米軍の秘密研究「レッドライト・プロジェクト」が、UFO推進力の研究を目的にしたものだったという情報も伝わっています。また「ロズウエルUFO墜落事件」から取得した技術が使われているのでは、と考える人もいるようです。その他にも断片的な情報はいくつかあります。戦後からずっと続いているこのような経過が、「米国が極秘でUFOを作っている」という話の基になっていると考えています。しかし現時点はどのようになっているかについての信頼性のある情報を、私はまだ入手していません。
■『 以前,アメリカのUFO開発に関する飛行機の写真見たんですが,それってはっきり言って,ふつうに公表されている垂直離着陸機の実験機の写真だった。』
これは多分、ホバークラフトと同じような方法で地上を滑空する米空軍の円盤型機のことではないかと思います。しかし、これは本当の重力推進研究をカムフラージュするための、ダミーと考える人もいます。私もその可能性を検討しています。
■『UFO作っているなら,巨額な開発費をつかって次期新型戦闘機など開発する必要ないじゃないですか。』
これは地球製UFOの推進技術がまだ実用化に至っていないということも考えられますが、むしろ私はUFOの推進技術の公開は「現代文明の終えんをもたらす」と米政府と国際金融界の一部が考えているためではないかと思います。UFOの推進技術によって、ロケットよりもはるかに簡単に宇宙飛行できることと、フリーエネルギーによってエネルギーが誰にも独占できなくなることは、一部の人間による情報とエネルギーの独占で成り立っている現在の地球の社会システムに混乱を巻き起こすと考えられます。しかし私達一般大衆は、むしろ歓迎すべきことでしょうが。推進技術の研究は続けるが、公開をするめどはないということでしょう。これは各国軍のUFO調査とも共通の構図で、膨大なUFO実在の証拠を蓄えていますが、公開も出来ず、どのように物事を進めて良いのか分からないままに、各国軍の金庫に封印されたままになっています。しかも全て私達の税金で行われていることです。
■『まず、私などはUFOの真偽についてはともかく、なんだか夢の有る話みたいに捕らえてしまっているのですが、そんなこと考えてる場合じゃない雰囲気ですね。もっと深刻に捉えなければいけない話みたいな印象を持ってしまいました・・。』
私はUFOの問題は本当は限り無く夢のある(夢というより現実ですが)ことと判断していますが、そこに行くまでに深刻な地球の現実を見据える必要があると思います。その地球の深刻な部分をもし越えられれば、その後は非常に明るいと思います。
神倭さん、関心があるのであればUFOの推進技術に留まらず、さらにこの地球という不思議な社会システムと、自分を含めた地球人自身についても掘り下げてみることを勧めます。これらの詳しい背景はアダムスキーの本に書かれています。
*14.pool0.sapporo.att.ne.jp
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国連環境計画(UNEP)が「地球環境概況2000」を19日までにまとめました。温暖化対策は手遅れの可能性、というきわめて悲観的な発表です。
地球温暖化が伝えられている原因かは別としても、化石燃料の際限のない消費は、伝えられているより遙かに深刻な事態をこの惑星にもたらしつつあるのは確かです。この世界のシステムは、経済が最優先事項なのです。環境問題が最優先ではないのです。この責任を政府や企業だけに向けるのは簡単なことです。しかし、実際には私たち一人一人に責任があります。たとえば、選挙で不況対策や経済の立ち直しを公約にすれば票は集まるでしょうが、環境問題を旗印にしても票は集まらないのです。
*szok4ds45.szo.mesh.ad.jp
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sanetomiさん。
「第3の選択」で背景にした事実の断片とは私が見るところでは、火星の空の色以外に、米ソ宇宙開発全体の不透明さ、米ソの月探査での役割分担(協調?)、アルコール中毒になったアポロ宇宙飛行士、科学者の失踪、等々です。これらは投稿番号(192)で引用した『宇宙開発戦争』坂田俊文・著(大陸書房)やアポロ計画や宇宙開発関係の本、雑誌記事などにあります。こんな周辺情報があると見方がひと味変わるかも知れません。しかしフィクションはやはりフィクションで、「真実は小説よりも奇なり」のことわざ通り、創作ではない事実に迫るのが最高にエキサイティングなことだと実感しています。
「スピノス発電機」発表会の「ムー」の記事は読みましたが、ホームページがあるのは知りませんでした。そこのカウンターが200ちょっとで、以外に見ている人が少なかったですね。装置自体の仕上がりもきれいで発表会も大々的にやった割には、会場で「入力と出力の計測方法に問題がある」と指摘されたりして、「やっぱりね」と思いました。フリーエネルギー装置が完成したと言うニュースは何年に一度かは出るんですが、いつも中途半端だったり怪しい内容だったりとがっかりさせられます。しかし、世間に発表できると言うことは「害がない」ということですから、こんなもんでしょうね。本物だったら、発明者はその辺を歩いていられないはずですよ。
*65.pool0.sapporo.att.ne.jp
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お久しぶりです。神倭様。そろそろ外界に対する批判や、出来事を眠りにつけて、もう一つの宇宙である自身の内面に目を向けることに専念することに決めていたところですが、過去に触れ合った人には、要求があるある限り、出来る限りの情報と考えを伝えることは、債務であると考えています。UFO情報は世界のトップシークレットであることは、紛れもない事実です。そして真実が何であるか分からなくするために、様々な混乱を生じさせるための情報が錯綜(さくそう)しています。その手の情報に踊らされてしまっているテレビ局ディレクターやUFO研究家やマスコミが無責任な情報を垂れ流しにしているのが現状です。彼らが如何に無責任で受け売りであるかは、その情報に一貫性が無く、日和見で、多くの場合恐怖心を煽る物語に終始していることから明白に分かります。古くは、牛殺し(キャトルミューティレーション)や、今では色あせてきたグレー系宇宙人の物語があります。何度でも書きますが、私たちは大ペテンにあっていることを自覚することが始まりであります。この世界は、エネルギーを牛耳っている勢力がコントロールしているのです。UFO問題は、その勢力にくさびを打ち付ける事柄なのです。あなたの質問に対する一番近い解答はこの掲示板の中で、過去に書き込んだ、スイスのチューリッヒに本拠地があるという話が一番適切であるように考えます。あなたが指摘した「何か身に危険が及ぶ可能性」は、この世界を牛耳っている連中が支配している世界で、そのマインドコントロールを解く方向の情報を流すことで、その影響威力の及ぼす範囲に比例して降りかかってくることは避けようにありません。しかし。これだけは言っておきます。UFO問題の真実は、私たちが想像しうる限りにおいてのパラダイスの世界を提示していること、それは如何なる恐怖も含んでいないこと、もし、恐怖があるとしたら、自身の本質に直面することだけだと申し上げておきましょう。また、自分は安全な所にいて、だれか代理人にその責務を果たそうとしている人間がいるとしたら、その人間は、いつか鉛の重さになってその責任が覆い被さってくること言うことです。私たちが最初に手がけなければならない仕事は、自身の中にある、ずるさと、卑怯な考えです。
*szok6ds10.szo.mesh.ad.jp
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1999年9月9日発売の雑誌“ムー”に多湖氏の記事による新しい
永久磁石を使用した「スピノス永久磁石発電機」の記事があります。
7月14日に京王プラザ南館で発表があり、開発者は幸来産業と
(株)アーマテック代表取締役の深田光博氏とのこと。
構造は磁気浮上軸受で空中に浮揚した永久磁石を付けたフライ
ホイールが回転しその周囲に巻かれたコイルにより、発電する構造。
詳しくは
http://www.kouki.com/spinos/
をご覧下さい。
*ppp-kyo-l-013.mediawars.ne.jp
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(43) :火星での「台風」で初投降したsanetomiです。
(190)に対するReplyありがとうございました。
>映画界では様々な国家的陰謀もの(または超国家的)が描かれますが、これらが受ける理由
>も事実の断片がちりばめられているからでしょう。そんな背景を考えながら、フィクション
>として見る分には良いのではないかと思います。
事実の断片と考えられること
「地球温暖化説」を指摘。「火星表面と空の色」について
これぐらいですかね?
*ppp-kyo-l-118.mediawars.ne.jp
Mozilla/4.5 [ja] (Win95; I)
寺田さま、始めまして。
始めましてというか、私はじつは過去に一度、
下記タイトルで投稿をさせていただいたことがあります。
**政府がUFO情報隠してる? (神倭:03月21日(日)21時14分14秒**
それについてご丁寧なレスポンスをいただいたのに、お礼を申して
おりませんでした。
実は、こちらのアドレスがわからなくなってしまい、
今思い出して検索エンジンを駆使して探し出しました。
荒らしの類と思われてしまったかもしれませんね、、
大変失礼いたしました。
(*もうお忘れでしたら申し訳ございません。重ねてお詫び
申し上げます。今過去の会議室記録を見ましたら、掲載されて
いました。)
私の疑問に対して、このボード上でお教えいただくには
難しいとのご回答。しかし、妙に気になりますね・・。
幾つか感想がございます。
まず、私などはUFOの真偽についてはともかく、なんだか夢の有る話
みたいに捕らえてしまっているのですが、
そんなこと考えてる場合じゃない雰囲気ですね。もっと深刻に
捉えなければいけない話みたいな印象を持ってしまいました・・。
それと、たとえば米国なんかでスペースシャトルなどの開発に
携わった人は、茶番劇に付き合わされてただけということに
なるのでしょうか・・疑問は深まってしまいました・・
UFOのテクノロジーがあるなら、不要な技術ですよね、あれ。
どうしてもこういうふうに考えてしまって。
むかしからどうしてもこれが気になるんです。
しかし・・ここでお教えいただくのが難しいというのは、
何か身に危険が及ぶ可能性があるとか、そういうのでしょうか?
*ntk19ds32.tk1.mesh.ad.jp
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「アダムスキーネットワーク」のホームページを開設しました。アダムスキーの問題に関心ある方は、ご覧下さい。
アダムスキーネットワークのホームページ
http://ufojapan.net/adamski/
アダムスキー会議室
http://ufojapan.net/bbs/adamski/cgi-bin/res.cgi
*77.pool0.sapporo.att.ne.jp
http://ufojapan.net/adamski/
Mozilla/4.5 (Macintosh; I; PPC)
私達の生命は地球環境という上にはぐくまれています。
その中には程度の低いレベルから程度の高いレベルまで存在します。
いろんな人がいます。
その中の、低い段階の想念も考えも有ります。
それを理解して、高次へ進化する、段階が重要なのだと認識します。
学年が有ります、一年生から、二年生へ進化を遂げてゆくように、1足飛びには6年生まで行けません。
つまり、六年生であるには、一年生をまだ未熟な学級員として知る必要が有ります。
排除が出来ません。一年生なりの、行動が見破りとして現われてきます。
いろんな人がいます。
高次であるには、それを通化した段階を認識するところから始まるのだと考えてみます。
すると醜いものが、低次な幼稚園生として見えてきます。
理解と許しが見えてきます。
父よどうぞこの子達をお許し下さい。彼等は何も知らずにやっているのです。
発達が進みます。
*a127040.dion.ne.jp
Mozilla/2.0 (compatible; MSIE 3.02; Windows CE)
私が持っているものはオリジナルの日本語版で、1990年前後にビデオレンタル店で借りたビデオを自分用にダビングしたものです。その何年か前に日本テレビで編集したものがテレビ放映されました。オリジナルの日本語版のデータは以下の通りです。ビデオレンタル店で見つからないようでしたら、ご連絡下さい。一時は「第3の選択」ブームになりましたが、最近ではビデオレンタル店にも置かなくなったのかも知れません。
題名:第3の選択・ALTERNATIVE 3
制作:ANGLIA TELEVISION 1977年英国
日本語版制作:東北新社
発売元:クラウンレコード株式会社
時間:56分
「第3の選択」に関して、宇宙開発事業団の委員でもあった坂田俊文氏が『宇宙開発戦争』の中で次のように書いています。
『・・・あれほど月に執着した米ソが、アポロ以降ピタリと月探査をやめてしまったのはなぜか。月を話題にしなくなったのはなぜか。月に関する情報がうやむやになっているのはなぜか。・・・米ソ両国が、いま月をどんな眼で見、月の上でどんな活動を行っているのか、厚いベールに阻まれている。そこがあの「第3の選択」というSF小説の生まれた背景でもある・・・』
「第3の選択」というフィクションが流行した背景には、米ソ宇宙開発に対する大衆の漠然とした疑問があったのかも知れません。映画界では様々な国家的陰謀もの(または超国家的)が描かれますが、これらが受ける理由も事実の断片がちりばめられているからでしょう。そんな背景を考えながら、フィクションとして見る分には良いのではないかと思います。
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はじめまして。私の知る限り、テレビでは2回放送されました。もう17年ほど前になりますが、VTRに録画してあります(1982年1月21日録画。あまりにも年月が経っていますので劣化が激しいです)。
「第三の選択」はその内容の殆どがフィクションであります。SF映画としての娯楽としては楽しめますが、あの映画の中から真実をさぐることは出来ません。内容がセンセーショナルで、いかにも真実を放映しているような演出が行われ、関係者が脅迫されたようなことまで流布されましたが、宣伝手法としては成功したようです。当時話題にはなりましたが、何回か見直すと、ストーリーにかなり無理があり、また幼稚でさえあります。
視聴可能かどうかのご質問ですので、私の手元にあるかなり画質が劣化してしまったVTRを郵送すると言うことでしたら、可能ということになります。
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「第三の選択」(ビデオ)を見たいと考え、あちこちのレンタルビデオ
ショップに行ったのですが、見つかりません。
どこかの映像会社がVIDEOを出しているのでしょうか?
(そもそも、テレビで一回流されたキリで、もう目にすることはできない
のでしょうか?)
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これまでUFO研究界では知られていなかった、F−86セイバー戦闘機時代のブルーインパルスの元航空自衛隊パイロットと、元日本航空機長のUFO遭遇体験談を古い文献から見つけることが出来ました。空自パイロットの場合は3機の葉巻き型で、元日航機長の場合は香港で複数の航空会社パイロットと管制塔から観測されたものです。2人とも定年退職した後の比較的「自由の身」になってから自叙伝の中で体験談を披露したもので、当時は周囲から信用されなくなりそうだったようで、「フライトをストップされ、病院にかつぎ込まれかねない気配であった」と語っています。内容を近いうちに紹介するつもりです。
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日本の宇宙開発事業団が1990年に編集した資料の中に、宇宙飛行士グレンの乗ったマーキュリー計画では『トイレがなく、おしめをしていた』という記述を見つけました。ジョン・グレン氏の2度目の宇宙飛行(スペース・シャトルによる)に関連して日本のNHKが放送した今年の番組では、『マーキュリー計画の時に目撃された宇宙ボタルは、宇宙船から放出したオシッコであった』という内容でしたが、これが事実と異なる可能性が非常に濃厚となりました。
このことはNASAを中心として盛んに流布されている『宇宙飛行士グレンの見た宇宙ボタルは宇宙船から放出されたオシッコが氷結したもの』という発表が、偽りであって何らかの意図を持って世間に流されていることを意味します。さらに詳しい調査を進めて決定的な証拠が見つかったら、私の独自メディアだけでなく、一般のマスコミを通じて発表することも検討しています。また高齢のジョン・グレン氏本人にも生きている内に連絡を取れればと思います。
この宇宙ボタルの件だけでなく、近年発見が相次いでいる海王星以遠の通称カイパーベルト天体群はアダムスキーが著書に書いた第2の小惑星帯であるという件やその他についても並行して調査を進めています。少し時間がかかるかも知れませんが、結論を導きたいと思います。
*59.pool0.sapporo.att.ne.jp
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タウラスさん。変わらないじゃないですか。いや〜分からなかった。
でも、直江さんまで一緒にしちゃ、気の毒です。
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結局
許しあえるかどうか(魂の叫び)
すべての人々の進化を信じるか。
一刻も早く、大自然の草花、分子、原子に内在するスパークを本当に
見ることができるか。
そして、我々の細胞が目映いほどの
父の似姿であることを観てとれるかどうか。
無限の平原に一人立ち
そこには全てがあり
分離はない!全てはひとつなのだと、正直に思えるかどうか。
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こんばんわ (^-^)
私は1954年生まれです。
みんなおやじだった訳ですね(笑)
文章の印象から年齢を推定するのは難しいですね。
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>寺田さん 25歳前後
>直江さん 同じく25歳前後
>さて、私(タウラス)は何歳?
ありがとうございます。タウラスさん。私はアダムスキーがオーソンに出会った年に、この世に生まれ落ちました。
直江さんは、たぶんその位でしょう。タウラスさんは、20代後半ぐらいに思えるのですが。
年齢の上下は、とうの昔に意識しなくなりました。年齢だけは重ねていても、人生という本をペラペラとただめくってきた人もいれば、若年でありながら、しっかりしていて学ぶべきものを多く持っている人もいます。年齢の違いは、この惑星に順番に生まれてきた違いがあるだけで、魂の年齢ではありません。だから、私たちは年齢に関係なく、人から多くを学ぶことが出来ます。
>皆さんマック使いなんですね。
>私はまだマックを使ったことがありません。
私は、PC9801を使って、電気配線図を書く仕事をしたのが、パソコンの始まりです。もう12年以上前の事です。そのPC98を使って、PC-VANを始めたのが、10年ぐらい前の事です。マックは、現在の仕事に必要なので購入しました。しかし、9801は現在でも使っています。インターネットは、ちょうど昨年の夏、PC-VANのひいきにしていたところが、強制的に閉鎖になったので、やむなく移行しましたが、
何せ古いマシンなので、インターネット環境になるまでに手こずりました。
草の根BBSはしぶとく残っていくことでしょう。テレビが普及してもラジオが消滅しなかったように。
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>>ボードが幾つかのテーマに分離していると良いですね
>書込量が多ければそれも必要かも知れませんね。
書き込みが増えてもこのまんまの単一ボードだと
凄いことになりますね(^-^;
>たぶん僕たちが書き込まなければ、閑古鳥になってしまうと思われます(ーー;)。
考えようによっては私たちだけで盛り上がっているくらいが
ちょうどいいのかな、とも思ったりします。
>>ここいらでちょっと一服しませんか?
>一服しても良いですよ。タウラスさんに合わせます(*^^*)。
一服する前に、それぞれの年齢を当てやっこして遊びませんか?(笑)
寺田さん 25歳前後
直江さん 同じく25歳前後
さて、私(タウラス)は何歳?
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直江雄市さん、はじめまして。
新参者のタウラス・リットローと申します。
宜しくお願いします。
皆さんマック使いなんですね。
私はまだマックを使ったことがありません。
私の愛機は PC98 と DynaBook です。
メインは DynaBook ( + 15incCRT ) です。
私のPC歴は約5年です。
PC開始から1年位してからモデムを購入して
草の根BBSに顔を出すようになりまして、
今も草の根には時々顔を出しています。
草の根は少なくなりましたが、
しぶとく生き残っている所もありますね。
草の根を再開したりする人もいます。
やっぱり好きなんでしょうねぇ、草の根が。
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Re:177・178は178・179の誤りでした。
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>ボードが幾つかのテーマに分離していると良いですね
書込量が多ければそれも必要かも知れませんね。たぶん僕たちが書き込まなければ、閑古鳥になってしまうと思われます(ーー;)。
>ここいらでちょっと一服しませんか?
一服しても良いですよ。タウラスさんに合わせます(*^^*)。
>頭の中というか心の中と言うかなんというか考えている時のスクリーンと
>いうかビジョンで・・・
直江さんの素直さと純粋さは、学ぶべきところがあります。私はあなたにかなり辛口な事を言ったこともあります。それと私たちは、長い間、頭で考えてしまう習慣が身に付いていて、単純でシンプルなことを、複雑で難解な理論で納得しようとする傾向がありますが、考えることをやめて、感じることが大切であること。また、フィーリングは、何か劇的なことや、超越的なことを期待している間は、本当の理解に達しないことが、分かってくるでしょう。
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このサイトを見る度、自分ではなかなか思いも付かないような事や調査報
告が書かれているのでとても勉強になります。
度々アダムスキーの書物を読み返し、さらなる理解力と感受力と言うか
何か自分を広げていく様な感覚的な物を学んでいます。
本を読みならがなんですが、他の惑星の人達がキャンパスに描き出す作品
を何となくではありますが少しだけ理解出来る様な感じがしました。
つくづく内面を見る(感じ取る)事の奥の深さを実感させられました。
頭の中というか心の中と言うかなんというか考えている時のスクリーンと
いうかビジョンで、奥の方から(?)ポコポコと沸き起こってくる印象類
やヒントや新たな考えや答えを感じ取っているときって凄く気分が良いで
す。良い意味で興奮してしまいます。(胸が高まる〜!)
遅れましたが、タラリス.リットローさんよろしくお願いします。
*fu2max3.ht-net21.ne.jp
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>Re:176=全面的に賛成です。続けましょう。
こんばんわ。
続けるのは構いませんが、他の方が他の重要な問題について書きにくくなっているのではないかと心配です。かなり調子に乗って書きすぎてしまいました。ボードが幾つかのテーマに分離していると良いですね。いずれにせよ、ここいらでちょっと一服しませんか?
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レスが前後してしまいますが、(170)の記事は最近の出来事であり、やはり、インパクトがありますね。
(171)本の紹介、ありがとうございます。UFO情報を混乱させる勢力があることは明白です。マスコミは殆ど、翻弄されています。
しかし、私たちは外の世界に興味を持ち情熱を捧げると同じように、もうひとつの宇宙である、自身を研究することも大切です。
>我々は月面宇宙人基地説を本当に笑えるのだろうか?
月面には、森林地帯があり、小動物が見えた、などと、どう見ても、不利になり、失笑を買うようなことを、勇気をもって言ったコンタクティーが他にいただろうか?月面写真の一部しか公表できないのは、地球で言う砂漠地帯のようなところしか、公表できないからではないでしょうか。
P.S.
Re:176=全面的に賛成です。続けましょう。
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>しかし、私やあなたが、ここでその問題を力説しても、
>リスクが増すだけで反応は殆ど無いと思って良いでしょう。
どうやらそのようですね。
とはいえ、寺田さんだけでも反応しているのは救いでしょう。
結局、似たような観点を持っている者だけが意見交換を行うことが出来ればそれで良いと思います。全員にすべてを理解させるのは無理だし、私も最初からそれは期待していません。
*p56-dn09sapporoki.hokkaido.ocn.ne.jp
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>なぜ月に水があるかどうかさえはっきりさせることが出来ないのだろう?
私はここの掲示板で、折に触れ、それに類する問題を書いてきました。そのことに関しては多くを語ることが出来ます。しかし、その問題のすべてをここで語ることは決して賢明な事ではないかも知れません。私たちが大ペテンにあっていることは、私もあなたも充分に認識しているものと思います。しかし、私やあなたが、ここでその問題を力説しても、リスクが増すだけで反応は殆ど無いと思って良いでしょう。私たちに力があり、世間への影響力があるならば、もうとっくに妨害を受けているでしょう。公的機関が発表している近隣宇宙の姿は、一見科学的なことのように思えます。しかし、その一つ一つを分析すれば、まったく科学的ではありません。成層圏より希薄な大気の火星でプロペラ機を飛ばそうとしたり、水より濃厚な密度になってしまい、硫酸の大気のはずの金星へパラシュート降下が出来たりしてしまいます。そのような事が平気で表明出来てしまうことのキーは、一般大衆の無関心に他なりません。一般大衆が感心を持つことを最も恐れているのです。一般大衆の目をそらすためのゲームが沢山用意されています。
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なぜ月に水があるかどうかさえはっきりさせることが出来ないのだろう?
かつて人間まで送り込んで調べたのに。
それで月のことを知っていると我々は言えるのだろうか?
我々は月面宇宙人基地説を本当に笑えるのだろうか?
笑っているあなたは月のことをどれくらい知っているのだろうか?
※勝手に追加してすいません。
*p74-dn09sapporoki.hokkaido.ocn.ne.jp
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なぜ月は、表側と裏側では、あんなに表情が違うのだろう?
なぜ、見かけ上、太陽と同じ大きさなのだろう?
なせ、公転周期と自転周期が同じなのだろう?
なぜ、太陽系中で一番不釣り合いな大きさの衛星なのだろう?
なぜ、女性の生理と同期しているのだろう?
なぜ。満月の夜、一部の生物たちは行動を起こすのだろう?
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170番のURLは入力ミスです。
本文とはまったく関係ありません。
申し訳ありません。
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>>表舞台で事件の揉み消し役を担当したのは
>>フィリップ・クラスという研究者でしたね。
>
>私は知りませんでした。
フィリップ・クラス人物像については以下の本で少し詳しく書いています。
『アウトゼア』
ハワード・ブラム著
南山宏訳/読売新聞社/1992年8月刊
クラスが関わった事件で有名なのは「日航機事件」と「MJ-12文書事件」があります。特に「MJ-12文書事件」では他の研究者と壮絶なバトルを展開しました。一般的にはクラスが勝利したような形になりました。つまり「文書はニセモノだった」という線で落ち着きまして、我々一般人も「何だやっぱり」みたいなことになりましたね。ところが実際には我々はバトルの初戦の一つの結果を見ていたにすぎなかったのです。クラスと戦っていたある研究者がニセモノ説の有力な裏付けとされる件について、物証を提示して覆したのです。
軍の秘密調査でも「"政府中枢の内部事情に精通した人間が作成した極めて精巧なニセモノ"かもしれないが、しかし、いったい誰が何の目的で作成したのか分からない」という結論になっています。
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※1997年3月のTLPに関する報道です。現象発生は1996年11月。
@月面なぞの発光/すい星の破片衝突か/電通大助教授らが観測
[ 1997/03/04 朝日新聞 朝刊 01面 01頁 ]
月の表面で昨年11月、なぞの発光現象が起きていたことが、柳沢正久・電気通信大助教授(地球惑星物理学)らの観測でわかった。長野県真田町の同大菅平宇宙電波観測所で、11月18日午後7時2分に撮影した。半月だったこの日の月の、地球から見て左下にあたる夜の部分で0.6秒ほど、せん光があった。写真(※省略)は電算処理で着色してある。正確な位置は、「湿りの海」のやや北で、南緯12.3度、西経43.1度。
口径20センチの反射望遠鏡にカメラを取り付け、月の夜の部分をねらい、ビデオテープに記録した。前後2週間の観測で1回だけ写っていた。動画で見ると、何かが爆発したように光が強まり、再び暗くなる様子がはっきりとわかる。
発光の理由はわからないが、柳沢助教授は、この日がすい星の破片が原因でおきた「しし座流星群」のピークの翌日であることから「すい星の破片が月にぶつかった瞬間ではないか」とみている。20日からの日本天文学会で発表する。
光の強度は、数十キログラムの重さのものが、秒速約70キロで月面にぶつかったときに相当するという。
@現場をとらえ貴重
小平桂一・国立天文台長の話 月面の発光現象があることは、かねて言われていたが、現場を押さえた映像はきわめて珍しく、貴重なデータだ。観測を重ねれば、月の内部からとも、外部からともいわれる原因の解明にもつながるだろう。
@写真解説
月面の夜の部分で起こった発光(中央やや左の白点)。左側に月の縁がうっすらと見える。96年11月18日午後7時2分、長野県真田町で、柳沢正久・電気通信大助教授提供。
*p22-dn09sapporoki.hokkaido.ocn.ne.jp
http://www.vgl.org/
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>月面の壮大な景色の中で米粒のように写っています。
>更に遠方から写したのもありますが、写真の粒子の一つのように見えます。
アポロ11号の着陸船と月面の画像は非常に興味深いものがあります。
特に「スミスの海」上空で撮影したものは以前から気になっています。
月面上に無数の巨大な構造物が写っているように見えるんです。
(※インターネット公開画像の場合は ぼかし が強くて分かりにくくなっています。スキャナーがあればこちらの画像をお見せすることが出来るんですが、持っていないのでそれが出来ません)
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