>表舞台で事件の揉み消し役を担当したのはフィリップ・クラスという研究者でしたね。
私は知りませんでした。いずれにしてもこのような目撃がもっとオープンで真面目に出来たのは、過去の時代になりました。
>昨夜は米国の「VGL」という所に行って色々見てきました
早速、アクセスしましたら、セキュリティーチェックではじかれてしまいました。それでもめげずに再トライしたら入れました。
*szok4ds30.szo.mesh.ad.jp
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>寺田さんが教えてくれた「フルムーン」の画像も初公開なんでしょう
「初公開」と言うことになっています。タウラスさんと違って、月の地形や名称などに精通していませんが、このような写真類は見たことがありません。月の土の上に飛行士が置いた家族全員が写ったカラー写真を上から写した写真があるのですが、灰色一色の月面で、その写真だけがカラフルなのには、妙なリアリティーがありました。ハドリー谷(幅1.6キロ、深さ450m)を間近で、その底を撮影した写真があるのですが、写真では底に、石ころがゴロゴロ見えるのですが、実はその石ころの一つの大きさが10m以上もあると書かれています。地球と違い、景色の中に樹木がありませんので、写真だけで大きさを判断する事が出来ません。月着陸船を3.2キロ遠方から写した写真もあります。月面の壮大な景色の中で米粒のように写っています。更に遠方から写したのもありますが、写真の粒子の一つのように見えます。また写真のシミか変色のように月面の数カ所がオレンジ色の部分があるのですが、それを地質学者でもあったハリソン・シュミットが月面車で近づいて調査している写真もあります。しかし、無難な写真が殆どです。現在は月を専門に研究している科学者は少ないようですね。花形はハップルやすばるなどがもたらしている写真類ですね。しかし、以前は専門家が月の尋常ではない現象に言及していました。
『1956年10月26日 アメリカの天文学者オールーターが、アルフォンズ・クレーターの中央頂(いただき)が赤っぽくなる現象を観測。
1963年10月29日 アメリカのローウェル天文台がアリスタルクス・クレーターとその付近でルビー色に輝く斑点(はんてん)を観測。
1969年4月1日 ローウェル天文台職員のコズィレフがやはりアリスタルクス・クレーターで異常発光現象を観測。
さて、私の手元にある[全天恒星図2000]の「月面の地形」の「月の凹孔(噴火口)」には「リンネ」は「直径8キロメートル」と書かれています。そして「リンネ」の備考のところには「変化で有名」と書かれています。』
『』内「伊藤耕造・地球人へのメッセージ」より引用
*szok4ds30.szo.mesh.ad.jp
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昨夜は米国の「VGL」という所に行って色々見てきました。
ここに来られる方はご存知かもしれませんね。
(向こうのヤッフーの検索で引っかかったサイトです)
古今の色々な問題画像が掲載されていますね。
クレメンタイン1号が撮影した画像も複数掲載されていました。
*p05-dn09sapporoki.hokkaido.ocn.ne.jp
http://www.vgl.org/
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>寺内機長は勇敢にも各方面に発表しましたが、
>当時あったイレブンPMという深夜番組に出演後、急死されました。
そのお話も初耳です。亡くなっていたんですか。
寺内さんは事件後、上層から圧力がかかっていましたね。
寺内さん自身の事件のレポートも日航機関誌への掲載が棄却され、
さらにどこかに飛ばされたという話も聞きました。
この事件では米政府が動きました。
表舞台で事件の揉み消し役を担当したのは
フィリップ・クラスという研究者でしたね。
*p12-dn09sapporoki.hokkaido.ocn.ne.jp
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>しかし、アポロの写真をはじめ、宇宙開発で撮影された
>写真類で公開されているのは5パーセントにも満たない
>とよく言われています。
寺田さんが教えてくれた「フルムーン」の画像も初公開なんでしょう?
実際に未公開画像がどの位あるのか良く分かりませんが、とにかく表に出ていないものがかなりあることはNASA自身も認めていますね。
あるUFO研究家の方がNASAに直接確認したことがありますが、その時のNASAの回答が「整理が終わっておらず、また、未公開画像は一般の人にはあまり面白いものではない」というものでした。しかし、一般人云々は別として月の研究者にも見せないというのはどういうことなんですか?
たとえば水島保男さんが超高解像度画像を探した時、非常に苦労したと著書に書いておられますが、もし月の研究者や大学等の研究機関に画像が出回っていれば苦労することなく手に入ったはずです。
月の研究者や大学等の研究機関に画像は渡っているが部外秘になっている、としたら、それも相当変な話だと思います。
*p12-dn09sapporoki.hokkaido.ocn.ne.jp
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>アポロの月裏側の写真は凄いですよね
凄いですね。しかし、アポロの写真をはじめ、宇宙開発で撮影された写真類で公開されているのは5パーセントにも満たないとよく言われています。私は、次のように考えます。殆どの写真が、そのままでは公表できないほど、とんでもないものが写っているのだと。ここで最初にタウラスさんが紹介してくれた写真は、40年ぐらい前の写真ですが、あのような現象が写っている写真は、今では皆無になってしまいました。解像度と撮影機器の性能が当時とは格段に向上した現在では、逆に出せなくなってしまったのかも知れません。あのような直接的な現象ではなく、水の存在とかをほのめかしている方向に変わっているように感じられます。
>それは知りませんでした。事故に不審な点はないわけですね?
それは、ないと考えます。
ところで、日本をはじめとする民間航空機のパイロット達(自衛隊はなおさら)から最近では、なにも話が出てきませんが、一つの事件が契機になっている感じがします。
それは、1986年12月29日、日航貨物機機長の寺内機長がアラスカ上空で2機の小型UFOを伴った巨大なUFO(直径はジャンボ機の数十倍)に異常接近され、約50分間にわたってつきまとわれた事件です。寺内機長は勇敢にも各方面に発表しましたが、当時あったイレブンPMという深夜番組に出演後、急死されました。この急死が偶然だった事も考えられますが、それ以後、センセーショナルで信頼性のある立場の人からの報告がぷっつりとなくなったように感じられます。信頼性のあり影響力のある方がUFO目撃を公然と行えば、どんなことが待ちかまえているかは想像に難くありません。
*szok5ds42.szo.mesh.ad.jp
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>この写真が希望でしたら、Eメールで送りましょうか?
送って下さい。宜しくお願いします。
>ちなみにこの写真を撮影したチャールズ・コンラッドさんは、
>アポロの月面着陸30周年記念を数日後に控えた今年の夏、オー
>トバイ運転中の事故で壮絶な死を遂げました。
>月面に降り立った12人の飛行士ではじめての死者になりました。
それは知りませんでした。事故に不審な点はないわけですね?
>ところで、(153)の「月面の奇妙な地形」に
>写っている地球は合成でしょう?
そのへんは確かめていません。多分合成でしょう。
*p33-dn09sapporoki.hokkaido.ocn.ne.jp
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>最近「フル・ムーン」というタイトルでアポロ宇宙飛行士達が
>ハッセルブラッド70 高性能カメラで撮った月の写真集が出版
>されたのを知っていますか?
はい、寺田さんの情報で知りました。
しかし、まだ買っていません。(^-^;;;
>私は買いましたがその写真類の精細度とパノラマの風景には圧
>倒されるものがあります。月面裏側の写真類もあり、虫眼鏡で
>拡大して探索出来るぐらい>精細であります。
>裏側の写真には何らや、おかしなところもありますが、掲載さ
>れている写真類全体で言えば、精細な写真ではありますが、あ
>たらずさわらずの、無難な写真集になっています。
アポロの月裏側の写真は凄いですよね。私は古い時代に公開されたアポロ11号の月裏側の写真を1枚持っているんですが、これが凄いんです。
ただ、つい最近までアポロ11号の写真だということが分からなかったんです。場所についても長い間不明でした。あるプロの天文家の方にも問い合わせたこともありますが、それでも答えが出ませんでした。
ところがそれが何日か前にやっと判明したんです。NASAのアポロ・サイトで問題の写真の片割れを見つけました。同領域の写真はどうやら複数枚存在するらしいことも分かりました。私がアポロ・サイトで確認できたのは今のところ2枚だけです。全部見つかるかどうかまだ何ともいえません。時間をかけて探索するつもりです。ちなみに問題領域の位置は月の真裏です(西経177度/北緯10度の狭い範囲)。
*p33-dn09sapporoki.hokkaido.ocn.ne.jp
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タウラスさんがニックネームに月の地名を付けているとは、相当入れ込んでいますね。私も時間は比較的自由に使えるのですが、流星群とか彗星とか、恐怖の大王でも降ってくるようなイベントが起きない限り、根性がなくなりました。
最近「フル・ムーン」というタイトルでアポロ宇宙飛行士達がハッセルブラッド70@高性能カメラで撮った月の写真集が出版されたのを知っていますか?私は買いましたがその写真類の精細度とパノラマの風景には圧倒されるものがあります。月面裏側の写真類もあり、虫眼鏡で拡大して探索出来るぐらい精細であります。裏側の写真には何らや、おかしなところもありますが、掲載されている写真類全体で言えば、精細な写真ではありますが、あたらずさわらずの、無難な写真集になっています。店頭では見開いて確認してから買おうと思いましたが、ビニ本と同じように中が見られない状態でした。4.700円もしたので、どうしようかと躊躇しましたが、買ってしまいました。内容を見て、損はしなかったと思っています。但し、先ほども書きましたようにNASAの検閲にかなった本だと思われます。それでも、前にここに書きましたが、写真ナンバー55は不思議な写真です。白黒に近い風景の月面で作業している宇宙飛行士の体全体がブルーのオーラに包まれているのです。その写真のコメントは次のようになっています。
『実験装置を設置するアラン・ビーン。彼を包む青い光は、宇宙服のバックパックに入ったボイラーから発せられる水蒸気が氷結したものだと考えられている。だが、月面でバックパックからそのような蒸気が出るのを見たという報告は、ビーンも船長もしていない。ハッセルブラッド70ミリ、カラー・リバーサル・フィルム。チャールズ・コンラッド撮影。アポロ12号(1969年11月14〜24日』
この写真が希望でしたら、Eメールで送りましょうか?ちなみにこの写真を撮影したチャールズ・コンラッドさんは、アポロの月面着陸30周年記念を数日後に控えた今年の夏、オートバイ運転中の事故で壮絶な死を遂げました。月面に降り立った12人の飛行士ではじめての死者になりました。
ところで、(153)の「月面の奇妙な地形」に写っている地球は合成でしょう?
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>現在の木星と同じぐらいの明るさで点滅していれば、
>かなり派手に見えたでしょうね。
深夜にあんな現象を見たのは初めてです。
あまりにも派手すぎて自分でも信じられないですね。
何らかの人工的なシグナルだったのかもしれませんね。
>それにしても午前3時半頃と言えば、
>私は地震が起きても、目を覚まさない時間帯です。
どうぞ寝ていて下さい。
私は空の不思議を監視していますから。
ちなみに、私は時間を自由に使える立場にあります。
それだけのことです。
>タウラス・リットローさんというペンネームは、どこから来たのですか?
>まさか外人さんではありませんね。
私は紛れもなく極東の猿です。
「タウラス・リットロー」はご存知の通り月の地名で、
アポロ17号のランディング・サイトです。
それだけのことです。
*p12-dn09sapporoki.hokkaido.ocn.ne.jp
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現在の木星と同じぐらいの明るさで点滅していれば、かなり派手に見えたでしょうね。それにしても午前3時半頃と言えば、私は地震が起きても、目を覚まさない時間帯です。タウラス・リットローさんというペンネームは、どこから来たのですか?まさか外人さんではありませんね。プライバシーに関わることでしたらお答えしなくて良いです。
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>[一列に並ぶ白い地形]良く見つけられましたね。
>ご自身で見つけられたのですか?
この画像は3日くらい前に私が見つけました。
ほとんどリアルタイムの報告です。
探索作業はすべて私一人でやっています。
他には誰も居りません。
>自然に出来るとは思われないほどに直線に並んでいますね。
>8倍まで拡大しましたがよく分かりません。
>それ以上拡大してもドットが大きくなるだけで意味がなくなりました。
もう少し解像度の高い画像があればはっきりするでしょう。
印象としてはドーム状地形の連鎖に見えるのですが。
どちらにせよ、非常に変わった地形だと思います。
*p58-dn09sapporoki.hokkaido.ocn.ne.jp
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天文ソフトで調べたところ、正確な位置が分かりました。
方角は江別から見て南々西の方向。
くじら座のデネブ・カイトス(2等星)の約10度西のあたり。
高度角約30度。
以上。
*p48-dn09sapporoki.hokkaido.ocn.ne.jp
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午前3時半頃、窓を開けて何気なく空を見たら
突然5回くらい強烈にフラッシュする白色の光がありました。
思わず飛行機でも飛んでいるのかと思いましたが、
こんな時間にそんなはずはないですよね。
印象としては人工的なフラッシュ光のように見えました。
夜空の天頂付近には明るい木星(マイナス2.8等)が見えますが、
それと変わらないくらいの明るさでした。
見えた方角は南。高度角約40度くらい。
私は江別在住なので、ちょうど千歳か恵庭方向に見えたことになります。
天候は晴天。無風。
同じようなフラッシュを見た方はいますか?
*p41-dn09sapporoki.hokkaido.ocn.ne.jp
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[一列に並ぶ白い地形]良く見つけられましたね。ご自身で見つけられたのですか?自然に出来るとは思われないほどに直線に並んでいますね。8倍まで拡大しましたがよく分かりません。それ以上拡大してもドットが大きくなるだけで意味がなくなりました。タウラスさん「最近は完全に画像探索モードになっているタウラスでした」と書いてありますが、画像探索は接続時間が大幅にかかりますから、努力が要りますね。しかし、私は初めてみるものばかりですから、感謝します。
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Plaskett Crater
北極圏内 北緯82度/東経175度 直径110キロ
※クレーター底部の端(画面上で 左側)に一列に並ぶ白い地形。
※断層かドームか判断困難。情報等求む。
斜め角度からの撮影 カラー&モノクロ
http://nssdc.gsfc.nasa.gov/imgcat/hires/clm_usgs_19.gif
http://nssdc.gsfc.nasa.gov/image/planetary/earth/clem_earth_moon.jpg
真上からの撮影 モノクロ
http://www.nrl.navy.mil/clementine/gif/select_jpg/PLASKETT.JPG
撮影 クレメンタイン1号
*p84-dn09sapporoki.hokkaido.ocn.ne.jp
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日本のルナーA計画の延期については
私も何か引っかかるものを感じます。
事情通のかなりの人がペンタゴンの関与を考えたかもしれません。
「宇宙からの帰還」はまだ見たことがありません。
ただし、UFOが横切る映像は以前にNHK衛星放送の
米ニュースで見たことがあります。
ニュースの内容はただ単にアポロ計画を手短に紹介したもので、
UFOとはまったく無関係な内容でした。
いずれにしましても、
こうした月面UFOの映像やモヤの映像が
表に出てくるということは何を意味しているのでしょうか。
私はこうしたことは非常に面白いことだと思います。
※最近は完全に画像探索モードになっているタウラスでした。
*p61-dn09sapporoki.hokkaido.ocn.ne.jp
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日本独自の開発による月探査「ルナーA計画」が1999年夏に打ち上げられる予定でありました。これまで月探査はアメリカ、ロシアの独壇場であり、日本が月探査を行えば新しい情報がもたらされると期待されていますが、私はアメリカが許可する範囲での情報しかもたらされないように思います。そう考えると当面は、私たち研究者を小躍りさせるような情報は期待薄です。
>ちょっとネタが古すぎましたか?
そうは思いませんよ。フレッド・ステックリング氏の1981年の著書は、知りませんでした。私たちが入手できるこの手の情報は、30〜40年前の方が明らかに豊富にあります。宇宙開発も初期の頃は、今よりおおらかで、管理も進んでいなかったようです。マーキュリー計画の7人の宇宙飛行士達は、ジョン・グレンの発言をはじめ、みなさんUFOの事に言及しています。今の管理化と、そのようなものに対してのマニュアルが確立されてしまった現在では、宇宙飛行士達に何かを期待する事は出来ません。それと同じように、最新の写真類のようなデータにも、期待することは出来ません。ある一部の研究者が、真実を少しずつ小出しにしてショックを和らげているのだ、という考えもありますが、そのような人たちは、宇宙開発の歴史での情報の出し方が如何に保守的になったかを認識していません。写真類にしても、ルナ・オービターや、ジェミニの時代の方がおおらかであります。定期航空便のパイロットに近い存在になったスペースシャトルの飛行士達は、何も語っていません。
>クレメンタイン1号では色々と重大な確認があったはずなんですが。
>たとえば月で薄暮が確認された件は非常に印象に残っているんですが、
>これについては結局うやむやになってしまいましたね。
記録映画「宇宙からの帰還」の一シーンに、月面の裏側の場面があるのですが、月面上に「もや」がかかっているのです。それに対しては、そのような目的の映画ではありませんから、何のコメントはありません。その映画には、月面を背景に月着陸船を支援船から写している場面があるのですが、遙か下方を飛行物体が通過していきます。もちろん、それにもコメントはありません。こういうさりげない方法でもいいですから、もっと映像がほしいですね。
*szok4ds51.szo.mesh.ad.jp
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>国防総省では着陸船をおろすクレメンタイン2号も計画中のようです。
そんな計画があるんですか。
どこに降ろす予定なんだろうか?
クレメンタイン1号では色々と重大な確認があったはずなんですが。
たとえば月で薄暮が確認された件は非常に印象に残っているんですが、
これについては結局うやむやになってしまいましたね。
*p114-dn09sapporoki.hokkaido.ocn.ne.jp
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>>ところで、この地域の他の画像はありますか?
>申し訳ありません。この地域がどこか、皆目見当がつきません。
「ローリング・ストーン」は物体の 俗称 です。
NASAは識別名を付けているかもしれません。
場所は表側ヴィッテロ・クレーター内。
( Vitello / 南緯30度、西経38度)
物体( Large Object )の大きさは75フィート。
フレッド・ステックリング氏の1981年の著書
「Alien Bases On the Moon」より。
F・ステックリング氏の分析対象は移動物体のみで、
それ以外のものについては触れていません。
たとえば白十字などについてはまったく触れていません。
寺田さんはこの画像のことは知っていると思っていたんです。
ですから私は物体については省略して白十字に絞ったのです。
ちょっとネタが古すぎましたか? (^-^;;;
*p114-dn09sapporoki.hokkaido.ocn.ne.jp
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>ところで、この地域の他の画像はありますか?
申し訳ありません。この地域がどこか、皆目見当がつきません。表側なのか、裏側なのかも分かりません。ローリング・ストーンという名前が付いているところから見ると表側ですか?(裏側の主だった地形は、旧ソ連が根こそぎ名前を付けてしまった)
lo5_m183.gifの写真の平坦さから表側のようですが?写真のスケールさえ分かりません。
アポロ計画では、月着陸船とは別に支援船が宇宙飛行士が月面で活動しているあいだ、ずっと月軌道上から、地球上で地図作製用に用いていた精密空中写真撮影装置が搭載されていて、自動装置でくまなく撮影され、その数は数万枚にのぼると言われています。その精度は、ルナー・オービター時代とは数段上回っていることは想像できます。
クレメンタイン計画は、私はかねがね、うさん臭いフィーリングを感じます。なぜ22年も放っておいて急に、開発期間22ヶ月という短期間で急いで打ち上げたか?
この探査機を製造したのが、NASAではなく、アメリカ国防総省の弾道ミサイル防衛機関で、スターウォーズ計画を担当していた機関である事。これまでにない詳細な月面の地図を作ることが第一目的であることをアメリカ国防総省がなぜ行うのか?
クレメンタイン1号では、100万枚以上の写真を撮影したと言われていますが、NASAでも秘密主義なのに、ましてやアメリカ国防総省管轄では何も期待は出来ません。国防総省では着陸船をおろすクレメンタイン2号も計画中のようです。
1998年1月6日に打ち上げられたルナ・プロスペクターは重量295キロで、クレメンタイン1号の423キロに比べると貧弱です。これからどこまでデータが公表されるのかは、今までの膨大なデータが公表されていない事から見ても期待は出来ません。
タウラス・リットローさんが提示した今回の写真が、もう化石に近いルナ・オービター時代の代物であり、それ以後のより鮮明な写真類ではこのような現象が写っている写真が皆無に近いことが、ある意味ではうなずけることではあります。今回の写真一つでも、たとえばNHK特集あたりで真面目に検討すれば、それだけで世の中は過剰反応してしまうことは目に見えています。
*szok4ds86.szo.mesh.ad.jp
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>この二つのレゾー(目印)は、あまりにきれいな十字でしたので、
>マーカーだと思いましたが、
>二つを線で結んでみますと水平ではありませんでしたし、
>レゾーならば規則正しく配置されていますね。
私も二つの十字を線で結んでみました。若干ズレていますね。
特に目立つこの二つの白十字は構造物の上に存在します。
どちらの十字も構造物の形状にぴったりとはまっています。
構造物自体に付いている印のようなものではないかと思います。
>この二つの十字の中間あたりを、
>十字線間の距離の110パーセントほどの下方に更に十字線がありますね。
はい、確かにあります。
はっきり分かるのとそれらしいのと。
>移動物体「A」の移動の跡は、まるで三つ編み模様のようで不思議です。
一見ランダムな模様のような印象がありますが、
規則性がありますね。
ところで、この地域の他の画像はありますか?
また、アポロ計画、クレメンタイン計画、ルナ・プロスペクター計画
などの探査ではこの地域は調査されているのでしょうか?
*p29-dn09sapporoki.hokkaido.ocn.ne.jp
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>それの近くに「白十字」が見えませんか?
>これの左側の離れた位置にもう1個、同一の白十字があります。
この二つのレゾー(目印)は、あまりにきれいな十字でしたので、マーカーだと思いましたが、二つを線で結んでみますと水平ではありませんでしたし、レゾーならば規則正しく配置されていますね。この二つの十字の中間あたりを、十字線間の距離の110パーセントほどの下方に更に十字線がありますね。
移動物体「A」の移動の跡は、まるで三つ編み模様のようで不思議です。
*szok5ds12.szo.mesh.ad.jp
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>タウラス・リットローさん、移動物体「B」も確認できました。
>その他、尖塔のような陰が出来ている構造物が散らばっていますね。
注意深く見ますとあちこちに「幾何学」が存在しますね。
特に中央クレーターの右下周辺のあたりの構造物の配置。
>移動物体「A」の移動の跡を上へたどっていくと、
>かなり複雑な地形が見受けられますね。
この部分には何かあるのでしょうね。
じっくり見ていくと本当に凄い画像です。
調査対象が一つ増えました。
>移動物体「A」の移動の跡の上の方に、
>白く見える細長いひものような物が横切っているのも興味を引きます。
それの近くに「白十字」が見えませんか?
これの左側の離れた位置にもう1個、同一の白十字があります。
>月探査画像の情報とお話を続けて下さい。
>今後とも、よろしくです。
宜しくお願いします。
*p02-dn09sapporoki.hokkaido.ocn.ne.jp
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福田さんお久しぶりです。
宜しくお願いします。
*p113-dn09sapporoki.hokkaido.ocn.ne.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Windows 95)
福田さん、ご苦労様です。自衛隊のファントム機の消息は依然として不明ですが、9月2日発売日の週刊文春に、記事が載っていました。原因については様々な憶測を呼んでいるようですが、自衛隊側が秘密事項に属することで、多くを語っていません。しかし、消息を絶った一番機がマッハ2.2(私はファントム機がこんなに速度を出せるとは驚いています)で、対象飛行物体の後方に追いついた事が分かっているようです。緊急無線や非常射出装置が使われなかったとは、考えられないのですが・・・。マンテル大尉機の出来事を彷彿します。
*szok4ds47.szo.mesh.ad.jp
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タウラス・リットローさん、移動物体「B」も確認できました。その他、尖塔のような陰が出来ている構造物が散らばっていますね。移動物体「A」の移動の跡を上へたどっていくと、かなり複雑な地形が見受けられますね。移動物体「A」の移動の跡の上の方に、白く見える細長いひものような物が横切っているのも興味を引きます。
月探査画像の情報とお話を続けて下さい。今後とも、よろしくです。
*szok4ds47.szo.mesh.ad.jp
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40年目にして告白した米空軍パイロットのUFO遭遇報告を「UFO & Space News」に掲載しました。新しいアドレスは以下のリンクです。またニュースページの構成も掲示板システムを使ったものから変え、結局はページ作成の自由度の高い通常のHTMLに戻し、リンクも極シンプルにしました。出来るだけ時間をつくって、新しい記事を追加していきたいと思います。
*132.pool1.sapporo.att.ne.jp
http://ufojapan.net/news/
Mozilla/4.5 (Macintosh; I; PPC)
月面画像の話を続けて下さい。今後とも、よろしく。
*132.pool1.sapporo.att.ne.jp
Mozilla/4.5 (Macintosh; I; PPC)
寺田さんはじめまして。レスポンスありがとうございます。
寺田さんのお話は特に興味深く拝見させて頂いております。
>私も、プレアデスやオリオンやシルウスなどの
>遠くのわけの分からない話よりも、
>近隣惑星や月面での不思議な写真類や情報に、信頼を置き、
>多大な興味を持っています。
同感です。
>lo5_h168_2.gifの写真で目を引いたのは、
>写真中央のクレーターのすぐ右側に、
>かなり背の高い(左に長い陰を引いている)構造物がありまして、
>写真上方へ引きずってきたような後があり。たいへん興味が飽きます。
はい、確かに。
この移動物体を仮に「A」としましょう。
このAの右側に小さな移動物体「B」が確認できます。
注意深く見ますと他にもそれらしいものが認められます。
共通しているのは地形の凹凸を乗り越えて移動しているということです。
物体Bなどは恐らくクレーターの中から出てきたものでしょう。
とんでもないことですね。
これがただの岩で物理学的力学的作用でこうなったとは考えにくいですが、
仮にそのような自然作用の結果だとするならば、
それはいったいどんな作用だったのでしょうか。
月探査画像の話を続けたいのですが、よろしいですか?
*p91-dn09sapporoki.hokkaido.ocn.ne.jp
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タウラス・リットローさん、はじめまして。
私も、プレアデスやオリオンやシルウスなどの遠くのわけの分からない話よりも、近隣惑星や月面での不思議な写真類や情報に、信頼を置き、多大な興味を持っています。lo5_m183.gifの写真は、拡大すると、何やら様々な幾何学的な構造物のような物が、そこかしこに映っていて面白いですね。
lo5_h168_2.gifの写真で目を引いたのは、写真中央のクレーターのすぐ右側に、かなり背の高い(左に長い陰を引いている)構造物がありまして、写真上方へ引きずってきたような後があり。たいへん興味が飽きます。
*szok5ds04.szo.mesh.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC)
「ローリングストーンの右方」は「左方」の間違いでした。
訂正します。すみません。
*p52-dn09sapporoki.hokkaido.ocn.ne.jp
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インターネットを始めたことによってNASAなどの探査画像等を
自由に調査/収集することが可能になりました。
昨夜もNASAのサイトに出掛けまして
アポロとルナー・オービターの画像を見てきました。
大半の画像が初めて見るものばかりです。
(※まだ全部を見ていませんが)
国内のあるサイトで「ルナー・オービターの画像は
閲覧が制限されている」という文を読みましたが、
制限されている理由がなんだか分かるような気がします。
ルナー・オービター5号の下記の画像に気になる部分を見つけました。
ローリングストーンの右方に白い十字の形が確認できますが、
これはNASAによるマーキングでしょうか?
この十字の下方にも1個、少し形の崩れた十字が確認できますね。
http://nssdc.gsfc.nasa.gov/imgcat/hires/lo5_m183.gif
また、別の下記の画像にも気になる部分がありました。
最も印象深いのは小さな無数の黒点群です。
画像のノイズのようにも見えますが、
もし月面上の何らかの痕跡だとしたらかなり異様ですね。
http://nssdc.gsfc.nasa.gov/imgcat/hires/lo5_h168_2.gif
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皆さんはじめまして。
タウラス・リットローと申します。
江別市民です。
7月からインターネットを始めまして、
それ以来ここには時々お邪魔しています。
皆さんの全てのご意見等を参考にさせて頂いております。
私は個人的にUFO問題に関心を持っている者です。
立場的にはまったくニュートラルなものです。
どのような立場の方とも意見交換等が可能です。
私の中ではUFO問題はまだまだ未知の巨大な問題です。
以前から特に月の問題に注目しています。
注目する以前は月にまったく関心を持っていませんでした。
私の場合は水島保男さんなどの著書に触れたりすることによって
認識が変わりました。
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寺田さんアドバイスありがとうございます。
僕も楽しんでやってはいるのですが、夜寝る前に色々と今日の出来事や、
今迄のワンシーンを頭に描いて毎日位反省しています。「結構今日の僕は
厳しすぎたかもしれないな」とか「あの時もっと良い考えが浮かばなかっ
たのか」等思い出してはチェックを入れる様にしていますが、翌日になる
と同じ失敗をしてみたりするものです。
でも昨日と違うのは、寝る前に気付くのではなく失敗してすぐに気付く
様になったと言う事ですね。他人から見るとどちらも同じ様に見えるかも
しれませんが、このわずかな差は昨日には出来なかった事なので自分自身
が向上しているという自信につながります。
「自分を愛する様に隣人を愛せよ」という有名な言葉がありますが、隣
人を愛する為にも、他人に優しく接する為にも自分の内面にある「自分」
を知る事が大切なんだと言う事をあらためて実感しています。
ちょっと話は変わりますが、結構前から見ているテレビ番組なんですが、
NHK教育で時々放送されている「10代の言い分」(題名ちがうかも)と
いう番組の事。 全ての人達に意見を求める事は不可能なのですが、こう
いった感情的にならない清潔な話し合いの番組は素晴らしいし、見ていて
色々と為になります。そして司会進行をしている女性の冷静で優しさある
話し掛けが、話し合いの場ですごく大切な役割をしているのだと思います。 こういった対応は見習いたいです。
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想念観察のやり方は、一人一人が工夫してやれば良いのですが、基本は同じです。基本は本を読めば分かりますね。楽しんでやられているようで良いですね。私の場合を言いますね。私が最初にやったときは、楽しいどころの作業ではありませんでした。少しは気の利いたヤツ、と思いこんで生きてきた自分が、想念観察をすると、その殆どの想念がネガティブな考えで満たされていることに気付かされました。毎日毎日繰り返していると、殆ど放り投げたくなるほどの嫌な自分に気付くのです。で、大体はやめてしまうんですが、本当は、それに気付くことが非常に重要なことで、それでもめげずに続けていくと、少しずつ変わり始めている自分に気付くのです。そして、この作業に終わりや、卒業など絶対にないと理解します。また、何に対して、誠実で忠実であらねばならないかも解ってきます。私たちが望めば宇宙の希望峰はけっして失われるものでないこと、そして、いつかこの世界を去っていくときに次のように言わざるを得ない気がします。
「たいした世界だ、この教室は。こんな教室めったにないぞ。こんなに進歩をうながす惑星は、この銀河系の中でもそんなにあるもんじゃない」
*szok6ds41.szo.mesh.ad.jp
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この頃、自分自身の想念観察を心において生活をしています。
ちょっとした感情の変化や周囲の状態によって起こる自身の感覚、それと
直感的なモノや過去の記憶が浮かび上がる時などの内面で受ける感覚的な
ものを自分なりではありますが、一つ一つ可能な限りチェックしていま
す。
ちょっとした違いではありますが、何となくどの想念が自分に有益なの
かあまり必要でないのか、叉はどのような対策が適しているのか適さない
のかなど少しずつ分かって来たような感じです。
今迄の生活の中でこんなに自分の想念チェックを楽しめた事はありませ
んし、必要性を感じましたので、誰か似た様な練習(?)をしている方が
おりましたら何かアドバイスと言うか意見を下さい。
*fu2max12.ht-net21.ne.jp
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【ニューヨーク22日共同】
「コスモス(宇宙)」などの著作で知られる世界的な天文学者の故カール・セーガン氏が、科学的な洞察や随筆などの着想に役立つとしてひそかにマリファナを愛用していたことが22日、明らかになった。
セーガン氏が1971年の著書「マリファナ再考」の中で、自ら「ミスターX」の仮名を使ってマリファナ体験を書いていた、と同書の編集者が最近、サンフランシスコ・エグザナミー紙記者に語った。
著書の一筋でセーガン氏は「ある時、ハイな状態でシャワーを浴びていて、人種差別主義が無価値であることを数学的に証明するというアイデアが沸いた」と述べている。
※=セーガン氏の印象は、ナルシストで御用科学者という印象しかありませんでしたが、これでもうひとつ増えました。「人種差別主義が無価値であることを数学的に証明」などと、このような問題を数学的に証明すること自体が無意味のように感じられます。このことでひとつ思い出しましたが、むかし、アインシュタインがジャーナリストから「宇宙は最終的には数式で表現出来ますか?」という質問を受けたとき、「それは可能だが無意味でしょう」と答えました。なぜなら、それは「モーツワルトの名曲を気圧分布曲線で描くようなものです」と言っています。アインシュタインは、自然を研究していながら、自然から離れてしまって、頭の中だけで描いている科学者
が陥りやすい傾向を見事に語っているように思われます。
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NHKスペシャル「世紀を越えて、核兵器、機密映像は語る」を見て、3点ほど興味深いシーンがありました。一つは、1958年ジョンストン島上空300キロから500キロの宇宙空間での核爆発の映像、二つ目は機密であった原爆の起爆装置が映っている映像、三つ目が現在でも新たな水素爆弾の開発を米国、ロシアともおこなっている映像でした。
ジョンストン島上空の宇宙空間での核爆発の映像では、普通では絶対に起こらない赤道付近でのオーロラの発生や、闇夜が昼間のように明るくなった映像や、宇宙空間に広がっていく爆発の映像などが映し出されました。宇宙空間での核爆発の効果は、放射線帯を空間に作り、そこを通過する敵国の核兵器の核物質を変質させて無力化するのが目的だったようですが、放送では言及していませんでしたが、宇宙空間での核爆発では、強力な電磁パルスが発生し、付近が停電するのはもちろんのこと、電子機器や回路を損傷させて無力化することが出来るようです。当時と違い、現在では電子機器の集積度は遙かに高く、デリケートになってきていますし、現代の戦争は、電子戦でもありますので、相手の武器を無力化するのにこれほど効果的な手段はないようです。
機密であった原爆の起爆装置が公開されたのは、深刻な問題です。なぜなら、機密にしておく意味がないほどに、世界各国に技術が流失したようです。起爆装置のノウハウが分かれば、比較的簡単に製造できるようです。
現在でも新たな水素爆弾の開発がおこなわれている映像を見せつけられると、どうやら人類は、来世紀も核の恐怖の下で生活しなければならないようです。あるUFO研究家が、ベルリンの壁が崩壊し、東西両陣営の図式がなくなり、核兵器の削減が決まって、もう核の脅威はなくなったと、無邪気にのたまっていた人がいましたが、解体された核兵器は、老朽化してどうでも良いものばかりだと言うのが真実のようです。米国、ロシア共、実際には、使い物になる新しいものは温存していて、いつでも使用できます。更に第三国にもどんどん流失しているのが現状です。起爆装置が一般に公開された事の意味がすべてを物語っています。広島、長崎以外で、人類が使用しないと言う保証は何処にもないのです。
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スクランブル機は急激な気圧低下を生じたと、ドライブ中にニッポン放送のラジオで聴きました。急激な気圧低下の原因は落雷によるものかも知れないと放送していました。運転中に聞いたので流し聞きしていましたので、メモなど取っていませんでした。何処まで正確か分かりませんが、私の記憶が間違っていなければ、帰還した機が急激な気圧低下を起こしたように感じられました。
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■自衛隊機不明:緊急発進し飛行中、長崎・五島沖で消息絶つ
15日午前5時15分ごろ、長崎県五島列島の福江島西約80キロの海上で、航空自衛隊新田原(にゅうたばる)基地を緊急発進(スクランブル)した第5航空団301飛行隊所属のF4EJ改・戦闘機(ファントム)2機のうち1機(乗員2人)が消息を絶った。墜落した可能性が高いとみて第7管区海上保安本部(北九州市)の巡視船などが徹夜で捜索したが、乗員、機体ともに見つからなかった。16日は夜明けから航空機が捜索に加わった。
乗員は前席の操縦席が近者(きんじゃ)明宏1尉(31)、後席が森山将英(まさつね)2尉(27)。
新田原基地などによると、国籍不明機が日本の領空を侵犯する恐れがあったため、15日午前4時40分に2機が緊急発進。5時15分ごろ、前を飛んでいた近者1尉らの1番機が基地からの連絡に応答しなくなった。
2機は前後に編隊を組んで雲の中を飛行していた。午前5時45分に帰還した2番機のパイロットは「(不明になった)現場付近は雷が光っていた」と話しているといい、新田原基地は「レーダーで確認した範囲では撃墜された可能性はない」と言っている。
【毎日新聞 1999.8.16】
http://www.mainichi.co.jp/news/selection/archive/199908/16/0816e012-400.html
■自衛隊のF4機、福江沖で墜落か 消息絶つ
十五日午前五時十五分ごろ、宮崎県新富町の航空自衛隊新田原基地を緊急発進した第五航空団第三○一飛行隊所属のF4EJ改戦闘機二機のうち一機(乗員二人)が、長崎県・五島列島の福江島西約八十キロで消息を絶った。
当時、現場付近の天候が悪かったことから、西部航空方面隊は、雷に打たれ何らかのトラブルが発生、墜落した可能性が高いとみて徹夜で捜索したが手掛かりはなく、十六日も続行している。
行方不明機に乗っていたのは、操縦していた近者明宏一尉(31)=京都府出身=と後部席の森山将英二尉(27)=鹿児島県出身。
捜索は空自に海上自衛隊、第七管区海上保安本部(北九州)も加わり、護衛艦など計九隻とP3C対潜哨戒機などで消息を絶った地点から東西、南北に九十キロの範囲を夜を徹して続けられたが、天候が悪く難航した。
防衛庁によると、十五日午前四時四十分ごろ、領空侵犯の情報で離陸。約三十分後「国籍不明機を捕そくした」との交信があったが、約五分後、高度約千二百メ−トル、国籍不明機の後方約八キロの地点でレーダーから消えた。
一緒に離陸した二番機は約五キロ後方を飛んでいたが、視界が悪かったため近者一尉らの機体を確認できず、同五時四十五分、基地に戻った。
近者一尉は、F4機に約千四百五十時間乗っているベテランパイロット。国籍不明機はレーダーや民間機の飛行計画などから軍用機ではないかとみられている。
【産経新聞 1999.8.16】
http://www.sankei.co.jp/html/index.html
■空自機消息絶つ 2人乗り 国籍不明機を追尾中 長崎・福江沖
航空自衛隊新田原基地(宮崎県新富町)に入った連絡によると、十五日午前五時十五分ごろ、同基地第五航空団第三〇一飛行隊所属のF4EJ改ファントム戦闘機(乗員二人)が、長崎県・五島列島の福江島西方約八十キロの東シナ海上空で消息を絶った。燃料は約二時間分しかなく、墜落の可能性が高いとみて、同基地などが現場海域を捜索している。
同基地によると、行方不明機の前席には近者(きんじゃ)明宏一尉(31)=京都府出身=、後部席に森山将英二尉(27)=鹿児島県加治木町出身=が乗っていた。
同機は、東シナ海を北上して日本領空に接近してきた国籍不明機を追尾するため、午前四時四十分ごろ、僚機一機とともに基地を緊急発進。近者一尉から「国籍不明機をレーダーで捕そくした」と無線連絡が入った約五分後に交信が途絶えた。僚機は追尾を中断して捜索したが、発見できず基地に戻った。国籍不明機は領空侵犯せず、北方に飛び去ったという。現場空域は当時、雲が多く、雷光が見られたことから、同基地は落雷で機体にトラブルが起きた可能性もあるとみている。
新田原基地所属機の事故は一九九七年七月、F4機一機が訓練中、日向灘に墜落(乗員二人は救出)して以来。
【西日本新聞1999.8.16】
http://www.nishinippon.co.jp/media/news/news-today/today.html#001
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これまでのところ、この件に関しては次のような報道内容です。
■自衛隊機が九州西海上で行方不明に
防衛庁に入った連絡によると、15日午前5時15分ごろ、航空自衛隊第5航空団新田原基地(宮崎県)所属のF4EJ改ファントム戦闘機1機が長崎県・福江島の西約80キロの海上付近で消息を絶った。
同庁によると、同日午前4時40分ごろ、同基地からファントム2機がスクランブル発進。うち1機との通信連絡が取れなくなった。別の1機は同5時45分、同基地に帰還した。自衛隊が行方不明となった付近の海上を捜索している。
【朝日新聞 1999.8.15(10:59) 】
http://ntt.asahi.com/0815/news/national15002.html
■自衛隊機、いぜん不明 スクランブル発進後消息断つ
15日午前5時15分ごろ、航空自衛隊第5航空団新田原基地(宮崎県新富町)所属のF4EJ改戦闘機=近者明宏1等空尉(31)、森山将英2等空尉(27)乗り組み=が、長崎県・福江島の西約80キロの東シナ海で消息を絶った。航空自衛隊は墜落した可能性が高いとみて、海上保安庁とともに航空機や艦船・巡視船で付近海域を捜索しているが、2人の消息は依然つかめていない。
新田原基地によると、国籍不明の大型機が、九州西方の日本領空に近づいてきたため、同日午前4時40分頃、同基地からF4EJ改2機が緊急発進した。同5時10分ごろ、不明機をレーダーで確認したことを知らせる通信があった。その5分後、1機から通信が突然途絶え、レーダーからも消えた。緊急事態を知らせる交信はなかったという。
もう1機は午前5時45分に帰還した。操縦士は「雲の中の飛行で(消息を絶った機は)見えなかった。現場空域では雷が光っていた」と報告しており、同基地は落雷に遭った可能性もあるとみている。
操縦していた近者1等空尉は1987年3月に入隊。総飛行時間は2011時間、F4EJ改は1454時間のベテラン。森山2等空尉は91年3月入隊。総飛行時間は1316時間、F4EJ改は583時間だった。
同基地では1997年7月、F4EJ改が訓練中に宮崎県沖の日向灘に落ちた。86、87、89年にもT2ジェット練習機が墜落する事故が相次いだ。
【朝日新聞 1999.8.15 (17:58)】
http://ntt.asahi.com/0815/news/national15010.html
*79.pool0.sapporo.att.ne.jp
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先日(8月15日)の夜のニュースで報道された自衛隊機不明事件について。
国籍不明機へのスクランブルで2機が発進し、1機が消息を絶ってしまったのだが、
その後、この件に関するニュースが報道されない。
ど〜してなのかな?国籍不明機ってUFO?2名の乗員の消息は?
自衛隊と、マスコミは何か隠してない? う〜ん知りたい。
*ppp132069.asahi-net.or.jp
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今日、韓国人経営の焼肉屋の韓国の有線放送で6〜7機の編隊
UFOがビデオカメラにおさめられていたものが、ニュースの
トップ見出しで放映されていました。
映像は物凄い鮮明で、夕空に北斗七星の形をとって編隊飛行
しているものでした。いずれもオレンジ色の点滅できれいでした。
果たして、他の天体からのものなのか、それともあの国からの
挑発なのかハングル語でよくわかりませんでした。どなたか
詳しい情報を知っていませんか。
*cse23-40.tokyo.mbn.or.jp
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「奪われし未来」の話題が出ていましたが、物事や世界の置かれている現状を分析し
てそれを公表することは、それが真実であり、深刻な物事であればあるほど、その公
表者には迫害と中傷と嫌がらせと、また時には多大な報酬と引き替えに、その仕事を
放棄するよう、うながされる運命が待ちかまえています。
「奪われし未来」の著者は、まさにそれを味わったようです。しかし、彼女はその
いずれにも屈服せずに、仕事を続けました。彼女が公聴会で時のケネディー大統領に
現状を訴える映像が、最近になって時々放映されるようになりましたが、ケネディー
大統領が熱心に聞き入り、その問題に対して動き出したようです。しかし、それから
すぐに暗殺されてしまいました。
私は、長くUFO問題全般を考えてきて思うことは、UFOを見るとか、見たいとか、
UFOは実在するのかしないのか等は、とうの昔にどうでも良くなってしまいました。
彼らが伝えていったメッセージの一つに、地球の置かれている現状の危うさがあるの
ですが、どの方面でも、物事を分析して事実を発表するとき、無知から生じる楽観主
義者や、夢見る少女的な楽観主義者達が、まず異議や反論や難癖を言い出します。
「奪われし未来」の著者にも、産業界や企業のみなやず、このような人々からの多大
な抵抗がありました。当時は、未来はバラ色で、科学がすべての問題を駆逐していく
という夢を殆どの人が、疑いを持っていませんでした。科学がすべての問題を解決し
ていくという事へは、私もまったく異議はありませんが、そこへ貪欲とご都合主義が
入ってくると、とんでもない方向へ行ってしまうものです。楽観主義を持っているだ
けで、世の中がバラ色になっていくのならば、今頃、世界はパラダイスになっていた
ことでしょう。真の楽観主義は、物事を分析して、目を覆いたくなるような現状に直
面しても、世界を危うくしている原因を知らしめてる勇気をもっている人のことでしょ
う。
ここ数年で、環境ホルモン問題がクローズアップしてきましたが、「奪われし未来」
が初版された当時は、たとえばDDTを夢の薬として、体中に噴霧する事に何の疑い
も持たない時代でした。
しかし、私は「奪われし未来」で指摘されている事柄も、問題の一つにすぎないと認
識しています。
*szok4ds35.szo.mesh.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC)