竹田耕児(123)あらためて、久しぶりです福田さん

福田さん 調査活動おつかれさま。
私の勤めている会社で、「神々の指紋」なども
出版されました。
ただ私自身は直接出版の仕事に携わってはいません。
別のセクションです。これも何かの縁でしょうかね??
今年はノストラダムスの予言の年ですが、
雲や空がとてもきれいです。なにか一味違う夏です。
それでは



*ns1.shoeisha.co.jp

Mozilla/3.03Gold [ja] (WinNT; I) :99年8月9日<月>16時31分


粕谷真人(122)SETIについてのレスありがとう

意見を聞かせてくれてありがとう。

あと、SETI@homeは、予算を削られたための苦肉の策と
聞いたことがあります。

*p8ba58d.chib.ap.so-net.ne.jp

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows 95) :99年8月9日<月>04時19分


福田隆寿(121)竹田さん、こんにちは

竹田さん、久しぶりです。日本の最北端の街、稚内へ調査で行ってました。昨日の稚内は気温22度で爽やかそのものでしたが、札幌へ戻ったら35度(今日)以上と、同じ北海道でも10度以上の差があります。また稚内に戻りたい気分です。北海道の一般住宅には、ほとんどクーラーがないので、30度をこえるとかなり息苦しくなって、何も出来なくなりますね。気温のせいか、MOとコピーの調子が少し、おかしいんです。

Niftyの「ホームパーティ」というサービスで、「アダムスキー・オンライン・ネットワーク」をやってた頃以来ですから、既に何年か経ちますね。その後、こちらの状況にも変化があり、インターネットでの活動に移行しています。機関誌の発行が遅れていますが、秋頃までには何とかしたいと思います。

竹田さんが務めてる翔泳社は環境ホルモン問題で話題の「奪われし未来」を出版した会社でしょ。竹田さんも、この本の出版に関係あるんですか。
 
*30.pool0.sapporo.att.ne.jp

Mozilla/4.5 (Macintosh; I; PPC) :99年8月8日<日>19時53分


寺田晴夫(120)Re:(119)

始めまして、竹田さん。
福田さんは、土曜の夜まで留守してます。
*szok4ds34.szo.mesh.ad.jp

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC) :99年8月6日<金>09時19分


竹田耕児(119)ごぶさたしております

福田さん
ごぶさたしております。たまに覗いております。
ご苦労様です。
私は暑くてふうふういっていますが、
まあ気長にいきましょう。

*ns1.shoeisha.co.jp

Mozilla/3.03Gold [ja] (WinNT; I) :99年8月5日<木>12時21分


直江雄市(118)ふと空を見た時

 みなさん夏ばて大丈夫でしょうか。

近頃、ドライブやふと空を見た時などに心の中で「UFO現れてないかな」
などと考えちゃう時があります。でも、そんな時って決まって現れてくれません。 そして自分に対してちょっとだけ叱ります。「何の目的もなしに彼等に現れてくれなんてしつれいだよ」ってな具合に。
 事実、今迄僕がUFOを目撃した時はUFOの事を意識していない時や何か考え事をしている時に、ふと空を見てみると偶然(?)そこに現れていたり
していましたので、何らかのきっかけや道しるべや「その考えいい感じだよ」と言う意味かななどと僕は考えています。
 そしてはじめに書いた様に自分に叱った時には付け足しの様に「UFOの姿は分かるはずなので、そんな姿形ではなく自分の中で感じ、考えた方がいいよ」みたいに無意識のうちに考えています。
*fu2max16.ht-net21.ne.jp

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Mac_PowerPC) :99年8月2日<月>19時59分


寺田晴夫(117)高精細月面写真

アポロ宇宙飛行士達が高性能70@写真機ハッセルブラッドで撮った未発表の高精細月
面写真が、マイケル・ライト・スタジオ制作の『フル・ムーン』公式サイト(英語)
に掲載されています。下記URLです。

 http://www.projectfullmoon.com/


*szok6ds41.szo.mesh.ad.jp

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC) :99年7月31日<土>22時42分


寺田晴夫(116)米国の探査機あす月面激突

【ワシントン29日共同】
『米国の月探査機ルナプロスペクターが、月に氷が存在する証拠を求めて米東部夏時
間31日午前5時51分(日本時間同日午後6時51分)、月の南極近くのクレーターに激
突する。氷が存在すれば、激突の衝撃で立ち上がるはずの水蒸気を、ハップル宇宙望
遠鏡などでとらえる計画だ。月を周回中のルナプロスペクター(重量161キログラ
ム)は、28日に起きた部分月食の間に、太陽電池から電気を供給できずに機能を失う
恐れもあった。しかし、無事に月食を乗り切ったことが確認され、米航空宇宙局
(NASA)は激突の決行を決めた。』

※=ハップル宇宙望遠鏡での月面写真は公開されていますが、さすがに解像度は高い
ものの、当然の事ながらアポロの撮った写真には劣ります。しかし、今回の月面激突
は、私など、かなり手荒な実験のように感じます。

*szok4ds73.szo.mesh.ad.jp

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC) :99年7月30日<金>18時03分


寺田晴夫(115)いまさら深宇宙からの電波を受信しても

研究者にはしらけ気分しか起きません。過去にはオズマ計画というのがありましたが
大した成果はありませんでした。信頼性のおける宇宙飛行士達のUFO目撃や写真類、
各国民間航空パイロット達の目撃報告、更に膨大な民間人による目撃報告、私たちは
いつまで目撃され続ければ信じるのでしょう。目撃話には、写真撮影されなければダ
メだと言い、撮影されれば、もっと鮮明でなければダメだと言い、鮮明に撮影されれ
ば、鮮明すぎてインチキだと言われます。

電波の受信に関しては、初期の人工衛星類が明らかな人工電波類の受信の記録があり
ます。また、金星探査機マリーナ2号は明らかに知的な電波を受信し続けたという報
告もあります。このような報告は探っていけば枚挙にいとまがありません。

また、アメリカ空軍の未確認飛行物体の調査、プロジェクト・サイン、改称版プロジェ
クト・グラッジ、更に有名なプロジェクト・ブルーブックがありますが、初期のプロ
ジェクト・サインのいい加減さを痛烈に批判したエドワード・ルッペルト空軍大佐は
プロジェクト・ブルーブックの責任者になりましたが、彼に次のような質問をした人
がいます。 

「もし地球人が両手を広げてそこへ行くならば、火星人たちも両手を広げてわれわれ
を歓迎してくれるでしょう。しかしわれわれが征服の意図をもって武器を持って行く
ならば、そこへは行けないでしょう」と。

それに対して 彼が答えました。
 「私はそれに同意しますよ」
 
 これがプロジェクト・ブルーブツクのヘッドだった人の考えです。
 
とても信じられないと思うでしょうが、その信じられない根拠は、NASA発表の
データを真に受けているからです。しかし、NASAのデータは殆ど公表されていま
せん。最近話題のアポロのニュースの当時の画像はとても不鮮明なものしかテレビで
流されませんが、時代が古かったからしょうがないと考えないことです。写真にしろ、
ムービーにしろ本当は驚くほど鮮明に記録されています。月と共に近隣惑星群のデー
タも殆ど公表されていません。調べていけばおかしいことだらけです。少し例を挙げ
れば、前にここで話題になった火星大気圧の現象面での矛盾や、伝えられているよう
な極端な環境では軟着陸後の写真撮影は不可能であっただろう金星の写真。また最近
では、説明のつかない海王星表面のダイナミックな気象現象(太陽エネルギーが距離
の二乗に逆比例して減衰していけば、海王星への太陽エネルギーは地球の900分の
1になり、ダイナミックな気象現象は起こり得ない)などがあります。

最近、ここの掲示板には、プレアデスやオリオンなど得体の知れない遙か遠くからの
物語が書かれていましたが、そのような物語は、UFO情報を混乱させている勢力に
まんまと乗せられているのです。NASAがひた隠しにしなければならない近隣惑星
群の実体から目をそらせるためには、良いお話です。

私には、深宇宙からの電波解析の行為もなぜか、プレアデスやオリオンやシルウスよ
うなお話と通じるところを感じてしまいます。

*szok5ds18.szo.mesh.ad.jp

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC) :99年7月29日<木>21時02分


福田隆寿(114)UFOとSETI

SETI@homeは今年の4月頃からマスコミなどで取り上げられていますね。SETI@homeがUFO関係のサイトで話題にな
らないのは、故カール・セーガン氏をはじめとするSETI推進者が、UFO研究について「非科学的な迷信の部類で、社会に害毒をもたらしている」とさかんに喧伝していることと関係があると思います。私のようなUFO=ETH(EXTRATERRESTRIAL HYPOTHESIS:UFO=地球外仮説)の研究者は既に地球外知的生命体はやって来ているという立場ですが、これが事実なら、はるか彼方の知的生命体からの通信を電波で探ろうというSETI研究が無意味になってしまいます。UFOとSETIは、相容れないということでしょう。

SETI@homeが宇宙からの電波の解析を行うのに、世界中の一般人のパーソナル・コンピュータを利用しなければならない理由は何でしょうか。もしSETIの研究予算が十分にあり科学界からの支援が得られているならば、世界中の一般のパソコンを利用するような面倒なことをせずに、大型コンピュータを自前で持つか、どこかの施設を利用出来るんではないかと思います。

今回のSETI@homeのプロジェクトでは、一般のパソコンから集めた解析結果が活用されると言われていますが、むしろこれはSETIの知名度を上げて寄付金を集めるのが本当の目的ではないかと考えています。

故カール・セーガン氏は若い頃にUFO現象に関心を持っていましたが、その後は全く反対の方向へ転向したようです。セーガン氏の著書にそのことが書かれています。人間には、若い頃には洞察力があって明せきな人でも、有名になるに従って名誉欲や権力欲などに冒されて退化して行く人と、年齢を経るに従って洞察力を増して行くタイプの人がいるようですが、セーガン氏がいずれであったかは歴史が証明してくれると思います。
 
*9.pool0.sapporo.att.ne.jp

Mozilla/4.5 (Macintosh; I; PPC) :99年7月29日<木>17時41分


粕谷真人(113)UFOファンの方々はやっていますか?

もうやっていると思うけど、SETI@home(セチ・アット・ホーム)を
していますか?
この話題は、UFOファンの間にはあんまり話題にならないのだろうか?

もし、参加していないのなら、ここをクッリク
    ↓
*p8ba584.chib.ap.so-net.ne.jp
http://setiathome.ssl.berkeley.edu/home_japanese.html

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows 95) :99年7月28日<水>03時12分


福田隆寿(112)最近のアームストロング船長の言動

『アポロ11号の船長として30年前、初めて月面に一歩をしるしたニール・アームストロング氏(68)は16日、ケネディ宇宙センターで記者会見し、アポロの最大の業績は「人類は永遠に地球にしばりつけられるものではなく、可能性が無限であることを示したこと」と語った。---(中略)----ほとんど公の場に出ないことで知られる同氏は、月面から帰還後、故郷のオハイオ州で大学教授を務め、現在は実業家としてひっそり暮らしている。打ち上げからちょうど30年めのこの日、当時と同じに作られた管制センターの模型の前で、月面をいっしょに歩いたエドウィン・オルドリン氏(69)らとともに元気な姿を見せた。----』
(朝日新聞 99.7.17)

『米宇宙船アポロ11号による人類初の月面着陸からちょうど三十年にあたる二十日、船長を務めたニール・アームストロング氏(68)ら当時の乗組員三人がワシントン郊外のメディア博物館「ニュージアム」で開かれた記念行事に参加し、子供たちとの質疑応答で、宇宙人の存在の可能性をそろって認めた。最初に月面を踏んだアームストロング氏は「(宇宙人がいる)確率は非常に高いと感じている」と指摘。ともに月に降り立ったエドウィン・オルドリン氏(69)も「私たちの銀河系の中にも、人間とは違う知的生命体が相当いるかもしれない」と答えた。また、宇宙船のパイロットを務めたマイケル・コリンズ氏(68)は「宇宙の片隅の小さな太陽の近くだけに生命体がいる、と決めつけるのは少し傲慢(ごうまん)だと思う」と述べた。』
(読売新聞 99.7.21)


アポロ11号のアームストロング船長といえば、世界中で知らない者はいないほどの世界的な英雄という一般的な評価ですが、記事にあるように『ほとんど公の場に出ないことで知られる』や『ひっそり暮らしている』など、ちょっと不思議な気がします。地球外知的生命体の存在については非常に肯定的で、それらが身近にいるような印象を与えています。アポロの乗組員は月面で人工建造物を発見したのではないかと噂されていますが、米ソに次いで日本も間もなく月面に探査機を送る予定ですから、大国の軍事目的とは異なる日本の純粋な科学目的の月面探査で、どのような新しい(米ソとは異なる)発表があるか期待します。

米国の研究者で「アポロ月面着陸の映像は、大気のある場所で撮影された形跡がある」という本を出している人がいますが、その本の中にはアポロ11号が地球に帰還した時の最初の写真が掲載されていて、3人とも世界的英雄とは到底思えないほどの「さえない」顔をして写っているのが非常に印象的です。まるで後ろめたいことをした人物のような表情です。上の記事の『ほとんど公の場に出ないことで知られる-----ひっそり暮らしている』も、やはり公の場に出ずに口数を減らして余計なことを喋らないようにしているためでしょうか。この本の内容分析が済んだら紹介したいと思います。
 
*155.pool0.sapporo.att.ne.jp

Mozilla/4.5 (Macintosh; I; PPC) :99年7月27日<火>05時03分


(111)古代日本と七大天使

古代日本は、レムリア文明に属しているのです.そして厳島神社の辺り
に異星人と地球人とのDNAと合成をしたのが日本人なのです.別名モ
ンゴロイドです。その時に異星人の文明を教育されたのです.その異星
人の名前がプデアデス星人です。その責任者が今現在ミカエル大王様で
す。その時に地球人によって異星人が殺されたのです。それから霊体
によって文明を導いたのです.その結果がムー文明なのです.それも約一
万2千年前に沈没したのです。その時に沖縄に移動をしたと思います.ま
た、大雨が降り、全世界に大洪水になったのです.その後に文明が出来た
のが、シュメール文明なのです.その後核戦争が起きたのです.それから、
ユダヤ・キリスト文明になったのです.そして、今,現在は南ユダ王国の
末なのです。天照大神は、南ユダ王国の祭政主であるイザヤ様の娘である
ヘフジバ様を指しているのです。そして応神天皇陛下(八幡大菩薩)の母
神功皇后様は、イエス様が主催した「エルサレム教団」の末なのです。故
に日本はキリスト教王国でもあるのです。詳しくはJI出版「古代日本と七
大天使」に著述しています。そして日本国の名前は聖徳太子の時代に付け
たのです。日本語もこの時期に出来たのです。そして、神の法を「法華経」
と定めたのもこの時期なのです。その流れが,最澄、日蓮と繋がったのです。
後醍醐天皇陛下も法華経を大切にしたのです。そして楠木正成氏も「法華経」
を大切にしたのです。その「法華経」の流れを受け継いでいるのが、「佛所
御念会」なのです。「大和」という意味は、ヘブライ語の「神の民」を意味
しているのです。そして教育勅語は神の法として君臨しているのです。只、
今現在は、陽成天皇陛下とその母后である藤原高子の無念の時代なのです。
藤原基経によって強制的に廃位されたのです。もう一つは、陽成天皇陛下
は、生まれの時は、天子を継ぐという夢が出たそうです.その流れが「清和
源氏」なのです。その中で源為朝が沖縄で、ムー大陸の天帝を受け継いだの
です。その子孫が今、「千乃正法」の主催している千乃祐子先生なのです。
千乃先生が正統な天帝を受け継ぐ人なのです。そうしないと藤原高子と崇徳
上皇の無念が日本に流れて戦国時代に舞い戻るでしょう。
そして、中国共産党とアメリカ合衆国は裏でフリーメーソンとして繋がっ
ているのです。日本人で裏切ったのは山本長官なのです。だから南進であり、
大東亜戦争は将に悪魔主催側の戦争なのです。日本人の楠木精神(法華経の
精神)を受け継いだのが石原将軍なのです。北方の守りを固め、世界最終戦
争(宇宙戦争)に備えよと。今、国際連合の下に核爆弾があるのです。
これはユダヤ・キリスト・イスラム教、霊界の天帝のミカエル大王様の証言
なのです。そしてエル・ランティ様は引退したのです。それ故に千乃先生を立
つことにより、世界が平和で宇宙文明に添った調和のある社会が出来るので
す。そして全世界の民族の歴史を大切にする事が出来るのです。
 
*210.227.168.101
http://www.m-n.com/medianetjapan/sinobu/

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows 98) :99年7月25日<日>19時50分


(110)神の存在を否定する事が人類の滅亡である

下の歴史を良く読めば理解できると思います。UFOが飛んでくるというのは、地球の管理の為に飛んでくるのです。それは、地球人の在り方に責任が
あるのです。今、地球の崩壊を防ぐためにどの様にすれば良いのか真剣に
異星人は考えているのです。過去2回宇宙戦争がありました。又、気(スカラー波)の乱用で、それを防止するために戦争が起きる可能性があるのです。

*210.227.168.101

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows 98) :99年7月25日<日>19時49分


(109)古代日本と七大天使

古代日本は、レムリア文明に属しているのです.そして厳島神社の辺り
に異星人と地球人とのDNAと合成をしたのが日本人なのです.別名モ
ンゴロイドです。その時に異星人の文明を教育されたのです.その異星
人の名前がプデアデス星人です。その責任者が今現在ミカエル大王様で
す。その時に地球人によって異星人が殺されたのです。それから霊体
によって文明を導いたのです.その結果がムー文明なのです.それも約一
万2千年前に沈没したのです。その時に沖縄に移動をしたと思います.ま
た、大雨が降り、全世界に大洪水になったのです.その後に文明が出来た
のが、シュメール文明なのです.その後核戦争が起きたのです.それから、
ユダヤ・キリスト文明になったのです.そして、今,現在は南ユダ王国の
末なのです。天照大神は、南ユダ王国の祭政主であるイザヤ様の娘である
ヘフジバ様を指しているのです。そして応神天皇陛下(八幡大菩薩)の母
神功皇后様は、イエス様が主催した「エルサレム教団」の末なのです。故
に日本はキリスト教王国でもあるのです。詳しくはJI出版「古代日本と七
大天使」に著述しています。そして日本国の名前は聖徳太子の時代に付け
たのです。日本語もこの時期に出来たのです。そして、神の法を「法華経」
と定めたのもこの時期なのです。その流れが,最澄、日蓮と繋がったのです。
後醍醐天皇陛下も法華経を大切にしたのです。そして楠木正成氏も「法華経」
を大切にしたのです。その「法華経」の流れを受け継いでいるのが、「佛所
御念会」なのです。「大和」という意味は、ヘブライ語の「神の民」を意味
しているのです。そして教育勅語は神の法として君臨しているのです。只、
今現在は、陽成天皇陛下とその母后である藤原高子の無念の時代なのです。
藤原基経によって強制的に廃位されたのです。もう一つは、陽成天皇陛下
は、生まれの時は、天子を継ぐという夢が出たそうです.その流れが「清和
源氏」なのです。その中で源為朝が沖縄で、ムー大陸の天帝を受け継いだの
です。その子孫が今、「千乃正法」の主催している千乃祐子先生なのです。
千乃先生が正統な天帝を受け継ぐ人なのです。そうしないと藤原高子と崇徳
上皇の無念が日本に流れて戦国時代に舞い戻るでしょう。
そして、中国共産党とアメリカ合衆国は裏でフリーメーソンとして繋がっ
ているのです。日本人で裏切ったのは山本長官なのです。だから南進であり、
大東亜戦争は将に悪魔主催側の戦争なのです。日本人の楠木精神(法華経の
精神)を受け継いだのが石原将軍なのです。北方の守りを固め、世界最終戦
争(宇宙戦争)に備えよと。今、国際連合の下に核爆弾があるのです。
これはユダヤ・キリスト・イスラム教、霊界の天帝のミカエル大王様の証言
なのです。そしてエル・ランティ様は引退したのです。それ故に千乃先生を立
つことにより、世界が平和で宇宙文明に添った調和のある社会が出来るので
す。そして全世界の民族の歴史を大切にする事が出来るのです。
 
*210.227.168.101
http://www.m-n.com/medianetjapan/sinobu/

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows 98) :99年7月25日<日>19時44分


寺田晴夫(108)宇宙的記憶の文学作品(5)

 「人生とは僕たちが学び、楽しむためにあるのだ。問題が与えられるのは自分た
  ちの力を試すためで、もしこのような問題が起こらなかったら、同じように解
  決しなければならない別のことに出会っただろう」
  
 「僕たちはこの惑星の訪問者で、夕方のニュースを興味を持って見ているような
  観察者だという疑いを、互いに笑えるくらいになった。練習のせいで、五チャ
  ンネルで見た死と悲劇には実体がなくなり、それらは旅立ちと到来であり、精
  神の無限の力による冒険だとわかった。夕方のニュースが二人にとっての震え
  上がる恐怖から、授業、受けるべきテスト、社会的投資の機会、やりがいのあ
  る仕事、挑戦するための放送に変化する」
  
 「私たちはこの小さな惑星にさようならを言う用意ができていないのかしら?
  まだ十分ではないね。離れたい時には、その瞬間が必ずわかるよ。僕たちは
  地球のよそ者かもしれないよ、ウーキー。だけど僕たちはここで生きてきた
  んだ! 体、文明、考え、言葉の使い方を何年も勉強したし、どうやって物
  事を変えるかを身につけた」
  
 「真実は直感でわかるものなのです。我々は生まれる前から持っている英知を
  少しずつ理解して、内なる自分が最高の真実であることを信じるようになっ
  てくるでしよう。しかし、我々の表面意識は言葉で説明できるまで満足しな
  いのです」

 このような、感じ方や表現は、宇宙的記憶がなければ到底出来ないでしょうね。

*szok6ds24.szo.mesh.ad.jp

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC) :99年7月20日<火>15時45分


寺田晴夫(107)宇宙的記憶の文学作品(4)

『翼にのったソウルメイト』から、
 「有名なレストランより自分の好きなレストランに行く方がいい。デザイナー
  がその年の流行だと思った服の代わりに自分の好きなものが着たい。特に私
  にとっては静かな会話をするとか、森に散歩に行く方がよい」
 
 「まだわからないさ。この中の二、三は地球が自分の家ではないことをいって
  いる。君はこの惑星に来た旅行者だと感じたことはない?通りを歩いていて、
  突然自分の周りが動いている絵はがきのようになったことはない?ここでは人
  々がこんな生活をしているんだ。大きな箱の中で雨や雪を防ぎ、側面には外
  を見るための穴がある。もっと小さな箱は様々な色に塗られていて、車輪が
  回転して移動できるようになっている。彼らにこの箱の文化が必要なのは、
  鉛筆や道具を動かす指、手、足がある『体』と呼ばれる箱に、自分自身が閉
  じ込められていると思っているからなんだ。言葉は意思を伝達する方法を忘
  れてしまったから必要で、目はどうやって見るのかを忘れてしまったから必
  要なんだ。不思議な小さな惑星に来ているが、すぐに家へ帰れる気がする。
  こんなことが今までになかった?」
 
 「僕は記事や物語をたくさん書いて、それらを新聞社や雑誌社に送った。その学
  期の終わる少し前には、ロングビーチブレステレグラムの日曜付録版に物語を
  送ったんだ。アマチュア天文学者の同好会の話だった。『月にいる人を彼らは
  知っている』という題名さ」

 「現実の世界は自分たちの考えた通りになる、ということに気づくまで、我々は
  物事の本質を見ることに無関心になり、意識レベルが下がるだけで奇跡を起こ
  すことはできないのかもしれない。もし赤外線や紫外線を通して日常を見たら、
  どうなるだろうか。もしオーラや過去や未来を見る訓練ができたら、我々はど
  のように変わるだろうか」
  [続く]
*szok6ds24.szo.mesh.ad.jp

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC) :99年7月20日<火>15時44分


寺田晴夫(106)宇宙的記憶の文学作品(3)

以前から、航空機のパイロット達には、
何かの場面で啓示に類するものが訪れる瞬間というものがあるらしく、それは、日常
性とはかけ離れた、空間を飛行するということと、空の高みから、人間世界を見下ろ
すという環境の中ということと、無縁では無いように感じます。そのようなパイロッ
ト達の中で、文才を持った人達が時折私たちに語りかけてくるように思われます。
 「本当に大切なことは、目には見えないのさ」と、「星の王子様」で言わせしめた
アントワーヌ・ド・サンテグジュペリもパイロットでした。「星の王子様」も他の星
から、地球にやってくる王子様の物語です。童話のジャンル入っていますが、大人の
哲学書でもあります。「星の王子様」があまりにも有名ですが、彼の書いた「人間の
土地」を機会があれば読むことをお勧めします。海へ出ていった、コンラッドや空に
向かったバックやサンテグジュペリが啓示から得た文学は、宇宙哲学と何ら矛盾する
ところがありません。バックは「カモメのジョナサン」の中で次のように伝えていま
す。
 「カモメの一生があんなに短いのは、退屈と恐怖と、怒りのせいだ」
 「人生には、食うことや、争うことや、権力を奪い合ったりすることよりも、
  はるかに大事なことがあったんだ」
 「私たちはここで学んでいることを通じて、次の新しい世界を選びとるのだ。
  もしここで、何も学びとることがなかったなら、次の世界もここと同じになる」

リチャード・バックは、最近の作品「ONE」でも、
 「彼のいってた宇宙の法則。物事に対する希望は、常にそう念じつづければ、
  そのとおり実現する」
 「そうなんだ、とわたしは思った。言葉を使わないんだ!言葉はテレパシー
  の補助手段として、じつにお粗末なしろものだ」
 「風変わりな思想のために、わたしたちは胸の中でどんなにか孤独を感じてい
  たことか。でもこの見知らぬ人たち一同とくつろいで交歓する、この晴れや
  かな喜びはどうだろう!」
 「物質の最小単位が純粋エネルギーであると同様、エネルギーの最小単位は
  純粋な思考なのです」
 [続く]
*szok6ds24.szo.mesh.ad.jp

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC) :99年7月20日<火>15時42分


寺田晴夫(105)宇宙的記憶の文学作品(2)

 私は、自分だけが足を止められた訪問者だとは思っていなかった、手に方向舵ロッ
クを持っている時とか、インメルマン反転の頂点で緩横転を試みている最中とかに。
そのとき私は、飛行機の安全確保や補助翼に対するフル操舵より大きな問題があると
いうことで、いわばハーブをかき鳴らすような身震いに戦(おのの)いたのだった。
空を飛ぶ者なら、誰でも身に覚えがあることに違いないと思った、つまり折に触れ
て、この世に不可思議を見ることであり、それはあらゆる論理的必然から親しみ深
く、切実なものであるはずだということであった。
 間違っていなかった、私は。なぜってある日、夏雲の上で編隊飛行を終えたあと、
それは疑いもなく素晴らしい眺望だったけれど、私の友人が自らこう言ったからだ。
 「宇宙に出かけるといった話のことだがね----いまみたいな時代になると、自分も
仲間入りしているような気分になる。何とも奇妙なんだよ、金星人か何かになったよ
うな感じでね。わかるだろう? 君も、そんな気分になったことはないかね? 考え
たこともないかい?」
 「あるかもしれん。たまにはな。そうさ、考えたことあるよ」すると、自分もまん
ざら頭がおかしくはないんだと思う。ひとりぼっちではないんだ。
 私はいま、いよいよ頻繁にそのような経験をする。別の時間に根を下ろすのも不愉
快なことではないと、私は告白しなければなるまい。
 わが世界では、飛行とはどんなことなのだろうか。』
 
 ※=これは、「翼の贈り物」という文集の中の、「我が家は他の惑星」という非常
に興味深いタイトルの作品で、有名な「かもめのジョナサン」から4年後の1974年
8月に発行されましたが、その内容は、「かもめのジョナサン」以前のものであり、
リチャード・バック無名時代の作品です。この作品類で、「彼が人生の解答を求め続
けたこと、そして、一部の解答を見つけた話」として載せています。こうした啓示を
を受け、感じ続けた4年後に発表されたのが、あの超ミリオンセラーで、「風と共に
去りぬ」の記録を塗り替えた「かもめのジョナサン」だったのです。この「我が家は
他の惑星」の内容は、宇宙的記憶が蘇った瞬間であり、その奇妙な感覚に自身が狼狽
している様子もうかがえます。注目すべきは、何かの瞑想や意識集中のような太古か
ら行われている不活発な状態で発現したのではなく、航空機の操縦という、本当の意
味での弛緩の中で現れてくるということです。[続く]
*szok6ds24.szo.mesh.ad.jp

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC) :99年7月20日<火>15時41分


寺田晴夫(104)宇宙的記憶の文学作品(1)

 『・・・しかしあたかもその時、そうした10年1日の如き日常性の真只中で、私
はふと極めて奇妙な感じに襲われたのだった。飛行機も陽光も、草地も格納庫も、遠
方の緑したたる樹木、手にした方向舵ロック、踏みしめた大地も・・・異国の地、見
馴れぬもの、無縁、遥かなるものに思われた。
  「ココハ俺ノ住ンデイル惑星デハナイ。ココハ我ガ家デハナイ」
 生れてこの方、一番身の毛のよだつ一瞬であった。両手を方向舵ロックからぎごち
なく放したとき、私が初めて体験した出来事であった。
 この世界がすこぶる不思議に見えた、なぜなら、不思議な世界だったからである。
この世界に来て、それほど時間が経っていない。心の奥深くにある密かな思い出も、
別の時間、他の世界のそれであった。
 なんという薄気味悪い考え方だろう。私は自分に言い聞かせた、さあ、こんな妄想
は追い払ってしまえ。が、私は追い払えなかった。実のところ、このもやもやした感
情を思い出したのだった、飛行直後にそのつど感じたもののかけらまでも----地上へ
帰還するに当って抱く、奇妙な想念であり、この惑星はひよっとしたら休暇か学校か
レッスンかテストかもしれぬ、が、決してわが家ではないという潜在的な確信があっ
た。
 「俺ハ他ノ場所カラ来タノダ。ソシテ何時ノ日カソノ他ノ場所へ帰ッテ行クノダ」
 この奇妙な想念があまりに興をそそったので、私は引き揚げる前についタイヤの点
検を忘れてしまった。おかげで、次回の飛行に出かけるとき、もう一人の自分に悪口
雑言を浴びせられる羽目となった。タイヤの点検を忘れるようなうつけ者に、どんな
人並なことが出来るか。
 にもかかわらず、この怪しい感情はカブ機であの飛行をして以来、なんども私を捉
えたのであった。それをどう解したものか、自分にもわからなかった、それが真実か
もしれぬということ以外は。そしてそれが真実なら、またもし私たちが経験か修業か
テストとかいった理由のために、この惑星をただ通過しているのであれば、それは一
体何を意味するのだろうか、とにかく。
 もし真実であれば、おそらく心配するなということだろう。多分、この人生で自分
が生真面目に考える事どもを選び出し、惑星の訪問者としての眼差でそれを眺めやる
ということだろう、そして、こいつは本当に少しも心を打たないねと言うに違いな
い。それは自分にとって、とにかくも重大なことなのだ。[続く]
*szok6ds24.szo.mesh.ad.jp

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC) :99年7月20日<火>15時40分


寺田晴夫(103)ケネディ元米大統領の長男、消息不明

【ニューヨーク17日共同】
ケネディ元米大統領の長男ジョン・F・ケネディ氏(38)が操縦していたとみられる
小型機が17日未明、米東部ニューヨーク州ロングアイランド沖で行方不明となった。
沿岸警備隊などが徹夜で捜索を続けている。CNNテレビによると、同機にはケネデ
ィ氏のほかに、夫人のキャロリンさんと別の同乗者2人が乗っていた。同テレビが連
邦航空局などの話として伝えたところでは、小型機は16日午後8時半(日本時間17日
午前9時半)ごろ、ニュージャージー州の空港を出発。17日午前零時(同午後1時)
には目的地のマサチューセッツ州マーサズ・ビンヤードに着陸する予定になっていた
が到着しなかった。ケネディ家から航空当局に行方不明の連絡が入り、直ちに沿岸警
備隊と民間機などによる捜索が開始された。17日午前3時40分(同午後4時40分)ご
ろ、非常事態を知らせる同機からの無線通信をニューヨーク州の沿岸警備隊が傍受し
たという。ケネディ氏不明の情報は、CNNなどテレビ各局が朝から一斉に大きく報
じている。

※=ケネディの長男は、暗殺された父親の葬儀の時に、その幼いがしっかりした態度
が世界中に放映され、人々の涙を誘いました。38才といえば、政治的に影響力が出
始める時期であります。それにしてもケネディ家の不幸はいつまで続くのでしょう。
ケネディ大統領自身の暗殺に関わる資料は、2039年まで公開禁止という、奇妙な
法案があります。私たちが触れることの出来る良質な情報などたかが知れている。

*szok5ds20.szo.mesh.ad.jp

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC) :99年7月18日<日>09時12分


寺田晴夫(102)補足

私のUFO研究のこれまでの結果として、これは本物だと思われるものの、一つを書
いている所へ参加してきて、私にとっては、まったく別物の、メイヤー氏なるものを
持ち出してきて、話をまとめられてしまうことでは、たまったものではありません。
花井さんが、何を信じようとかまいませんが、書き込むタイミングというものは、あ
るのではないでしょうか。あなたが、関係のない時に、そのようなコンタクト・スト
ーリーを書き込んでも、たぶん、傍観していただけです。「私は真実しか話していな
い」ということだけで、その人を信用してしまって良いのでしょうか?むしろ、真実
から遠いところにいる人間ほど、そのようなセリフを多用します。

矢追さんが、「この地球の美しさを守るため環境破壊については反対」を本当に考え
ているのならば、彼がまずやらなければならないことは、宇宙には、平和と調和しか
ないのに、そこへ、恐怖と混乱の情報をまき散らかして、自分でも収拾がつかなくな
ってきてしまい、やり散らかして去っていったのです。環境破壊を心配しているのな
らば、自ら汚染してしまったUFO界の情報汚濁を掃除する義務があります。
 「羽咋市の講演の中で、私は、UFO研究家はありませんし、一度もUFOを見た
ことは無く、ただそこで起こった事を報道するだけです」と、しおらしい事を、言っ
たそうですが、実際、彼は。UFO界の代表のように扱われ、自らもそれに甘んじ
て、利用し、視聴率稼ぎで、大いに放送局に貢献したのではないですか?それを維持
するために、初期の良い仕事と変わり、がせネタでも何でも飛びついてしまったので
はないですか?結局、混乱の渦の中に巻き込まれてしまったのです。私たち、聴視者
にも、同じくらいの責任があります。マスコミがたれ流す情報に受け身でいてはいけ
ないのです。ケネディーは大統領の就任演説で「国家が君たちに何をなすかではな
く、君たちが国家に何をなすかです」と言いましたが、これは真理です。真理は何に
も適用できます。「マスコミが、私たちに何を与えてくれるのではなく、私たちが、
マスコミに何を与えることが出来るのだろう」と言うことです。私たちは、たえず、
マスコミの番人でなくてはならず、マスコミに対して、従順になってはいけないので
す。

*szok6ds43.szo.mesh.ad.jp

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC) :99年7月16日<金>09時03分


寺田晴夫(101)Re:(100)

「矢追さんの現在の動向は知らない」程度のファンだったんですか?羽咋市で握手を
した時、「私は事実しか話さない」と言われたのではないですか?それでしたら、一
つ前に書いた事柄に答えていませんので、もう一度書きます。
 「彼の情報が正しければ、宇宙人から伝えられた情報として、今頃は、中南米あた
りでの異変で、世界が巨大津波に襲われていたはずではありませんか?牛殺しの件は
どうなってしまったのですか?また彼の専門だったグレーの話はどうなったのです
か?」また、メイヤー氏は、グレーや牛殺しや、インプラントやアブダクションな
ど、恐怖のオンパレードについて何と言っているのですか?
 UFOは、トップシークレットの問題でありながら、矢追さんのように次から次へ
豊富に恐怖の情報が出てくることに、疑問を持ったことがないのですか?メイヤーや
矢追さんや、アダムスキーなど(他も信じているかも知れませんが)個々の基本部分
にまったくの共通項がないのに、なぜ信じられるのですか?
 ちなみに、私はアダムスキーを信じてますが、その理由として、多くの事柄を上げ
ることが出来ますが、世界中で今でも、彼の伝えた「スカウトシップ」が目撃され、
撮影され続けていることで充分です。たった一人による、何千枚もの写真など、必要
ありませんし、私には、そう言う行為そのものが、嘘臭くうつります。私には花井さ
んが、NHKで解説された「宇宙ボタル」の正体を、何の疑問を持たずに信じてしまう、事が、理解し始めました。

*szok4ds08.szo.mesh.ad.jp

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC) :99年7月15日<木>11時13分


花井博巳(100)寺田さんの質問へ

メイヤー氏の手記によるとUFOを意識したのは、5歳の1942年6月2日午後9時チューリッヒに近い小さな町ブラックにある自宅裏のクルミの木のそばで父と初めてUFOに遭遇した時からだった。そして、その秋テレパシーによって、年老いた宇宙人にUFOに案内され同乗した。
写真については、数多く公開されています。その中には日本製のオリンパスCR35で撮られた木のそばを回る連続写真もあり、その木と比較すると5メートルのUFOであり、当時メイヤー氏は片腕を失っていた事により偽証するには困難であると判断されている。
UFO研究家の安田正人氏は、彼と逢いその際に大量のコンタクト記録、写真などを入手して帰国している。
メイヤー氏はアダムスキー氏と1958年にチューリッヒで会っているが、宇宙人についての話は出来なかったと言っている。
矢追氏については、現在の動向は知りませんが、11PM時代よりUFOの報道をしていた事と羽咋市の講演の中で「私は、UFO研究家はありませんし、一度もUFOを見たことは無く、ただそこで起こった事を報道するだけです」と言っていました。講演の中では、この地球の美しさを守るため環境破壊については反対していた感じを受けました。
私自身は、UFOや異星人が何を目的にしているのかを知りたいと思っていますし、いろいろな事を吸収したいと思っています。
ちなみにアダムスキー氏の「愛の法則」は好きです。
*p22-dn03kuwanachuo.mie.ocn.ne.jp

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows 95) :99年7月15日<木>01時51分


寺田晴夫(99)メイヤー氏?

メイヤー氏のコンタクトストーリーは、読んだことはありますが、とりたてて、心に
残るような印象や、インパクトがなく、自分の中に残っていませんが、1942年から、
コンタクトを始めたのですか、私はアダムスキー以後だと記憶していましたが、あま
り研究対象にしていませんでしたので、定かではありません。本当に1942年から記録
があるのですか?また、「数千枚にのぼるUFOの写真を撮影している」という写真は
公開されているのですか?アダムスキーのように彼のUFOは、世界各地からの目撃
報告がありますか?また、ケネディーやユリアナ女王やヨハネス23世のような、世界
に影響を与えるような人が接見を申し出ましたか?はっきり言って彼のストーリーは
ねつ造と、混乱をもたらすために意図されたものだと理解しています。私が誤解して
いるならば、指摘して下さい。

また、花井さんは、矢追さんのファンですが、彼の情報が正しければ、今頃は、中南
米あたりでの異変で、世界が巨大津波に覆われていたはずではありませんか?また、
最近の彼の心変わりと、問題の放棄にどのような考えを持っているのですか?また、
彼の伝えていった、牛殺しの件はどうなってしまったのですか?また彼の専門だった
グレーの話はどうなったのですか?彼はUFO問題を真相からそらすために、恐怖心
を与える勢力に、知ってか、知らぬかは別として、利用されていた、と考えたことは
ありませんか?その辺の考えをお聞かせ下さい。

*szok5ds28.szo.mesh.ad.jp

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC) :99年7月14日<水>00時51分


花井博巳(98)さちおさん。はじめまして

さちおさん。はじめまして、よろしくおねがいします。
スイスのUFOの話がありましたが、UFOの基地は解らないですが、スイスで有名なエドアドル・メイヤー氏の話をします。
スイスは寺田さんの話の通り、永久中立国として、数百年間一度も戦争をした
事がなく、国民の生活がひじょうに豊かで美しい大自然に恵まれている。
そして、一国の政治さえも動かせるような世界中の大金持ちの財産隠しの場所
として、権力者たちの目に見えない手によって決してインフレ戦争を起こさないように仕組まれた独特の場所である。事が起これば、高速道路が即ジェット機の滑走路に変わります。
では、エドアルド・メイヤー氏については、プレアデスの女性宇宙人アスカット・セムジャーゼと何度もコンタクトを重ね、数千枚にのぼるUFOの写真を撮影しているコンタクトマンである。彼が宇宙人とコンタクトを始めたのは1942年からである。アスカットとは、1953年から1964年の11年間、頻繁にコンタクトした。その場所は、チューリッヒ湖から北上、ドイツ国境へ向けて1時間電車で走り、さらにバスで15分のチューリッヒ州シュミットリッテーと言うアルプス連山の山すそので海抜800メートルの純農村地で観光ルートからは遠く離れている。村の人々もUFOを多く目撃している。
メイヤー氏の話では、月の満ち欠けにより、UFOの推進装置のチャージに大きな違いがある。地球の海底に基地があるので、船や飛行機の遭難も関与することがある。宇宙人の情報はバチカンにも届いているが、すべて秘密にされている。など、コンタクトで宇宙人より聞かされたといっています。
では、さちおさん。スイス旅行を楽しんできて下さい。



*p05-dn01kuwanachuo.mie.ocn.ne.jp

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows 95) :99年7月13日<火>12時35分


寺田晴夫(97)旅行楽しんで下さい[2]

それで皆さんは自由の身になれるのです。誰も皆さんを間い詰めることさえできませ
ん。それで皆さんは六百万ドルを自分のものにできるのです。本当です。もっとも、
それも彼らのほんの側面にすぎません。
 実は、先の旅行中に、私は彼らに関して多くを学びました。それは大きな冒険でし
た。しかし私はあえてそれを行ないました。そのため私は一度ほとんど殺されかかり
ました。
 皆さんの中で、スイスがヨーロッパの国々に大量の電力を売っているという事実を
知っている人が何人くらいいるでしょうか? そうなのです。しかもその量は尋常
ではありません。世界一の工業国であるこのアメリカが全土で消費している電力量を
も上回っているのです! 彼らの投資は主としてそこに向けられているのです。工場
の歯車を動かすそのエネルギーがなければ、すべてがストップしてしまいます。この
世界はその歯車の上に成り立っていると言ってもいいでしょう。しかし我々は今、そ
の歯車を動かすために、スペース・ピープルが利用しているような自由エネルギーを
用いるべきだと考えているわけです。もしそんなことになったら、彼らはどうなるで
しょう! 彼ら、すなわち両替商たちは、それによってまさに自分たちの背骨がへし
折られるほどのダメージを受けることになります。そうではありませんか。そんなこ
とになったら大変です。よって彼らは必死でそれを阻止しようとしているのです。そ
の一環として、彼らは数多くの混乱した情報をばらまいています。そしてその種の情
報を、さまざまな講演者たちが、各地で大衆に語っています。彼らはときおり国際銀
行家たちを批判していますが、結局は、両替商たちの思うがままの働きをしているこ
とがとても多いのです。知らず知らずのうちにそうしてしまっているのか、あるいは
意識してそうしているのかは私にはわかりません。しかし結果としては、両替商たち
の手先とも言うべき働きをしているのです。たとえ話の中で真実が語られようとも、
そこに混乱した情報が一つ入り込むごとに、そこから真実を取り出すことはますます
困難な作業になっていきます。』
 アダムスキーの資料は、このサイトで入手できます。この手の情報をHPで扱って
いるかどうかは、知りません。どちらにしても一個人の立ち向かえる相手ではありま
せん。広瀬隆氏の「赤い楯」は非常にボリュームがありますから、読むのに覚悟が要
ります。しかし、それに見合うだけの本であります。ともあれ、スイスは美しい国で
す。旅行楽しんできて下さい。また、土産話のひとつも聞かせて下さい。

*szok4ds89.szo.mesh.ad.jp

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC) :99年7月12日<月>09時48分


寺田晴夫(96)旅行楽しんで下さい[1]

スイスは世界でも有数の美しい国です。そのような美しい保養地を、世界の管理者達
が本拠地にするのは、とても分かる話です。また、国際会議の多くが行われる場所と
いうのももっともな事です。「広瀬隆」氏は著書の中で次のように書いています。
 『われわれの旅は、見上げればスイスの山脈が相連なって、登路は険峻たる様を呈
している。丘陵が起伏するアルプスの懐では、謎の金融帝国チューリッヒが湖とたわ
むれ、諸峰が四面を取り巻き、目の前にはドイツのバイエルン地方を望む。スイスほ
ど興味深く、スイスほど謎に包まれた国はない。一切を銀行の秘密の扉のかげに隠し
てしまい、この金庫の口座を漏らした者には容赦ない法律の厳罰が待らかまえてい
る。何千、何万という歴史家がその秘密を暴露しようと挑戦してきた。しかしこの秘
密に最も近い距離まで近づくことができたのは、歴史家ではなく、ヒットラーの密命
を帯びたゲシュタポであった。第二次大戦が火蓋を切る五年前から、ドイツの秘密工
作員がスイスに潜入し、ユダヤ人の隠し財産をひとつずつ暴き出すことに成功したの
である。その手口は巧妙をきわめた。ドイツ国内のそれと覚しき富豪を捜し出すと、
その家族や友人の名をかたってスイスの大銀行に近づき、大金をかかえて預金する。
この預金を銀行が受け付ければ、その瞬間に、銀行の秘密口座が実在するということ
が証明され、あとはゲシュタポが本人を連れてきて預金を全額引き出させた。その
後、富豪の姿は忽然としてこの世から消え去り、時には拷問か強制収容所への移送と
いう地獄の運命が待ち受けていた。』「赤い楯四巻1625頁より引用。
 また。ジョージ・アダムスキーは、1960年サンフランシスコ市での講演で次のよう
に言っています。
 『・・・いわゆる国際銀行家たちは彼らよりも強力な別のパワーの支配下にあるの
です。彼らは言わば、その勢力の犠牲者たちなのです。そしてその勢力によって私は
チューリッヒでひどい目に合わせられました。・・そして今、自分たちの国のみなら
ず、ロシアを含めたこの世界全体を、金融システムを通じて支配しています。私はそ
の連中の本拠地に足を踏み入れたのです!彼らの表立った出先機関の一つは、スイス
銀行として知られています。例えば、皆さんが今日、米国政府から六百万ドルを奪い
取ったとしても、すぐにそれをスイス銀行の口座に振り込んでしまえば、皆さんは絶
対に捕まることはありません。(続く)
*szok4ds89.szo.mesh.ad.jp

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC) :99年7月12日<月>09時47分


さちお(95)有難うございました

早速のお返事、有難うございました寺田様。
只単に、昔から言われてるとほんとに軽く言われただけなのですが。
昔アルプスの牧童が(?)宇宙人に誘拐されたと告白した記事があったらしいとか。多分そこから出た噂なんでしょうが。。
でもスイスってやはりそうですか・・ナンだか興奮してきました。
寺田さんのその情報は何かで読めるんでしょうか?
もし良かったらその書物なりHPアドレスを教えて頂きたいのですが。
USAがEBO隠蔽工作とはテレビでよく見ますが欧州ではスイスだったん
ですね。

*ppp303.246.ne.jp

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows 98) :99年7月12日<月>03時06分


寺田晴夫(94)スイスはサイレンス・グループの本拠地

はじめまして、さちおさん。「スイスアルプスにUFOの基地がある」とは、どこか
らの情報ですか?昔からアルプスと名の付くところには、そういう噂が立ちます。日
本アルプスにも、そういう噂があります。しかし、スイスとは興味深いですね。チュ
ーリッヒには、UFO問題を必死に隠蔽しようとする勢力があります。現在のUFO
問題の混乱は彼らのなせるワザです。スイスが永久に中立国で戦場にならないのは、
世界の何処で戦争が起こっても、スイスには、その戦争がまるでチェスの盤面で行わ
れているのを見守っている、また、その戦争で、しこたま儲ける連中が、お金を安全
に保管しておく場所を作っておかなければならないからです。それがスイスという国
です。スイスは世界でも有数の軍隊を保有しています。お金を守るために。おっと、
これ以上書くことは利口ではありません。仮にUFO基地があったとしても、民間人
には、その在処は絶対に不可能でしょう。それよりもUFOがどこから飛来している
か、興味をもつ方が、遙かに興味が沸くと思うのですが。

*szok4ds75.szo.mesh.ad.jp

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC) :99年7月11日<日>01時01分