はじめまして。ちょっとお聞きしたいことがあります。
スイスアルプスにUFOの基地がある?なんて言われてるときいたんですが
あるとしたらどのへんなんでしょう?
今度スイスに行く予定なので、ちょっと興味があって。。。
もし御存知でしたら教えて下さい。
*ppp411.246.ne.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows 98)
チャールズ・コンラッド氏(米国の元宇宙飛行士)米カリフォルニア州当局が9日明
らかにしたところによると8日、同州の町オハイの近くでオートバイ運転中の事故の
ため死去、69歳。4回宇宙飛行を経験。1969年11月にはアポロ12号に船長と
して搭乗し、月面を歩いた3人目の宇宙飛行士となった。この日、大型オートバイを
運転中に道路からそれて排水溝に突っ込む事故を起こした。(オハイ=米カリフォル
ニア州=ロイターES時事)
※=人類で月面に行った飛行士の一人が他界しました。チャールズ・コンラッド飛行
士は、宇宙飛行士の中でももっとも背が低く、(165cm)またユーモアにあふれ、冗
談が好きでした。アポロ11号で人類として初めて月面に立ったニール・アームスト
ロングの第一声は「これは一人の人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大
きな飛躍である」と言ったのは有名ですが、これにあやかり、コンラッドは、「ニー
ルにとっては小さな一歩かもしれないが、私にとっては大きな一歩だった」と言いま
した。また、この冗談は、当時、宇宙飛行士は決められた発言をしているだけ、との
見方を否定するためでもあったらしい。ご冥福を祈ります。
*szok5ds87.szo.mesh.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC)
【リオデジャネイロ8日共同】
南米コロンビア北部カルタヘナで、「地球外生物(ET)と遭遇すれば、この世の終
末から救済される」と信じるカルト(新興宗教)集団のメンバーが北部の山中に向か
い、行方不明になっている。地元のマスコミは、不明者は五十人から百人におよぶと
伝え、社会問題化する兆しをみせている。8日付の有力紙エルティエンポなどによる
と、このグループは、キリスト教の異端の流れをくむ運動「ステラ・マリス」を名乗
り、「今年8月に、こ世の終末が来る」と信じている。その教えではETが一部の人
類を救ってくれるとされるため、若者を中心とするメンバーは先月下旬ごろから、E
Tの乗った未確認飛行物体(UFO)に遭遇できるという北部シエラネバダ・デ・サ
ンタマル夕山脈(最高峰は標高約5.800m)に入り、連絡を絶った。メンバーの多く
が突然、家を出たため、家族は不安を募らせており、家族の一部が検察当局に告発す
る動きも出始めた。ただ宗教関係者の間には「通常の修行のため山に入ったのを、マ
スコミや家族が騒ぎすぎている」との声もあり、警察は集団自殺の可能性や本人の意
思に反し連れ去られた形跡がないとして、これまでのところ捜査に乗り出していな
い。
※=このような騒ぎは、以前からたびたび報告されている。UFO研究者には迷惑な
話であります。アダムスキーはこのような事に対してたびたび警告しています。
『あなたはこれまでに神秘思想や秘学を探究してきたかもしれませんが、そうした種
類の源泉から流される情報類に近づいてはいけません・・・・そしてさまざまの神秘
主義的団体または宗教を通じてしばしばひき起こされる異常な現象の原因が何である
かがわかるでしょう・・・・神秘主義を促進するような人は避けて下さい。われわれ
は事実を望んでいます。神話や神秘主義を望んでいるのではありません。』
人間の心とは弱いものですから、いわゆるスプーン曲げや空中浮遊等が出来る人を慕
ったり、崇めたりするものです。またこのような人心を巧みに利用するのにたけた、
人間がいます。しかし、このような能力を人前でひけらかす者に、精神レベルの高さ
が高いと考えたら大間違いです。まず、本当の意味でテレパシーが身に付けば、社会
的良識が芽生えます。
*szok4ds88.szo.mesh.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC)
以下、週間読売1999.7.4から抜粋
太陽の黒点の活動が2000年に最盛期を迎える。5月の米国の天文学会で、「地球
規模でさまざまな影響が出る」と警告した。黒点の最盛期は、約11年ごとである。
前回の周期では、こんなことが起きた!
黒点極大期1989年7月
過去最大の太陽フレア発生1989年10月
1)地震 (省略)
2)停電事故、電圧低下
3月13日深夜 カナダ、ケベック州で大停電。他にカナダでこの年2万回の停
電事故。ニューヨーク州、ニューメキシコ州でも停電、電圧低下発生。原因は、
太陽フレアによる磁気嵐で、送電線に異常電流が発生したため。
3)人工衛星の落下などの被害
米国の太陽観測衛星「ソーラーマックス」の活動停止と落下。
気象衛星「ゴーズ7号」が通信回路に異常。映像が途絶える。
小型原子炉搭載の旧ソ連軍事衛星「コスモス1900」落下。米国政府が対応に
追われる。
日本の通信衛星「さくら3号b」が電波中継増幅器のスイッチが故障。
気象衛星「ひまわり3号」の太陽電池パネルの性能が一気に3年分劣化。
NHK放送衛星「BS3a」の太陽電池パネルが異常を起こし、リルハンメル冬
期オリンピックの中継放送を中断。
4)国際伝書鳩レースでは、大半の伝書鳩が方向感覚を失い帰還できなかった。
5)北海道稚内で、31年ぶりに低緯度オーロラが現れた。前回は1958年に見ら
れた。
さて、今回は?
*szok5ds58.szo.mesh.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC)
この夏、8月12〜14日にペルセウス座流星群が接近するとの事で、
今から楽しみにしています。
前回のように多くの人達が夜空楽しみながら眺めてくれるといいなぁと思います。常に情報社会という世界で、身の回りにしか視野が広がっていない今日この頃、わずかな時間でも宇宙と言う無限の広さと美しさがある事を再認識してくれると嬉しいです。
そこから何か一つでも学べる機会があれば幸いだと思います。
前回の流星群の時、近所の人が「空ってホント、国境が無いだもんな。この流れ星、何人の人が見てんだろう?」と言っていたのを記憶しています。僕自身とても嬉しくなりました。
*fu2max14.ht-net21.ne.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Mac_PowerPC)
花井さん、アダムスキーにも、精通しているし、肯定しているじゃないですか。あり
がとうございます。改めて、今後ともよろしくです。
*szok4ds50.szo.mesh.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC)
アダムスキーの前例のない宇宙の見聞録は、1953年の2月18日の夜
大気圏外の大型母船へ行くことから始まる。「宇宙は完全に暗黒なのに驚
いた」常識的には、真空の宇宙では高山のように目映く星が輝くのだが、
星のことはいっさい触れていない。このことは宇宙空間の写真には、星が
一つも写ってない。1961年に地球最初の宇宙飛行士のユーりー・ガガ
ーリンも手記「宇宙への道」の中で「真黒な天空」と表現している。
「無数のホタルが飛び回っているような光景が見える。多彩な色光を放ち
まるで宇宙の花火大会のような壮観さである」。1962年宇宙へと出た
グレン中佐は「群がる宇宙ホタルを見た。私が飛行中に見た光る微粒子郡
は、私のカプセルから出た物ではない」と言っている。
「燦然と輝く無数の巨大な光体が流れる。赤、紫、青色に輝いていた」。
1960年にソ連のスプートニクも発見した。米文化センターのポジスラ
イドにも宇宙空間に青紫の光体が流れているのも写っている。
1953年4月21日に月の近の母船へといったアダムスキーは、月に関
して「地球人の概念が完全に間違っていることを知った。山中には多量の
水があり、月の裏側は山が多い。高山の峰には雪がある。低地の斜面には
森林がある。湖や河がある。植物が生えている。小動物が走っている。」
これは、米ソの探査機が到着する13年も前の話である。今、公認されて
いるのは、「月の裏側に山が多い」だけであるが果たしてこれだけとは、
思えない。1956年のルナ・オービター2号は、「嵐の大洋」の西側に
あるコペルニクス火口を写した写真には、火口手前には2つのドームが見
え、その右上方には、アーチと車輪状構造物が見え、火口内部の内壁には
3、4本のパイプラインらしきものが写っている。また、幾何学的な形も
数多く見え、河の跡もみえる。
サーペイヤー1号が写した、月面の夕焼け。2年7ヶ月、月面に放置され
たサーベイヤー3号はほこりをかぶり錆びていた。クレーター底にガラス
で出来た小さなプールがある。月面のいたるところから蒸気やガスが噴出
している。など月には解明出来ないものがある。
*p10-dn04kuwanachuo.mie.ocn.ne.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows 95)
『1967年から1972年まで6年間にわたって行われたアポロ計画。そのミッシ
ョンの間、宇宙飛行士は高級写真機ハッセルブラッドで数多くの写真を撮影してい
た。そのうち約20点は報道写真として公開されたが、複写につぐ複写であったた
め、クオリティは無惨なほど劣化していた。また、NASAが門外不出とした膨大な
未公開のオリジナル写真は、四半世紀の間、NASAの低温保管庫で誰の目にも触れ
ることなく長い眠りについていた。本書は、4年の歳月をかけ、3万2000点から
厳選された129点のオリジナル写真によって、ロケット打ち上げ、着陸、月面活
動、離陸、地球への帰還----と人類初の月面旅行を時系列に再構成した空前絶後の写
真集である。30年前、固唾を呑んで見守った20世紀最大の冒険がいま蘇る!』
と解説された、写真集が新潮社より発売されました。3万2千点の中から、NASA
の検閲を通過したであろう、129点ではありますが、私にはこの月面の見たことの
ない精細な写真類は驚くべきものでした。こんな精細で大きな写真では、虫眼鏡で詮
索するにも面白いと思われます。差し障りのない写真のようですが、それでも55
のアラン・ビーンが月面を歩いている写真は不思議です。アラン・ビーンの体全体が
青いオーラに包まれています。写真の解説は次のようになっています。
『 55.実験装置を設置するアラン・ビーン。彼をつつむ青い光は、宇宙服の
バックパックに入ったボイラーから発せられる水蒸気が氷結したものだと考えら
れている。だが、月面でバックパツクからそのような蒸気が出るのを見たという
報告は、ビーンも船長もしていない。ハッセルブラッド70mm、カラー・リバ
ーサル・フィルム。チャールズ・コンラッド撮影。アポロ12号(1969年
11月14〜24日)』
タイトル= フル・ムーン
発行 =1999.6.25
新潮社 4.700円
*szok4ds70.szo.mesh.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC)
寺田さんの言うとうりですね。(納得)
超常現象番組だったので先入観でUFOの音だ!と決め付けていたようです。
これからは自分の勝手な思いこみでUFOだ!ときめないようにきおつけます
*p17-dn01imaichi.tochigi.ocn.ne.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows 98)
康仁さんはじめまして。放送に入っているという変な音について確認を希望していま
すので、お答えします。確かに奇妙な音が入っていますね。しかし、ボリュームをか
なり上げないと聞こえません。私は通常このように音量を上げて聞いたことがありま
せんので、ノイズの中からやっと識別できる音ですが、このように音量を上げて発見
したことは、相当な思い入れがあったと思われます。感心します。しかし、なぜ、U
FOの音と断定できるのですか?そう判断するには、UFOの音という概念があった
と思われますが、その概念を分析してみて下さい。きっと映画やテレビの出てくるU
FO画面のバックに使われている効果音だったりするのではないですか?
ついでながら書いておきますが、テレビのバラエティー番組によく出てくる「自称コ
ンタクティー」といわれる人達が、同じことを言っているのを聞いた試しがありませ
ん。彼らは確かに嘘をいっているのではありません。思いこみが激しくて、自分の世
界に入ってしまっているのです。主観だけの世界です。物事を分析するには、主観と
客観のバランスが重要です。たぶん彼らは、精神病理学的な対象となると思われま
す。真のコンタクティーは、UFO現象を物笑いの種にしてしまう、あのようなバラ
エティー番組には絶対に出演しないと断言できます。
*szok5ds62.szo.mesh.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC)
はじめまして。
唐突ですが、このあいだ放送した“ここが変だよ日本人”で
野尻さんが金星語を話しているときUFOの音が聞こえるんですが
もしビデオにとっている人がいたら確認をおねがいします。
*p16-dn01imaichi.tochigi.ocn.ne.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows 98)
【ジュネーブ24日DPA=時事】
世界は、人為的な理由による気候変動や急激な社会・経済条件の変化によって引き
起こされる「超巨大災害」の時代に向かいつつある。国際赤十字社・赤新月社連盟
(本部ジュネーブ)は、24日に発表した世界の自然災害などに関する年次報告書
「1999年世界災害報告」でこう警告した。
同報告書に記載されている98年に発生した自然災害は311件で、97年の
179件から大幅に増え、過去最多になった。被災者は推定一億二千六百七十万人に
達し、死者は五万九千二百六十一人に上った。
※=タイトルも、新聞の見出しのまま
*szok5ds83.szo.mesh.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC)
「スプートニク」(帰還なき宇宙旅行)の欺瞞性に黙っておれず、本に記載されてい
る番号に電話したところ、年輩の男性が出ました。それで、説明を求めたのですが、
「私に言われても困る」と開口一番、返ってきました。仮にも出版物に記載されてい
る問い合わせ先へ、その出版物に対して質問しているのに、この返答は、プロの口か
ら出る言葉ではないなと感じました。それで編集者の電話番号を教えてもらったので
すが、「私に言われても困る」と言うかわりに、初めから連絡先を言えば済むことで
す。(格言=「私に言われても困る」と言う言葉を、私に言われても困る)
まず、この本は普通に受け止めれば詐欺です。しかし、好意に受け止めれば、このよ
うな形式をとらなければならない、何か理由があったはずだと考えます。
教えられた番号に電話したところ、あいにく不在ということで、先方から折り返し電
話が来ました。(今回がそれとは言いませんが、この手法は、相手先の所在を知る為
によく使われます)意外だったのは、編集者は女性だったことでした。それで、疑問
点を聞いたのですが、結論から言って、米ソ宇宙開発の裏にある部分を研究している
私たちにとっては、まったく参考になる部分はないと言うことです。まあ、これは書
かないでおこうと思ったのですが、あの本に頻繁に出てくる主人公と言うべき宇宙飛
行士の写真類の人物は、作者自身の写真であったことです。私はそれを聞いたとき、
返す言葉が見つかりませんでした。
「スプートニク」(帰還なき宇宙旅行)が、非常に分かりにくい、本の裏の方に注意
して見なければ発見できない部分にフィクションと書かれていて、すぐに目に付く表
紙の帯に「超ノンフィクション」となっていることに問題があります。もっとも、す
ぐに分かるところにフィクションと書かれていれば、私のような研究者は買いません
が。出版社が手段を選ばずに販促だけを考えているならば、それは自分で自分の首を
絞めていることで、今後更に購読者を失っていくことでしょう。編集者さんにはここ
のサイトを教えたらすぐに見るとの事でした。私が間違っていたら意思表示を。どう
やら宇宙開発情報に関しては私たちの方が遙かに知っているようです。
*szok5ds86.szo.mesh.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC)
mikuさん。初めまして宜しくお願いします。
1965年3月23日の3号より、1966年11月11日の12号までのアメリカの2人乗り宇宙船ジェミニの概要です。
3号 1965.3.23=4時間53分=初の二人乗り、初の衛生手動操縦 に成功。
4号 1965.6.3=97時間56分=初の船外活動、初の人間推進装置 を使用
5号 1965.8.21=190時間55分=長時間宇宙飛行ソ連の記録の 更新
6号 1965.10.25=打ち上げに失敗.無人か解らない。
7号 1965.12.4=330時間35分=6号とランデブー、30セン チまで接近
6号「6-A}1965.12.15=25時間51分=7号とランデブー
8号 1966.3,16 =10時間41分=標的衛生アジェナとのドッキン グに成功、その直後故障の為に緊急着水
9号 1966.6.3=72時間21分=アジェナに接近、船外活動実験
10号 1966.7.18=70時間47分=アジェナの2機と2重ドッキ ングに成功
11号 1966.9.12=71時間17分=アジェナとドッキング
12号 1966.11.11=94時間35分=5時間37分の長時間船外 活動に成功
*p15-dn04kuwanachuo.mie.ocn.ne.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows 95)
「スプートニク」(帰還なき宇宙旅行)は、フィクションである事が分かりましたが
読み物としてはなかなか面白い本であります。しかし、帯に「戦慄の超ノンフィクシ
ョン」となっていて、多数の写真類も掲載されていて、非常に紛らわしい手法がとら
れています。本の最後の方の片隅に小さく、本書「スプートニク」は、解説を除き、
すべて作者ジョアン・フォンクベルタによるフィクション作品です。と書かれていま
した。出版を商売として考えたとき、あまり良心的なやり方ではないと思われます。
ここの(76)(77)をそっくり削除してしまうことも考えましたが私のように軽率
に引っかかってしまわないような警鐘として、あえて掲載したままにしておきます。
*szok4ds40.szo.mesh.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC)
著書「帰還なき宇宙旅行」はサブタイトルで、メインは「スプートニク」になってい
ます。またこの本は、解説を除き、すべて作者ジョアン・フォンクベルタによるフィ
クション作品である事が判明しました。ここにお詫び致します。寺田晴夫
*szok4ds03.szo.mesh.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC)
(続き)べレゴヴォイ中佐の報告書は「重要機密」になりました。
二度目のドッキングの為に2号に近づいたべレゴヴォイ中佐が見たそのカプセルは、
太陽電池パネル一枚を失っていて、降下モジュール下部に小惑星が衝突した痕跡があ
りました。カプセル後方4メートルに輝く物体が飛行しているのに気づき、その物体
に接近すると、驚くことに主任技師が愛用しているウォッカの瓶だった。宇宙飛行士
が縁起をかついで、問題が生じたらSOSのメッセージを入れて宇宙空間に投げ出す
為に密かに持ち込んでいた瓶でした。
宇宙空間で小惑星に衝突する確率は100万分の一より小さいと言われています。こ
の内容を書いた本の著者は、本当のところを知りたくて生存しているべレゴヴォイ中
佐に直接コンタクトしようと、気乗りのしないべレゴヴォイ中佐を1995年7月1
日にインタビューの約束を取りましたが、べレゴヴォイ中佐は6月30日に死亡しま
した。このタイミングはカプセルに小惑星が衝突する確率ほどに小さいと言わざるを
得ません。ここに書いた事柄は、以下の本の抜粋です。興味のおありの方はどうぞ。
交信記録や、不思議な隕石や、見たこともない小惑星の表面の写真や全体像の写真類
や事故後のソユー2号を3号から写した写真もあります。
タイトル =帰還なき宇宙旅行
発行日 =1999.5.25
著者 =ジョアン・フォンクベルタ+スプートニク協会
訳者 =菅 敬次郎
発行所 =筑摩書房
価格 =2.600
*szok5ds23.szo.mesh.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC)
アポロ1号は、地上でテスト中に火災が発生し3人の宇宙飛行士が殉職しました。し
かし、旧ソ連時代には、多くの事故が起こり、多数の人名が失われたと言われていま
す。伝えられている中での大きな事故は、1960年10月24日にロケットが地上
で爆発し操作官や技術者80人以上の死者が出ました。
しかし、これからお伝えするのは、つい最近まで秘密にされていて、宇宙飛行士の一
人がその記録を抹消され、彼の家族が監禁され、友人や同僚たちは脅迫され文書は改
竄(かいざん)され、写真は修整されました。そしてその内容は、どんなミステリー
作家が描く出来事よりもミステリーでさえあります。たぶん、30行制限の中では、
書ききれなくなると思いますので分割します。
1968年10月25日(アポロが月面に着陸する前年)ソユーズ2号に乗り込んだ
宇宙飛行士イワン・イストチニコフ大佐とクローカーと名付けられた小型犬が宇宙に
旅だった。この2号に続いて、ゲオルギー・べレゴヴォイ中佐の乗るソユーズ3号が
後を追いかけ、翌日2機のカプセルはドッキングする手はずになっていました。しか
し、ドッキングは失敗し2号と3号は遠ざかりはじめ、通信も途絶えてしまいまし
た。
翌日、再びドッキングが試みられましたが、ソユーズ2号に乗っているはずの、イワ
ン・イストチニコフ大佐は姿を消していて、彼のモジュールは小惑星の激突の後が見
られました。この事故は、世間一般にはソユーズ2号は無人の自動操縦とされ、公式
にはイワン・イストチニコフ大佐は打上前日に病気で急死したと発表されました。こ
れを批判する事を封じるため、関係者に上に書いたような処置が施されました。
ソユーズ3号は94時間51分で260万キロを一人の宇宙飛行士と一匹の犬の何ら
かの痕跡を求めて必要以上に軌道を回り、疲労困憊し、帰還命令が出され、パイロッ
トのゲオルギー・べレゴヴォイ中佐が地上に戻された時、中佐はひどいショック状態
だったと言われています。(続く)
*szok5ds23.szo.mesh.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC)
はじめまして、miku様
「水曜どうでしょう」見たことがありませんので、何もお答えできません。
どなたか、見た方が、ここにいると良いですね。
と、UPしようとしたら、福田さんの説明があり、なじみのないわけが分かりまし
た。今後とも宜しくです。
*szok5ds23.szo.mesh.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC)
さっそくのレス、どうもありがとうございます。
そうなんですか、ということは同じ時間帯のSTV「号外!!爆笑大問題」も
ご覧になってないんですね。^^;
パソコンとTVで裏も見逃さないわたくしとしては、ぜひ見てもらいたいです。
笑えますよ(笑)
..本題ですが、残念ながらビデオ取ってないんです。。
いつもは必ずとってまして、後で食事時に見てます。消化のために.....
それでUFO?の映像ですが、なにしろ、車の中からの、それも、走行中の
車内からの撮影なので、星なのか、何かの飛行物体なのか、TVの画面からでは
(わたしには)判別つきません。白っぽい点のように見えたのですが。
停車出来なかったのか、しなかったのかわかりませんが、
UFOを見つけた時点で観測体制をとらないのは「シンジラレナ〜イ」という
ところでしょうか。。
一行は動いてる! と大騒ぎでした。
なので、TV画面外では確認している可能性もありますね。
わたしも気になっているので発言させていただきました。
道内なんですが、遠い所なのでちょっと寄るというわけにはいきません。
というわけで、あまり情報としては‥というかんじですみません。
(STVは日本TV系列の札幌テレビ放送という会社です^^;;)
*ppp-as003.fsinet.or.jp
Mozilla/3.01 [ja] (Macintosh; I; 68K)
ちょっと失礼して、北海道のローカルな話を。
アメリカ大陸横断でUFOらしいものが現われたというのは先週6月9日の放送ですか。FMで鈴井さんのラジオを聞くことがあるので(3才児の声で読む変な子の作文)、一度「水曜どうでしょう」っていう番組を見たいと思ってるんですが、木曜の朝の仕事が早くて水曜の夜はいつも11時半ごろ寝てしまいます。それでUFO?の映像を見てないんですが、どんな感じですか。もしビデオにとってたら見せてもらえませんか。それからmikuさんの所から近かったら、こちらへ寄って下さい。
(HTBはテレビ朝日系列の北海道テレビ放送という会社です)
*8.pool0.sapporo.att.ne.jp
Mozilla/4.5 (Macintosh; I; PPC)
とっても充実したサイトで驚いてます。
ゆーほーは幼い時から..はるか昔だったりする(汗)..いろんな意味で
離れたことのない言葉でした。
また、おじゃましますのでよろしく♪
マスターの個人ページも楽しみにしてます。
ところで、このあいだHTBの「水曜どうでしょう」をみてたら、
アメリカ大陸横断の走行中にUFOらしきものが現われ、鈴井さん、大泉洋さん
みんな、大騒ぎしてました。あれはUFOだったのかな??
*ppp-as008.fsinet.or.jp
Mozilla/3.01 [ja] (Macintosh; I; 68K)
15日のスポーツ新聞に石川県羽咋市の「コスモアイル羽咋」の記事が載って
いました。少し面白い記事であったので記載します。
「UFOを思わせる思わせるドーム型展示棟に足を踏み入れた。まず、驚いたのが旧ソ連の人工衛星ヴォストーク。61年4月に宇宙飛行士ガガーリンが乗り込み、人類初の宇宙飛行を成功させたのと同じ型で、実際に使われたものだった。時速2万8000キロで大気圏突入した際の摩擦熱で、外側には燃え上がった跡や、平原に落下した時に出来たと見られる擦り傷がくっきり。
宇宙飛行士は高度約7000メートル時点で、この直径約2メートルの宇宙船からパラシュート脱出して着地したという。猛スピードで落下中の人工衛星から、飛び出すのは命がけだったろう。実際、殉職した宇宙飛行士は数多いという。この衛星の重さは、公式には4.73トンとされたが、実測してみたら、その半分程度だったとか。宇宙ロケットは核ミサイルを改良したから、放出する人工衛星の重さと核弾頭の威力は比例する。旧ソ連はずいぶん水増ししていたようだ。同じ時期に張り合った米のマーキュリー宇宙カプセル(実物を忠実に再現)と見比べると面白い。こちらもタイタン型ミサイルの核弾頭部分を、そっくり人工衛星に造り替えたことが一目瞭然。米ソの宇宙開発レースが、冷戦下の軍拡競争と表裏一体だったと、実感した。・・・・米ソのお宝が、なぜ羽咋市にあるのかと言う疑問に”UFO神話の街づくり運動”で培った人脈を駆使して直接交渉した。実際の100分の1程度で集めることができた。」という記事でした。他にもアポロ宇宙船、月面着陸船など計11台の宇宙機材も展示している。
*p08-dn05kuwanachuo.mie.ocn.ne.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows 95)
近代ロケットの父と言われた科学者ヘルマン・オーベルト、そしてその愛弟子で月旅
行の父、と言われたフォン・ブラウン。愛弟子が1977年に亡くなった後も生き続
け、1988年まで生きていたヘルマン・オーベルト。まるで彼らを失ったことによ
って、人類は月に行けなくなったような感さえあります。高名な科学者であったヘル
マン・オーベルトは、「私たちは近隣惑星から宇宙開発のアドバイスを受け続けてい
た」と表明しました。フォン・ブラウンがアポロ11号を月面に到達させる事に成功し
た前年、パン・アメリカン航空は月旅行の募集を始めました。実際、11号が成功する
と応募者は2万3700人に達し、その中には日本人の400人が含まれていました。トラ
ンス・ワールド航空に至ってはアポロ11号が帰還した日、アメリカ民間航空局に「ア
メリカ-月ルート」の新設許可を行ったそうです。しかし、あながち、荒唐無稽な事
でもなかったようです。アポロを月に送ったフォン・ブラウン自身が1975年には金
星、78年には火星に3人乗りの宇宙船を到達(周遊)させて帰還、82年8月には火
星着陸という考えを持っていたようです。これでいけば民間人が90年代には月旅行出
来ていても不思議ではありません。誇大妄想的なSF作家が言っているのではありま
せん。実際月に人類を送った科学者の構想でした。今の若者達の中には人類が月に降
り立った出来事を知らない人達も増えてきていると聞きます。私はアポロが月に人類
を送った時代が、まるで未来の出来事と錯覚してしまう感さえあります。しかし、現
在は月に行きたくても、月まで送ってくれる推力を持ったロケットは、世界のどこの
国も所有していません。アポロを月に送ったサターン5型は、全長111メートル、
打上時総重量3000t、その重量の90パーセントは燃料と酸化剤、地球を脱出す
る為に推力694tのエンジンが5基(その為5型という)付いていました。ドラム缶
4000本分のケロシン(灯油)と液体酸素が発射後2分半で燃え尽きてしまうという怪
物ロケットでした。
フォン・ブラウンの夢が実現していたら、我々は今頃月旅行を享受していたかも知れ
ません。また、近隣惑星群の実体が知らされ、人類は急速な精神的変化を経験してい
たはずです。しかし、それはとりもなおさずこの世界の管理者が、その居場所がなく
なることを意味しています。それだけは絶対に許さないでしょう。
*szok5ds81.szo.mesh.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC)
寺田さん、花井さん、今後ともよろしくおねがいします。今年の5月21日午前3時24分にオレンジ色で形はかなり上空で形状は確認できず星状でゆっくりととんでいたのでビデオカメラで録画しましたが、ナイトショットのため色がでていません。時間にして2分くらいで見えなくなりました。その後すぐにまた,頭上に現れていなくなりました。今日も天気がよければ、見てみようとおもっています。花井さんのような感じの ufoはまだ見たことがないので1度は、見てみたいと、思っています。ufoの色ってきれいですね。
*210.151.156.57
Mozilla/2.0 (compatible; MSIE 3.01; Windows 95)
過去の会議録のページを作りましたので、御利用ください。カウンターのすぐ上の「★過去の会議室記録」リンクから見られます。または以下のリンクも同じページに行きます。
*85.pool0.sapporo.att.ne.jp
http://ufojapan.net/bbs/log/
Mozilla/4.5 (Macintosh; I; PPC)
様々な出来事を知っておくことは、この世界で強く賢く生きていく上でとても役に立
ちます。直江さんが取り上げている番組でやったヒッチハイクシリーズは、見知らぬ
国で見知らぬ人との触れ合いが、かけがえもない体験として視聴者の心に今までに無
い感動を呼び起こし、私たちに見知らぬ国での異文化の人達とも分かち合える事を学
ばさせてくれます。しかし、一度喝采を浴びたことに気をよくして、二度、三度と企
画する事にある種のこざかしさを感じ見ることがだんだん減っていったある日、何と
はなくチャンネルを回すと、直江さんが言っている新しい企画の興味深い番組が放映
されていて、また見るようになりました。あれにヤラセは無いでしょう。しかし、ア
ドバイスをしている人間が気にかかります。彼は、今週のTBS系の「ここが変だよ
日本人」に出演しますが、彼は最近すぐに立腹するようになってきました。アダムス
キーのもたらしていったテレパシーを真に理解していれば、人間はだんだんに穏やか
になっていきます。ゆえにテレパシーの基礎に「想念観察」が必要になってきます。
テレビで扱っている「超能力」とか「スプーン曲げ」などは、精神性の向上にはなん
ら関係の無いことを証明しています。そういう意味でもあの手の番組は参考になりま
す。
*szok4ds89.szo.mesh.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC)
先日、東京の秋葉原で「The Best Of UFO」というCDを500円で買ってきました。見出しには、「UFOを長期に渡り研究しているアメリカUFO研究所NASA
の協力のもとに世界中から収集した証拠写真・研究レポート・証人など2000点以上の貴重な資料を収集した国内初のUFO実態記録ソフト」となっており
UFO写真・異星人の顔・ミステリー・サークルなど収録してあり、あまり解らなかったのは「CatUFO」で猫とUFOに関連づけられたものがありました。
値段にしてはなかなかのもので一応資料にもなります。しかし、国内ではプレイステーション用の矢追純一の「UFOを追え」が最初かと思いましたがコピー出来なかったのでこちらのほうが、やはり、初ですかね。
遅れましたけど、平田さん初めましてよろしくお願いします。
久しぶりに6月の始めUFOをみました。ちょっと、一瞬だったので、詳細は確認不足ですが、月の3倍ぐらいで三角形か半円形で上半分が白色、下2分の一が青色、その下2分の一が赤色で全体的に半透明で2秒程度みえて、南から北へ30度ぐらいの角度で飛行していきました。
*p14-dn03kuwanachuo.mie.ocn.ne.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows 95)
このホームページの内容からちょっとはずれるかも知れませんが、最近ふと「進ぬ!電波少年」の中で「電波少年的超能力生活」というコーナーを見ていまして、他の超能力等の特別番組にはない真実性を感じました。
信じるか信じないかを討論するよりも、実際にソレが存在するのかどうかを人体実験?で立証するという取り組み方に引かれました。
無論、テレビで放送するのだからいろいろな方面からの圧力はあると思いますが、個人的にヤラセ番組であってほしくないし、近年の電波少年は今迄にない(他に類を見ない)探究心豊富な番組だと思います。
現在、実験(?)している彼はESPカードの透視はかなりの確率で適中していますがスプーンまげでは未だに成果をあげていません。彼の場合、何かを読み取ったり、感じ取るような感受的能力が優れているような気がします。テレパシーの場合も送信するよりも受信側に回った方が成果をあげるのではと思います。何はともあれこの番組が社会に与える影響がかなり大きいのは御存じの通りですが、社会的変化の切っ掛けのひとつになる様な気がします。 ホント変な内容の余談ですみません。
*fu2max11.ht-net21.ne.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Mac_PowerPC)
ジョン・グレンの見た宇宙ボタルについて、スペースシャトルの映像を使って、尿を
宇宙空間へ放出しているのを見間違えたとの解説を、ご丁寧にもNHKで二度も放送
しましたが、私はその欺瞞性がずっと頭から離れずに、ざまざまな機会に当時の記録
を調べているのですが、今回有力な記録が見つかりましたので報告します。
前にも書いたようにジョン・グレンの乗ったカプセルは、文字通りカプセルであり、
人間を曲がりなりにも宇宙空間へ放り出すだけの目的で作られた代物でした。ジョン
・グレンは4時間55分宇宙に滞在しただけでした。そんなものに尿を外部に放出す
る装置を付けることは無駄なことであり、余裕もなく、当時はまだ何も分からなかっ
た宇宙空間における人体への生理学的な影響の貴重なデータにもなった資料を捨てる
はずがなかったでありましょう。そう言うことを念頭に置いて次の記録と照らし合わ
せれば、NHKでの解説はさらに子供だましに見えてきます。
その記録は、グレンの乗ったマーキュリー計画の次に行われた、ジェミニ計画の中で
のあるトラブルで発見しました。弾道飛行の延長線の様なマーキュリー計画とは違い
ジェミニ計画は、宇宙空間で操縦できること、2機の宇宙船のランデブーが出来るこ
と、船外活動が出来ること、と言う目的がありました。また2人乗りでグレンの乗っ
たカプセルとは格段の差がありました。しかし、1965.12.4に打ち上げられた、7号
でトラブルが起き【排泄物を収納した袋が破れ(中身)が船内に漂ってしまう】とい
うハプニングが起きていた事が判明しました。マーキュリー計画の余裕がない頃には
外部に放出する装置が付いていて、ジェミニ計画の余裕が出来た宇宙船にはそれが無
いとは考えられません。
ジョン・グレンの見た宇宙ボタルを、スペースシャトルの宇宙空間へ液体を放出する
映像を使って説明している事の不自然さは、隠蔽工作以外にありません。
*szok6ds13.szo.mesh.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC)
マーキュリー計画でジョン・グレンが地球を3周(4時間55分)して帰ってきてか
ら1年3ヶ月後(1963.5.15)にマーキュリー計画最後の飛行で、またアメリカ最後
の単独飛行の宇宙飛行士になったゴードン・クーパーは、地球を22周して帰ってき
ました。
その1ヶ月後(1963.6.16)、世界で最初の女性宇宙飛行士ワレンチナ・テレシコワ
さんは、ゴードン・クーパーの記録を遙かにしのぐ、48周(70時間50分)の
飛行をして、帰ってきました。しかし、テレシコワさんは飛行機のパイロットどころ
かエンジニアでさえなく、織物工場に勤めていたところを急きょ選ばれた女性宇宙飛
行士の一人で、パラシュート降下の訓練を受けただけで宇宙に旅立ったと言うことで
す。現在とは違い宇宙に何が待ちかまえているか分からなかった時代、これは驚くべ
き事です。
*szok4ds89.szo.mesh.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC)
あなたの文面からすると、あなたご自身が精神感応にすぐれているという自負が
あると見受けられます。期待しています。何か分かればここの掲示板に投稿して下さ
い。私はアダムスキーがもたらしていった情報をいまだすべては消化しきれていませ
んので、さらなる情報を得ようと言う欲求は確かにありますが、それは自身のエゴの
なせるワザだと戒めています。まずは与えられたパンを消化することに専念する日々
です。私の望むことは、自分自身を知ることです。
*szok5ds74.szo.mesh.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC)
現在SETIでは地球外天体の電波を遠方では150光年まで受信しているそうです。1つの星に20時間かけてあらゆる周波数を調べているそうです。水素原子付近の波長が1番ノイズが少ない(1−3ギガ)付近だそうです。ある星よりデジタル信号で人工知能の設計図が送られてきてアメリカでその映像が一般にTVで公開されたそうです。今現在も20個所くらいそのような電波を受信しているそうです。私は、UFOは人間の想念を感受できその正確な場所まで特定できるので精神感応にすぐれている人がみつかれば、何らかの形にて情報を直接に得ることができるのではないか?と思っています。
*210.151.156.18
Mozilla/2.0 (compatible; MSIE 3.01; Windows 95)
私の設定ミスで、新しい掲示板に書き込むと古い掲示板にデータが送られると言う状況が発生していました。申しわけありません。テストをして問題が解決したことを確認しました。寺田さん、報告ありがとうございます。皆さんも掲示板システムなどで何か問題がありましたら、連絡して下さい。
*59.pool3.sapporo.att.ne.jp
Mozilla/4.5 (Macintosh; I; PPC)
はじめまして、平田隆さん。「それだけで何も進展が、ありません」と書かれていま
すが、進展とは具体的に何をお望みですか?
UFOはなぜ地球にやってくるのか?はアダムスキーの書籍の中に充分に説明されて
います。
*szok5ds29.szo.mesh.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC)
今日、夜10:00からNHK教育で海外ドキュメンタリー「ダイヤモンド業界の裏側
・ベルギー・アントワープ」をやります。時間があれば見られると良いかも知れませ
ん。ダイヤモンドを牛耳っているのは(この世界も牛耳っている)ロスチャイルド一
族であり、彼らの片鱗をかいま見られるかも知れません。ベルギー・アントワープと
言えば、アダムスキーのヨーロッパ講演の行われた主要都市です。
*szok6ds16.szo.mesh.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC)
私が、ufolを見る切っ掛けとなったのはジョウジ、アダムスキーの本の中に1日に1回は,ufoは飛んでいる。見ることができたらなあ、と軽い気持ちからはじまりました。白い星状の物体が飛んでいたので、ライトlを点滅させたのですが、何事もなかっように飛んで見えなくなりました。そのあとに自分の真上にufoが止まっていました。音もなく、周りも明るくなく、でも、暗いオレンジ色にufo,の底の周囲が円形に光っていましたufo,なんだと、感じました。それから,ufo、を呼べるようになり、友達にも見てもらえるようになりました。見ることはできても、それだけで何も進展が、ありません。なにかよい方法が見つからないかと、かんがえています。アドバイスをおねがいします。
*210.151.156.10
Mozilla/2.0 (compatible; MSIE 3.01; Windows 95)
「ufojapan.net」というオリジナルのドメインを取得しました。このため「UFO Cafe」やその他のページも今日から新しいアドレスに移動しますので、「UFO Cafe」は下の移動先のアドレスにブックマークをお願い致します。なお書き込みも今後は移動先の掲示板へお願いします。メインページのアドレスは「http://ufojapan.net/」になります。今後とも、どうぞよろしくお願いします。
*93.pool2.sapporo.att.ne.jp
http://ufojapan.net/bbs/ufocafe2/cgi-bin/res.cgi
Mozilla/4.5 (Macintosh; I; PPC)
世界最初の人工衛星スプートニクを打ち上げ、ガガーリンを宇宙に送り、ソビエトの
10万人近いロケット技術者を束ね、存在そのものが国家機密で、長い間「チーフ・
デザイナー」とだけ伝えられていた人物、それが「セルゲイ・コロリョフ」と言う人
でした。
「セルゲイ・コロリョフ」がどれだけ偉大だったかは、人類最初の人工衛星、宇宙に
最初の犬、最初の人間、最初の女性、最初の2人乗り宇宙船、最初の3人乗り宇宙船
最初の宇宙遊泳を指揮しました。さらに最初のスパイ衛星、最初の通信衛星、最初に
月、火星、金星に到達した探査機を打ち上げるロケットを設計しました。
月の神秘(PHP研究所)より
コロリョフは、スターリン時代に何年にも渡って強制収容所に送られ、ほとんど死に
かけましたが、宇宙旅行を実現したいという一心で耐え抜いたと言われています。
とかく、冷戦時代のソビエトの幹部は、冷血動物のイメージが強く教え込まれていま
すが、この謎の人物は、宇宙へのあこがれを持った情熱家のように感じられます。
放送関係でこの掲示板を見られている方がおりましたら、この人物だけで、たっぷり
1時間の興味深い番組が出来上がることでしょう。
*szok5ds32.szo.mesh.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC)
ソ連がセルゲイ・コロリョフの並はずれた統率力で宇宙開発が順調に進んでいたのに
対して、当時のアメリカは陸軍、海軍、空軍が独自に開発を行っていました。ロケッ
ト開発能力が際立っていたのは、フォン・ブラウンがいた陸軍だったと言われていま
す。しかし、旧敵国だったフォン・ブラウンには海軍が難癖を付けて、最初のロケッ
ト打ち上げは海軍がやることに決定しました。陸軍はオービター計画、海軍はバンガ
ード計画、空軍がアトラス計画というバラバラな状態でした。バンガードロケットは
何度も失敗し、アメリカの威信はさらに下がりました。また、驚くことに打ち上げを
禁止されたフォン・ブラウンはわざと途中で地球に戻ってくるようにしたロケットを
発射させたと言われています。アメリカ初の人工衛星「エクスプローラ1号」が陸軍
によって打ち上げられたのは、1958年1月31日で、ソ連に遅れること4ヶ月。
しかし、記録を見ると最初のスプートニク1号が重さで83.6キロ、スプートニク
2号が508.3キロにくらべて、3番手のエクスプローラ1号がたったの14キロ
というオモチャのような間に合わせの代物でした。アメリカの名誉の為に付け加えて
おくならば、陸軍のエクスプローラ1号の翌々月の1958年3月17日に海軍から
打ち上げられたバンガード1号は、重さ14キロでしたが、太陽電池を積んだ最初の
人工衛星でした。驚異的なのは、この衛星は現在でも軌道を回っていて、あと千年は
回り続けると言われています。エクスプローラ1号と3号は、アダムスキーも言及し
ているバンアレン帯を発見しました。この発見は地球観測年で最大の発見となりまし
た。
アメリカは、ソ連に先を越された教訓から、バラバラだった宇宙開発を束ねる機関が
必要になり、1958年10月1日正式の政府機関として航空宇宙局(NASA)が
誕生しました。アダムスキーが亡くなる7年前でした。
*szok4ds07.szo.mesh.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC)
最近、アダムスキーの活躍していた当時の宇宙開発の記録を掘り起こし、私たちの知
っていたこと、または知らなかったことを含めて折に触れて書いていきたいと思いま
す。当時(主に1950年代)の宇宙開発は今ほど情報が管理されていず、かなりお
おらかなところもありました。60年代に入ってもジョン・グレンの宇宙ボタル騒動
に見られるように、今では考えられない発表もありました。しかし、宇宙開発は当初
からセンセーショナルな情報は厳重に管理されていたことは、想像に難くありませ
ん。
まだアダムスキーが最初にコンタクトを行ってから5年しか経っていない1957年
10月4日世界最初の人工衛星スプートニク1号が打ち上げられました。私はスプー
トニク1号の飛行はせいぜい数時間か長くても数日であったと思いこんでいましたが
今回調べて驚きました。なんと92日間飛び続け、地球を1400周もして大気圏再
突入しました。その間ビープービープーという音に聞こえる電波を出し続け、当時の
国際情勢から見て、アメリカはプライドを傷つけられたどころか、敵国に先を越され
てしまったことに恐怖を感じていたようです。毎日のようにアメリカ上空を、アメリ
カ人の手の届かないところを飛行していく共産主義の象徴のように映った人工衛星だ
ったのです。
当時は、アダムスキーも触れていますが、国際地球観測年中であり、海底から大気圏
まで日本も含む40カ国、5000人の科学者が参加して地球を観測しました。スプ
ートニク1号と2号の観測は世界中のアマチュア無線家とアマチュア天文家が参加し
て多くの貴重なデータが集められるという国際協力が行われました。私には、宇宙開
発にアマチュアも参加できた、今よりは純粋でおおらかな時代で、世界は宇宙に対し
て情熱を持っていたように感じられました。
*szok6ds19.szo.mesh.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC)
23〜25日北海道へ行って来ました。24日の夕方から25日朝にかけて、福田さん宅に
泊まり、色々語り合いました。午前2時半頃まで起きていましたが、前日の睡眠不足
がなければまだまだ語り合いたいところでした。
「ETVカルチャースペシャル」はUFO写真を多用しておきながら、そのことには
触れずに、すべてを「脳科学」、又は幻覚で説明しようとしていましたが、あの番組
の制作者自身が何かの幻覚に陥っているようです。NHKでもあのようなずさんな構
成の番組もあるのですね。勉強になりました。まあ、目くじらを立てるほどの、相手
でもありません。現在の放送界のレベルを如実に表しています。但し、私はUFO・
宇宙人像のマスコミ・メディアで流され、風潮されて来た事柄こそ幻覚に基づいてい
るものが多いと考えています。何とも滑稽に拝見しました。
*szok5ds86.szo.mesh.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC)
NHK教育テレビの前に、こちらの民放で放映した「エイリアン・アブダクション」内容とほぼ同じ内容でしたが、NHKのほうがこじつけがましい内容で、あれがNHKの教育テレビにしては情けなく思いました。
民放の内容では、1970年から1999年の500件の「エイリアン・アブダクション」のすべてが退行催眠中におきたものであり、その体験者の共通点は、
1.幼少期に何らかの虐待あるいはストレスを受けトラウマを抱えている。
1.非日常的空間に入りやすい傾向がある。
1.幼少期に超常的体験をしたことがある。
1.遭遇体験をした人は、脳の側頭葉が不安定な人。
といっており、アメリカ人に多いのは、1947年6月のケネス・アーノルド
の見た皿型の円盤遭遇により、UFOの名が付きアメリカ全土に広がり印象づけられた。また1953年の映画で宇宙人による身体検査が描写されている。
宇宙人(グレータイプ)は、1987年の「コミュニオン」の台本に書かれている宇宙人と一緒であり、このことにより、アメリカ人は強く脳に位置づけられ退行催眠により、白日夢的現象をみる。
ただ、体内に植え付けられたものなどの物的証拠に関しては答えてなかった。
1961.9.19ベティ・ヒル、バーニー・ヒルの誘拐事件では、二人が
車での長時間に及ぶ高速道路を移動中に、二人同時に半睡眠状態に陥り、同じ様な夢をみた。と言う内容でした。
NHKの特にばかげていたのは、UFOの「木の葉運動」で、猿にアイカメラを付けて目の動きがUFOの動きと似ているということでした。この「木の葉運動」に関しては、羽咋の会議の中で、海洋調査船のUFO遭遇事件の中ではっきりと記録に残っています。また、ただUFOの光だけを見る人なら何も脳外科医の先生を引っぱり出さなくても「飛翔症」の人と眼科医だけでことたりたと思います。また、両局とも物的な証拠に関しては、口をだんまりのようでした。
*p06-dn01kuwanachuo.mie.ocn.ne.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows 95)
昨夜のNHK教育の「ETVカルチャースペシャル」を見た所、アダムスキー問題を小説と決めつけた様に番組が進んでしまったので「おいおい、そりゃぁ無いんじゃないの」と思いました。番組の終わりの方で現代社会に普及している携帯電話、その他通信機器、家電製品から電磁気が日々強まっているので脳が幻覚を見てしまう事もありうるという言葉を聞いて、そんな中で育って来た人達の精神的部分への影響が社会にどのような形になって表れるのかなぁと考えました。
*fumax2.ht-net21.ne.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Mac_PowerPC)
今晩、8:00〜9:00に放送される「ETVカルチャースペシャル」(UFO体
験)を知ったのは、昨夜何気なくNHK教育へチャンネルを変えたら、画面いっぱい
にアダムスキー型円盤が映し出されていて仰天したからです。それは今日放送の「E
TVカルチャースペシャル」の番組宣伝でした。
UFO現象を「脳科学」で解析するであろう本日の放送は、「グレイ型宇宙人」や
「インプラント」「アブダクション」等をそれで解析するならば、耳を傾けるべき内
容もあると思いますが、もし、アダムスキー型円盤などもそれで説明しようとするな
ら私には、横暴な研究に見えてきます。そのような内容になるかは、見てみないと
分かりませんが、その辺を考慮して見てもおもしろそうです。
*szok5ds66.szo.mesh.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC)