火星の「台風」の写真は、下記のURLにあります。
*ppp-kyo-l-130.mediawars.ne.jp
http://oposite.stsci.edu/pubinfo/pr/1999/22/index.html
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アポロ計画時代までの宇宙開発では、アメリカは常にソビエトに先を越されていまし
た。しかし、なぜか月面へ人間を送り込むことには、アメリカに先を越されたどころ
か現在まで試みられていません。その原因の一つにソ連の天才的科学者で宇宙開発の
責任者だったセルゲイ・コロリョフが1966年に死んだことにあると言われています。
セルゲイ・コロリョフの並はずれた統率力が失われた時をもって、ソ連の月計画はバ
ラバラになってしまったようです。もうひとつの要因に電子技術の遅れがあったよう
です(亡命ミグ機に真空管が使われていた事件が有名)。
しかし、ソ連が手をこまねいていた訳ではありません。月に人間を送り込むことが出
来ないならば、せめて月の石を持ち帰って世界をあっと言わせようとしていたようで
す。アポロ11号が打ち上げられる3日前の1969年7月13日にルナ15号を打
ち上げて月面に軟着陸させて、地上からの指令によって月の物質を採取して、地球に
持ち帰ろうとしました。しかし、ルナ15号は月面に激突してしまいました。アポロ
11号が「静かな海」に着陸したのに対して、ルナ15号は「危機の海」に激突した
のですから何とも皮肉な出来事です。
しかし、翌年1970年9月、ルナ16号を「豊かな海」に軟着陸させることに成功
し113キログラムもの土壌を採取、密閉容器に収納し月面から発射してソビエト領
内で回収するという、驚くべき離れ業に成功しました。世間がアポロに狂奔している
裏で無人探査機の遠隔操作技術ではアメリカを遙かにしのぐ偉業でありました。
その2ヶ月後の11月10日史上初の自動月面車ルノホート1号を積んだルナ17号
が「雨の海」に軟着陸に成功。地球からの遠隔操作で、重さ756キロの8輪車は、
実に月面上を11ヶ月に渡って走行し、2万1000枚もの貴重な写真を撮り続け、
8万平方メートルの地域を探査、500カ所以上で月面の地層の物理的な性質を調査
し、25カ所以上で土壌の化学成分の分析を行いました。1972年2月ルナ20号
が「危機の海」から再び月の物質を持ち帰り、アポロ計画が1972年7月に終了し
た後も、1973年1月にルナ21号がルノホート2号で月面を走り回り、ソビエト
最後の月探査となった1976年のルナ24号まで続けられました。
*szok4ds74.szo.mesh.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC)
以下はNHKの番組紹介の記事です。この説明でいきますと、UFO現象を脳科学で
説明しようとするようですが、UFO研究者には誰がどの様な解釈をしているか、知
っておいても良いでしょう。明日の教育・後8・00〜9・00
---- Begin Original Message ----
■教育・後8・00〜9・00
ETVカルチャースペシャル
「脳のワンダーランド」
〜 UFO体験が読み解く心の世界 〜
1990年代に入り、脳科学の進展は著しい。
脳の働きをつかさどる様々な脳内化学物質の発見、光などの刺激や感覚しゃ断によ
り引き起こされる様々な幻覚=変性意識の解明。脳科学の最前線では、目にみえるも
の、現実だと信じられているものは、脳の中で作られる一種のバーチャルリアリティ
ーであることが次々と検証されている。こうした脳科学の進歩の大きな原動力になっ
ているのが、実はUFO体験の研究だ。臨死体験とも共通する〈丸い光の移動〉や
〈上昇する感覚〉は、目撃者の国籍、文化、年齢、性別を越えた共通性を持ち、人間
の基本的な認知機能と密接に結びついていると考えられる。UFOが存在するか否か
の議論以前に、脳科学者によるUFO体験の研究は、人間の〈記憶〉や〈幻覚〉など
の脳の根本的なシステムを明らかにしはじめている。
番組では、〈唯脳論〉をキーワードに文化・芸術・ネットワーク社会にユニークな
評論を展開し続けている作家・布施英利が、UFOはなぜ見えるのか? というサイ
エンスミステリーに挑戦。そして、脳科学の先端研究所が集まり、UFOの目撃証言
のメッカでもあるアメリカ西海岸を舞台に、UFO現象のなぞを解きながら、脳科学
の最先端を魅力的に伝える。
[出演]布施 英利(作家)
澤口 俊之(北海道大学助教授)
*szok5ds52.szo.mesh.ad.jp
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sanetomiさんはじめまして。NASA発表の火星表面の大気圧は6ヘクトパスカル前
後です。これは地球では35キロ上空の成層圏に匹敵します。この高度では気象雲は
発生しません。もちろん人間は宇宙服なしではそう長く生きられません。また、この
ような希薄な大気圧の中で、台風のような目を持った収束を生む気圧差が生じるかは
sanetomiさんの指摘のように、はなはだ疑問を持ちます。ある情報によりますと、実
際の火星大気圧は700〜800ヘクトパスカルはあると言われていますが、今のと
ころ私たちには確かめるすべがありません。しかし、与えられた数値よりも観測され
た現象の方が信頼性がありますね。
*szok4ds30.szo.mesh.ad.jp
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『台風は全火星世界で、年に1回発生する事が地球からの観測から知られている。台風が起こると、その雲は赤道を越えて全世界に広がり、火星全体が雲に覆われて、外部にある地球からは、火星表面の地形も表面の運河その他の模様も全く見えなくなることがある。太陽から遠く極寒の世界で、しかも大気が地球の100分の1以下の、真空に近い大気であるにもかかわらず、このような猛烈な台風の発生することは不思議という他にない。』
(「宇宙移住のターゲットは火星か金星か」宮本正太郎(京大名誉教授)−「世界画報」1983年12月号32頁、国際情報社)
sanetomiさん、はじめまして。上の記事は国際的にも良く知られた日本の天文学者で月と火星の専門家でもあった、故・宮本正太郎氏の書いた記事の一部です。sanetomiさんと同じような疑問を火星の専門家も抱いていました。また宮本氏はNASAの学者を「ロケット屋」と呼んで、批判的に見ていたようです。しかし現在の日本の惑星天文学者はNASA発表を最大最高の情報源としていて、批判精神を失ってしまったように思われます。米軍の宇宙軍事技術の余力で支えられた、NASAの高い宇宙開発技術と派手なパフォーマンス(芝居)に圧倒されて目がくらんでしまったのでしょうか。
天文学は自然科学の一分野に入れられています。しかし現在の惑星天文学は、ほとんどが信頼性が不明な他人(NASA)の収集したデータだけに頼っています。それに対して、例えば生物学者は多くが自分でサンプルを集めデータも自分で取ります。惑星天文学者は自分でサンプルも持たずデータ収集も他人まかせです。同じ自然科学に入れられてはいますが、質に大きな違いがあると思います。
日本も近いうちに火星と月へ自前の探査機を到達させますので、その結果を楽しみにしたいと思います。しかし日本の火星探査機には何故かNASAの火星大気観測用測定機も一緒に積まれています。独自にプログラムされたNASA製の測定機がどんな行動(?)をするのかも楽しみです。
*153.pool2.sapporo.att.ne.jp
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◆ハッブル望遠鏡、火星の「台風」観測【ワシントン19日=大塚隆一】
米宇宙望遠鏡科学研究所は十九日、火星の北極近くで発生した巨大あらし
の画像を公表した。
地球の台風と同じ渦巻き型で、「目」の部分もはっきりと見える。
火星でこれほど大きな渦巻き型のあらしが見つかったのは初めてという。
このあらしはハッブル宇宙望遠鏡が先月二十七日に観測した。
全球画像の最上部に見える白い部分は「極冠」と呼ばれる北極の氷。
その左下に氷の微粒子でできているとみられる雲が渦を巻いている。
雲の部分は直径約千六百キロで、北海道から九州までの日本列島がほぼ
収まる大きさだ。
真ん中に見える「目」は直径約三百二十キロで、北海道の面積に匹敵す
る。
火星は砂あらしで知られるが、氷を含む雲が渦巻く台風型のあらしが観
測されるのは珍しい。夏を迎えた北極の周辺で発生することが多いらし
い。
●今までNASAが言っていた火星の情報を勘案するに、あの程度の気
圧で台風ができるのか?また「水」がないのに、台風を形成するだけ
の上昇気流が発生するのか?
地球上の台風は、みな太平洋や大西洋などの巨大海洋の上で発生して
いる。ゴビ砂漠やサハラ砂漠の上で発生した台風など聞いたこともな
い。
*ppp-kyo-l-027.mediawars.ne.jp
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直径が20センチぐらいのUFOの目撃は、結構報告されています。有名なのは1973
年に高知県の介良村で数人の中学生が直径30センチぐらいのソンブレロ(帽子)み
たいな形状のUFOを捕まえて、ビニール袋に入れて、自転車の荷台に縛り付けて、
みんなに見せようと持ち帰ったら中身が消えていたという事件がありました。また、
同じ頃、甲府でも小学生が小さなUFOを身近で見ています。また、アダムスキーに
会った唯一の日本人で向井裕という人が、直径1メートルほどのUFOが着陸してい
るのを至近距離から目撃しています。その他、大戦中の爆撃機の中に現れた20セン
チほどのUFOの報告もあります。これらのUFOは無人の記録用小型円盤です。
*szok6ds22.szo.mesh.ad.jp
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みなさん 初めまして!
みなさんも 目撃していらっしゃるんですね
皆さんのを 読んでいるうちに いろいろと 思い出しました
小さい UFOってありますか? 小学生の頃 家の 屋上で
遊んでいて見た物は かなり 近距離だった気がするのですが
かなり 小さめでした(たぶん)
一緒にいた両親に「あれなに?」と聞くと
両親は 「あれは 空飛ぶ円盤よ」と 平然と 言うのです
何か 変だなぁ と 思いつつ まあ 親の言う事だから・・・と
変に 納得してしまいました
記憶の中では それは ちょっと 棒か何かを 持っていれば
突つけそうなほど 近くに いたような気がします
でも 大きさは 20cm四方くらいで オレンジ色のような
緑色のような(よく 覚えていません)感じで ふわふわっと
浮いているように見えました 形は 正方形に近かったかな?
記憶の隅にあって ふと 思い出せた そんな おぼろげな
思い出ですが ・・・
あまり 人に言った事は なかったんですが(笑われるのが 恐かったから)
まじめに 聞いてもらえて 嬉しかった
また よろしく お願いします
*proxy3.wbs.ne.jp
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ども、きりこさんはじめまして!
僕も小心者なんですよ、ホント。小学生だった頃なんか「あなたの知らない世界」なんて見た日にゃ昼からトイレに一人ではいけなかった程ですよ(笑)。
僕が初めてUFOを見たのは小学校に行っていた頃だと思います。その頃は僕も花井さんと同様UFOなんて言葉を知らなかったのですが、外で兄貴と遊んでいる時なんかは良く見ました。
最近では両親とドライブしている時に母親が銀色や緑やオレンジに輝く葉巻型母船を見つけ僕も一緒に眺めた事が印象に残っています。それと、広島県を友人と3人で通った時に写真の中に写った(はっきりとUFOと分かる)物が強い印象があると共に大事な宝物の一つです。
そんなもんで、今後ともよろしくお願い致します。
*fumax1.ht-net21.ne.jp
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きりこさん初めまして。
私も小学校の頃、以前の住まいは家と家が隣合わせで空の部分は幅1メートル
ぐらいしかなかったんですが、頭の上の黒い大きなものがゆっくりと星を消していきました。全体の大きさは解らなかったんですがかなり大きなもので低いところを音もなくすぎて行きました。そのころはUFOという言葉も知らなく、ただ唖然と見ていた気がしますが、なぜかインパクトが強く今でもはっきりと
覚えています。
それからのUFOの目撃は、夜、綺麗な緑色の小型のUFOが2つつらなってかなり低いところ飛ぶ(お寺の上空で人魂ぽい)。昼間、低い上空をゆっくり飛ぶ真っ赤な菱形の小型UFOを目撃。流星の観測時、友人と白い風船型の数機のUFOを目撃。などです。はっきり確認できないものはまだありますが、インパクトの強いものをあげました。
*p14-dn03kuwanachuo.mie.ocn.ne.jp
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静岡県に限らず、なぜか日本全体、世界全体でUFO目撃は減少しています。20年ぐ
らい前までは、世界的にUFO目撃が多発して、静岡県でも日常茶飯事で目撃されて
いました。特に富士山周辺と浜松周辺で多かったようです。ブームが去るとマスコミ
が取り上げないことも一因にあると思いますが、確かに減少しています。これはなぜ
でしょう。江戸時代末期「たった四隻で夜も眠れず」と歌われたように、日本は黒船
来襲で混乱し、怯えました。UFOも宇宙的な開国を迫るために大挙出現するかも知
れません。私は大歓迎ですが、両替屋は困るでしょう。
きりこさんは金谷へ来て7年ですか。私は静岡(藤枝)で生まれ育ちました。上に書
いたように、静岡県は中部以外は目撃が多かったのです。私も大小心者(笑い)です
が、人間の行っていることに比べればUFO現象など怖くはありません。怖くはない
どころか、真相が分かってくれば、大歓迎になってきます。
注意が必要なのは、静岡県は航空機の空路の銀座のようなところですから、特に夕方
の時間帯に中途半端に飛行機雲をなびかせていると、まるで葉巻型UFOに見えてし
まいます。また、大井川町にある航空自衛隊静浜基地の練習機がナイトフライトを時
々行うのですが、その時は夜空にホタルが乱舞して見えます。ちなみに静浜基地には
今月23日 13:30から14:00まで松島基地からブルーインパルスが来てアクロバット
飛行を5色の飛行機雲をなびかせて行います。その他小松基地、百里基地、浜松基地
などから様々な飛行機が来てデモンストレーション飛行をします。ちょうどブルーイ
ンパルスが曲技飛行をしている時、私はその上をJAL543便のジャンボ機に乗って
北海道に旅立っています。
きりこさんは目撃が多いですね。これからも書き込んで下さい。目撃話じゃなくても
良いですよ。
*szok4ds46.szo.mesh.ad.jp
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寺田さんは 焼津ですか 私は 現在金谷に棲息しております
こちらに来て 7年になりますが コンスタント(?)に
目撃しています(笑)やはり 私の見た物は UFOの
可能性が高いのですか・・
と ここまで 書いてきて 昔(中学生のころ)千葉の 海岸で
大きな ライトのようなものに 追いかけられたことが あったのを
思い出しました あれも そのような 物だったのかしら?
静岡は 目撃者が 多いのですか? でも
寺田さんに お答え頂いて ちょっと安心しました 怖がらなくて
いいんですね(小心者なんです)
この 大きな 物体は 浜松方向から 静岡方向へ 飛んでいきましたが
他は ほとんど大井川の 上流へと 飛んで行きます
UFO(いや 未確認飛行物体かな)初心者ですが
ここへ 来ていろいろ読んで ちょっと 興味が 湧いてきました
知りたいです また来ますので よろしく願いします
*proxy1.wbs.ne.jp
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私も静岡(焼津)ですのでびっくりしました。一般にUFOは光るものだと思われて
いますが私の親しい友人も、夜間に空よりさらに漆黒な物体が夜空を通りすぎていく
のを目撃していますので、そういうものを否定できません。私の友人の場合、夜空よ
り黒くて、全体の輪郭が分かったそうです。それは三角形型をしていたようです。私
はアダムスキーを研究していますので、そのようなタイプのUFOにはなじみがない
のですが、実際に見た方が点在しています。怖がらなくて良いですよ。今後ともよろ
しくです。
P.S.
compatibleがWindows 98だったなら、友人が名を変えて書き込んだと勘違い
するところでした。
*szok5ds11.szo.mesh.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC)
ずっと 気になっている事があって 読ませて頂いています
それは・・
私は 現在静岡在住なのですがこちらへ来てから 不可解なものを
目撃することが多く 私(達)は いったい何を見たのか知りたいと
いうことです
みなさんの 専門的なご意見や考えを教えて頂きたいのです
いろいろと 不可思議な 飛行物体を みましたが
一番 不思議だった1件を 書きます
昨年の夏 友達と2人で 夜9時ころ 庭で寝転んでいました
何分か 空をぼやっと眺めていたのですが 突然音も無く私達の 真上を
超低空で ゆっくりとかなり大きい 物が 通り過ぎて行きました
全体は 見えないのですが(夜空と同じ色、暗さというのが
一番近い表現だと思います) 輪郭と 思われる部分に
小さなライトのような物が 光っているので「かなり大きい」
と思ったのです(ライトは 点滅していなかったと思います)
2人とも「大きいね」と 言ったきり 黙ってしまいました
(私は かなり 恐かったんです 正直なところ)
ただ それだけですが あんな 大きな物が
あのようにゆっくりと低空で 飛行できるものなんだろうか?
それとも 何かが あんな風に見えるのかな?
という思いが ずっと残っています
あれは 何だったのでしょう? みなさんの考えを聞かせてください
よろしくお願いします
*proxy3.wbs.ne.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows 95)
どうも久しぶりです。寺田さんがおっしゃる通り、科学者や教授、マスメディア関連の人達で表面上否定をしている方も実は真実の情報を知っている場合があり、現段階の社会的、個人的レベルの未熟さゆえにあえて偽った情報にて隠ぺいしていると感じられます。良い意味で考えるならば、そういった情報の発信者が、私達の(世界規模だが)思考能力で理解できる様に噛み砕いて(かなり)遠回りに情報を流してくれているんではないでしょうか。何も食べられない赤ん坊が食べ物を食べる為の練習とも言えるいわば離乳食みたいな感じかな?(ちがったらゴメン)
とにかく、テレビや新聞などの多くの人達が利用する公共の場で公表すると言う事は、現在の社会のレベルがそれ位だと言う事だと僕は思う次第です。それでも以前に比べたらかなり進歩したんではないでしょうか?
現に多くの事が以前よりもオープンになっていますから。それだけ人は出来るだけ事実を知ろうとしてきています。
*fumax13.ht-net21.ne.jp
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グレンの見た宇宙ボタルの解説に、スペースシャトルの映像を使うこと自体ナンセン
スな話ですが、NHKやそれを解説したジャーナリストや科学者を責めても意味があ
りません。なぜなら、彼らはNASAからの情報を受け売りするしかないのです。宇
宙問題はマスメディア上でジャーナリストや科学者に今のところ期待することは出来
ません。しかし、彼らと一対一で語り合う機会があり、こちらを充分に信用している
ときには、驚くべき情報を語る可能性もあります。宇宙ボタルについて言えば、簡単
なこと、ジョン・グレンさん本人の口から語ればいいし、彼が撮影した映像を流せば
良いのです。しかし、そんなことは本人の名誉にかけて出来ないのです。なぜなら、
マスメディア上では、彼は嘘をつかねばならず、アメリカのヒーローの1人であり、
上院議員の経験もある彼にそんなことをさせれば、アメリカそのものの面目をつぶし
てしまう事になるからです。ですから宇宙ボタルの真相については、目撃を発表した
張本人が沈黙し、張本人が撮影した写真が公表されることがないという奇妙な状態は
これからも続くでしょう。私はジョン・グレン宇宙飛行士が再度宇宙に挑戦して、当
時彼が見たものを、世間が騒ぎ出したようなことが、再発しないように仕組まれた情
報のように思われます。
今回、「宇宙ボタル」の解説の取り扱いを見て、UFO・宇宙人問題の情報がマス
コミにどの様に伝えられているのかを、かいま見た思いがします。
*szok5ds36.szo.mesh.ad.jp
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寺田さん。申し訳ありませんでした。NHKの番組は見ておりませんでした。
言い分けになるかも知れませんが、こちらの民放のテレビで、「特命リサーチ
2000X」という番組で、重なった時間帯に「エイリアン・アブダグション」
についての放送をしていて、それを見ていました。
たしかに「ホタル」という表現をするのならば、暗い所で点滅をしている物が適切な表現だと思います。明るい所のものでは「ホタル」とは言わないと思います。
アポロの飛行士がNASAとの交信の中には、意味不明なものがたくさんあります。「クリスマス・ツリーのようだ」とか「サンタクロースは本当にいたぞ」
などの言葉です。これらはUFOを肯定した上での会話だと思います。
また、アポロ飛行士のすべてが宇宙空間や月面で遭遇していると聞きます。
グレンの見た「ホタル」もUFOだと思います。
*p29-dn01kuwanachuo.mie.ocn.ne.jp
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混乱を避けるため、グレンの見た宇宙ボタルについて説明します。グレンの見た宇宙
ボタルは二種類に分けられます。ひとつはグレンが次のように報告しています。「そ
れはカプセルが夜の暗闇に入ると見え始める燐光で、夜明けの明るくなるまでカプセ
ルにまとわりつくように見えていた」と言っています。もうひとつについては、大小
様々なUFOだったようです。UFOについては公には認めるわけがありませんが、
もうひとつの宇宙ボタルについてはなぜ液体の排出などということでごまかそうとす
るのか書き出してみます。
1)最大の理由は、宇宙飛行士より前にアダムスキーがそのような現象を報告してい
たからです。宇宙ボタルを認めることは、そのままアダムスキーの信憑性を認め
てしまう事になる。(宇宙ボタルとは、もちろん生物ではなく、燐光を放つ塵の
ようなもの)
2)宇宙空間は何もない不活発なところと思われていたが、実際には様々な活動が見
られた。宇宙ボタルの発見を地上局へ報告したときグレンは「我々の理論は間違
っていたのだろうか」と言うような表現で語っている。それに対して地上局は
「熱遮蔽板の異常との因果関係は?」と聞いて、グレンは「ネガティブ」とはっ
きり否定している。
3)世間が、グレンの見たものを、騒ぎはじめた。(当時)
4)これから日本が参加する中で、映像として捉えたときの布石。
放送で流したスペースシャトルから船外へ放出する液体の映像はどう見ても、液体の
シャワーにしか見えず、ホタルという形容は思いつきません。ましてや、液体の放出
ならばグレンの報告のように、夜の部分で見え、昼の部分では見えないと言う事とは
逆の現象になるでしょう。
*szok4ds23.szo.mesh.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC)
花井さんの説明は、ジェミニ計画やスカイラブ計画以降のミッションのある一部の現
象の説明には理にかなっていますが、私が問題にしているのは、以前にここに書きま
したが、アメリカ人として初めて宇宙空間へ出たジョン・グレンが目撃した「宇宙ボ
タル」のことを言っているのです。驚くのは、これも前に書きましたが、ジョン・グ
レンより前にアダムスキーがこの言葉を使っていることです。「宇宙ボタル」という
言葉自体に意味があるので、他の表現は、あまり意味をなさないのです。NHKの
「クローズアップ現代」での立花 隆氏や「クイズ日本人の質問」での的川泰宣教授
の回答は、ジョン・グレンの見た[宇宙ボタル]についての説明なのです。これも以
前書きましたが、ジョングレンの乗ったカプセルは、文字通りカプセルであって、当
時の技術者は小窓を付けるのにも難色を示したのでした。しかし、トップガンとして
の誇り高いパイロット達は窓がついていなければ、宇宙機と呼べないとして、がんと
譲らなかったのです。それと、現在とは違ってほんの短時間の宇宙飛行でした。すべ
てが未知だった宇宙空間での人体の生理的現象に、仮に排泄物があったなら、貴重な
科学的サンプルになったはずです。その他の理由もありまして当時のカプセルに宇宙
空間へ排泄物を放出する装置が付いていたとは、考えられないのです。それから、ジ
ョン・グレン達は素人ではないのです。仮にカプセルから液体が放出した現象を目撃
したならば簡単に認識するはずです。
ジョングレンの見た「宇宙ボタル」の現象を、現在の宇宙機で説明しようとする事に
はなはだ疑問を感じるのです。それから、立花隆氏と的川泰宣教授は共に尿の排泄を
主な理由にしているのであって、電子機器などの冷却水が船外に放出した事が主因な
らばそう言っているはずです。花井さんは、放送を見たのですか?
*szok4ds27.szo.mesh.ad.jp
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先日の単位が文字化けになっていたこと、申し訳ありませんでした。
ATOK12のクリックパレットより入力しました。これからは気をつけます。
宇宙ホタルについては、電子機器などの冷却水が船外に放出された時、一瞬に小さな氷結となり、それが太陽の光によって7色にキラキラと輝くというものと聞きました。
宇宙トイレについては、昭和57年のオムニの雑誌には、「小用は、リリーフ・チューブ(尿水採集管)を使い真空圧を利用の吸引装置口に取り付けて、飲料水などの再使用する必要のない分は船外へ放出される。この時、きらめく、「アイス・クリスタル」となって宇宙船の周りを漂う。」となっていて、この時は「宇宙ホタル」ではなく、「アイス・クリスタル」という名になっています。
1963年5月15日に打ち上げられたマーキュリー7号に乗って地球軌道
を飛んだクーパー少佐が、宇宙空間に奇妙な銀白色に輝く物体を目撃し、その写真は有名です。
*p14-dn02kuwanac.mie.ocn.ne.jp
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ジョン・グレンさんと同じマーキュリー計画で、マーキュリーセブン(7人の宇宙飛
行士)の1人グリソム飛行士の乗ったカプセルが回収のさい原因不明のハッチの爆発
で海底へ沈んでしまいましたが、このほど4.800メートルの海底で発見されました。
最近、何かと話題に持ち上がるマーキュリー計画です。
*szok6ds05.szo.mesh.ad.jp
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普通、燃料電池で生成された水は、貴重な飲料水として役立ちます。また、重量オー
バーを理由に船外へ尿を排出するのに、まったくきれいな状態にして排出するのに必
要な浄化装置を常設する方が、重量の負担になると思われます。また長期の宇宙旅行
の準備のためにも、そのような無駄なシステムを構築するとは考えられません。
*szok5ds19.szo.mesh.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC)
アダムスキーは、[THE FLYING SAUCER AND ADAMSKI]のなかで、次
のように書いています。「グレンの目撃したより大きな物体(注=複数。ホタルの光
のようであったといわれるもの)は、ある宇宙母船から発射された調査用小型円盤群
で遠隔操作によって飛ばされていた。・・・たとえ彼が円盤だということを知ったと
してもそれについて口外することは許されないでしょう」と書いています。また、19
63年ベルギー・アントワープでの講演で、ケープ・カナベラル基地から発射されるミ
サイルの急速撮影用のカメラを使ってジョングレンは撮影しているとも書いていま
す。彼は当初の予定の7周ではなく、トラブルのため3周でやむなく帰還しています
が、宇宙ボタルの事は当時大問題になり以後彼に続く宇宙飛行士達には箝口令がしか
れたと言われています。また、グレンは宇宙船の中から雲(複数)を見ていて、それ
らの雲の中には光の玉のようなものが見えたと言っているとあります。この雲の中の
光とは、UFOがフォースフィールドに包まれていた状態だったのでしょう。いずれ
にしてもグレンの見た「宇宙ボタル」は、液体の放出などでは、断じてありません。
*szok5ds73.szo.mesh.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC)
「クイズ日本人の質問」でのジョン・グレンの見た宇宙ボタルの答えについて、文部
省、宇宙科学研究所教授の的川泰宣さんの回答に、「人間の排泄物や、燃料電池で出
来た水を重量オーバーを避けるために宇宙空間へ放出しているが、その放出中の粒子
が宇宙ボタルの原因である」と解説していました。この解説の「重量オーバー」の意
味が私にはよく分かりません。人体内の排泄物が、トイレのタンクに収まろうが人体
内にとどまろうが、シャトル全体の重量に変化はないはずです。燃料電池しかり。そ
れとも大気圏再突入時の重量を出来るだけ軽くしたいと言う意味でしょうか。しか
し、排泄物や、水は、シャトル全体の質量からすればごく僅かのはずです。もうひと
つの疑問は、ジョン・グレンの乗ったカプセルに、尿を宇宙空間へ放出する装置が付
いていたか、はなはだ疑問がある事です。マーキュリー計画で最初にカプセルに入っ
て、弾道飛行したのは、1961年5月のシェパード中佐で、彼は、尿意をもよおして我
慢できず、とうとう宇宙服内への放尿を許可されました。彼は数時間しかかからない
弾道飛行を甘く見て、出かける前にコーヒを飲み過ぎました。この事件以後カプセル
にトイレを付けたとは、記録されていません。その翌年ジョングレンが、地球周回に
成功しました。(続く)
*szok5ds73.szo.mesh.ad.jp
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本日、NHKの夜7:20からの「クイズ日本人の質問」で、「宇宙でホタル発見、そ
の正体は?」を放送します。どの様な答えになるか見ものです。アダムスキー研究者
にとっては、苦笑する答えになるでしょう。
*szok5ds33.szo.mesh.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC)
そういえば、コソボ紛争前にHSTがまた故障したという、噂を耳にしたことがあり
ますが、まさか?
私の友人に、軍用航空機に興味を持っている人がいるのですが、年会費3万円もする
その方面の有料サイトへアクセスしていて、どうもそこからの情報のようです。つ
いでにそこからの情報では、早期警戒管制機が4機も配備された浜松基地周辺には、
パトリオットが12基設置されているとのことですが、真偽のほどは分かりません。
花井さんの投稿の、たぶん単位の部分がすべて他の文字に置き換わっていて、判別
できません。単位は、正規のものより、カタカナの、キロメートル、キロ、センチ等
を使った方が良いようです。
*szok5ds25.szo.mesh.ad.jp
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地球観測衛星「アイコノス1」の話がありましたが、同じ地球観測衛星の「
ランドサット」は1972年からNASAにより、打ち上げられているもので
中でも「ランドサット5号」は地上705qの高さにいながらセマティック・
マッパーを搭載しており、縮尺10万分の1の地図を作成する能力をもっています。地図の誤差は縮尺の大きさにかかわらず、0.2oいないとしているが、
ランドサット・マップの誤差は現在0.285oと制度の目標に近づいてきている。1日14.5周を回り、約99分で地球を1周する。16日で全地球の観測
を終了します。観測データーは、185q×170qを1シーンとして、約24秒で観測します。分解能は30mであるが、セマティック・マッパーにより、
7つのスペクトトル帯域をキャッチすることにより、地下資源・地表温度・立体画像・活断層・海底地形などを作成できる。
これが、軍事衛星ならば遙かに精度が違う、先の湾岸戦争では地上30pまで解像できると言われていた。もし、HSTが地上に向けられたら・・・。
*p16-dn02kuwanac.mie.ocn.ne.jp
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長年UFO研究をやっていますと、ただ、未確認飛行物体ではときめかなくなってい
ます。底に三個の着陸ギヤが付いているスカウトシップや母船でないと、どうも触手
が動きません(笑い)。
直江さん「衛星打ち上げ失敗のニュースはかなり興味深いです」か。私はこのような
事故にはどうも、うがった見方をしてしまう癖があります。民間人が識別能力1メー
トルあるような探査機を打ち上げるなと警告している様な気がします。たとえばコソ
ボ紛争などを掌握されてメディアに暴かれたくない出来事が流れたりしないように布
石を打ったような・・・。
そういえば思い出しましたが、あの前代未聞のスペースシャトル事故も宇宙空間へ純
然たる民間人を初めて送りだそうとした試みで起こった事故でした。NASA内部で
も、民間人を乗せるから起こったのだと言う噂が流れたようです。個体ロケットブー
スターに、レーザーを照射すればいとも簡単にあの事故は起きます。どうも私は、う
がった見方をするようです。
*szok4ds85.szo.mesh.ad.jp
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寺田さんの御意見ごもっともです。季節的には夏休みに兄貴と見ていたと思います。場所的には西日本だったと思われますが、関西弁はなかったと記憶しています。それとテレビで発表した人が環境庁か自衛官分かりませんが、きちっとした制服を着ていたような気がします。
UFOの誤認ですが、自称目撃者の中でも誤認をしている人が結構いると思います。UFOを見たいあまり、飛行機や人工衛星、風船などを遠くから見てUFOと勘違いしたりなどです。逆にUFOを飛行機だと思って知らない内に目撃しているかもしらないですね。
この「誤認」というものが、UFOを信じる信じない等の問題の一つの柱になっていると思います。
衛星打ち上げ失敗のニュースはかなり興味深いです。
*fumax11.ht-net21.ne.jp
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「日の沈んだ直後の西の空に突然、葉巻型で輝くオレンジ色の物体が光の強弱をしながら飛んでいった。」、これは、夕日を浴びた飛行機。
「雲一つない夜空で、一等星より明るい光を放ちながら、光の強弱を繰り返しながら、南の空を西から東へかなり早いスピードで飛んで行き、突然ふっと消えた。」これは、人工衛星で地球の陰に入った。
「夜空を見ていると、突然まばゆい光が自分をめがけて大きくなり、突然消えた。」これは、正面に位置した流星。
など、UFOと誤認するものがあり、この他に人工衛星の落下による火球。
珍しいもので、「球電」というものがあり、これは雷の一種で帯電した電気が
空中を飛び回るものである。
しかし、先日テレビで放映された中国のUFOやメキシコシティのUFOなど、ビデオカメラの普及で、目撃談だけでなく記録も残り誤認も少なくなってきている。
*p07-dn03kuwanachuo.mie.ocn.ne.jp
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【ワシントン27日共同】
地上にある1メートル四方の物体を見分ける能力がある米スペースイメージング社の
地球観測衛星「アイコノス1」が27日、米バンデンバーグ空軍基地(カリフォルニア
州)から打ち上げられたが、発射8分後に信号が途絶。衛星は行方不明になった。ア
イコノス1号は、民間衛星としては最高の識別能力を持ち、軍事偵察衛星に迫る地上
監視能力が期待され、日本の防衛庁も画像を受信することになっていた。
*szok5ds16.szo.mesh.ad.jp
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私は北国に住んでいないので実際に見たことはありませんが、極寒の地では(確か氷
点下20度以下)では、大気中の水蒸気が直接凍ってしまい、空気中を漂っている現象
を「ダイヤモンドダスト」と言うそうですが、それが起こっているときに、太陽方向
を見ると、光の柱が見えるそうです。直江さんの情報からは、季節と場所が分かりま
せんし、光が横長だった可能性もあるようだし、よく分かりません。
*szok5ds16.szo.mesh.ad.jp
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最近の休日の過ごし方としてちょっと山あいの湖に出かけたりして心をリラックスさせようと心掛けています。そんな時にふといつだったか忘れてしまいましたが(十年くらい前だったかなぁ)、夕方のニュース番組の中で光の柱?(横に長かった)が山の影に消えていく様子を家庭用ビデオカメラで撮影されたというものがあり、その現象は太陽の光が大気の雲に反射して起きる非常に珍しい自然現象だとかなんとかと番組内で説明されたが、今現在思い出してみると何かしっくりこないんです。
かなり前の事ですが何か知っている方がおられましたら、教えて下さい。
*fumax8.ht-net21.ne.jp
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君たちはいつでも選択が任されている。
別の未来、そして別の過去も。
いかなる種類や程度のものであっても、
困難は君たちに何かを与える
君たちは、言うなれば、困難さを探しているのである。
困難さが与えてくれるものには、価値があることを知っているからである。
イマジン、創造せよ
宇宙は美しく完璧であると、
予言者は
君たちよりうまく
それを想像するだけである。
雲は知っていない、
なぜ、この方向に
このスピードで動いていくのかを
知らない。
しかし、空はすべての雲の秩序を把握している。
君たちにもそのことがわかるだろう。
水平線の向う側が見える程の
高みに立った時には。
ある願望が君の中に生まれる。
その時、君はそれを実現させるパワーが
同時に在ることに気付かねばならぬ。
しかし、そのパワーの芽は、
きっとまだ柔らかい。
「イリュージョン」より
*szok4ds45.szo.mesh.ad.jp
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「想像してみてごらん
天国なんて無いんだ、地獄なんて無いんだ
ただ空が広がっているだけさ、簡単なことさ
みんな今を生きているんだ
想像してみてごらん
国家なんて無いんだ、難しいことじゃないさ
そのために、殺し合ったりしなければならないものなんて、何もないんだ
宗教だって無いんだ、みんな平和に暮らしてるんだ
想像してみてごらん
所有なんて無いんだ、君にできるかな
欲張りしたり、飢えたりする必要なんか無いのさ
みんな兄弟で、すべての人が世界を分かち合っているんだ
君は僕のことを、夢想家というかもしれない
だけど、僕だけじゃない
いつか君も、僕の仲間になり、この世界はひとつになるんだ」
ジョンレノン「イマジン」
★私は、ジョンレノンがこの歌を作って、影響力が大きかったために、殺害されたよ
うに思えてなりません。
*szok4ds45.szo.mesh.ad.jp
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羽咋市は一昨年行って来ました。静岡から車で日帰りですから、かなりの強行軍でし
た。武士のかぶっていた陣笠(帽子)の話はおもしろいですね。羽咋市の近くの[な
ぎさドライブウェー]にも行ったのですが、防波堤がない海岸が印象的でした。富山
湾の海底には、巨木が腐らずに立ったままの状態のものが多数発見されていまして、
調べたところ、今から一万二千年ぐらい前のものだそうです。一万二千年ぐらい前に
地球に大変動が有った証拠が世界各地で発見されていますが、この富山湾の巨木は比
較的最近見つかったようで、新たな証拠になるかもしてません。
*szok5ds76.szo.mesh.ad.jp
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私もあまり詳しくは解らないのですが、たぶん千種さんの方が詳しいんでは
ないかと思いますが、知っているところで答えます。
羽咋市はご存じの様に、UFOが数多く目撃されています。古くは羽咋市の
史書館に納められている「古文書」には、異星人の訪問の記録も残っており、
大陸の異文化を古くから受け入れています。
確認が出来る物では、羽咋の武士のかぶっていた陣笠(帽子)は、まさに、
UFOの形そのもので、円盤型UFOの形をそのまま陣笠にしたそうです。
そんな理由から、神話までもいかないけれど、市をあげてUFOの推進に奇与していると思います。
「UFOの好きな人は是非一度羽咋市へ来て下さい。」と言っていました。
*p08-dn01kuwanachuo.mie.ocn.ne.jp
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花井さんお久しぶりです。
羽咋市のUFO伝説、教えて下さい。
*szok5ds04.szo.mesh.ad.jp
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お久しぶりです。
千種さん。こんにちは、これからもよろしく。
ちょっと私事で忙しくて、申し訳ありませんでした。
まずは、ご挨拶まで。
*p02-dn04kuwanachuo.mie.ocn.ne.jp
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富士山頂の気象レーダーが今年、長い歴史にピリオドを打ちその役割を終えます。
25年ほど前にアマチュア無線の免許を取り、深夜CQを出したら、富士山頂の職員が
返事をしてくれて感激したのを今でも覚えております。ロケーションが良すぎて、深
夜でないと交信が不可能だったそうです。富士山頂では携帯電話がまったく役に立た
ない事はあまり知られていません。山頂に立った感激を地上の知人に知らせようとみ
なさん携帯を使おうとしますが、つながらなくてがっかりするようです。
富士山と言えば、日本でも有数のUFO目撃地帯ですが、果たして長い間に富士山
レーダーにどれだけの説明不能なエコーが映ったかは、想像するしかありません。
富士山レーダーでもうひとつ私の興味を引くものが、あの地上からでも見えるドー
ムです。あのドームは、UFO研究家なら聞いたことがある、バックミンスター・フ
ラーの設計思想に基づいています。日本で最大風速の記録を持つ富士山山頂で長年レ
ーダーを守ってきたドームの強靱さは、フラーの設計思想がいかに優れたものであっ
たか如実に表しています。レーダーはその役割を終えますが、ドームはもう少し使わ
れる様です。
*szok4ds30.szo.mesh.ad.jp
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今朝のNHKのニュースで、昨年度、航空自衛隊のスクランブルが前年に比べて40パ
ーセントも増加していたと発表しました。昨年度は220回で前年は160回だったそうで
す。220回のうちほぼ半数がロシアで、10パーセントは韓国によるもの。残りは放送
されませんでした。
*szok4ds62.szo.mesh.ad.jp
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千種さん、こんにちは。私もUFO推進力には関心を持ってますけど、フラクタルとの関連の話は知りません。それはどの国の何という人の何に掲載されていた論文または記事でしょうか。それが分かれば関連情報をさがすことができるかも知れません。
UFO推進力やフリーエネルギーの理論といわれるものには、実験に基づいた根拠の比較的あるものから研究費名目で金を集める詐欺まがいの話まで千差万別です。研究内容や研究者の意図など、充分な情報収集が必要と思います。
日本ではフリーエネルギーネットワークが関連情報を収集していますので、そこの掲示板に投稿するのも良いかも知れません。下のアドレスです。
*210.232.12.11
http://www.din.or.jp/~f-e-n/index.htm
Mozilla/4.03 [ja] (Macintosh; I; PPC)
遅れましたが、UFOcafe2のオープンおめでとうございます。
この前みたいな御迷惑をかけないようにしたいと思いますので、あらためてよろしくおねがいします。
千種さんの言葉にあったUFOの推進原理のことですが、推進原理かどうかわからないですけど磁気というか電磁気というかそういったものだと思っています。地球などの惑星には引力の他に磁気を持っていますよね、そして星の周囲には電磁層(だったかな?)があります。大気には(宇宙には)膨大な量のエネルギーが存在しています。変な例えですが下敷きをゴシゴシと擦るだけで髪の毛などを引き付けるだけのエネルギーが発生し、セーターを脱ぐ時など「いてぇ」と言いたくなる位のエネルギーが発生します。断定は出来ない迄もそのような類いのエネルギーを用いて搭乗者の意思の力で操作を行っているのだと思っています。具体的にどういう仕組みになっているかは僕も分かりませんが、現在この星のエネルギー事情と経済システムから考えてもまだ公表されていないと思いますし、私達の精神状態から考えてもひょっとしたら重要な部分をまだ教えられていないのかもしれません。僕はこのように思っていますが、間違えていましたらすみません&教えて下さい。
*fumax4.ht-net21.ne.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Mac_PowerPC)
千種さん、昨年11月と言えば、10月末から11月始めの頃、石川県沖(まあ、羽咋市か
らも近いんですが)に夜間、火球が落ちてその後を小松基地からスクランブル機が来て
探査していたようなんですけど、空自は、隕石が原因の火球であればスクランブルは
かけないのですが、千種さんは羽咋市につてがあるようなので、それについて何か
情報がとれませんか?また、羽咋市はUFO伝説があるようですが、どの様な話か
ご存じですか?フラクタル理論に関しては分かりません。
*szok4ds58.szo.mesh.ad.jp
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9日午後からプロバイダーのサーバー障害によって会議室の機能が停止し、不便をおかけしました。今は直りましたので、いつも通りにご利用下さい。
*210.232.12.2
Mozilla/4.03 [ja] (Macintosh; I; PPC)
昨年11月ひょんなことでUFOの推進力とフラクタル理論との関係について
知る機会を得、羽咋市からはFAXまでしていただいたのですが、よく理解できません。つまり、ちんぷんかんぷんです。どなたかこの件について有用なかつ分かりやすい解説書等ありましたら是非教えて下さい。
*pm05pool22.usiwakamaru.or.jp
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UFO問題は、20世紀最大の謎であり、人類の取り組まなければならない最優先事項
でありますが、21世紀に持ち越されてしまうようです。私自身としては、この問題は、
もっと早く展開すると思って今日まできましたが、この世界の準備は相当に遅れてい
ます。
*szok4ds64.szo.mesh.ad.jp
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新しいUFO Cafeを作りました。文末が切れるなどの問題は解消されていると思いますが、もしまだ問題があるようでしたら、お知らせ下さい。今回からカウンターと文末のリモートホスト表示(*)、題名の色変更、削除用パスワードが新たに追加されています。タイプミスや後に気が変わって自分の文章を削除したくなった時などに、パスワードを入れておけば自分で消す事が出来ます。また題名の色は自由に選んで下さい。
この掲示板をはじめて訪れた方で、以前の記録を見る場合は下のページでご覧下さい。
*210.232.12.44
http:/home.interlink.or.jp/~ufocom/bbs/ufocafe/cgi-bin/minibbs.cgi
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