UFO Cafe
いらっしゃいませ。UFO CafeをUFOファンの交流の場としてご利用ください。例えば、このホームページの感想や要望や企画、簡単な質問、自己紹介、情報交換、ニュース、行事予定など。専門的な話題はUFO会議室へ。チャネリング、宗教団体の宣伝、不毛の論争(バトル)、誹謗中傷、イタズラは受け付けておりません。
アポロ計画以外では、人類はどうやら電離層より上には行けない何か理由があるのか といぶかってしまうほどの高度しか出ていません。スペースシャトルにしても600キロ が上限のようです。宇宙線の被爆なども考えられますが、実際には宇宙空間とは言い難 い範囲です。それにしても30年も前に月に行っていながら、それ以後音沙汰なしは不自 然にも思えます。もう、とっくに月面基地ぐらい出来ていてもおかしくないのに。(私 個人としては月には行けなくなった理由があると考えています) 宇宙のビックバン説は、赤方変移を説明するには都合がいいですが、ただそれだけで す。私も花井さんと同じように、ビッグバン説は支持できません。光速度が宇宙の上限 の速度というのも支持できません。宇宙の年齢が150億歳(あまりにもころころ変わるの で、今何歳か分かりません)も信用していません。宇宙の果てが150億光年やら200億光年 なんてのも当てにしていません。これらは、毎年のように変化しています。そのうちビッ クバン説そのものが消滅すると信じています。宇宙の銀河のように目に見える形は、ちょ うど、空の雲が目に見える様なものだと思います。空の雲が無くなっても、雲を形成し ていた物質は無くなってしまった訳ではなく、ただ密度が変わっただけだと。宇宙にも あまねく、銀河を作る物質が存在しているのだと、ある条件下でそれらが寄り集まって 目に見える様な状態になるのだと考えています。 私の近くに相良町と言うところがありますが、そこの某磁気テープメーカーが、レー ダー吸収塗料の研究をしている様です。飛行構造の一部にUFOの飛行原理を利用して いるのは大いにあり得る事だと思いますす。もしそうだとしても、軍事機密の中でもトッ プシークレットに間違いありませんので、私たちは想像するしかありません。アポロの 月着陸船が、そうだったという話もあります。確かに月面を離脱するシーンは、噴射が ひ弱な割にはスムースに上昇していきました(私は月の重力が地球の6分の1とは信じて いません。信じていない事が多くて困ったことです。大本営発表を鵜呑みにするほど素 直で無いようです)。 映画「E・T」や「未知との遭遇」をやっていた頃は、平和な物語が多かったですね。 なぜか、その頃はUFOの目撃も今よりは遙かに多かったです。当時に比べると、世相 は保守的になり、映画も「Xファイル」に代表されるように、恐怖を植え付ける物語に 変わってきました。NASAが少しずつ真実を漏らし始めたならば、当然このようには なっていないでしょう。UFOを話題にすれば、一般には当時より相手にされなくなっ てきました。これがこの20年間の変化です。 tera@msc.biglobe.ne.jp
福田さん、お久しぶりです。この情報が分かったとき福田さんにお知らせしようと思 いましたが、出何処の信頼性がイマイチだったので、このBBSの会話の中では良いか なと思いまして、書きました。情報源はメディアではなく、PC−VAN内の掲示板で す。その掲示板は、UFO関係でも未知関係でもない掲示板でした。確か3ヶ月位前と記 憶しています。その書込は、日本海側の方が車で走っているとき見たものを、UPした ことに関連していたと記憶しています。クラブサークルか、SIGか思い出せませんが、 たぶんSIG(PC-VANのジャンル別掲示板)に書かれていたと思われます。SIGなら ば現在でも記録が残っているはずですので、少し時間がかかりますが、探してみます。 UFOと全く関係のないジャンルでの、地元の書込でしたので記憶に残っていまし た。しばらく、お待ちください。 P.S. 所定の位置へメールアドレスを記入すると、エラーを起こしますので、文末へ 付けています。 tera@msc.biglobe.ne.jp
宇宙へ飛び立った、宇宙飛行士の話には、とても興味深いものがあると思います。たとえば太陽です。地上ではオレンジ掛かった 色ですが、大気圏外ではピンク色だと話していました。地上と宇宙ではかなり違った考え方をしなければならないと思います。 「宇宙は、有限であり、無限である」の言葉通り、まだ未知の領域と言えるでしょう。今、宇宙に一番疑問を抱いているのは、恒星 の形成される過程です。あれほどの多量の水素がなぜ希薄な宇宙に存在しうるかです。ビックバンで始まった宇宙では、考えられな い事ですし、ブラックホールの後ろホワイトホールで集められたならまだしも解る気がしないでもないですが・・・。 話は違いますが、ステルスはレーダーに映らない吸収塗料を塗っていると聴きましたが、その飛行構造に一部UFOの飛行装置を 利用していると聴いたことがあります。その研究所はエリア51にあったとか。 浦島太郎伝説は、まさにUFOに乗せられ宇宙を旅した人ですし、かぐや姫や一寸法師など昔話は「UFO神話」の神髄だと思い ます。「羽衣伝説」もきっと映画の「E・T」のようであったかもしれません。
寺田さん、こんにちは。日本海に落下した発光物体と自衛隊機の情報は、具体的にどのような内容でしょうか。掲載新聞などの情報源も分かりましたら、お 知らせ下さい。私は以前から自衛隊のUFO情報を調査していますので、興味があります。
私たちの扱っている事柄は、情報が隠蔽されているものばかりですから、どうしても 昔話になりやすいですね。がせ情報に踊らせられないような、充分な注意力と洞察力が 必要です。昔話も、掘り起こせば、再発見だってありえます。羽咋市が「UFO神話」 の町として、あのような施設を作り上げる事は、考えてみれば驚きです。地方自治体が 音頭をとってやれると言うことは、時代も変わったものですね。 どうも日本海側のあの付近は、最近でも発光物体が海中に落ちていったのが目撃され、 その後を自衛隊のスクランブル機が飛び回っていたとの情報がありましたが、冷戦も終 わり東西両陣営という図式が無くなった今でもスクランブルは思ったより減っていない のには、未確認飛行物体が絡んでいるという噂もあります。そこへ来て最近では、テポ ドンがいつ飛んできてもおかしくない状態ですから、自衛隊もピリピリしているかも知 れません。 羽咋市が「UFO神話」なら、こちらもすぐ近くの清水市は「羽衣伝説」で有名です。 あの話など、コンタクトストーリーそのものだと感じています。その清水市で一昨年、 スペースシャトル船長の「ロナルド・M・セガ」さんを呼んで、宇宙講演会を開催した (テーマは、NASAの宇宙開発と私たちの生活)ときには、聞きに行ってきました。 他の目的がなく、直接清水市に講演に来たのには驚きました(清水市で宇宙関係のアミ ューズメント施設の構想の関係らしい)。 宇宙空間へ出た、NASAの宇宙飛行士を間近で実際に見られるだけで興奮しました。 幼稚な、がせ情報がほとんどの中で、時折もたらされる宇宙飛行士の話には、いつも感 動します。花井さん、こちらこそ、よろしくです。 tera@msc.biglobe.ne.jp
はじめまして、寺田さん。これからもよろしくお願いします。どうも人間が古いせいか昔話ばかりしてしまいましたけれど、 羽咋市は「UFO神話」のまちとして、市をあげて宇宙やUFOを推奨していて私も好きです。喫茶店もUFOの形をして いてUFOの好きな人には、何かやすらぎを感じると思います。あのシンポジウムは1990年の11月に行われたと思い ます。アポロ飛行士などもいて、一番印象に残っているのは海洋調査船のUFOニアミス談でした。さすがに否定も肯定も しなかったけれど、「事実を報告します。」と言っていました。
はじめまして、花井さん。私も花井さんとほとんど同い年の、確か47歳位になってい るはずです(笑い)。 懐かしいですね、11PM。あの番組が放送されていた頃の方が、今よりもUFO問題 はまじめに取り扱われていましたね。現在のようにUFO問題が恐怖の対象や、おちゃ らかしに扱われる様になった最大の原因に、矢追純一氏がいます。困ったものです。 私も、羽咋市には一昨年行って来ました。何もイベントが無いときでしたが、一度ぐ らいは、見ておいても良いだろうと思いまして・・・・。
はじめまして、48歳のおじさんです。しかし、精神年齢は10代と思っています。天体観測を時たましながUFOや超常現象に 非常に興味を持っています。小学校の頃、UFOに見たからかもしれません。それは、屋根と屋根の間に見えていた星が、巨大な UFOによって、隠されていった思い出を持っているからかもしれません。古い話かもしれませんが、11PMビデオや雑誌では 「UFOと宇宙」・「エニグマ」など、まだ雑誌を捨てきれないでいるからです。印象に残っていることは、数年前羽咋市で開か れたUFOと宇宙の会議で矢追純一氏と握手できたことです。これからもよろしく。
私は、火星には濃密な大気があるという前提で、一般に信じられている科学的データ からでは考えられない、気が付いた様々な矛盾を書いているつもりですが、先日のアン ビリバボーで流された成層圏からのダイビングの映像で、人体の落下速度が音速を超え たとありました。そのコメントとして、成層圏は空気抵抗がほとんど無いためだったと 言っていました。しかし、ここで一言付け加えさせていただければ、ゼロから始まる自 由落下に対しては、ほとんど抵抗がありませんが、ロケットの再突入や隕石の燃焼が始 まる高度は32キロより遙か上空であるという事実です。要するに対気速度が問題になる のであって、スペースシャトルの再突入の場合、高度90キロ付近から急激に抵抗が始ま ります。ちなみにこのときの速度はマッハ25です。 ですから、このような希薄な大気圧の中で浮力を得るには対気速度が問題になるので あって、プロペラ機ではとても無理な話に聞こえます。唯一可能と思われる方法は気球 に動力を付けて移動する方法ですが、これではプロペラ機とはほど遠い様に感じます。 しかし、NASAはマリーナ渓谷上空を飛行して搭載されたカメラから、インターネ ットに流すそうですから、どの様に矛盾を解消するか、今から楽しみです。
加藤さん、はじめまして。アンビリバボーの成層圏からのダイビングの映像は私も見 ました。興味深い貴重な映像でしたね。あのような番組はあまり期待して見てはいませ んが、たまには貴重な記録もありますね。まあ、火星は言わずと知れた惑星ですが、ボ イジャー2号からの海王星の写真にも雲が写っていますし、最近のハッブルからの冥王星 写真には、極環らしきコントラストもありますね。 NASAが少しずつ真実を公表し出したというよりも、隠しおおせなくなったと、私は 考えています。
1964年のマリナー4号による火星探査で、火星の大気圧は4〜7ミリバール、大気成分はほとんどが二酸化炭素、大気中の水蒸気は ごく微量と、NASAが発表した。 1975年のバイキング1号のときは、オレンジ色の地表とピンク色の空が火星の本当の色とした。 しかし、NASAのホームページを見てもらいたい。マーズ・パスファインダーから送られてきた地上の風景写真では、火星の空は 青白く、薄曇りの様子を見せている。これが地球における35Hの成層圏から上空を見た様子と同じなのだろうか。また、ハッブル宇 宙空間望遠鏡の火星の写真にはかなりの雲が写っている。雲があるということは水蒸気が飽和状態なのではないか。 そのことを裏付けるかのように、先程放映されたフジテレビ、奇跡体験!アンビリバボーという番組の中、高度32Hからダイビン グした男の話で、高度32Hの成層圏から上空を写した映像は、やはり、雲一つない、暗くて黒い空であった。NASAのコメントだった か忘れたが、成層圏は空気の抵抗がほとんどないという解説もあった。 私がNASAの今まで公表された資料から推測するに、火星は地球程ではないが、プロペラ機が飛ぶくらいの気圧と雨(雪)が降る くらいの水蒸気を含んだ大気であるように思える。また、極冠の雪(ドライアイスではないだろう)が季節によって溶けるくらいの比 較的温暖な気候ではないだろうか。 NASAは嘘はついているが、真実を段階的に公表しようとしているように思える。天文学の専門家の中には、NASAのデーター から、火星の大気がこの20年間の間に劇的に変化していると考える人もいるの
北陸から近畿、中国地方を中心に17日夕、上空で青白い光を放つ物体を目撃したとの 情報や、問い合わせの電話が各地の気象台などに相次いだ。専門家の多くは「明るさや 飛行速度などの情報から、火球と呼ばれる光度の強い流星ではないか」と指摘している。 大阪管区気象台に入った目撃報告によると、物体は西に向かって数秒間、高度を下げ るように飛んでいった。 目撃した大阪府箕面市の会社員男性(33)は「青白い火の粉をまき散らし神戸の方に 飛んでいった。神戸の六甲山が山火事になると思った。金星よりも明るかった」と興奮 気味[静岡新聞2月18日朝刊] tera@msc.biglobe.ne.jp
火星のマリーナ渓谷上空を飛行するプロペラ機は、地球に置き換えると、地上35キロメートル の成層圏の大気圧の中を、プロペラ機で飛ぶのに匹敵するそうです。NASAのスポークスマ ンは、「このような希薄な中を飛行する方法は、今から考える」と言っています。これは、ほ とんどジョークに聞こえます。今から考えて、2003年に火星に到達するのでしょうか?普通、 このようなプロジェクトは、技術的な問題をクリアーしてから、行われるのではないでしょうか。 今から考える、とは、「今から矛盾を付かれない言い訳を考える」としか聞こえません。 tera@msc.biglobe.ne.jp
NASAがライト兄弟100周年の2003年に火星へプロペラ飛行機を送り込むようです。 平均標高6.000メートルを超えるマリーナ渓谷上空を飛行するそうであります。何も 知らなければ、そうか、素晴らしいなあと思うだけですが、NASAが発表している ような、火星大気圧で、しかも、高高度で可能なのであろうか?当然高出力のモーター など使える条件ではなく、うがった見方をしてしまいます。(可能ならば、伝えられて いるより遙かに大気が濃いと思われる) さらに、今のままで、火星へ有人飛行など到底無理でしょう。(拒絶される) 私は、断言してもいいですが、火星有人飛行は、いろいろな理由を付けて、いつまで 経っても実現しないでしょう。(地球側の諸々の問題が解決すれば可能)
開けてみると、向井宇宙飛行士の短歌募集に応募した返礼が入っていました。以下は 向井さんの言葉です。 「皆さんからのご声援に支えられて、私向井千秋は、2度目の宇宙飛行を終え、 無事、帰還いたしました。今回のミッションでは、ペイロードスペシャリストと して宇宙医学や生命科学等の分野の実験を行いました。また、実験の合間には、 シャトルの窓から地球を眺め、文字通りの丸さと、その美しさを改めて実感しま した。 打ち上げ前から着陸に至るまでの間、多くの国民の皆さんからいただいたご声 援によって、今回の任務を無事に遂行することができました。また、宇宙で私が 読んだ上の句に応える下の句の募集には、14万件を越える応募をいただきました。 沢山のご声援、ご応募ありがとうございました。 今後は、宇宙ステーション、月へ、火星へと、私たちの活動範囲はどんどん広 がって行くことでしょう。 将来、皆さんと一緒に宇宙の仕事場で働くのを楽しみにしています。」 平成11年1月19日 宇宙飛行士 向井千秋 あと、素敵な、STS-95 1998 C.MUKAI と書いてあるステッカーが 入っていました。(STS-95とは、スペースシャトル95回目の飛行を意味しています) JEM(Japanese Experiment Module)の愛称を募集しています。
小悪党さん、私も同感です。真理は一つですが、それは様々な顔を見せます。アダムスキーの著書、釈迦やイエスの言葉など同一のことを説いていると思いますが、すべては社会に出て表舞台でいろいろな経験をしてから、肉付けをしないといけません。そして自分が信じるところの「真理」を構築すべきです。この情報操作の社会のなかで、そしてアダムスキー関係でも20年前はGAPをUFO教育センターの人が批判していたりと、大変分かりにくくなっています。私もアダムスキーは真理を述べていると思いますが、「これが真理たぁ」と理解したつもりになるのは、オウム信者と同じです。アダムスキーは骨、それをもとに社会経験を積んで自分なりの肉をつけないといけないとおもいます。
恐らく私への反論と推測される投稿がありましたね。現在はそれでいいとおもいます(第1段階)。あとはそれらの考えをベーズに、「社会人」になれるよう頑張ってください。他の存在、もしくは社会に対して確実な益を及ぼせる人間になるのは難しいですが、あなたが造られた存在理由も意識しながら生活したらどうでしょうか?しかしながら絶対に自分は「人のみちを説く教師として造られた。」などとは思わないほうがよいとおもいます。実際に社会に出て年数が経つと、メンタルな面において自分よりはるかにすぐれた人がたくさんいるのが分かると思います。人徳+社会生活+その人しか出来ないほどの質の高い仕事が出来て「社会人」です。本に書いてあることが、いかにも自分の考えのように錯覚しているうちは、プロとしての仕事を要求されればされるほど、実社会の洗礼を受けるでしょう。さぁ第2段階にすすみましょう!
何かの、思想なり、教えなりが、他から強制される訳でもなく、また組織だって いるわけでも無く、常に本人の選択に任されている事柄を宗教のようにとらえてし まう発想が、完全に勘違いしていることは正常な精神の持ち主ならば簡単に理解で きます。アダムスキーの教えを研究していようが、離れようが、変な人は、変な人 で、正常な人は、正常です。 宇宙哲学は、凝るとか、凝らないとかの何かの趣味のような次元の事柄ではあり ません。輪廻や他の惑星の事柄を宇宙哲学とあたかも別個のように捉えてしまうこ とで、果たしてどれほど理解しているかを伺い知ることができます。また、これら を、忘れたり、離れることで、有意義に感じられるならば、本人にとってその方が 良いでしょう。アダムスキーは、片足を新しい世界に入れて、片足を元のままの古 い習慣的な世界に留めるならば、混乱するだけで、そのようなことならむしろ、元 の世界にとどまった方が本人の為に良いと言っていますが、いみじくもそれを証明 しているようです。また普通の現実的な社会生活を送っていれば良いわけで、伝道 士のような、宗教と誤解してしまうような生活を送る必要が無いことは、アダムス キーを正常に理解できていればたやすく分かることです。常識とはこういうことで す。 アダムスキーの教えを学んでいくと、すぐにやってくるのは、自分自身に直面す る自分の弱さであり、困難さであります。多くのアダムスキー研究者が、本来の進 むべき道からそれていったのは、そのシンプルでいて、もっとも困難な仕事、自分 のエゴ(自我)に直面して、それを宇宙意識に同化させていくことを放棄してしまっ たからであります。それでもアダムスキーのある部分は信じている人達が取る行動 は、UFO呼びであったり、UFOの目撃だけが目的になったり、超能力の開発で あったり、自分をあたかもアダムスキーのスポークスマンにしてしまうことであり ます。これらは、自分を改善していくよりは、遥かに居心地がよく、容易なことで あります。超能力の開発は、宇宙哲学、生命の科学、テレパシー等を理解していく 中で、付随して現れてくるものであり、それが目的などでは全くありません。それ を目的にしていること自体アダムスキー全般の教えを理解していない証明になるこ とは、明白であります。また、アダムスキーのある部分は信じて、他の部分は否定 するような態度からは、混乱以外のなにものももたらさないでありましょう。 人間が、自分に備わっていない何か新しいものを身に付けようとするとき、エゴ (自我)にとっては決して、快いものではありません。それが、長期間かかるよう な事柄ならばなおさらです。逃げ出して、元の習慣の世界に戻っていくのも、ひと つの選択肢として良いでしょう。その選択は常に本人に任されています。
仕事の都合で朝方、車を運転していることが多いのですが、その時カーラジオ を聞いています。今週はNHKラジオで朝8時から9時近くまで、漆職人さんを呼 んで、漆の様々な話をしているんですが、今日は聞いていて、あるところまで来 て驚いてしまいました。それは、漆を乾かす話なのですが、その職人さんが言う には、7〜8年前から太陽光線が急激に変化してきてしまったと言っているのです。 漆職人さんですから、漆の技術的な事柄や、手法や芸術性に関する話で、環境問 題や天体の異変を知らせる話では無いだけに、私は逆に説得力を感じました。 漆は、もの凄くデリケートなものらしく、日本のトップクラスの漆職人さんが 話される事柄を興味深く聞いていましたが、この太陽光線の劇的な変化に関する 話には、やはり影響が現実味を帯びてきたなと感じました。漆の乾き方が全く違っ てきてしまったと言うことなのです。その職人さんは、何か自然が劇的に変化し てきてしまっているのを漆が警鐘してくれているのではないかと話されていまし た。主題がそのことではないのですぐに次の話題に移っていきましたが、現実の 世界の中で、自然に接している方の話には説得力がありました。
私は本物の火星人。 私は消されたのではない。 私は本物の火星人だ、消えたんだ! ではまた。
aka?ha?¬[最高だったね。秋山は。たけしさんに総会屋呼ばわりされるあの態度。あいつがコンタクトしている宇宙人はそうとう凶悪な連中なん だろうね。おそらくナックル星人じゃないかと思うんだけど”ttp://
くまさんの意見、確かにそのとおり。基本は早く身につけ早く忘れましょう。UFOのことも、宇宙の真理のことも、いかに生きるべきかについても、自分の中の常識として、ただし自分がしっかり考えた上で、あとは自分が信じるように生きてきけばいい。そのほうが有意義な生き方ができると思います。私も昔はどっぷりとはまってしまっていて、アダムスキーの伝道士のようなものでした。変な人と思われるのはまったく気にしませんでしたが、その頃は自分自身もqualityの高い生き方ではなかったと思います。今の世の中、情報操作もあり「自分の考える真理」をbaseに生きるのが自然です。常識教でも、アダムスキー教でもそれに束縛されないほうがよいと考える今日この頃。
1999年明けましておめでとうございます。 今年もお互い研究完遂に頑張りましょう。
【難しいことはない友よ】 知られずべきもの。 サイレンスグループの暗躍者。 過失の数々。 そこから出ている。 私にさようならを。 良いものねだりが過ぎた。 過失は自分で学ばないことだ。 人に頼る方法が取れる。 まず自分を治して下さい、サイレンスグループさん。 そうしたら援助が出るでしょう。 中銀の暗躍が過ぎた。 名残りがたたった模様。
昔、宇宙哲学に凝っていましたが、今はすでに、輪廻や他の惑星その他のことなど、自分の中のじょうしきとなっています。
なんか近頃地球がおかしい!っていうのは皆さんもうご存じだと思います。 これって環境汚染が原因だと思っていたのですが、それだけではないみたいです。 話によると、地球は第三密度から第四密度に移行して行くらしいのです。 おいおい、密度っていったい何なのよっていう人のために分かり易くいうと、地球はこれから 小学校から中学校にレベルアップするってことみたいです。 ふつう第三密度から第四密度にシフトストするときは緩やかに行われるようなんですが、 前に述べた環境汚染がそれを後押しして、急速に進んでいるようなのです。 ですから、21世紀中には天変地異やら地軸のシフトなんかが行われ、22世紀には完全に 第四密度になるみたいです。 え〜!?それじゃみんな死んじゃうじゃんって思う人がいると思うんですが、ごく少数 の人たちは今の肉体を持ったまま移行できるんですって。 そうなれるかはあなたの努力しだいっです。なんでも、そうなるには健全な肉体と精神 が必要とされるようです。 地球がシフトしている間は、地震、洪水、飢饉、疫病などが起こり死んでしまう人が多いようです。 でもがっかりしないでください、これは次の世界に住むために必要なことです。 異星人の方も正直言って予測がつかないと行っているようです。 シフトが大規模になるか小規模になるかは私たち次第、みんな笑顔で次の世界に行けるよう 地球に優しく、皆にも優しく、思いやりを持って生きていきましょう。
【こんにちは】 書き込むような事はありませんが、メッセージが有りそうです。 地球製UFOの危機についてです。 使い方を誤っています。 まず、人体をいらう道具を恐怖心をあおり立てるために利用。 原爆投下も出来るようですよ、皆さん。 長崎のことを思い出して下さい。 被害者が出ないように祈ります。 すべてのことはわからない、取り外すときだってくる。 遠い未来にです。 ネコ作 科学の悪利用をやめましょう、反対ではありませんが
ジョン・グレン宇宙飛行士が、スペース・シャトルに乗って、話題になっていた時、NHKの[クローズ アップ現代]で、立花隆氏を解説に迎え、ジョン・グレン宇宙飛行士の今までの、記録や経歴を伝える事を やった。その中で驚いたことは、前にもここに書きましたが、当時ジョン・グレン宇宙飛行士が大気圏外で 目撃し報告してきた[宇宙ボタル]の事に言及していたことです。立花隆氏は、スペースシャトルの映像を 流して解説していました。大気圏外でスペースシャトルから宇宙空間へ放出している液体(尿)を示し、こ れこそがジョン・グレンが指摘した[宇宙ホタル]の正体だったと解説していました。私はそれを見ていて 愕然となりました。どうしてこんな子供だましのようなことを平気で放送できるのかと。 米ソ宇宙開発競争で、有人宇宙飛行にソ連のウォストーク1号でガガーリン宇宙飛行士が、アメリカに先 んじて成功したことに、アメリカのプライドはひどく傷つき焦りました。1962年(今から36年前)フレンド シップ・セブンで地球を周回したジョン・グレンの搭乗したカプセルは、文字どおりカプセルで、当時の開 発技術者は、小窓を付けるのにも難色を示した代物のでした。そのようなカプセルに排泄物を外部に放出す るような装置が付いていたとは、到底考えられないし、だいいち弾道飛行からやっと抜けだし、地球を数周 するだけのカプセルに、そのような装置を付けることは馬鹿げた話です。こんなおかしな事をわざわざ放送 するのは隠さなければならない何かがあると、逆に疑念を新たにしました。 立花隆氏は、NASAかその関連の組織から与えられたデータを鵜呑みにしたか、おかしいと思っていて もどうする事も出来なかったのでしょう。[宇宙ボタル]という言葉を最初に言ったのは、ジョージ・アダ ムスキーでした。どうやら、アダムスキーの表明した一つでも、公に認めてしまうと、彼がいかに真相を語っ ていたかが、分かってきてしまうことを恐れているのです。宇宙飛行士が実際に大気圏外に出る前に、それ を語り、ジョン・グレンが宇宙空間に出て、同じものを目撃し、同じ言葉[宇宙ボタル]を地上に報告して きたことには、計り知れない意味があるのです。 tera@msc.biglobe.ne.jp
福田さん、今日封書が届きました。どうもありがとうございます。 「SCOUT SHIP」休止の予定が無いことのようで安心しました。 「バンデンバーグ・モーター」の研究をしている方を知らせていただき、 ありがとうございます。さっそく、ニュースレターの購読の連絡をとりました。 先日、NHKの「クローズアップ現代」で、立花 隆が[宇宙ボタル]を 否定的な見解で述べていましたが、その反論はまた書きます。 tera@msc.biglobe.ne.jp
宇宙哲学の真髄を把握した著者が渾身の想いで著した「意識学」─宇宙からの智恵─ を是非手にとって下さい。
私の知人で、地方(静岡)ではラジオやテレビに出たこともあり、少しは知られている郷土史研究家 がいます。その人とは、30年ぐらい前に出会いました。その彼が、私がUFO問題の研究を行っている のを知ってから、たまに出会う度に「UFO見ましたか?」と聞いてくる。彼にしてみれば、社交辞令 か挨拶のつもりでしょうが、私の内心の気持ちは「いい加減にしてくれ」という想いです。彼の中では、 30年前も、現在も、まったく進歩が無いように見えてしまう。UFOを見る、見ないが、最大の関心事 なのである。私も派手なUFOを見たことはあります。しかし、それは、それ以上でも、それ以下でも ない。それは、私にとっての、さらなる疑問への、ステップに役に立ちました。だから、今の私は、世 間一般の言うUFO研究家ではありません。しいてあげれば、真の科学と、自分自身を知るための学徒 です。それに気付かせてくれたのがUFO現象でした。 「UFO見ましたか?」と、いつまでも聞いてくる知人は、しかし、おおかたの人々と同じです。 20〜30年前に比べると、先進諸国では、UFOの出現はかなり少なくなっています。地球の進歩を施す 為のデモンストレーション飛行はもう終わりました。もう十分に行われました。この惑星の次なる課題 は、彼らのメッセージを理解することです。彼らのメッセージに、チャネリングや心霊や個人的な色合 いの強いコンタクティーは必要ありません。中には巧妙な自称コンタクティーもいて、素朴な人や、自 分の意志で考えられない人々を引きつけています。このようなコンタクティーは、知ってか、知らぬか、 宇宙の進化した法則の元に生きている隣人を冒涜しています。 「UFO見ましたか?」といつまでも言っている人々は、簡単に彼らの餌食になってしまいます。
皆さんこんにちは、突然ではありますがアブダクションについて語りたいと思います。テレビなどででてくるグレイと呼ばれる宇宙人は、地球 人を誘拐しては人体実験をしています。では何故そんなことをしているのでしょうか?実はグレイという種族には持っていないものを地球人は 持っていて、それを研究するためにここに来ているのです。彼らにとってこれは、種の存亡や進化についてかなり重要なことらしい。その研究 内容はというと、主に生殖能力と感情です。彼らは進化の過程でその2つを排除してしまい、今、それは間違いだったことに気がついたのです 。彼らには感情がありません、ですから地球人には顕在意識のレベルでは無理矢理誘拐というように感じ取れるのです。・・・今回はここまで 。質問待ってます。出来る範囲内でお答えします。
HELLO!! SPHERE
とってもすばらしいUFO掲示板ですね。 皆さんが心の中で、本当に待ちかがれているであろうサイトがここにありますよ。 1 聖書原典にでてくるエロヒムとは、実は、神は誤訳で、天空より飛来した人々だった。 2 エロヒム(異星人!)の科学者と芸術家達が、遙か昔に遺伝子操作によって地球の全生命体・人間を科学的に創造した。 3 エロヒムは地球人達が自分たちの力で正しく育っていけるようモーゼ・ブッタ・マホメット・イエスらの預言者(メッセンジャー)を地球 に遣わした。 4 1945年に広島に原爆が落とされてから人類は、アポカリプスの時代に突入した。アポカリプスとは、ギリシア語で「真実の啓示」を意味 し、すべてのことが科学的に理解できるようになる時代、その時代が到来したことを告げる最後の預言者としてメッセンジャー”ラエル”が遣 わされました。 5 そして今、ラエルは、エロヒムからの彼らのための大使館建設という使命のもとに非営利団体{ラエリアン・ムーブメント}を世界中で設 立し80カ国以上の国々で活動が展開されています。 その{エロヒム}がもうすぐ地球にやってきます!! (LOVE.威光、竜。) こ こ を ク リ ッ ク ! @
10月28日午後5時33分頃、中部地方から関東地方にかけての広範囲で流星と みられる大きな火の玉が目撃されました。たまたま富山県高岡市で写真に とられまして、手元に写真がありますが、まるで航跡を引くミサイルのようです。
マーキュリー計画で、当時中佐だったジョン・グレンは、宇宙空間で、「宇宙ボタル」 を目撃したことを、発 表しました。それに対して、当時多くの人がグレンの見た物に ついて興味を抱きました。アダムスキーは、 [THE FLYING SAUCER AND ADAMSKI]のなかで、 そのことについて触れています。しかし、それ以後、グレンは2 度とそのことに触れなく なってしまいました。そのことに対して、ジョン・グレンを責めるわけにはいきませ ん。しかし、それが事実であったことは、映画 「ライトスタッフ」の中での、クライマッ クスにも使われてい ることからもうかがえます。アダムスキーや、ケネディーや、 ローマ法王などの、当時、世界を良き方向へ変 えうる最良のチャンスを、人類は、逃してしまったようです。その時代に関わった、宇宙飛行士の一人が、今も 健在で、宇宙に 再チャレンジを試みているのを見ると、私の中にも、希望と、勇気が沸いてきます。 ジョン・ グレン宇宙飛行士が、どうか、ご無事で帰還することを祈ります”
昨日10月24日夕方にUFOかと思われるものを見ました。 場所は滋賀県草津市の上空。始めは飛行機かと思ってみていたのですが、どうも飛行機にしては 全然動いていない。でもわずかに移動しているんです。それが完全に直線コースではないのです。 でよく見ていると赤、黄色、白色の光がぐるぐると回転していました。 その内に遠くに遠ざかっていき消えました。 後で、飛行機を見ましたが、絶対に飛行機とは動きが違っていたし、いったいなんだったのだろうかと 不思議です。他にも近くで見た方いらっしゃらないでしょうか?
UFOに誘拐され、人体実験などをされたと報告するケースがアメリカなどで起きていますが、日本でこのような現象を 聞いた事や、体験したという報告はほとんど聞いたことがありません。 これは何故でしょうか?もしこのような体験を日本でも聞いたことがある方は書き込みをお願いします。
10月18日の夜7時から8時の間に、南の空高くにヒューッと東から西に向かって 流れ星のようなものが流れました。しかし、流れ星にしては大きすぎるし、ロケット花火 でもなさそうだし。白く明るくとても奇麗でした。長ーい尾を引いていました。人工衛星でしょうか・・? いままで、UFOを見たことがないので、よくわかりません。 うーん、なんだったんだろう。。。。
UFOについてはまったく素人のエッセイストです。先月の下旬、夜9時すぎにベビーカーを押して近くのコンビニエンストアへ出かけま した。雲の多い夜で、ふと見上げると高い所にあるときの月の4分の1くらいの大きさの光の丸が、しゅーん、しゅーんと飛んでいまし た。不規則な動きでスピードも速かったり遅くなったりまた止まったり。お店を出てからも飛んでいて、途中から丸が二つになりまし た。雲のないところへ出た、と思しきときには見えなくなり、また雲のところに現れます。 サーチライトか誰かがどこかの屋上から照らしているのかな、とも思いましたが、地上から光を投げている帯らしきものは見えないの です。それに、雲が下から照らされている感じではなく、向こう側から光が透けているような気がするのです。 その後も夜外に出るたびに見かけます。上の6歳の息子はちょっと気味悪がっているですが、ゆうべ2歳の娘もいっしょに3人でその光 を見て「ほらあれ」と息子と2人で話していたら、娘が「前に見た」というのです。「ベビーカーでねんねして見た」と。 それは私が初めてそれを見たときのことなのです。娘が寝ていくというのでベビーカーを倒していったのでした。でも光を見たことは 娘にはなにもいわずに、ひとりでこっそりと追い掛けたつもりだったのですが、娘も見ていたんですね。 それでゆうべそのことを思い出して私たちにいったのでしょう。「あ、また光った」と教えてもくれました。 きょうは雨空で、でもわりと明るかったのですが、娘を抱いて出かけて、自宅のそばまできたら空を見て「光った」といいました。私 にはわかりませんでした。 私としては、あれがUFOだったらいいなあ、と思っているのですが、専門の方から見るといかがなものでしょうか。光のUFOってあるん ですか。ご教示いただければ幸いです。
★ここは、本当にすごい。 (寺田 晴夫:10月03日(土)23時03分01秒)
ここの、ホームページを、第4階層まで指定して、ダウンロードしたら、 1時間近くかかった。数あるファイルの7個位がエラーしたが、問題はない でしょう。 おかげで、ゆっくり閲覧しているが、まだ、一年位で、よくもここまで、 充実しているな、と言うのが感想です。福田さんの情報処理能力には、ただ ただ敬服します。 tera@msc.biglobe.ne.jp
★恐ろしい話には、なぜか信じてしまう不思議 (寺田 晴夫:10月02日(金)23時20分36秒)
もうだいぶ陳腐になり始めましたが、キャトル・ミューティレーション というのが、流行りましたね。まあ、その内容たるや、おどろ恐ろしい ものでした。その次に現れるのは、いわゆるグレー系の話で、これも もうピークは過ぎようとしています。今流行っているのは、インプラント ですね。これもその内、気が付くと下火になって忘れ去られる。しかし また新しい、ネタの恐ろしい話が、流行って、簡単に信じてしまう。 まあ、物語としては、面白いところがありますが。 一方に、平和で、建設的な話があるのに、あまり信じられない。 どうも、B級映画を見過ぎたのだろうか、メディアからは、この手の情報 しか流れてこない。しかし、少しでも考えてみましょう。UFO問題に限 らず、私たちが本当に知りたいことが、マスメディアからもたらされた事 が有ったでしょうか?このような情報に翻弄され、悩んでしまうことは、 もうそろそろ卒業しようではありませんか。 宇宙を見まわしても、一番恐ろしい事は、地球人自身でしょう。 平気で同胞を殺害したり、だましたり、常に他人より上位にいなければ、 気が済まない、このような心が、この地球から、駆逐されない限り、 地球は、鎖国状態を余儀なくされるでしょう。一般大衆の無関心も さることながら、少なくともUFOを信じられる、私たちは、建設的な 明るい想念を保ちましょう。 tera@msc.biglobe.ne.jp
★はじめまして (寺田晴夫:10月01日(木)17時54分16秒)
福田さん。このようなボードを提供していただいて、ありがとうございます。 今回は、UFOとは関係ありませんが、宇宙で起こった興味深い現象が、最近 ありましたので、UPします。 ************************************************************************ 【ワシントン29日共同】 約2万光年離れた星が発した巨大なエネルギーのガンマ線が地球の大気上層を直撃、 電離層に異変を起こしていたことが分かった。米航空宇宙局(NASA)が29日発表した。 星の地震が原因とみられ、NASAは太陽系外の出来事が地球に影響を与えるのは 極めて珍しいとしている。 異変が起きたのは米東部夏時間8月27日午前6時20分(日本時間同日午後7時20分) すぎ。米国から日本にかけた環太平洋地域が夜に当たる時間帯だった。 突然、地球を直撃したガンマ線のエネルギーで、夜間は静かな電離層の活動度が 太平洋上空で日中並みに上昇。通常、夜間は遠くまで届くラジオや無線の電波が 吸収され、数分間、聞こえにくくなった。 ガンマ線は日本のエックス線天文衛星あすかなど、地球や太陽を回っていた7つの 人工衛星、探査機でも検知。うち2機は測定限界を超え、安全装置が作動した。 NASAは地上の人間の健康には影響ない、としている。 これらの衛星の観測で、このガンマ線は、わし座にあるSGR1900+14という 中性子星の一種が発生源と分かった。地球の800兆倍の磁場を持ち、磁石星とも 呼ばれ、可視光では見えない。 強力な磁場で星がきしんで地震が発生。世界の電力需要の10億年分の10億倍に 相当する巨大なエネルギーを光と同じ早さのガンマ線として発散し、一部が2万年 後に地球を直撃したらしい。 **************************************************************************
★UFOの棲む場所 (清水@東海村:09月22日(火)15時19分55秒)
ども。 別にUFO関係は興味が無かったんですが、別別に知合った二人が同じようなことを いうんです。まとめると、 「この宇宙で、人間がいるのは地球だけで、その様な宇宙が無数(といっても有限らし い)に存在している。」 もっとも、UFOが宇宙人の乗り物かというと「?」よくわかりません。
★日本で起こったUFO目撃&誘拐事件を教えて下さい。 (日本の事例:09月17日(木)17時18分49秒)
アメリカではよくUFO目撃や、誘拐された等と言う話を聞きますが、この日本ではどうなのでしょうか? 日本で起こった事例を真面目に調べております。 どなたか、詳しい事をご存知の方、ここに書き込みお願い致します。 いつ頃の新聞に載っていた などという情報でも構いません。 宜しくお願いします。
★20年前のエマモータ研究者 (Q:09月13日(日)02時52分29秒)
私が20年位前に聞いた話ですが東京の方で実際にけんきゅうをしていた方がいました。 製作すると次の日には壊されたりして困っていたようでした。モータは自然に回転し、温か くはならず冷却されるそうです。よく冷蔵庫に使ったらいいのではないかとの話をしていま した。基本的な構成は磁石、アルミニウム、銅で磁石の構成と数量が決め手のようです。 ある日回転が速くなりすぎて空中に浮いてしまったようなのでもしかしたら推進装置の原理 にもなっているのかもしれません。 こんなところで又
★確証性はわかりませんが、想念伝達についての研究中です。 (ネコ:08月21日(金)17時04分45秒)
最近、想念伝達で受けたメッセージ 友よ、私が言ったことがあります それはかなり高い確率性です それは12の種の起源 うかくいかなくなったものを排除しょうとしました それが私達の過ちです みんなを入れるべきでした それが今日の地球の習わし のけ者をならったのです 教えるべきものがあります それを私達が改正しています 創造主の都はどこそこではない どこへ行っても同じようなもの 地球でも十分達成できる 失敗が成功を招く 地球の成功にそれを示す 高遠なものとなる地球の成長が そこにも学ぶべき事は十分ある それを教えなさい
★耳の周辺にある小さな穴 (福田隆寿:08月07日(金)20時10分03秒)
岡崎さん、はじめまして。私も耳の上の方に小さな穴があり、親類や知人にも似たような人が大勢います。し かし、あまりにも大勢の人にあるので、これを特別の事と考えたことは一度もありません。 私のところにも、「体に小さなしこりがあるんだけれども、これは宇宙人にインプラントされたんではないで しょうか」と電話で真面目に聞いてくる人がいますが、私は「あなたには何者かに体に異物を埋め込まれる特別 な理由が考えられますか。どうしても気になるんでしたら、宇宙人との関連よりも、まず病院へ行って、そのし こりが明らかに地球のものではないということを確認してきて下さい」と伝えます。 単純なしこりだけで、このような発想に至る理由は、UFOを完全な「娯楽」と考えて、面白おかしいテレビ 番組や本を作り上げる一部マスコミの影響と私は判断しています。
★コレッテ!インプラント痕? (岡崎 正人:08月07日(金)16時18分25秒)
先日インドネシアの留学生の中に、拙者と同じく”耳”の付け根とモミアゲとの間にピアス穴の様なものを発見しました。家の母や、親戚にも (従兄弟は両側とも)右耳に同じ物があり管が通っています。疲れたり、夕方になると、穴のあたりが少し膨れて触れると、臭い分泌物が出て きます。当人達いわく「詳しくは知らないが、宇宙人と関係があるのでは。」と、口を揃えます。僕が知っている7名は皆んなA型なんです。 皆さんの中でこの事について情報を御持ちの方、「わたしにも同じ物がある。」あるいは、「わたしのしりあいにもこんな人がいてる。」と いう方がおられましたら是非ご連絡くださいませ。お待ちしています。
★教えて下さい (eddy:06月25日(木)10時26分17秒)
ハワイに在住している者ですがこちらでUFOを発見したという記録はありますか。もしご存知の方 いらっしゃったら教えて下さい。こちらにはチャネリングを行う団体がかなり存在してます。
★侵入者 (山崎謙介:06月07日(日)02時38分49秒)
ウンモ星人についておしえてください。
★「惑星人との物語」の紹介です。 (薬師池 晃一:05月04日(月)20時41分31秒)
宇宙人の物語を三作、掲載しております。宇宙人問題は興味範囲を越えて人間性への追求であり、自己というものを知るこ とにあると筆者は考えます。どうか一度立ち寄って読んでください。
★UFOと私 (匿名希望:02月05日(木)17時31分17秒)
私は現在21歳の会社員です。14歳の頃からUFOに感心をもち、研究を開始しました。様々な 論争、疑惑、存在、理由などと、常に話題性に富みそれでいて不確かなものとして人々の心 を時代、背景を問わず魅了しつづけるUFOというものに取り付かれて参りました。米軍が保有 しているといわれている情報、CIAが保有していると言われる情報、機関を挙げていけばキリ がありませんが、現時点で私が集めた情報によれば、既にUFOと言う言葉の持つ意味は無 くなっています。写真や文献等により、存在が確認されつつあるからです。私は一マニアとし ての意見ではなく研究発表と言う形で、決定的な情報を何らかの形で発表したいと思っていま すので、近々某出版社にわたしの調査による文献を発表していただく予定ですので、そのとき は、ひとつよろしくお願いいたします。
★UFOの飛行原理 (kenji matsuba:02月01日(日)21時26分44秒)
UFOの飛行原理で、最近プラズマが注目されているが、その原理について、知っていたら教えていただきたい
★無口なマスター (福田 隆寿:01月30日(金)02時22分17秒)
皆さん、色々書き込みありがとうございます。何と返事をしたらいいかなあとノンビリ考 えているうちに、ついつい遅れてしまいました。もうほとんど2月ですけど、今年もどう ぞよろしく。 こばやしさんから「日本で一番UFOが見られている地域」について質問がありました が、最近は顕著な報告が日本では少ないように思います。1970年代中期と1980年代初期 には、明確な報告が各研究団体の機関誌や雑誌などに数多く載っていましたが、1990年 代は減少したと言われています。しかし、中南米ではここ数年UFOの活動がかなり活発 で、写真やビデオの撮影が何十例も報告されています。日本でも増えることを期待してい ます。 荻原さんから「バンデンバーグのモータに関する詳しい資料」の書き込みがありました。 「バンデンバーグのモータ」はUFOの分野の中でも特にマニアックで情報も少ないよう です。こちらでも情報収集していますが、なかなか難しいです。 駒ヶ嶺さん、当サイトの開設へのお祝文をありがとうございます。駒ヶ嶺さんの主宰する 鹿角UFO研究会(秋田県)のサイト開設を検討しているようでしたが、始まりましたら 知らせて下さい。 佐久間さん、私と同じ仕事場にいながらインターネット上で連絡をとるというのも、な かなか現代的だと思います。「UFOの写真特集」は計画していますが、今年は海外の UFO公文書も載せる予定なので、並行して作って行くつもりです。このペースではいつ になるのか、全く予定が立ちませんが。 兼藤さん、はじめまして。私もフリーエネルギーが実用化されるのを期待している中年 (42才)男性です。 三澤さん、こちらこそよろしくお願いします。三澤さんのサイトはずいぶん早くから開設 していて、内容も凝っていましたので参考にさせてもらいました。こちらでもリンク集の ページを作る予定です。その時には是非リンクさせていただきます。 黒澤さん、こんにちは。「北海道UFO遭遇マップ」紹介して下さい。実は私は普段、黒 澤さんが所属する会社の仕事をさせてもらっているので、しょっちゅう会っています。北 海道地方のほとんどの出版物を扱っている会社です。 ふーっ、やっぱりいっぺんに書くのは大変だ。
★はじめてリンクしました。 (Alphonse:01月30日(金)00時06分45秒)
はじめてリンクしました。 アブダクト経験の可能性があると認められた場合、どういった方法で調査するのでしょうか? 専門機関の様なところはあるのでしょうか? どなたか知っている方メールをください。
★はじめまして (黒澤 満:01月29日(木)09時40分23秒)
UFO関係のHPは数多くありますが、このウェブサイトには驚きました。 ぜひ、当HPでも紹介させて下さい。できれば、本の紹介もしたいのですが?
★素晴らしいホームページですね (三澤 修:01月27日(火)22時22分38秒)
これ程充実しているUFO関連のホームページは皆無でしょう。どんな研究でも, 本となった資料を集めるのは基本だと思います。 私のホームページでもリンクを張らせてもらいました。 こんごともよろしくお願いします。
★はじめまして (兼藤恭行:01月25日(日)00時52分02秒)
はじめまして、フリーエネルギーが、実用化されるのを、心待ちにしている中年男性です。
★賀正 (佐久間久樹:01月13日(火)17時22分45秒)
福田さん明けましておめでとうございます. UFOの写真特集みたいなものを載せて欲しいな〜
★セドリックアリンガム (永沢雄仁:12月18日(木)20時34分21秒)
セドリックアリンガムの、Flying Saucer From Marsという本を 持っています。どなたかにお譲りしようと思うのですが、ご興味 のある方はいらっしゃいますか?1954年発行のもので、写真も たくさん載っています。状態は非常にきれいです。 どれくらいの価値があるのか分からないので、 ご希望の値段等をお知らせください。
★ここに書き込む方法がよくわからない方へ (福田 隆寿:12月09日(火)01時19分55秒)
ここへの書き込み方法について質問がありましたので、お知らせします。 UFO喫茶室(UFO Cafe)はUFOに関心のある方々が情報交換などを行う場です。 UFO喫茶室のページの一番上に次のように書いてあります。 『UFO CafeをUFOファンの交流の場としてご利用ください。例えば、このホーム ページの感想や要望や企画、簡単な質問、自己紹介、情報交換、ニュース、行事予定な ど。』 このような内容で何かメッセージがありましたら、あなたの名前、メールアドレス、題 名、内容、リンク(自分のホームページなど)を各欄に入力して【書き込む】をクリック して下さい。その後、現在お使いになっているブラウザソフトの【再読込】をクリックす れば、いま書き込んだ内容が確認できます。 文字や文章の間違いなどで書き直しをする場合、または書き込みを取り消す場合には、 【やめる】をクリックすると各欄の中に入力した内容が全て消えます。 ごく一般的な会話のマナーを守れる方の書き込みは、いつでも歓迎いたします。
★メッセージ記録、不具合のお詫び (福田 隆寿:11月22日(土)18時10分07秒)
UFO Cafe のメッセージ記録に不具合が生じ、以前のメッセージを新たに入れ直し たため、書き込みの日付けが全て11月22日になっています。それで最初のメッセージ9月 26日から今日までの日付けは不正確です。書き込みされた方々にお詫び致します。
★ホームページ開設おめでとうございます。 (駒ヶ嶺政也:11月22日(土)17時59分06秒)
福田さん、ホームページ開設おめでとうございます。今後も精力的なご活躍を期待してお ります。では、
★バンデンバーグのモータについて (荻原:11月22日(土)17時58分00秒)
はじめて、アップします。現在、バンデンバーグのモータについて調べていますが、も し、詳しい資料などお持ちの方いらっしゃいましたら是非教えて下さい。
★UFOについて (こばやし:11月22日(土)17時56分48秒)
日本において一番UFOが見られている地域はどこですか
★全国の知的探究者の方々へ (大越 康一:11月22日(土)17時55分41秒)
今日初めてインターネットにアクセスしました。自宅ではネットにつながっていません。 北海道総合美術専門学校時代にUFOネットワーク(同好会)を開き、そこから探究を はじめました。主に福田氏との会談で情報を提供してもらっています。現在アダムスキー ネットワークの機関誌にたまに表紙の絵をのせてもらったりしている次第です。様々な分 野のパイオニアが協力し合って、さらなる展開があることを期待しています。
★世紀末の研究 (氷治敏雄:11月22日(土)17時54分26秒)
西暦1999年10月に宇宙からの超巨大UFOにより都市破壊を受けます。 西暦2000年1−4月太陽系で宇宙戦争があります。西暦2000年5月「ノアーの大洪水」 とよばれている平均波高3000mの大津波が発生,地球にいる人類絶滅します。西暦2000 年2-4月超巨大UFOによって多くの人々が地球から救いだされます。これらの背景を説 明しています。また,「ノア−の大洪水」の原理と背景も説明しています。 この内容は SFでは有りません。この背景に基ずき「諸世紀」の予言250編の新しい解 読をしています。 近い将来皆さんの多くは 太陽系外へ救援の為のUFOに救われ連れ出されます。早い 話,UFOに乗れると言うことです。
★(無題) (福田 隆寿:11月22日(土)17時52分50秒)
こんにちは、渡辺さん。遠くに離れてもこんなふうに会話ができるようになるとは世の 中も変わったもんです。(古い) 職場の衛星通信関係で何か面白い話があったら載せてください。JCSATが偶然 UFOの交信を傍受したとか、そんなのありませんか。
★UFO cafe オープンおめでとうございます。 (渡辺 幸之:11月22日(土)17時52分01秒)
福田さん、しばらくでした。 最近UFO関連のTV番組が少ないですね。 宇宙人側さんも、あまり目撃されないように飛行しているのでしょうか?。 これからの季節は空も澄み、絶好のUFO観測期かと思います。 また書き込みにきますので、みなさんよろしくお願い致します。
★早速の返事ありがとうございました。 (穂苅暢一:11月22日(土)17時39分06秒)
矢追さんの行方がやっとわかりました。 本当にありがとうございました。 今度、東京で矢追さんのUFO展がありましたら、見に行って来ます。 たぶん、福田さん同様、見るものがありませんでした・・・ なんて、メールを出すかもしれませんが、なにか一つでも新たなものを、 発見してきます。発見した時には、またメール書きます。
★矢追さんのゆくえ (福田 隆寿:11月22日(土)17時37分30秒)
穂苅さん、はじめまして。矢追さんのホームページがあります。下のアドレスですが、 「矢追純一の未知なる世界への扉」という名称で、内容を見るとかなり高額の料金を取っ て講演活動などをしているようです。 去年、北海道の苫小牧市の遊園地で矢追さんのUFO展があり、様子を見に行ってきま したが、見るものがありませんでした。こんな催しを全国各地で時々、開いているようで す。
★矢追純一さんはどこにいったの? (穂苅暢一:11月22日(土)17時36分13秒)
昔、私がまだ子供の頃、確か日本テレビだったと思いますが、 UFOの特番を良くやっていたと思います。そのときのデレクターの 矢追純一さんは、最近TVに出ないが、まさかUFOに乗って宇宙へと行って しまったのでしょうか?それともまだUFOを追っかけているのでしょうか? 情報がつかめません・・・
★UFO Cafe オープン! (福田 隆寿:11月22日(土)17時33分44秒)
今日からUFO Cafeをオープンします。私がマスターを務めさせていただく福田
です。ここが和やかで活気のある場になるよう期待しています。会議室はまだ開設してい
ませんが、ここで話題になった内容などをもとにしてテーマを決めていきたいと思いま
す。