今日から新しい掲示板に変わります。皆さん、次のページから入って下さい。
*210.191.216.114.user.da.il24.net
http://210.191.216.114/bbs/FMPro?-db=bbs.fmj&-format=top.htm&-script=TOPcount&-find
Mozilla/4.7 [ja] (Macintosh; I; PPC)
簡単ではありますが、今回ご返事頂いた団体をKUFORAホームページでご紹介しましたのでご覧下さい。尚、インターネット上では詳細は載せていませんので他については機関誌の方でご紹介の予定です。
尚、インターネット上で活動されている研究会のホームページなどで、お勧めのところがございましたらお知らせ頂けないでしょうか?。いくつか連絡をとりたいと検討中ですが、主宰されている方がどのような方か全く不明なところが多く迷っています。
新しい掲示板システムがどのようなものになるのか楽しみにしています。
*e124168.ap.plala.or.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Windows 98; DigExt)
駒ヶ嶺さん、こちらこそ宜しくお願いします。いま掲示板システムを新しいものに変えようと準備中で、最終テストの段階です。去年中に完成させるつもりでしたが、年を越してしましました。内容は、個別のテーマを自由に作成できて、そこで話題を絞って話し合いが出来るようなものです。「UFO報告データベース」とも連動したものになる予定です。何とか今月中の開始を目指しています。
*210.191.216.114.user.da.il24.net
Mozilla/4.7 [ja] (Macintosh; I; PPC)
元日にホームページのトップを新しくしましたが、まだ慣れないためミス続きです。まだ一般公開は積極的に行っていませんのでメールでURLご案内している程度です。
本年もご指導よろしくお願い申し上げます。
*e136068.ap.plala.or.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Windows 98; DigExt)
一研究者さんの内容だけでも、私としては、とても参考になります。出来るだけ近い将来に、このような政府機関とUFOに関する事柄が公然と話し合える日が来るよう、今後も努力を続けるつもりです。気が向きましたら、メールなどでご連絡下さい。
*210.191.216.114.user.da.il24.net
Mozilla/4.7 [ja] (Macintosh; I; PPC)
かなり昔のことですので、何とか覚えているのは次のような電話でのやり取りです。
「自衛隊の広報ですが、日本でUFOを研究している大学の機関や科学者のグループがあったら教えていただきたいのですが」「残念ながら今のところ日本にはありません」「大学の教授でUFOを研究している方はいませんか」「心当たりがありません」「そうですか・・・」
とても残念そうに電話を切ったので、軽い話題というよりは公式な調査の一貫という印象でした。
いきなり電話がかかってきたのですが、同僚が電話を取って私に回したのか、私が直接受けたのか、また電話番号を聞いてUF0を研究している大学の機関や科学者のグループがないことを確認して折り返し返事したのか、直接答えたのかは記憶が定かでありません。直接自衛隊に行ったわけではありませんので、今となっては本物だったのか立証はできません。
なお、薄い記憶ですが、私が「最近、UFOがレーダーに映ったり、自衛隊機がスクランブル発進したという新聞記事を見かけますが、質問はそれに関係していますか」と聞いたとろころ否定しなかったような気がします。
あまりお役に立てなくて申し訳ありません。
20年以上経った今日でもUFO関係の図書が「精神世界」の分野のみに並んでいるため投稿をさせていただいた次第です。
*eatkyo015092.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
Mozilla/4.73 [ja]C-CCK-MCD BDPjm-Sony3 (Win95; U)
かれこれ30年間UFOを目撃し続け、はっきり見たものは150回を超えると思います(年5〜6回)。今年に入ってデジカメやビデオを持ち歩くようになったので、何枚か撮影することができました。という訳で私の体験と写真を公開しようと思い、HPを立ち上げました。私はUFO研究家でもなんでもないので、詳しいことは分かりませんが、あまりにも見るので公にしてしまおうと考えたのが動機です。一度ご覧いただければ幸いです。(いつも見ている場所は自宅近くで東京です)
*3536156928r20.freeserve.ne.jp
http://www.intervertex.co.jp/thewonderofaday/index.htm
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.5; Windows 98; Win 9x 4.90)
UFOの搭乗者が誰かと言う問いにこだわらずに発言しますが、UFOの目撃が世界で注目された大きな出来事は、アメリカのレーニア山付近を飛行していたセスナ機パイロット「ケネス・アーノルド」の目撃が大きなニュースであることは、UFOに関心のある方なら誰でもご承知だと思います。
これは1947年のことです。(間違えていたらご指摘ください)その他にも、数的には私は詳しくないのですが、かなり昔からUFOが目撃されています。
また、このサイト内にUFO目撃ホットラインがありますが、これら全てがアメリカのものならば、国家秘密ではもはや無いですね。日本人をからかいに来ているんでしょうか。
私個人の経験では、周囲の方が目撃の際に、この疑問を解く体験をしています。が、これは第三者に報告する場合、何の証拠も提示できません。しかし、当の本人は驚きます。
このことを、これから目撃体験を持ちたいとお考えの方は、実験的にやってみる価値は大いにあると思います。この結果が確認できたら、(第三者には関係なく)アメリカ人がこのようなことを簡単に出来るかどうか不思議に思われると思います。
*sapporonishi2-174.ppp-1.dion.ne.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.5; Windows 98; Win 9x 4.90)
皆さん、こんにちは。
唐突ですが、私はUFOをいわゆる地球外生命体などの乗り物とは思っていません。
しかし存在する事を否定しません。
いわゆる、UFOと呼ばれるもの。
この多くは見間違いや自然現象による誤認でしょう。
もし仮にUFOが本当に存在するのであるならば、それは人間が作り得たものなのです。
例えばアメリカという超大国。
天文学的な軍事予算とあれだけの国家力をもってすれば、既に人知でUFOと呼ばれるモノの開発・製造を果たしていると考えても不思議ではないでしょう。
現に今なお、我々人間の科学力は停滞する事を知りません。
それは歴史が証明しています。
現在では当たり前の科学の形だが、中世では電話やインターネットですら想像する事もできなかったでしょう。
火星探査や遺伝子治療などは言うまでもありません。
超国家レベルでの軍事機密ですから、宇宙人だの地球外生命体だの。。。
ありもしない情報を流し、ありとあらゆる情報操作をするでしょう。これに関しては近代国家、特にアメリカはお家芸ですからね。
そして、人々はこれに翻弄されている。ただ、それだけの事なのです。
UFOは人間の製造物です。私個人の見解です。
最後に。。。
これはUFOファンに対する中傷等ではなく、UFOに関する考察、或いは一つの意見としてカキコさせていただきました。
*cbcba-88p140.ppp13.odn.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98; Win 9x 4.90)
今から20年前に日本政府の防衛・公安・航空に関連する複数の機関が、未確認飛行物体(UFO)の事案を協議するための会合を持った、という具体的な情報があります。これは1970年代後半に日本で起こっていた、UFOの活発な活動への対策を協議するためのものとされ、当時は各機関が独自に民間への若干のアプローチを行なった、という動きがあったようです。
一研究者さん、自衛隊の広報はどのような目的でUFOを研究している科学者を探していたか、何か話していましたか。広報から連絡があったとすると、内部の機関誌へ掲載する軽い話題を探していたか、または本格的な調査の一環として自衛隊の調査機関の依頼で連絡してきたという可能性など、幾つか考えられます。
また一研究者さんが自衛隊の広報から連絡を受けた当時に所属していたのは、民間か公的のどんな種類の機関ですか。
*210.191.216.114.user.da.il24.net
Mozilla/4.7 [ja] (Macintosh; I; PPC)
自衛隊のUFO情報を拝見して思い出した事があります。
たしか20〜25年前、自衛隊の広報から「日本の科学者でUFOを研究している人はいますか」と聞かれ、残念ながら知っている限りではいませんと答えたところ、「そうですか・・」と言われたことがあります。
だいぶ前のことですが、今でも、日本の科学者の有志が研究をしていることがわかれば自衛隊からアプローチがあるかもしれないと思っています。
*eatkyo14171.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
Mozilla/4.73 [ja]C-CCK-MCD BDPjm-Sony3 (Win95; U)
「空飛ぶ円盤情報」の創刊号(1956年)からNo.88(1984年)までの取り扱いを始めました。「空飛ぶ円盤情報」をはじめ、「空飛ぶ円盤研究」、「空飛ぶ円盤特別情報」、「奇々怪々なるBICR事件」を含む100冊。
以下アドレスか、円盤工房のページ(http://ufojapan.net/enban/)から見られます。
http://210.191.216.114/catalog/FMPro?-db=acat.fmj&-format=results.htm&-error=error.htm&pubcode=mfsa&-sortfield=pubno&-sortorder=ascend&-max=20&-find
*210.191.216.114.user.da.il24.net
http://ufojapan.net/enban/
Mozilla/4.7 [ja] (Macintosh; I; PPC)
Flying Saucer Review のバックナンバー取扱いを始めました。英国から世界へ向けて1955年から現在も発行されているUFO専門誌「Flying Saucer Review」の創刊号から1981年まで180冊(特別号5冊、増刊号18冊を含む)。世界で最も古くから発行され、また世界のUFO研究をリードしてきたFSRの最も内容が充実していた時代のものです。1950〜70年代はUFOの問題で騒然としていた頃で、「こんな時代があったんだぁ」と驚かれると思います。
以下アドレスか、円盤工房のページ(http://ufojapan.net/enban/)から見られます。
http://210.191.216.114/catalog/FMPro?-db=acat.fmj&-format=results.htm&-error=error.htm&pubcode=fsr&-sortfield=pubno&-sortorder=ascend&-max=20&-find
*210.191.216.114.user.da.il24.net
http://ufojapan.net/enban/
Mozilla/4.7 [ja] (Macintosh; I; PPC)
ラエリアン・ムーブメントの真偽について、論議し合える方、
ご参加ください。肯定論、否定論、現役信者、退会した方の
真の声が聞きたいのです。
真面目な討議ですので荒らしはご遠慮願います。
自分はHPで見た程度の知識しかありません。いろんな方の意見が聞きたいです。
こちらで、やっています。よろしくお願いします。(2ちゃんではありません)
↓
http://across.zive.net/~across/true/kalto/bbs/kalto01/index2.html
まだ立てたばかりなので、書き込みないですがどしどしお書きください。
私は、このサイトの管理人でもなんでもないです。ただスレッドを立てた者です。
このサイトのホーム。↓
http://across.zive.net/~across/true/index.html
否定論が多いみたいです。肯定論の方もご参加下さい。
*e137253.ppp.asahi-net.or.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Windows 98; DigExt)
はじめてこのホームページを見させていただきました。
僕は過去二度、空を飛ぶおかしな物体を見た事があります。
そのうち一度は、子供の頃両親も一緒に目撃しています。しかしそのときの親の反応は冷ややかなものでした。飛行機だろう、とか子供の僕からしても、いや、どう見ても違うやん、と思うような態度でしか取り合ってくれませんでした。そのときは、ああ、大人って僕の知らない事たくさん知っているんやなー、僕も大人になったら分かるんだろうなーなんて思っていました。
あれから12年、少しは大人になった僕の前にまた現れました。四角ぽい形をした形の物体が、すぅーと空を流れていきました。10秒もなかったでしょうか。でも確かに見ました。昔見たものとは違う感じがしましたが(前のは、もっとこう、ふわふわとしてたような気が)。でもそのときの僕の頭の中もあの時の両親みたく冷めていました。情報過多の世の中に生きてきて、なにがほんとで何がうそか、もう別にどうでも良いわという気にいつしかなっていました。別にUFOぐらいあってもええんちゃう、みたいになってしまいました。
家に帰り、おふくろにその事を話しました。するとおふくろは意外な反応をしたのです。親父は名古屋に出張中でそのときは家にほかに誰もいなかったのでおふくろも教えてくれたのでしょう。おふくろは、12年前の事鮮明に憶えていました。それと出来れば聞かずにいたかった、大変なことを聞かされました。そのうち、言おうと思うので今は書きません。僕の考え、そして今までのこと全部ひっくり返りました。
そんなこんなで、UFOの事詳しく勉強しているのですが、またお邪魔させていただきます。今、ソ○マップの体験コーナーで書いているんで後ろに人並びはじめました。それでは、また。
*tyoba-37p152.ppp13.odn.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98; Win 9x 4.90)
私たちの太陽系の外にある惑星はこれまで80個ほど見つかっている。そのうちの一つに大気が存在していることが、米航空宇宙局(NASA)のハッブル宇宙望遠鏡などを使った観測で初めて確かめられた。
http://cnn.co.jp/2001/TECH/11/27/planets.atmosphere/index.html
やはり、宇宙人はいるらしいです。
*210.169.245.98
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows 98)
UFO関係の掲示板を探していて、このHPを見つけました。私は、最近ロズウェルというNHKの宇宙人ドラマにはまってしまい、宇宙人グッズ(キーホルダーとか)が欲しくなってしまったのですが、どなたか、宇宙人グッズが沢山売っているお店を知っておられる方、是非、教えて下さい!都心近郊でお願いします!!
目撃情報じゃなくてごめんなさい。
*f-tokyo-146232-l3.zero.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.5; Windows 98; Win 9x 4.90)
はじめまして、この前、土浦市上空で、逆三角形に近い、ひし形のような浮遊物を見たのですが、始めは気球かな?と思ったのですが、このような形の気球って有りませんよね?、でも、これといって変な動きをするわけでもないし、
ホントにただ浮いているって感じなんです、(ゆっくりと左に回転しながら)
色は黒っぽかったような?車に乗っていたので見れた時間は五分位なんですけど、この様な目撃例などは他にもあるのでしょうか?
くだらない質問で申し訳ないのですが、もしよろしければ教えて下さい。
それから、私はパソコンを持っていませんのでURLを書き込めません
今は、ネットカフェのパソコンで書いてます。
*zz2000100037002.userreverse.dion.ne.jp
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興味がありましたら、まず、インターネット上に数多くのミステリーサークルに関する否定的および肯定的情報がありますので、検索サイトで調べてみてはどうでしょうか。日本で足りなければ海外にも無数の関連サイトがあります。
世界中にミステリーサークル騒動を巻き起こした張本人である英国のBBC関係の番組制作者が書いた、否定的資料もあります。
ミステリーサークル黙示録
http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000019900270
http://nova.planet.sci.kobe-u.ac.jp/~matsuda/syohyo/circle.html
インターネットや文献で関連情報を充分に収集して分析し、それでもなお謎が残るようでしたら、本格的な調査に移るのが良いかと思います。恐らく全ての情報の信頼性や内容を吟味するのに、ある程度の時間がかかると思いますが、興味が湧いたテーマから探究を始めて情報分析の訓練すると、結果が否定的か肯定的か、いずれにしても、きっと今後の人生にも大いに役立つと思います。
UFOに限らず、あらゆる分野で自分の進路を見極めるのに、情報収集と情報分析は必ず必要になるので、自分の人生を他人まかせにせず自分自身で決めたいと思っているのでしたら、これを機会に実行されることをお勧めします。
私自身は数々の条件から、「ミステリーサークルはUFOの問題とは関係がない」と、ミステリーサークル騒動が起こった1990年代初めから考えていますので、今後、強力な肯定的材料が現れない限りは、詳しい調査をする予定は立てていません。
*210.191.216.114.user.da.il24.net
Mozilla/4.7 [ja] (Macintosh; I; PPC)
ミステリーサークル周辺で、よく見かけられるという、
白い小さな飛行物体をテレビで見たことがあるのですが、
あれはUFOとは、全く関係ないのでしょうか?
その小さな白い飛行物体が、クルクル廻っている間に、
ミステリーサークルが出来上がる映像もテレビで見ました(数年前ですが)
あの映像はニセモノなんですか?
つい先日放送された「これマジ」スペシャルでは、
今年、発見されたミステリーサークルのうち、
火星の人面岩に似たやつと、
以前、地球から宇宙に向けて発進されたメッセージに対する
返事のようなサークル(テレビでは火星からと言ってました)も
紹介されてました。
あれもインチキなのでしょうか?
僕の個人的な考えとしては、
ミステリーサークルは絶対に宇宙人絡みと思っているのですが、
福田さんは、どうお考えなのですか?
CIAの友達さんが、おっしゃってるようなことは、
ないと思うんですけど…(あくまでも素人考えですけど)
それにしても、ほんとに不思議ですよねー
*p19-dn05hirao.fukuoka.ocn.ne.jp
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天体間の検疫について。地球人類が初めて公式に他の天体へ行ったアポロ計画では、月から地球へ帰ってきた宇宙飛行士の検疫が時間をかけて行なわれましたね。未知の病原菌を月から持ち運んできた可能性がないかどうかを調べるために。しかし、このような宇宙飛行士の検疫が行なわれた一方で、天体間の検疫体制は既に崩れていると考えられる報告があります。
『不完全だった宇宙機器消毒、天体汚染、現実問題に
地球の連鎖状球菌、月面で2年半生きる
【ヒューストンAP】米航空宇宙局(NASA)は22日、アポロ12号が昨年11月、月面から持ち帰ったサーベイヤー3号のテレビ・カメラから微生物が2年半以上も月面上で生き残っていたのを発見した、と発表した。微生物は月面上で摂氏零下150度からプラス120度までの温度の激変に耐えて生き続けたわけである。この微生物は、連鎖状球菌の形をとっているようで、人体には比較的害がない。NASA生物班はこの微生物を正常の生きた状態に戻した。
【注】米国航空宇宙局の発表が正しいなら、サーベイヤー探査機が地球の細菌を月に運んだことになり、「米国の宇宙探査機の消毒」が不完全だったことを意味する。つまり、地球の微生物による他天体の汚染が現実問題になったわけで「米国の宇宙船は完全殺菌している」というNASA当局の従来の説明が間違いだったことになる。
また、細菌が2年半も月面に生存していたことは、あらためて微生物の生命力のたくましさを感じさせるが、現在の細菌学の知識から決して不可能ではない。東大医科学研究所の本間教授(細菌学)は「宇宙探査機の陰の部分に付着して直射日光を避け、高温度にさらされなかったとすれば、月面でも生存は可能。真空状態や零下150度ぐらいの低温には耐えられる」といっている。』(毎日新聞 1970年5月23日 夕刊)
この月に生存していた細菌は地球の連鎖状球菌と類似していたとのことですが、はたして地球から月へ運ばれたものでしょうか、または月にもとから生存していたものでしょうか。この細菌が現在はどのようになっているかは知りませんが、現在の技術でDNA解析を行なうなどすれば、宇宙生物学の一つのテーマになると思われますが、そんな風に話が進展すれば面白いのですが。
UFOの搭乗者が未知の病原菌を持ち運んできていると想定して、どこかの政府機関がそれに対して注意を喚起した、という情報は、まだ聞いたことがありません。ちょっと皮肉を言わせてもらえば、「宇宙から来るものより、地球にあるものの方が全ての面で汚(けが)れているのでは?」と思いたくなりますね、地球の現状を見ると。
宇宙飛行士の検疫は一応、行なわれましたが、地球人はいつも予防的に行動するわけではなく、問題が大きくなって何人も人が死んでから、やっと対応するという例が歴史上では通例ですね。または多数の人が死んだ理由が分かっていても、組織防衛、名誉欲、金銭欲、怠慢などから、問題を隠蔽することも多く行なわれてきました。この結果が薬害や公害問題として問題を大きくしてきたと思われます。
ですから、例え宇宙から人類と同じような生物が地球へやって来たのが分かったとしても、その周辺で謎の病気がまん延した、というような事件でもない限り、政府機関も動かない可能性は考えられます。
*210.191.216.114.user.da.il24.net
Mozilla/4.7 [ja] (Macintosh; I; PPC)
CIAの友達さん、こんにちは。
まず、私が「何でも知っている」と言うことでしたが、自分では非常に限られた知識しか持っていないと思っています。自分のホームページや掲示板で書いていることは、UFOの調査研究を行なうための最低限の基礎知識または予備知識です。自分では、まだ明確には「知らない」UFO問題の本質を、より良く「知る」ために日々努力しようと思っているところです。自分は「知らない」ということを自覚しながら、より深く「知ろう」と考えています。
ミステリーサークルについては、私は「UFO(未確認飛行物体)の報告がともなわない限り、UFO問題とは関係がない」という立場です。つまり「地上に着陸したUFOの目撃報告があった場所から、その着陸痕が発見された」という場合以外は、いくら不思議な円形痕跡があったとしても別の原因を検討すべきと考えるわけです。
私も地元の北海道で1991年に発見されたミステリーサークルを発見当日に現地調査に行きましたが、「人間によるもの」と判断しました。
1950〜60年代に海外で多く報告されたUFOの着陸痕跡は、鳥の巣に似ていたことからSaucer Nest(円盤の巣)とも呼ばれました。それらのUFO着陸痕跡の特徴としては、着陸したUFOの目撃報告、大きな重量物による圧迫痕跡、高温による土壌や植物への影響などがありました。現在のミステリーサークルの特徴とは大きく異なります。ミステリーサークルは別名、クロップサークル(Crop Circle:穀物畑の円形痕)とも言われているようですが。
「UFOの着陸痕」と「ミステリーサークル」は大きく異なるにも関わらず、ただ円形で不思議であるということからミステリーサークルがUFOと結び付けられたものと思います。英国の放送局BBCが、「ミステリーサークルには謎がある」と世界に向けて放送したのも、ミステリーサークル騒動が世界に定着した原因と考えられます。
英国の数多くの「良く出来たミステリーサークル」が、何人の人間が何時間で作ったのか、実際のところは分かりません。しかし町を挙げて意図的に作ったかか、またはそうではないとしても、ミステリーサークルを観光や町起こしに利用しようと考えても不思議はないと思います。日本でもUFOに関連して似たような例が過去にいくつかありましたので。
*210.191.216.114.user.da.il24.net
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お久しぶりです。福田さんは、どうやら何でも知っているようなので、文体をかえて私の意見はどうでしょう?というのを述べてみようと思います。
今までのミステリーサークルは人間が作ったものというのは、だれもが知っている事実ですが、最近、テレビで放送された、巨大なミステリーサークルは人間が作るのは無理だ!という人がいます。私からみれば、あれはどうみても人間・地球人が作っていますね!間違いなく!でも、誰からも見つからずこっそり一日のうちに作るのは不可能かもしれません。私の言いたいことが分かりますか?つまり、あそこの地主、もしくは田んぼの持ち主に許可を取って作っているということです。しかも、町・村ぐるみで!
例えば、日本の鹿児島県にある池田湖。ここには、イッシーがいるということで町を上げて町おこしをしています。それによって、なんの観光名所もなかった町が、観光という産業を生み出して人が集まり、街の知名度も上がり、観光客が買い物をすることによって、町の税収もあがっています。これでおわかりのとうり、イギリスのあの巨大なミステリーサークルのある村も、見るからに農業という産業しかなかった小さな村に、世界から人が来るという観光という産業が生み出されるわけです。こういう事から考えても、村が田んぼの主にお金を払ってミステリーサークルを作らせてもらっているということです。どうでしょう?福田さん?
それと、あとなんでも知っている福田さんに聞きたいのですが?
宇宙人がもし地球に来ていたら、これは大変なことですよね?あっ、宇宙人がきた事が大変ということじゃなくて、宇宙人が新しいウィルスやウィルスじゃないにしても、新しい微生物や菌を持ち込んで地球の生態系が変わったりということもありえます。普通、宇宙から持ち帰ったりしたもの検疫とかしますよね?政府は動かないといけないわけです。はたして、世界で宇宙人が発見されたという地域で、日本でいう厚生労働省に当たるような組織が動いた事はありますか?地球人が抗体を持っていない強力なウィルスが持ち運ばれていたら全滅ですよ?現に、欧州の人間がアメリカ大陸に渡ってきた時、アメリカ大陸の先住民は欧州の人たちが持ち込んだウィルスの抗体を持ってなく、95%の人たちが死んでしまいたよね?
宇宙人がきた事より、こっちの方が大変なんです。政府がこのような注意勧告を出したという宇宙人目撃例はありますか?あれば、ぜひ教えてください。なければいいです。
*168.143.112.8
Mozilla/4.78 (TuringOS; Turing Machine; 0.0)
福田さん貴重なコメント有難うございます。
できれば私の質問に答えていただきたく思います。
現在、日本で紹介されることの多いアメリカの国防機関の情報を、私はちっとも信用できません。ご存知の通り、少しの真実で水増しし、事実から大きく外れた結論を導かせようとする情報加工が多いからです。もちろん良心に従い真実を公言しようとする人もいるでしょうが、全体として混沌としたものになってしまっているように思えます。
それに比べて日本は、これらの情報の加工技術がさらに下手か、あるいは公開するルートが少なすぎるのかによる原因で、我々一般人はUFO情報を手に入れたくとも、選択条件が見えてこなくて気をもんでしまうこともあると思います。
もし可能なら、我々一般人はどうすれば日本の防衛関係者などによる情報を、信頼できる形で手に入れることが出来るでしょうか。また私たち一般人のリアクションで、情報公開を健全に促し、それらをストレートに知ることが出来る世論のような環境整備を整えるには、どんな手段がありうるとお考えですか?福田氏の見解をお伝えいただければ幸いです。必ずしも具体的でなく、ベターなことも一つとは限らないでしょうが、福田氏の理想的将来像とともにご意見を聞かせてください。よろしくお願いします。
*sapporonishi1-6.ppp-1.dion.ne.jp
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