みなさまへ、私は完全に宇宙人の存在と宇宙人の科学を信じきってます。
銀河系にある恒星の数(凡そ、3千億個)と、宇宙全体にある星雲=銀河系
の数(凡そ、2千5百億)を、掛け合わせるといったいどのくらいに、
なるのでしょうか?その数<10の22乗>に科学を持った生命体の確率を、
掛け合わせた数は、・・と、想像したことがありますか?
#因みに、あまりにもオコガマシイ!#
私たちの科学は、ここ40年位で目覚しい発展をしてきました。もし地球より
500年早く生まれて同じ様に進化したとすれば、どれ程の進化をしているの
でしょうか!宇宙の歴史に500年を例えれば、マラソンのゴール手前3cm
位でしょうか(そんなもんかな?)
小3年生に方程式がわからない様に、私たちには、まったく判らないものが
あるのは当然でないでしょうか?
時空を超える乗り物でも、考え方でも鵜呑みにはしませんが、考えられると
思います。アメリカのUFO開発、あるんじゃないですかねーー
ここで発表する訳には、いかないでしょう。全ての人々が理解するとは、考え
にくいですねーー。
まァこのへんにして・・
UFOを20回位は見たことのある「けい太」です。宜しくお願いします。
*p39-dna09sapporoki.hokkaido.ocn.ne.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Windows 98; DigExt)
『宇宙人の魂をもつ人々』の著者、スコット・マンデルカー博士の日本語版サイトがスタートしました。
もしよかったら、遊びに来てください!!
*1cust127.tnt2.chb1.da.uu.net
http://rani.hoops.livedoor.com/
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Windows 98; DigExt)
米軍の戦略爆撃機に飛行機の翼形をした三角形で、ラダーの翼が無い物があります。日本に配備されてるかは私は分かりませんが。(^^ゞ
映画インデペンデンス・デイに登場したことがあります。
ちなみに、この戦略爆撃機の部隊にエノラゲーのパイロットだった方の息子さんがパイロットにいるそうです。日本人としては複雑な心境ですね。父親としても複雑でしょうけど。なんでまた、て感じですよね。_(・・)φボーー
*a068176.ap.plala.or.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Windows 98; DigExt)
何処かで、UFO関連のイベントなどは、ありますでしょうか?もしくは、そういうイベントがあったとか。。。。UFO関連のイベントのURLなどを教えていただけるとうれしいです。
*pl085.nas122.te-fukuoka.nttpc.ne.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Windows 98; DigExt)
>田中さん、ともきゃさん
軍事に転用されていない技術なんて、僕には想像もできません。
カメムシがあの強烈なにおいで自らを守るように、
ヒトは発達した大脳新皮質で自らを守ってきました。そして
広大な土地や(食料を含む)資源は自分たちの生存率を確実に
高めてくれるものであり、それを欲する性質はあさましいといえば
そうかもしれませんが、生物という構造をとる限り絶対本来的に
もってしまう性質なのです。
人間的な活動は、全てこの本来的に備わっている性質に根ざした、
僕達が「欲求」と呼ぶ衝動から発するものだと思うんです。
欲求をうまく取り込んでシステム化しようとしているところに
資本主義社会の魅力があると思いますが、そろそろこれも
気付いていたはずの幻想と現実のギャップについて目を背けないように
すべき時が来てるように感じてもいます。
別に僕は社会主義者でも共産主義者でもないんですが、
田中さんのおっしゃるような形で革命的な新技術が開発されるには
現在の社会システムでは不可能、言い方が悪ければ未成熟でも
いいですが、そう思います。自らの開発する新技術の利用法について
おそれを抱かれているのなら、まずは既存の社会システムについて
考察されたらいいのではないでしょうか。そして、平和を望む思いは、
僕もともきゃさんも、田中さんと同じ思いだと思います。
(う〜ん・・・しめが甘くてすみません)
と、とにかくあまり熱くならないで下さい・・・
*floor37.nd.chiba-u.ac.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Mac_PowerPC)
*vl241-ce.ot.lt
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.01; Windows 98)
本来、科学の発明発見は必ずと言って良い位、軍事に転用されてきました。日本は核反応の発明発見で原爆を2個も落とされたのです。UFO建造を他の企業にゆだねると、必ず軍事に転用されるに違いありません。これは絶対に避けねばならないことなのです。私のプロジェクトフェニクスは、広く一般から資金を公募して建造し、平和目的に使うのです。スイッチ1つでコトコトと軽くなる本装置は重力制御の本命と考えています。誤解なきようアクセスお待ちいたしております。
//www.d1.dion.ne.jp/~zytanaka/
*b146174.dion.ne.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows 95)
はじめまして投稿させてもらいました 自分は以前からNASAの惑星に関するデータを調べているのですが なかなか上手に「ウソ」をついていると言う感じがします”NASAとはNever A Straight Answer決して正直には答えない”とアメリカの工学者ウィリアムブライアン「ムーンゲート」のなかで言っています 自分はこの太陽系内に人類よりも精神的にも文明的にも高度な異星人がいるとおもいます・・・身近に目を向けています 一度もUFOは見たことはありませんが 実在すると信じています
*kokubunji2-181.teleway.ne.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.01; Windows 98)
>トロイア人さん
ヤハウェイですか・・・すみません、知りません。
ヤーウェなら聞いたことありますけど・・・「ヤーウェの眼」
この手の知識とかほとんどありません。
小・中学生の頃ちょっと読んだ程度です。
>ともきゃさん
メカとしてのUFOに興味がおありなのですね。
たしかにどうやって飛んでいるのか、いやいかにして
飛べるのかという理論についてだけでも、興味がありますね。
でもメカとしての究極はガンダムだと今も思っています(笑)
宇宙人には、円盤何かよりもモビルスーツを造って欲しいです(笑)
もっとも、ミノフスキー粒子が開発されなかったら
必要ないんでしょうね、あんな手の込んだ機械(開発されても
必要ないような気もするけど)
*floor37.nd.chiba-u.ac.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Mac_PowerPC)
私も未確認飛行物体が消えるのを見て目測してるだけですから、
時空と言っても地球上の近くの場所に移動したのか遠くの星や
宇宙空間に移動したのか未来に移動したのかは結論付けられません(^^ゞ
消えると言うことは私の想像ではそういうことに為りますけど、
私の勝手な想像ですから。
どんべぇさんはけっこう生物の方に興味あるみたいですね。
私は未確認生物とは遭遇してないのでなんとも言えませんけど、
今の人類の科学力では人間がUFOに乗って耐えられると思いませんが、
ラチされた人の体験証言も否定できないので乗れないとも言えないです。
困ったもので、未確認飛行物体を見せ付けられてしまうと、
科学力の差に圧倒されてどこまで私たちの常識を超えているのかの判断が
難しくなります。現物が手に入らないといつまでたっても
埒の開かない話ですね。(^^ゞ
またそれが面白怖くて刺激されるんですけどね。
今まで公表されている情報が正しいとすればファーストコンタクトは
終わっていることにもなりますよね。もし条件を出されてるとすれば、
居住地が欲しいと言う事になるんでしょうね。
その辺の考えは人類と同じだと私は思ています。
それより私は今日本の株価の方が心配です。せっかく積み上げてきたのに〜
リストラすれば株価は下がるの方が正解だったのでは?
*a073112.ap.plala.or.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Windows 98; DigExt)
こんにちは。
時空を越える話は、SF映画などで小さい頃から聞いてきました。
しかし、僕には時空という概念がイメージできません。
(物理得意じゃなかったんですよね・・・)
でも、もしグレイ等の宇宙人目撃談が基本的に正しかったりしたら、
言われている宇宙人とは、どこか別の星の住人と捉えるよりは、
地球人のつくりだした生物のような気がするんです。
現実的に物体が時空を越えて移動できるなら、未来から
来ているのでしょうか。それならば「警告」をしに来てるとか、
規模が小さいとかの理由にはなりそうですよね・・・
どうしても、生物というエネルギー形態をとっている以上、
自らの存続にどん欲であろうとする性質は必ず持っているはずだと
思うのです(単純に利己的である必要はないですけど)。
そうでなければ、進化なんて起こらない。
これは地球の生物の性質ではなくて、宇宙規模で考えた場合も
生物という形になりうるためには必要な初期条件だと思うんです。
そう考えたら、ファーストコンタクトって本当に危険なものになる
確率が絶対高いし、相手だってそのことを十分わかってなかったら、
とっくに絶滅してますよね、きっと。
*floor37.nd.chiba-u.ac.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Mac_PowerPC)
>ともきゃさん、はじめまして。
え〜っと、やっと気が付きました(笑)。ありがとうございます。
人類も宇宙人・・・全くその通りです。
え〜っと、宇宙人ネタ大好きです。否定なんかしませんよ、全然。
でも、別にUFOに宇宙人が乗ってなくてもいいかな、って
思っただけです。かえってその方が自然なのでは?と。
ラジコンかどうかはともかく、その星の環境を調べて、その環境に
あうような生物に何かを品種改良(?笑)して、調査してデータを
送ってくるように教育(?)して宇宙に放すとか、そんな方法でも
リモートセンシングはできるかも?
とにかく、もし地球型の生命がくるんなら、本人なしで綿密に調査を
重ねて失敗のないようにしてから、
えいやっと一気呵成に来ると思うんですよね。
どうでしょう?
*floor37.nd.chiba-u.ac.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Mac_PowerPC)
>トロイア人さん
第三の選択についてですが、十年以上前にたしか日本テレビ系列で
放映されたドキュメンタリー仕立てのフィクションです。
少なくともそういうことになっています。制作はイギリスのテレビ局。
詳しくは、たま書房の「第三の選択」という本を読んでみて下さい。
今ほど環境問題が表面化していない時期に、こういうところへ
いちはやく目を付けた点は素晴らしいと思っています。
イギリスのテレビ局で、「頭脳流出」問題を調査していました。
優秀な科学者が、アメリカを中心として国外に職場を求めて
出ていってしまう現状についてです。ところが興味深いことに、
その行き先について詳しく調査すると、行方不明になっている
科学者がとても多かったのです。それは、超国家的規模で行われていた
陰謀のせいだったのです!
実は人類は歯止めなき人口増加とそれによる食糧危機、炭酸ガスの
増加による温室効果などで滅亡することを知りました。
そこである学者の提言を元に、三案が提議されました。
一つは、地底に潜ること。しかしやがて地底にも熱が伝わり、
時間の引き延ばしにしかならない。
一つは、海中に逃げること。しかし技術的困難を伴うし、これも
結局時間の引き延ばしにしかならない。
三番目の選択(Alternative 3)は、宇宙に逃げること。
各方面から優秀な人材を選出し、他の惑星かスペースコロニーに
送り、人類の未来を託すというもの。この案が採択され、この
秘密計画にのっとって、一部では移住が開始されている!
行方不明の学者の一部はそうやってどこかへ連れて行かれたのだ!
これがばれると世間はパニックになるので、この計画をカムフラージュ
するために、米ソの宇宙開発競争は演出されたものだったのだ!
アポロ計画が完了するよりずっと以前に、人類は生命の住める星を
既に見つけていた!などと驚愕の事柄が次々と暴露され、
ついにはその惑星への探査機(?)から録った不時着の様子の
フィルムまで報道され、地面がもぐらみたいにもこもこっと
動いて、生物がいるような雰囲気まで写っていたりするんです。
本の中では、テレビ局が世紀の特ダネをつかめた背景には
「トロイア人」なる密告者がいることになっていて、
僕はてっきりそこからとったHNだと思っていたのですが・・・
たしか月に前線基地があって、そこで宇宙への移住のための秘密実験
が行われており、トロイア人はその非公開性に疑問を抱き、
テレビ局に内緒で情報を提供してくる、といった設定だったと記憶
しています。
この番組は、当時イギリスで大反響を呼び、驚異的な高視聴率を
記録したと聞いています。僕はガンダムに夢中な頃(小学生)
でしたが、スペースコロニーや地球温暖化など、当時の
最新の話題が盛り込まれており、とても面白かったのを憶えています。
MJ-12だの、プロジェクト・アクエリアスだの言われる以前の番組で、
宇宙(UFO)の話に超国家的陰謀がからんでくるストーリーとして、
先駆け的な番組だったと思います。
(一部内容に不正確な点がありましたら、どなたか訂正して下さい)
*floor37.nd.chiba-u.ac.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Mac_PowerPC)
UFO建造計画「プロジェクト フェニックス」を発足させました。重力制御はもはや、既知の事実となりました。詳細は以下のホームページでごらんください。
http://www.d1.dion.ne.jo/~zytanaka
アクセスお待ちしています。
*b151224.dion.ne.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows 95)
ぜひ私のホームページを見て下さい。私は『アダムスキー研究通信』を主催している高野佳起という者です。
次のような事実が起きているのです。得体の知れないものは、声だけの存在でありながら、ある科学的な方法によって私に物理的な力で圧迫を与えて来るのです。これについて、私のホームページにもう少し詳しく述べているつもりですが、まだまだ自分自身でうまく表現できないのです。警察では、「超音波のような音響で家の外から攻撃を受けている。しかも、それは人間の念波のようなものだ」と述べて、少しだけしか信じてもらえませんでした。だから、事件として扱ってもらえず、家族に大変な心配をかけ、肝膿瘍(かんのうよう)というあまり聞きなれない病気で1ヶ月半も入院するはめになりました。
アダムスキーを信じる人たちは、ここで団結しないと、バラバラになってしまうのではないでしょうか。福田さん、返答をお願いいたします。私のホームページは一時潰されましたが、潰した勢力によって復活されているのです。ですから、私を許してくれなくともよいのです。この事実について何らかの真実を知っているはずなので、「アダムスキー・ネットワーク」の方に答えてくれるとありがたいのです。
*ppp112.kofu.fuji.ne.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows 98)
こんにちは土星の氷河さん(^ー^)ノ
私の場合ですがアダムスキーとかを読んで信じているのではありません。
やっぱり自分で目撃した物に対しては否定できなくなってしまいます。
幻想みたいなものならまだ誤魔化して自分の見たものを否定出来る材料
というのはあるのですけど、建造物としてハッキリ見えてしまう物は
自分で否定するのも難しいです。私は自分なりに否定する考えも考えて
いますけどなかなか難しいです。色彩学なども学んで勉強してますが
目に見える色としても否定するのが難しいです。
ただ、色彩学の視点からすれば未確認飛行物体がその場から消えると
言うのはそこに存在していないと言うことで・・・
あんたらは空気か・・・と言いたくなる(^^ゞ
それと、人類も宇宙の中にいる宇宙人ですよね。
探査衛星などを他の星に送り込みラジコン探査機を地球から操作する
レベルまで来てしまうと否定するほうが困難に為ってきませんか?
人類のハードやソフトの技術力が良くなればなるほど。
*a073048.ap.plala.or.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Windows 98; DigExt)
どんべぇさん、初めまして。
第三の選択について何か知ってることがありましたら、
教えて下さい。
*pae3ac8.ick4.ap.so-net.ne.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Windows 98; DigExt)
なぜアダムスキーを信じると、サイレンスグループにやられるのだろう。それを私に教えてください。そうしないと、この地球からアダムスキーを真剣に信じる者が消えてしまう危険があるのです。アダムスキーを信じることには、なぜこんなに危険がともなうのでしょうか。
*ppp119.kofu.fuji.ne.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows 98)
はじめまして。どんべぇといいます。UFO問題昔から興味あります。
第三の選択も見たし本も読んでますよ、トロイア人さん。
(ここの方は、そんなの常識なのかな?ごめんなさい)
少し下の方で、UFO乗員は一体どのようにしてGに耐えているのか?
というお話がありました。全くその通りです。
もし核酸を遺伝情報としてもつ生物、つまりアミノ酸の組み合わせで
多様性を獲得してきたような生物なら、Gの問題は不可避です。
もっといえば、そんな高速で飛行する乗り物に搭乗するということ
自体、非常に危険です。
ある環境に対して恒常性を保つ方向で進化してきた生物が生活圏を
拡大していくに当たって行ってきたことは、環境に応じて自らの
身体を変化させていくことでした。
つまり、生き物として異なった存在になることです。
しかし、それは長いタイムスケールの話で、個体レベルでは逆の本能
が全ての生物で働いています。一見矛盾しているようですが、
そういう保守的な性質こそ環境適応力に最も優れていて、
結果的にそういう性質を受け継いだものが今も形を変えて
存在しているのでしょう。
しかし技術力というものは、個体レベルの、
もっと短いタイムスケールでこそ発揮されるものです。
ですからおそらく、人が宇宙へ進出していくとき、好んで
不定形になろうとはせず、技術力で脆弱な身体をカバーしようと
するのでしょう。(多少の変身(笑)を、遺伝子を改変することで
自らに課すことくらいは余儀なくされるかも知れませんが)
いずれにせよ、細胞という生命単位は、きわめて限局した、
微妙なエネルギー状態でしか存在し得ないはかないものなのですから。
自らの肉体的な脆弱さについて理解しているからこそ、
リモートセンシング技術を発展させているのではないでしょうか。
すなわち、危険を賭して惑星を生身の身体で探査しているような
生物は、せいぜい近隣の惑星程度まで行くのが関の山だと思うのです。
(ヒトの場合、公式には衛星ですけどね(笑))
恒星間移動技術を持ち合わせるほどの生物種なら、まず高度な
リモートセンシング技術も同時に持っているはず。
自ら乗り込んでくるのなんて、完全に移住にあたっての障壁が
除けて環境の改変が終了してから行うのでは?
そう考えると、僕は宇宙人がUFOに乗って地球に来ているなんて
ばかげていると思うのです。100歩譲っても、それは宇宙人ではない、
宇宙人の「道具」でしょう。もっとも、我々がその道具を、道具として
認識することができず、そのものと思ってしまう可能性は
あるかも知れませんが。
*floor37.nd.chiba-u.ac.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Mac_PowerPC)
こんにちは(^ー^)ノトロイア人さんサントアキノリさん。
学校で発表する時代に為ったのですか〜。
大学に研究部が有るぐらいだから不思議ではないのでしょうけど・・・
でも大変だよ。航空力学とかパイロットの身体的影響とか動力とか磁力とか
アメリカの機密実験のこととか電気的な磁力のことがほとんどだと思うけど、
それを未確認飛行物体に結び付けて製造する技術は今の人類には無いよ。
いろいろな技術をバラバラに考えてこうすれば出来るとか考えているだけで
それをひとつの飛行物体にまとめることは人類にはまだ出来ないと私は思っています。ほとんど政府に隠されている物なので科学的臆測ばかりですね。^^ゞ
レシプロ機が空を飛ぶ前から目撃されていて、いまだに本物の情報は政府に隠されている物だし。僕が目撃してから22〜23年になるけど試作品とは思えない性能だったから人類の物ではないのでしょうね。
日本でのUFO目撃の歴史ぐらいなら
http://www.meibun.or.jp/~tg_sato/index.html
http://users.eolas-net.ne.jp/napic/flying/ufodata.htm
なんかもいいです。(^.^)
*a073048.ap.plala.or.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Windows 98; DigExt)