これからUFOについての事を調べてレポートにしてクラスで発表したいので、なにか初歩的なことを教えて下さい。
*owl.nakanishi.ac.jp
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こんにちはkayさん(^ー^)ノ
>アメリカやロシアの軍事施設の近辺でのUFOの目撃談の多くは、
>実は最新鋭の戦闘機や偵察機なんかがその正体だった、と報告していました。
本物を見てそれと同じレベルに向かって開発しようとする意気込みは否定できませんから、そういう物もあるかもしれませんね。UFOが墜落したという話もあるし。私は実際に人類が開発中の半重力エンジンの飛行機を見ていないのでなんとも言えません(^^ゞ
私の目撃談からお話しますと。未確認飛行物体は飛べるだけではなく消える、発光している色を変えることが出来ました。時空間を超えることが出来るようですね。
私は航空ファンですから千葉県の百里基地祭なども行きますが、F15の機動性
から比較しても、エンジンの性能も今の戦闘機のジットエンジンでは追跡なんて不可能です。私が目撃した見た目で低く考えてもF15の100倍以上の速さ。
静止した状態からの加速力もつきとすっぽん、話になりません。
いったい空気抵抗はどこに行ってしまった・・・?(‥;)そんな感じです。
未確認飛行物体に操縦者が乗っているとしたらどうやって加速や急静止し
たときのGに耐えているのか不思議です。
常識ならブラックアウトやレッドアウトしまくりですね。
めちゃくちゃ気分悪くなりそう_(^^;)
ここからは私の勝手な仮説ですが、「かなり昔から目撃されている」
「ほとんど人類に対して手出しをしてこない」「人類に対していろいろ
教えてくれているところもある」・・・
そんなところを総合して、分かりやすく言えば映画のバックトゥザ
フューチャーのようなイメージで考えてます。過去をいじくれば未来も
変わるて言うやつですね(^^ゞ
ただ、ひとつ気になるのが目撃されている搭乗員が人類と体形が違う
ということです。私も搭乗員についてはどこまで信じていいのか分かりませんが。(^^ゞテレビのUFO番組はなんか現実から目を背けようとしているようで。
たぶん日本の警察も目撃しています。でも表には出てきていません。
お笑い話にして誤魔化してますね。そのほうがいいのかもしれませんが。
あまり拘ると警察やテレビ局としても危険ですけどね。
隠したい人たちからすればインサイダーだし、
隠したくない側からすればインサイダー(^^ゞ
どちらを信じるか・・・それは自分自身で目撃しないかぎり無理でしょうね。
今の感じでは幽霊みたいな物かもしれませんね(^^ゞ
ちなみに私は幽霊は見たことありません。(^^;)
今いちばん日本で目撃できるところを教えてください。
よろしくお願いします(^ー^)ノ
私も見れるならもういちど見てみたいです(^^ゞ
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こんにちは。HN違いますが以前にも書き込んでみた者です。
先日ケーブルのDISCOVERY CHANNELで、アメリカやロシアの軍事施設の近辺
でのUFOの目撃談の多くは、実は最新鋭の戦闘機や偵察機なんかがその正体
だった、と報告していました。
軍の側も、その機密が漏れるのを恐れて、わざとUFO説を黙認していたのだ
そうです。そうなのかな?
*x201a-069.tokyo.highway.ne.jp
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はじめましてどんべーさん。(^ー^)ノ
どんべーさんは実際に未確認飛行物体を目撃されたのですか?
私は過去に数回日本で目撃はしているのですが、物的証拠が得られないかぎり
どうすることも出来ません。(^^ゞ
ロシアの話もその辺のことで話が止まってしまったのではないでしょうか?
会談のしようがないし、下手に拘ると危険も感じますよね。
見たくても都合のいいように見られる物体でもありませんし・・・
でも、そこになにか知的生命体の作った物体が飛んでいるまたは
静止しているまたは物体が消えていくのは確かです。
私や目撃者の皆さんは大変悔しい思いをしています。
このままだとUSAの発表を待たなければいけないのでしょうね。
でも、発表されたらパニックに為るかもしれませんよね。
あの未確認飛行物体の航空力学だけでもかなりの科学力の差があります・・・
しかし、なんか変なんですよね〜調べるとかなり昔から人類を観察している
ようなんですよね。ほとんど手出しをせづに見守っているような〜(‥;)
もしかすると洗脳された人間としてすでに活動してるような・・・?(^^ゞ
人類がクローンを誕生させる医学がある今になると、そんな気もして・・・
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はじめまして。
私もUFOに興味を持っています。
私が色々考えてみて思ったことは、UFOに関する情報って使えるものが
本当に少ないんだなということです。
新聞に載った大事件っていったいいくつあるんでしょうか。
私が覚えている限りで一番の大事件だったのは、十二年位前にロシア国内の公園に白昼堂々UFOが着陸して目撃者が多数いたっていう記事です。もしかしたら勘違いかもしれないですけど。
これを聞いたときは本当に驚きました。
この後どうなるんだろうと。
でも結局この事件はそれっきりでした。
こんな大事件が起こったのになんでもっと問題にならなかったのか不思議です。
ロシアにいって直接調べるわけにもいかないし。
いったいあの事件はなんだったんだろう。
他に新聞に載った大事件ってどんなものがあるんでしょうか?
あまり詳しくないのでよろしかったら教えてください。
情報さえあればUFO問題って進展すると思います。
UFOってレーダーに映るらしいからいっそのことUFO団体でレーダーを持つっていうのも
面白いかもしれません(笑)
*atgcc-01p08.ppp.odn.ad.jp
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はじめまして。前からROMってはいましたが書き込みははじめてです。
6年くらい前に『月の謎と大予言』という本を読んで、一番怪しいのは
月なんじゃないかと確信してます。月=人口宇宙船説はなかなかどうして
有り得る話に思えますが、知識のあるここの人達は月に関してどういう
見方をしておるのか知りたいです。
妙な物に興味津々な婦女子でした。
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UFOは、MADE IN 地球
*proxy1.tokyo.airnet.ne.jp
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「TVタックル」確実にひどくなっていってる。
*210.169.245.98
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UFO撃墜!ってのは僕も疑問に思います。
そんなあっけなくやられてどうするってかんじで。
あと、例えば米国の空軍なんかは、そんなに無鉄砲に攻撃をするものなの
かな、っていうのも疑問です。
多くの一般の方々の目撃談があったりする一方で、そういった撃墜話は、
逆に嘘っぽく感じてしまいます。ホントの所はどうなのか全くわかりませ
んが。
*x201a-049.tokyo.highway.ne.jp
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例えば、日本に住んでいる私が、個人で、海の向こうの、どこかへ、行ってみたいと思います。
でも、泳いで行くにはあまりにも無謀だと思います。
やはり、船が欲しい。安全を考えれば、一人乗りようの船より、ある程度の波でも大丈夫な、大きな船が、良い。でも、船では、時間がかかりすぎると思えば飛行機を使いたい。でも、その飛行機を、個人で作るには、かなりの費用も時間も、必要だと思います。
もし、私が魔法使いなら、呪文をとなえ、思った通りの、乗り物を手に入れられるだろうけど、人間が、もっと進化したら、魔法使いになれるだろうか。
個人的には、魔法使いまでは、無理だと思う。
もし、魔法使いになれたなら、UFOなど、作らずに、直接、行きたい星まで行きますけど。その方が簡単ですものね。
UFOに乗ってくる宇宙人達は、魔法使いなのでしょうか。
自分たちの、乗るUFOは、作った物ではなく、魔法で出した物なのか。
もし、魔法使いでないのなら、やはり、UFOを作ったのではないでしょうか。
UFOを作れるだけの高度な、技術や文明をもっている宇宙人は、出かける場所の事について、調べたりはしないのでしょうか。
私達、人間は、UFOを作れる宇宙人からすれば、まだまだ、無知な生命体なのかもしれません。でも、そんな、私達でも、自分が、どこかに出かけたいとき、行きたい場所の事を調べたりするとおもいます。宇宙人は、そのような事は考えないのでしょうか。
今まで、UFOを見た人は、沢山いるようですが、まるでかくれんぼをしているようなUFO。やはり、地球にやってくる目的が私には、わからない。
私が、もし、アメリカに行こうと考えたとき、お金を使い、飛行機にのり、アメリカの飛行場に着いたのに、そこに、住む人達に、見つからないように、そのまま、とんぼ返りするような、旅はしないと思います。
宇宙人達は、なぜ、高度な文明と技術をもっている筈なのに、
かくれんぼをしているような、ちょっとだけ、姿を見せたり、
他の人の書いている事を読むと、UFOを打ち落としたりとか書いてありますが、私達より、遙かに凄い、技術をもった宇宙人の乗り物なのに、
そんなに簡単に、やられてしまう物なのでしょうか。
どうなのでしょう。
*210.253.117.236
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さっきたまたまここを見つけました。
UFOの話題って、とかく色物扱いされがちだと思いますが、ここを見
て、凄く学究的に取り組まれてることなのだなと思いました。UFOの
研究をしてる方々は、皆聡明な方々なのだろうなという印象を受けまし
た。かく言う僕は20代の、たいした教養もない若造です。
UFOを目撃したことはありません。
ただ、もしアーサー・C・クラークが言っているように、いつか、人類
以外の生命体から何らかのメッセージを受ける日が来るとしたら、それ
は凄くエキサイティングなことだろうと思います。
>kazumiさん
ペットとは言わずとも、例えば自分の体の細胞のひとつひとつは、その
主人である僕を知る由もないように、自分達もまた同じように、もっと
大きな何かの一部に過ぎない、と考えてみたりするのはおもしろいこと
ですよね。
*x201a-172.tokyo.highway.ne.jp
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UFOって、やっぱり、宇宙人の乗り物なのでしょうか。
この、広い宇宙の中で、地球だけにしか、生命がいないなんて、
私も考えられません。絶対、他にも、もっと、進化した、高度な文明を持つ、
宇宙人がいて、当然だと思います。
それで、UFOが、地球に来るって事にも、あれば良いなと思いますが、
何しに来ているんでしょう。偵察なのかなー。旅行なのかなー。
見た人って、沢山いるみたいですけど、
私が不思議に思うのは、何人かは、いるのだと思いますが、
天文学者の人なんかは、私達より、空や宇宙を見ている時が、
長いと思うのですが、そう言う人のUFO目撃の話を、あんまり聞かないのは
何故でしょう。それと、地球だって、永遠の物では無い事がわかっているのですから、当然、他の星や惑星もそうなのでしょう。そのような所に住む、
高度な文明を持つ宇宙人がいたら、自分たちの住めそうな所を探すのも、
当然だと思います。何時か、地球人だって、そうしないと、ただ、
絶滅を待つだけになってしまうんですものね。
それで、今まで、UFOを見たっていう人は、何人くらいいるのでしょう。
世界で考えれば、100人とか200人とかの少ない数では、ないですよね。
その内の、一つくらい、地球と平和的に、知り合いになれる宇宙人って、
いなかったのかなー。もし、自分の住む星が、もう、末期で、他の住める
場所を探しに来ているのだったら、どちらにしても、文明とかは、
そっちの方が、上なのでしょうから、地球上の邪魔な生物を、
絶滅させるくらいは、簡単にできるんじゃ、ないでしょうか。
今までに、沢山のUFOを目撃されたと言う人がいるんだから、
その内の、一件くらい、そう言う怖い、宇宙人がいたとしても、
不思議ではないと思うのですが、どうでしょう。
たとえばの話ですが、過去に地球に巨大な恐竜とかが住んでいた事は、
事実ですよね。なぜ、突然絶滅したのかは、色々な、説明があるようですが、
地球の事が大好きな宇宙人がいて、あまりにも巨大になった恐竜を見て、
このままでは、地球が、破壊されてしまうと思って、巨大な生物達を、
絶滅させたって、考えちゃだめなのかなー。
でも、だと、すると、今の私達人間は、地球の森林破壊、自然破壊、
ある種の生物の絶滅に関係して、温暖化の原因と言われる二酸化炭素の
放出、随分、地球を、破壊しているのだと、思います。
そんな、人間を、絶滅させてやろうと、考える宇宙人がいたとしても、
不思議ではないと思いますが、怖いです。
明日、突然やってきて、「地球人皆殺しー。」って、攻撃されても、
不思議でないと思うし、絶対にそんなことあり得ないなんて言えないですよね
それとか、たとえば、水槽にかわれている、魚にとって、その水槽の中が、
自分たちの世界だと、泳いでいると思うのですが、もしかしたら、
私達人間も、地球は、時分達の、惑星だと思いながら、
他の、高度な宇宙人のペットである。って事も考えられるのかなー。
などと、思ったりもしますが、どうなんでしょうね。
ただの、単なる質問ですので、皆さんがどんなふうに考えているのか
教えてもらえればなー。と思います。
*210.253.117.211
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>何年に書かれた、どんな記事を読んだのでしょうか。私は福田さんの言
>う「空想物語」のようなトム・バーデンの記事は見たことがありませ
>ん。
ではあなたは、ゼロポイントエネルギーの正確な定義も知らなければ、
Beadenの論文なるものを読んでも、多分、理解できない言葉が多くあるの
ではないのですか。
「」
*naoton.tokai.jaeri.go.jp
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福田さん、
> たぶん、ここに書き込まれる人はみんな一応、何らかの形で真理の探究
> を志しているとは思いますが、単なる趣味に留まらず本気で探究するつ
> もりならば、関心分野の事前の詳しい調査は必要と思います。
それと同時に、引用されているURLの内容も一度目を通してから、意見を
書き込んでもらいたいものです。といっても私が引用した二つのURLは中継
しているサーバーがなくなってしまったらしく、今はアクセスできません。
私が書き込んだ時はちゃんとアクセスできたのですが。誰もこのことについて
問題提起をしなかったということは、誰も興味をもたなかったようですね。
私が引用したトム・バーデンの論文はSwedish Association for Newphysics
の中のElektromagnumにあります。T.E. Beardenをクリックすれば1990年代
に発表された論文がアクセスできます。私が引用した論文はその一番上の
'The Final Secret of Free Energy with Comment'と言うものです。URLは
http://www.newphys.se
です。
> 舘野さんは現在オーストラリアに住んでいると思いますが、いつ頃まで
> 日本にいたんでしょうか。日本のUFO事情はどの程度、知ってます
> か。それから何年前からUFO関連分野について調べ始めたんですか。
> 舘野さんはベアデンのことを最近、知ったんですか。
私は1981年の3月まで日本にいましたが、日本にいる間は一度もUFOに
興味を持ったことはありませんので、日本のUFO事情は知りません。
私が本格的にUFOの調査研究を始めたのは4年程前だと思います。それ以前は
SETIに興味があり2年ほどSETIleagueのメンバーでした。SETI@homeと
異なり各自がパラボラアンテナとコンピューターでコントロールするスペクトラム
アナライザーのような受信機を備えてETの信号を受信しようとするものです。
おおかたの装置を設置したところで、進んだ技術文明が電波という、1000光年
離れたの文明にメッセージを送るのに1000年もかかるようなおそい媒体、電波
を使うはずがないときずき、やめました。トム・バーデンの論文を読み始めたのは
1年半程前からです。
> トーマス・ベアデンについては、日本では1970年代後半から少なく
> とも30以上の記事が雑誌などに紹介されていて、UFOの分野に長く
> いる人はみんなよく知っています。しかし私は自分のサイトの資料リス
> トに、トーマス・ベアデンの記事はひとつも入れていません。以前にニ
> コラ・テスラに関心を持っている人から「たぶん考えがあっての事でし
> ょうけど、なぜベアデンの資料をリストに入れていないんですか」と聞
> かれたことがあります。私がトーマス・ベアデンの資料に目を通して持
> った印象は、「ニコラ・テスラの神話の部分+信頼性が不明な旧ソ連の
> 軍事情報+ベアデン自身の空想物語り」を混ぜ合わせた読み物であっ
> て、参考資料としての価値はないというものでした。しかしベアデンの
> ことを知らない人が多いのであれば「こんな人もいるんだな」という意
> 味で、あえてリストに加えることも検討したいと思います。自分では興
> 味がないんですが。ベアデンについては、その後、少しでも進展があっ
> たんでしょうか。
何年に書かれた、どんな記事を読んだのでしょうか。私は福田さんの言う「空想
物語」のようなトム・バーデンの記事は見たことがありません。
私がまえの書き込みで取り上げたものは1993年に書かれた
'The Final Secret of Free Energy with Comment'で「空想物語」と言えるもの
ではないと思います。是非一読して感想を聞かせてください。
> この分野の「フリーエネルギー」と熱力学の「フリーエネルギー」の意
> 味の違いを、金属材料の専門家が書いているページがあります。
>『「フリーエネルギー」、何がどうフリー? 』
>http://metal5.mat.usp.ac.jp/%7Emiyamura/notes/netsuriki/free_energy.html
私の言っているのは「フリーエネルギー」とはこの記事の最後の「余談ですが、、」
で始まる「タダで使えるエネルギー」と言う意味です。
> また日本の FREE ENERGY NETWORK の以下ページに、「フリーエネルギ
> ー」という用語が現在ではどのような扱いになっているかについて書い
> ています。「ゼロポイントエネルギー」にも少しふれています。
>『フリ−エネルギ−』
>http://www.din.or.jp/~f-e-n/free%20energy.htm
これが明確な定義だと思います。
*203.166.228.187
http://www.nectar.com.au/~tateno
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たぶん、ここに書き込まれる人はみんな一応、何らかの形で真理の探究を志しているとは思いますが、単なる趣味に留まらず本気で探究するつもりならば、関心分野の事前の詳しい調査は必要と思います。
舘野さんは現在オーストラリアに住んでいると思いますが、いつ頃まで日本にいたんでしょうか。日本のUFO事情はどの程度、知ってますか。それから何年前からUFO関連分野について調べ始めたんですか。舘野さんはベアデンのことを最近、知ったんですか。
トーマス・ベアデンについては、日本では1970年代後半から少なくとも30以上の記事が雑誌などに紹介されていて、UFOの分野に長くいる人はみんなよく知っています。しかし私は自分のサイトの資料リストに、トーマス・ベアデンの記事はひとつも入れていません。以前にニコラ・テスラに関心を持っている人から「たぶん考えがあっての事でしょうけど、なぜベアデンの資料をリストに入れていないんですか」と聞かれたことがあります。私がトーマス・ベアデンの資料に目を通して持った印象は、「ニコラ・テスラの神話の部分+信頼性が不明な旧ソ連の軍事情報+ベアデン自身の空想物語り」を混ぜ合わせた読み物であって、参考資料としての価値はないというものでした。しかしベアデンのことを知らない人が多いのであれば「こんな人もいるんだな」という意味で、あえてリストに加えることも検討したいと思います。自分では興味がないんですが。ベアデンについては、その後、少しでも進展があったんでしょうか。
Sonet さんが「ゼロポイントエネルギー」という用語について書いていましたが、この分野で普通に使われている「フリーエネルギー」という用語も、古くから熱力学の分野で使われていますので、一応、知っておく必要があると思います。
この分野の「フリーエネルギー」と熱力学の「フリーエネルギー」の意味の違いを、金属材料の専門家が書いているページがあります。
『「フリーエネルギー」、何がどうフリー? 』
http://metal5.mat.usp.ac.jp/%7Emiyamura/notes/netsuriki/free_energy.html
また日本の FREE ENERGY NETWORK の以下ページに、「フリーエネルギー」という用語が現在ではどのような扱いになっているかについて書いています。「ゼロポイントエネルギー」にも少しふれています。
『フリ−エネルギ−』
http://www.din.or.jp/~f-e-n/free%20energy.htm
「ゼロポイントエネルギー」という用語について調べるには、検索する時にカタカナのキーワード「ゼロポイントエネルギー」とするとベアデン関係ばかりが出てきますので、物理の方で検索する時にはアルファベットで「Zero Point Energy」というキーワードを使う必要があると思います。
UFO分野の研究を少しでも発展させるつもりがあるならば、繰り返しを避けるために、充分な調査を心がけてほしいと思います。
*80.pool0.sapporo.att.ne.jp
Mozilla/4.5 (Macintosh; I; PPC)
この体系は現在の我々が築いてきた電磁気学とは全く異なり、というよりも
我々の現在の物理学の体系が見落としていることが捕らえられています。
この概念が正しいことは今後、効率が100%を越す、例えば効率200%
の不思議なモーターが実現することで証明されるでしょう。
ゼロポイント・エネルギーが現在の物理学で厳密に定義されているのでしたら
ここでは簡単にフリーエネルギーというべきでしょう。
>舘野さんとやら、ゼロポイントエネルギーだの、T.Beardenだのに言及し
>てるけど、あんたの言うことは100%ベアデンの受け売りだってことはは
>っきりしている。ゼロポイントエネルギーにはちゃんとした物理学上の定
>義があって、あんたの言うものとは全く異なる。ベアデンの「理論」なる
>ものは噴飯物で、チャンチャラおかしい。その根拠を示せ、って言うかも
>しれないが、いちいち示すほど私は暇人ではない。ベアデンなんぞを引用
>すると、あんたの他の発言も、信用を失うよ。
>*naoton.tokai.jaeri.go.jp
*203.166.228.187
http://www.nectar.com.au/~tateno
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舘野さんとやら、ゼロポイントエネルギーだの、T.Beardenだのに言及し
てるけど、あんたの言うことは100%ベアデンの受け売りだってことははっ
きりしている。ゼロポイントエネルギーにはちゃんとした物理学上の定義
があって、あんたの言うものとは全く異なる。ベアデンの「理論」なるも
のは噴飯物で、チャンチャラおかしい。その根拠を示せ、って言うかもし
れないが、いちいち示すほど私は暇人ではない。ベアデンなんぞを引用す
ると、あんたの他の発言も、信用を失うよ。
*naoton.tokai.jaeri.go.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Windows 98; DigExt)
そしてもし、この技術が世界中に普及した場合(恐らく数年の内に全世界に普及でき
ると考えられる。)次のような波及効果が予測できる。
1.石油が全く必要で無くなるため米国の石油メージャーが崩壊する。
2.中東の産油国とロシアはその収入を完全に失い経済的に破綻する。
3.その他、石油の輸出に依存している国はその収入を失い破綻する。
4.これにより世界経済は大混乱を免れない。
CSETIが公開を急ごうとしている一番の理由は米国民そして、すべての人類は
UFOについて知る権利があること、秘密組織が憲法を無視して運用されていること、
とこのゼロポイント・エネルギー技術が現在、人類が直面している
エネルギー枯渇とエコシステムの崩壊を解決出来ると考えているからである。
それに対して秘密組織が公開をしたくないのは石油利権が完全に無価値になるのを容
認出来ないことと犯罪行為であるアメリカ国民の誘拐を認めたくないからである。
*203.166.228.187
http://www.nectar.com.au/~tateno
Mozilla/4.5 [en] (Win95; I)
このARVには、すべてのUFOがそうであるように、真空から無限のエネルギーを
取り出すことの出来るパワープラント(発電装置)が搭載されている。UFOが反重
力飛行や星間飛行をするためにはこのハイパワーのパワープラントが必要である。
ゼロポイント・エネルギー技術の概念はスカラー・エレクトロマグネティズムといわ
れ、1864年にジェームス・クラーク・マックスウエルが発表した電磁方程式に網
羅されていたスカラー成分を、ヘビサイドとギブスがその方程式を部分的に解いた
(テンソルによる解析、30数年前の私の専門分野)ことによって無視、忘れ去られ
た概念である。(以後、人類はこの部分解に基ずき技術文明を発展させて来た。)
それは、真空とは無限のエネルギーが相殺されている空間であるということを示唆し
ている(それと同時に物質と精神の接点をも示唆している)。
この技術を概念的に理解するにはトム・バーデンの論文やインタビューがあり下の
2つの論文でこの技術をおおまかに理解することが出来る。トム・バーデンは長年
に渡り、軍の技術関係の仕事に携わった退役中佐であり、謎の人物で、私にはこの
秘密組織のインサイダーのようにも思える。
http://waami.avmz.uni-wuppertal.de/www.newphys.se/elektromagnum/physics/Bearden/Interview-in-Megabrain-Report
http://waami.avmz.uni-wuppertal.de/www.newphys.se/elektromagnum/physics/Bearden/The_Final_Secret/
ゼロポイント・エネルギー技術はエネルギーを真空から取り出すためそのエネルギー
は枯渇せず、何世紀、何十世紀でも永久に使うことができ、何も燃やさないため無公
害であり、エコシステムを全く破壊しない。この技術を利用すると現在、家庭で使っ
ているエネルギーはすべて1m四方程度あるいはそれよりも小さいゼロポイント・エ
ネルギー装置でまかなう事が出来、その装置を一度購入すれば、それ以外の一切の費
用はかからない。電気自動車はこれを小型化したものを搭載することにより無限に走
ることができる。
UFOに関する秘密が公開された場合、当然の成り行きとしてその先進技術に世界の
興味が集まり、この秘密組織が開発した数々の先進技術の中でも特に現在の人類が直
接恩恵を受けるであろうこのゼロポイント・エネルギー技術に注目が集まるのは当然
である。
*203.166.228.187
http://www.nectar.com.au/~tateno
Mozilla/4.5 [en] (Win95; I)
現在、UFOに関するプロジェクトを管理、運営している秘密組織(いわゆる、MJ
12)が存在する。この組織はトルーマン大統領の時に結成されアイゼンハワー大統
領の任期の前半までは、国民によって、選挙で選ばれた政府により、米国憲法に則り
管理運営されていた。この組織は、次のような理由によりにUFOのことを秘密にし
ていた。
1.宗教界のパニックを避けるため。人類が神の唯一人の子ではないということに対
する一般の人々の拒否反応。
2.米国の安全保障上、敵(この時はソ連)にETの先進技術を取られたくなかった。
これらの理由は1940年代から1980年代までは極めて納得の行くものであった。
やがて、この秘密組織はアイゼンハワー政権の後半から、国民の選挙で選ばれ、憲法
上このプロジェクトを管理運営する責任を持っているはずの大統領、政府高官には手
の届かないところに隠されてしまった。以来 半世紀が経過し、現在では、一般の人
々が人類が唯一人の神の子ではないことを受け入れ始め、ソ連が崩壊したにもかかわ
らず、この秘密組織は存続しUFOに関することは相変わらず秘密にされている。こ
の秘密組織によって運用されているプロジェクトはブラックバジェットと言われる、
米国議会が監査できない闇の予算を、 推定で、 毎年10兆円使い、主に次のような活
動を行なっている。
1.迎撃し、打ち落としたUFOの回収
2.回収したUFOとその乗組員から彼等の先進技術を研究し、人類版を開発
3.ETによる誘拐を偽装し、人々にETに対する恐怖を植え付けること
4.UFO迎撃システムの開発と運用
この秘密組織の中の開発研究グループが現在完成しているET先進技術の主なものは、
1.ARV( Alian Reproduction Vehicle,人類が開発したUFO )
2.真空から無限にエネルギーを取り出すことの出来る装置
(ゼロポイント・エネルギーと呼ばれる)
*203.166.228.187
http://www.nectar.com.au/~tateno
Mozilla/4.5 [en] (Win95; I)