昨日、22時からのETV特集「最初の宇宙飛行士はだれか」をみてショックを受けました
ガガーリンが宇宙飛行後に航空機事故で死亡したことはよく知られた話ですが、その前に宇宙飛行した疑いのある人物がいたことは知りませんでした。
宇宙開発というのはまだまだ謎が多いですね。
*211.6.52.150
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Windows 95; DigExt)
情報ありがとうございます。これで彼のUFO問題に対するスタンスが
一層はっきりしたような気がします。
*user082.ehm.enjoy.ne.jp
Mozilla/4.7 [ja] (Win95; I)
福田さん、
私も、SETIとUFOの調査を始めてこのことを実感しました。
よく探せば、ほとんどの情報はインターネットで得られると現在は思っています。
まさにインターネットは大百科辞典です。それも更新し続けている百科辞典です。
>インターネットの検索サイトを使えば、ある情報について、その背景や関連情報を比較的簡単に見つけることが出来ます。
>何か気になる情報があったら、より正確な情報を得るために、そこに含まれる人名や団体名などのキーワードで必ず検索して、
>背景まで調べることを習慣づけるのが、インターネット時代を生きる人には絶対に必要なここと考えます。
*sydney1.au.ibm.com
http://www.nectar.com.au/~tateno
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元日本テレビ・ディレクター、矢追純一氏が通信制大学でUFO学を教える教授になった、という情報がありました。それについて検索サイトを使って調査した結果を報告します。
この通信制講座はIOND University(イオンド大学)といって、ハワイと東京に事務所があるようです。
http://www.iond-univ.org/
矢追氏の専攻分野はユーフォロジー(UFO学)ということになっていて、海外のUFOツアーも企画されているようです。
http://www.iond-univ.org/professor/index.html
http://www.iond-univ.org/professor/recruit.html
なおイオンド大学日本校の所在地および連絡先は、以下団体と同一になっています。またイオンド大学の講師も以下団体メンバーが含まれます。
「日本平和神軍」
http://www.jade.dti.ne.jp/~shingun/index2.html
「日本催眠大学校」
http://www.hypno-college.com/
「宝栄山妙法寺」
http://www2.tky.3web.ne.jp/~moris/
イオンド大学および関連団体について、以下のようないくつかの関連情報のページがありました。参考までに。
http://member.nifty.ne.jp/windyfield/diary9908a.html#03
http://www.vega.or.jp/~bazil/nigamushi/email2010.htm
http://www.synapse.ne.jp/~kajiki/friend/board/messages/2.html
これらの情報を参考に、矢追純一氏が「教授」をつとめる通信講座がどのようなものかを、各自が判断していただきたいと思います。
インターネットの検索サイトを使えば、ある情報について、その背景や関連情報を比較的簡単に見つけることが出来ます。何か気になる情報があったら、より正確な情報を得るために、そこに含まれる人名や団体名などのキーワードで必ず検索して、背景まで調べることを習慣づけるのが、インターネット時代を生きる人には絶対に必要なここと考えます。
検索デスク−SearchDesk(主要検索サイトが一つにまとまった便利なページ)
http://www.searchdesk.com/
*78.pool0.sapporo.att.ne.jp
Mozilla/4.7 [ja] (Macintosh; I; PPC)
このホームページへのアクセスが以前よりも遅くなったり、たまにサーバーがダウンすることも起きています。これへの対策として、サーバーの管理会社はより条件の良いサーバーへの移動を行う予定です。それで3月頃からはアクセスがスムーズになるとアナウンスされています。なおアドレスなどの変更は一切ありません。ご不便をおかけするかも知れませんが、このような事情ですので、ご協力お願いします。
*139.pool1.sapporo.att.ne.jp
Mozilla/4.5 (Macintosh; I; PPC)
ここ数年のテレビのUFO番組をみると、米国とメキシコのUFO報告が取り上げられているので、多いようにみえると思います。しかしヨーロッパでも90年代以降、けっこう鮮明なビデオ映像が何度か撮られているので、UFOの活動は南北アメリカだけではないようです。その点では日本を含むアジアでの一般の報告が少ないのが、ちょっと寂しいですが。現在では多くの国の一般市民がビデオカメラを持っているので、UFOのビデオ撮影の多さがUFO活動の多少を示す指標になると思います。その点でメキシコのビデオ撮影の回数は圧倒的という感じです。
ただUFOの報告は一般市民が目撃や撮影をして、それが主にマスコミなどに取り上げられて、はじめて私達の目に触れるわけですから、私達が知ることが出来るのは、地上付近の低空であること、人間の活動時間である7時〜20時頃、という条件の範囲内に限られると思います。UFOの行動が比較的高空であったり、深夜であったり、人口密度の少ない地域であったりすると、私達には知ることが出来なくなります。多くの場合、UFOはレーダーに映ると言われますから、最も正確なデータは各国の軍事用警戒レーダーに記録されていると考えられますが、それは防衛機密ですから、そのまま出てくることはないでしょうね。ただ軍事用警戒レーダーは他国からの飛行物体を対象にして、国境の外側の比較的高空に向けられていますから、一般の目撃の内陸低空という条件には合わないため、データが必ずしも一致するとは言えないかも知れません。
「サハラ砂漠とかアフリカ」はもともと人口密度が極端に少ないですから、たくさん飛んでいたとしても目撃者も非常に少ないということになると思います。ただそのような人口過疎地で幾らかでも報告があれば、その何倍ものUFOが飛んでいるだろうという推測ができます。アフリカのジンバブエには“UFO AFRINEWS”という英語版の機関誌を出しているグループがあって、それには多くの報告が掲載されていますから、やはり何らかのUFO活動があると思います。数年前にケニアから来た留学生と話したことがありますが、私が「アフリカではUFOのことが話題になりますか?」と聞いたら、彼は「UFOって何ですか」と言ってました。彼は「不思議なものが飛んでいたと言う話はよくあるが、それがUFOとは名付けられていない」と話していました。
少し古いですが、世界のUFOウェーブ(大発生)についての、一つの統計を参考にあげておきます。
【1946】北欧
【1947】米国
【1949】旧ソ連
【1950】米国
【1952】米国、ヨーロッパ
【1954】フランスほかヨーロッパ、ブラジルほか南米
【1955】米国
【1957】米国、ブラジルほか南米
【1959】大平洋、オーストラリア
【1962】アルゼンチン
【1964】米国
【1965】ペルーほか南米、米国、東欧
【1967】米国、旧ソ連、東欧、英国
【1968】ルーマニア
【1969】ブラジル
【1971】ユーゴスラビア
【1972】米国、アルゼンチン、アフリカ
【1973】日本、米国、英国、イタリア
【1973】日本、米国、スペイン
1970年代の初期には日本にもUFOのウェーブ(大発生)という時期があったのを、ご存知でしょうか。この頃のマスコミには頻繁にUFOの話題が取り上げられて、毎週どこかの週刊誌にUFO特集が掲載され、70年代後半には歌謡曲にまでなって、今はなき「あのねのね」の「空飛ぶ円盤のうた」や「ピンクレディー」の「UFO」という歌が、テレビラジオで流れていたような時代です。この頃の新聞雑誌のスクラップがこちらにたくさんありますので、そのうちまとめて資料カタログに載せるつもりです。
最近はメキシコが多いようですが、いつまた日本でもUFOウェーブ(大発生)が起こらないとは限りません。準備しておきたいと思います。
*51.pool0.sapporo.att.ne.jp
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初めまして。UFOに関する様々な皆さんの御意見や見解の深さに
ただただ驚いています。HPも色々見せて頂きました。
ちょっと不思議に思ったんですが、UFOの目撃や事件はアメリカや
メキシコが多いですね。例えばサハラ砂漠とかアフリカの大地での情報は無いのでしょうか?変な疑問ですみません。星や月が非常にキレイなああいった
場所での目撃情報があってもいい気がしたものですから。
もし宜しかったら教えて下さい。
*tp4hr035.246.ne.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.01; Windows 98)
>これまでに公開されているCIAのUFO資料には、1976年4月9日という日付のものがありま
>す。その内容は米海軍少佐から上級機関である司令部に宛てられた連絡文書で、「秘密扱いの資料に
>ついて、CIAのUFOのエキスパートに指導を求めたい」というものです。これは少なくとも
>1970年代後半でも、軍内部の幹部の間では良く知られたCIAのUFO情報調査分析機関あるい
>は専門家が存在したことを示す文書と考えられます。
>この文書が示すように、1970年代後半にもCIAのUFO情報調査分析機関あるいは専門家が
>存在し活動していたことが、軍の幹部の間では良く知られていたとすれば、「1960年代の初め
>以降は、政府高官がUFO情報あるいはプロジェクトを管理運営できなくなった」という情報
>(恐らくグレア氏からの情報と思われますが)と矛盾してこないでしょうか。
私のいっているUFOに関するプロジェクトと言うのは「UFOの情報調査分析」ではなくて、
1.落ちたUFOの回収
2.回収したUFOの分解と使われている技術の理解、そして再生(開発、製造)
3.ETの先進技術の理解と再生(開発、製造)
等に係わるプロジェクトのことです。MJ12の調査で知られるスタントン・フリードマンがFOIA
を使って請求したCIAの資料は80%が黒のインクで塗りつぶされて公開されたのをTV
ドキュメンタリーで見たことがあります。その黒いインクで塗られた部分がこのようなプロジェクト
に関連した情報ではないかと思っています。
*203.166.228.187
http://www.nectar.com.au/~tateno
Mozilla/4.7 [en] (Win95; I)
>私はアダムスキーの研究者ではありますが、ここではそれと関係なく、スティーブ・グレア氏の情報
>の事実関係について、さらに質問をしたいと思います。またスティーブ・グレア氏の情報には、この
>掲示板を見ている方々が分りにくい用語などもあると思われるので、今後、簡単なことも質問するか
>も知れません。
出来るだけ分かりやすい、一般的な言葉を使うようにします。
>■舘野さんの投稿(282) からすると、スティーブ・グレア氏とCIA長官との会談というのは、
>グレア氏本人が何度も主張しているものの、当のCIA長官ウールズイー氏から会談の事実が
>あったかどうかについての回答がまだないと理解していいでしょうか。
はっきりしていることは、「あの会談はただのディナーパーティーだった」という手紙がUFO
雑誌編集者に送られた事件の前はだれもスティーブ・グレアに反論はしていませんし、ウールズイー
からもそのような会合を持ったという表明はありませんでした。ウールズイーの立場からは当然
秘密にしておきたいことだと思います。
>ウールズイー氏から「あの会談はただのディナーパーティーだった」という手紙がUFO雑誌
>編集者に送られた、という情報も真相が不明でメーリング・リストに載っただけのようですし。
>結局のところ、スティーブ・グレア氏とCIA長官との会談の事実は、まだ確認できないという
>ことになると思われます。
この雑誌というのはUFO newsletter (CNI News)(http://www.cninews.com/)で
その手紙を受け取った編集長はMichael Lindemannと言います。雑誌ではなくインターネットだけ
でやっているかも知れません。私はリンデマンのメッセージをUFO Master Index
(http://www.ufomind.com/ufo/)と言うホームページのWhat's Newの中のメイリング・リストで見ました。
CNI NewsとUFO Master Indexの両方を昨日、サーチファシリティーを使って探したのですが見つかり
ませんでした。リンデマンにそのコピーを送ってくれるように頼んでみます。現在我々が見ること
の出来る唯1つの記録はスティーブ・グレアのこの手紙(ウールズイーからリンデマンに送られた)
に対する反論(http://www.cseti.com/position/greer/cni2.htm)だけです。
現在ある証拠としてはスティーブ・グレア自信の証言(前にも書いたようにアートベル・ショウ
という深夜放送とカルフォルニア大学での2回に渡る講演で、ともにテープとして記録が残って
います。)とその時のスティーブ・グレア宛てに書かれたその会合の招待状です。
>そうだとすると舘野さんの投稿(273) で、『UFOに関する情報を米国政府がどの程度知っている
>のかは次の実際に起こった出来事で知ることが出来るでしょう。』や『ジェイムス・ウールズイー
>はクリントン政権の最初のCIA長官で、UFOに関することはCIAの長官でもアクセスできな
>い、深いところに隠されていることを証明した人物となった。』とあるような、グレア氏の語る情
>報からCIA長官とUFO情報の関係についての真相を知ることや何かを証明するのは、まだ無理
>だということにならないでしょうか。
現時点では、秘密にされていることですから、誰もが納得できるように証明することはできない
と思います。我々が出来ることはモザイクをなんとか組み合わせて、全体像を見ようと
することだけです。
>■舘野さんの投稿(278) には、『私が聞いていたことと極めて一致しているなということです。
>それは1950年代あるいは1960年代の初めまでは米国政府の高官はUFOに関するプロジェ
>クトを運営、管理していたが安全保障上、秘密にしていたということです。』とあります。
>これは1950年代から60年代の初めまでは、当時の米国政府の高官(CIA長官も)はUFO
>情報に関するプロジェクトを指揮管理していたが、その後、60年代後半から現在までは、それが
>出来なくなったと読み取れます。
正確には「UFO情報に関する」プロジェクトではなく、「UFOそのものに関する」プロジェクト
です。詳しくは次の答えで説明します。
*203.166.228.187
http://www.nectar.com.au/~tateno
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私はアダムスキーの研究者ではありますが、ここではそれと関係なく、スティーブ・グレア氏の情報の事実関係について、さらに質問をしたいと思います。またスティーブ・グレア氏の情報には、この掲示板を見ている方々が分りにくい用語などもあると思われるので、今後、簡単なことも質問するかも知れません。
■舘野さんの投稿(282) からすると、スティーブ・グレア氏とCIA長官との会談というのは、グレア氏本人が何度も主張しているものの、当のCIA長官ウールズイー氏から会談の事実があったかどうかについての回答がまだないと理解していいでしょうか。ウールズイー氏から「あの会談はただのディナーパーティーだった」という手紙がUFO雑誌編集者に送られた、という情報も真相が不明でメーリング・リストに載っただけのようですし。結局のところ、スティーブ・グレア氏とCIA長官との会談の事実は、まだ確認できないということになると思われます。
そうだとすると舘野さんの投稿(273) で、『UFOに関する情報を米国政府がどの程度知っているのかは次の実際に起こった出来事で知ることが出来るでしょう。』や『ジェイムス・ウールズイーはクリントン政権の最初のCIA長官で、UFOに関することはCIAの長官でもアクセスできない、深いところに隠されていることを証明した人物となった。』とあるような、グレア氏の語る情報からCIA長官とUFO情報の関係についての真相を知ることや何かを証明するのは、まだ無理だということにならないでしょうか。
■舘野さんの投稿(278) には、『私が聞いていたことと極めて一致しているなということです。それは1950年代あるいは1960年代の初めまでは米国政府の高官はUFOに関するプロジェクトを運営、管理していたが安全保障上、秘密にしていたということです。』とあります。これは1950年代から60年代の初めまでは、当時の米国政府の高官(CIA長官も)はUFO情報に関するプロジェクトを指揮管理していたが、その後、60年代後半から現在までは、それが出来なくなったと読み取れます。
これまでに公開されているCIAのUFO資料には、1976年4月9日という日付のものがあります。その内容は米海軍少佐から上級機関である司令部に宛てられた連絡文書で、「秘密扱いの資料について、CIAのUFOのエキスパートに指導を求めたい」というものです。これは少なくとも1970年代後半でも、軍内部の幹部の間では良く知られたCIAのUFO情報調査分析機関あるいは専門家が存在したことを示す文書と考えられます。
この文書が示すように、1970年代後半にもCIAのUFO情報調査分析機関あるいは専門家が存在し活動していたことが、軍の幹部の間では良く知られていたとすれば、「1960年代の初め以降は、政府高官がUFO情報あるいはプロジェクトを管理運営できなくなった」という情報(恐らくグレア氏からの情報と思われますが)と矛盾してこないでしょうか。
しかし、それ以前にスティーブ・グレア氏とCIA長官との会談があったかどうか、また、その会談内容がどのようなものだったかを調査することが必要と思われます。
*61.pool0.sapporo.att.ne.jp
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>>私が疑っていないことは、彼がETと合いUFOに乗ったことです。でなかったら
>>あれだけの本を書き多くの人を説得出来ないでしょう。
>私にはスティーブ・グレア氏を信じながら上記のように書けてしまうことは信じがたい事であります。これは舘野さんがアダムスキーの内容を知らないこ
>とに起因していると思われます。アダムスキーほど多方面に論理的に答えている人間はいませんからぜひ読んで下さい。なお、アダムスキーはETという
>表現は使いませんでした。スペース・ピープルまたは単にブラザーズと表現しました。
同じ事はトラビス・ウオルトンにも言えます。1975年11月5日にアリゾナで起こった事件で、
彼があまりにもUFOに近ずいたため、感電し、UFOの中で治療を受け三日後に帰って来た話です。
私はこれも本当の話だと思っています。
スティーブ・グレアを信じるかというよりも、彼の言っていることが納得いくかどうかです。
私が彼を引き合いにだすのは信じているというよりも出所をはっきりさせるためです。
どこまでが自分の考えで、どこからが他人が考えたことかをはっきりさせるためです。
*sydney2.au.ibm.com
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舘野さん、信じる信じないは別にしても、アダムスキーの著書類は読んでおいた方が良いですよ。彼ほど広範囲にわたる問題に触れている人間はいません。私自身は、スティーブ・グレア氏の主張は、何をいまさら言ってるの、と言う感じですが、舘野さんがスティーブ・グレア氏をつゆほども疑っていないのと同様に、私はアダムスキーをつゆほども疑っていません。しかし、私はアダムスキーの著書類には精通しているつもりです。また、舘野さんのHPに書かれていることも一通り拝見しました。ですから、私は両方の事柄を分析する事ができました。私の中にはスティーブ・グレア氏の主張は、現れては消えていった多くのUFO論客のひとりとしか捉えられませんでした。信じている舘野さんには研究し続けて下さい。しかし、スティーブ・グレア氏はいつの間には、世間から忘れ去られていると申し上げておきましょう。センセーショナルな主張で一時は注目されはしましたが、いつの間にか消え去って行ったケースは枚挙にいとまがありません。スティーブ・グレアの活動の中心のCE5という名を変えた「UFO呼び」は多くの自称コンタクティーがいままでやってきたことです。そしてその成果は何もありませんでした。これからもないでしょう。宇宙での活動の中で全く相容れない真相というものは存在しません。スティーブ・グレア氏とアダムスキーでは、本質のところで相容れない事柄を含んでいます。
>私が疑っていないことは、彼がETと合いUFOに乗ったことです。でなかった
>あれだけの本を書き多くの人を説得出来ないでしょう。
私にはスティーブ・グレア氏を信じながら上記のように書けてしまうことは信じがたい事であります。これは舘野さんがアダムスキーの内容を知らないことに起因していると思われます。アダムスキーほど多方面に論理的に答えている人間はいませんからぜひ読んで下さい。なお、アダムスキーはETという表現は使いませんでした。スペース・ピープルまたは単にブラザーズと表現しました。
P.S.
私は舘野さんの真面目さに好感を持っています。
*szok4ds08.szo.mesh.ad.jp
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寺田さん、
返事がおくれました。まとめるのに時間がかかりました。
>舘野さんは、アダムスキーの書物を一度も読んだことがないと書かれていますが、それでいてなぜ信じられるのですか?
著書を読んだことがないので具体的な主張は知りませんが、私が疑っていないことは、彼がETと合い
UFOに乗ったことです。でなかったらあれだけの本を書き多くの人を説得出来ないでしょう。
>スティーブ・グレア氏がもたらしている情報の中には、アダムスキー問題が、すっぽり抜け落ちていますが、なぜですか?
スティーブ・グレアの活動の中心はCE5とUFO公開への政治運動(スターライト・プロジェクト)です。
これらの活動にアダムスキーはヒントを与えるとしても、現在の活動の直接の助けにならないと考えているのかも知れません。
スティーブ・グレアーからアダムスキーに関することを聞いたことはありません。
>舘野さんは、アダムスキーの書かれていることは本物だと言われていますが、アダムスキーの核心部分は、
>UFOの飛来地が近隣惑星群(私はUFO問題がトップシークレットであるのは、遙か遠くの出来事ではなく、
>この近隣惑星群であるからと確信している)であることをどう思われますか?
私は数十あるいは数百の文明がすでにこの地球を訪れていると思っています。彼等がその前線基地として
月あるいは火星等に施設を作っていることは十分考えられます。ただこれが秘密にしておかなければならない
理由ではないと思います。それについてはこの答えとは別にこの掲示板に出します。
>スティーブ・グレア氏だけがなぜこうも核心を公開できると思われますか?
スターライト・プロジェクトが始まって以来、現在までに何等かのUFOに関する秘密プロジェクト
に係わっていて、CSETIに投降してきた軍、民間企業、情報機関で働いているる証人は200人
いると言われています。これらの証人が現在UFOに関して何が行なわれているか、詳しい情報を
もたらしたものと思われます。
>事の重要性から見れば、抹殺されても不思議ではありません。逆に情報錯乱に一役買っていると疑われたことはありませんか?
このグループを知ってから数年になりますが、最初の1年半は全く信用していませんでした。
他の隠された目的があるに違いないと思いながら、ホームページを読んでいました。
これを変えたのは首都ワシントンで行なわれた議員説明会
とワシントンポストのそれに関する記事、そしてカルフォルニア大学での講演のビデオです。
既に200人の証人の中に犠牲者が出ている様子で、本人は覚悟してやっているようです。
*sydney3.au.ibm.com
http://www.nectar.com.au/~tateno
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舘野さん、二、三、素朴な質問がありますので書き出してみます。
舘野さんは、アダムスキーの書物を一度も読んだことがないと書かれていますが、それでいてなぜ信じられるのですか?
スティーブ・グレア氏がもたらしている情報の中には、アダムスキー問題が、すっぽり抜け落ちていますが、なぜですか?
舘野さんは、アダムスキーの書かれていることは本物だと言われていますが、アダムスキーの核心部分は、UFOの飛来地が近隣惑星群(私はUFO問題がトップシークレットであるのは、遙か遠くの出来事ではなく、この近隣惑星群であるからと確信している)であることをどう思われますか?
スティーブ・グレア氏だけがなぜこうも核心を公開できると思われますか?事の重要性から見れば、抹殺されても不思議ではありません。逆に情報錯乱に一役買っていると疑われたことはありませんか?
*szok5ds37.szo.mesh.ad.jp
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福田さん、
クールな質問ありがとうございました。
以下アイテム毎に解答します。
>スティーブ・グレア氏はCIA長官ジェイムス・ウールズイー氏と会談したということですが、
>この会談について当のウールズイー氏自身はグレア氏に実際に会ったことを認めているのでしょうか。
>または認めていないのでしょうか。または誰も問い合わせていないのでしょうか。
この会談について最初に公開したのはスティーブ・グレア自信で、それは確か1998年1月の
アート・ベル・ショウという全米、カナダ、一部の中南米の国の人々を聴取者としている
深夜放送の番組で放送されました。私のホーム・ページからそのときの放送のアーカイブ
とそのスクリプト(書きだし)をアクセスできます。そしてこの出来事をCSETIの
ホーム・ページにそのとき以来掲載しています。この時点から昨年の半ばまではこの
ことについて誰も異議をとなえなかったのですが、昨年、スティーブ・グレアが著書を出版し
その序文にこの時の様子の一部が掲載された時点で、ウールズイー(真相は不明)から
あるUFO雑誌の編集者に「あの会談はただのディナーパーティーだった。」という
手紙が送られたとUFOに関する一番ポピュラーなメイリング・リストで取り上げられました。
この時点でスティーブ・グレアは反論し、3時間はUFOの波及効果について話し合ったと
CSETIのホーム・ページで述べています。
>もし実際に会談が行われたとすれば、それはFBIかCIAの報告書になって保管されていると思われ、
これが非公式な私的な会合であるため公式な文書にはなっていないと思います。
>またはその他の資料によって、会談の事実が確認できるでしょうか。
だだ1つの根拠はスティーブ・グレアの証言です。
アート・ベル・ショウ以外では次の2つの機会があります。
それは1998年の8月にカルフォルニア大学のサンタ・バーバラ・キャンパス
で行なわれた講演と昨年の10月に同じくサンタ・バーバラ・キャンパスで行なわれた
講演中の証言です。ともにビデオ・テープがCSETIから手に入ります。
それに、ウールズイー夫妻から送られたこの会合に関する手紙をこの講演中にスティーブ・グレアは
読み上げています。
*203.166.228.187
http://www.nectar.com.au/~tateno
Mozilla/4.7 [en] (Win95; I)
最近、表示が遅くなったり繋がりにくくなったと感じられているのではないかと思います。サーバーの管理会社によれば現在調整中とのことで、近いうちに正常になると思われます。ご迷惑をおかけしますが、少しの間、我慢していただくようお願いします。
*128.pool1.sapporo.att.ne.jp
Mozilla/4.5 (Macintosh; I; PPC)
CIAのホームページでCIA長官だったジェイムス・ウールズイー氏のプロフィールを確認しました。
http://www.cia.gov/cia/di/dddcia/wools.html
スティーブ・グレア氏はCIA長官ジェイムス・ウールズイー氏と会談したということですが、この会談について当のウールズイー氏自身はグレア氏に実際に会ったことを認めているのでしょうか。または認めていないのでしょうか。または誰も問い合わせていないのでしょうか。
もし実際に会談が行われたとすれば、それはFBIかCIAの報告書になって保管されていると思われ、それが機密になっていなければFOIAを利用した手続きでコピーを入手できる可能性があります。このような記録文書は存在するのでしょうか。実際に米国では過去にジョージ・アダムスキーを始め、何人かの民間UFO研究家がFBIの調査対象になっており、それらのFBIファイルが既に公開されています。
http://ufojapan.net/enban/catalog/acat-adamski-2.html
A4-77 FBI File on George Adamski
またはその他の資料によって、会談の事実が確認できるでしょうか。
もしグレア氏の発言以外の別の資料などによって会談の事実が確認できたとして、CIA長官ジェイムス・ウールズイー氏の「CIA長官でもUFO情報にアクセスできない」という発言があったかどうか、という点が知りたいと思います。実際にはどのようなニュアンスであったのか等も。
もしスティーブ・グレア氏とCIA長官ジェイムス・ウールズイー氏との会談の事実が確認され、さらにウールズイー氏の「CIA長官でもUFO情報にアクセスできない」という発言内容が確認された場合、国際的情報操作の専門機関とも見られるCIAの長官の発言の真意について、他意のないストレートな発言か、または情報操作を目的としたものかなど、他方面から分析が可能と思われます。
*61.pool0.sapporo.att.ne.jp
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福田さん、
大変鋭い質問ありがとうございました。
これが、本当にインターネット、掲示板の利点ですね。つい本人は
十分に考えず納得してしまいます。それを止めるのは
このような掲示板で第三者が注意深く読むことでしょう。
さて、ご質問の件ですが、アートベル・ショウの書きだし
をもう一度見る限りでは、
「UFOに関する質問に対する部下の答えに満足しなかった。」
と言っています。
これからは私の推測ですが、スティーブ・グレアと言う部外者を
呼ばなければならなかったことを考えるとウールズイーは現在も(当時)
UFOに係わるプロジェクトが運営されていて、それについての
情報が得られない事、そしてそれだけではなく、そのプロジェクトを
指揮できないことに関して不満足であったのかも知れません。
ウールズイーは1994年の後半にCIA長官を辞任しています。
福田さんの質問に完全に答えているかどうかわかりませんが、とりあえず
私の答えをおくります。
*203.166.228.187
http://www.nectar.com.au/~tateno
Mozilla/4.7 [en] (Win95; I)
寺田さん、
大変興味深いインフォメーションありがとうございました。
私の最初の印象は私が聞いていたことと極めて一致しているな
ということです。
それは1950年代あるいは1960年代の初めまでは米国政府の高官はUFO
に関するプロジェクトを運営、管理していたが安全保障上、秘密にしていたと
いうことです。
私はアダムスキーの著書は1ページも読んでいませんが彼が本当の
ことを書いていると思っています。
*203.166.228.187
http://www.nectar.com.au/~tateno
Mozilla/4.7 [en] (Win95; I)
アレン・ダレスCIA長官の書簡で分かることは、アダムスキーがインチキであったならば、そのまま裁判を行わせただろうと言うことです。しかし、このことは今回の舘野さんの事とは関係ありません。問題はCIA長官が知らない側の人間ではなく、明らかにUFO問題に精通していて、知っている側の立場から、UFO問題の真相の漏洩が始まらんとしている時、セキュリティーを強引にかけようとしていることがうかがわれます。
*szok5ds80.szo.mesh.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC)