UFO & Space News を改訂しました。これまでに何度かの改訂を経て幾つかに分散していたニュースを1つにまとめ、内容を一覧出来るようにしました。アダムスキー関連の記事も多数含まれています。
*110.pool1.sapporo.att.ne.jp
http://ufojapan.net/news/index.html
Mozilla/4.5 (Macintosh; I; PPC)
テープの件。ありがとうございます。
当方に、ベータのデッキがありますので、そのままお送りいただいても結構
です。
よろしくおねがいします。
*okayamact1-110.tiki.ne.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Windows 98; DigExt)
こちらにある古いビデオテープを探していたら、1982年頃のものにアダムスキー型円盤が映っていると思われるテープを見つけましたが、ソニーのベータ方式でした。現在は私の家で再生できませんので、知人に頼んでVHSに変換してもらおうと思います。
*102.pool1.sapporo.att.ne.jp
Mozilla/4.5 (Macintosh; I; PPC)
福田さんへ。
私のほうも、146号が届きました。
日本GAP解散。ある意味でショックです。
遺族の方が、生前の久保田先生のよき理解者で、これからも日本GAPが存続
するのではと思っていたのですが・・・。
今後の動向ですが、残念ながらこのまま日本GAPが一枚岩で行くかといえば
答えは否です。おそらく、早ければ半年も経ずに分裂するのではないかと危惧
しています。
こういう現象は特に宗教団体に見られるものですが、教祖が死に、後継者争いから分裂するのは枚挙にいとまがありません。
また、「久保田会長が生前、日本GAP活動を継ぐのはあなただ」と言われた。とか、「私は、生まれ変わった久保田会長とコンタクトした。」
というような、人々が必ずや輩出するでありましょう。
今後の動きとしては、宇宙哲学に重点を置く人は、アメリカGAP財団の人々
の活動と合流したり、山本佳人氏に合流したりするのでは・・・
また、能力開発に歓心のある人は秋山氏のグループに合流するかも知れません。
ともあれ、ひとつの節目を迎えていることは間違いありません。
今後の動向に注目しましょう。
PS:ところで、例のスカウトシップビデオは、どうなったでしょうか。
お知らせください。
*okayamact1-120.tiki.ne.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Windows 98; DigExt)
今日、日本GAPの機関誌「UFO Contactee 146号」が届き、日本GAPが今年度末で解散し、会員有志が来年から新たな団体を設立するとの告知がありました。私としては今後の機関誌で、アダムスキーの論文や講演録などの邦訳が掲載され続けるかどうかが関心のあるところです。
アダムスキーが創始した各国のGAP活動の最も重要な目的は、Get Acquainted Program の名の通り、アダムスキーの体験記録を出版という形で世界中の一般の人へ伝えることであったと、私は考えています。そして実際に各国のメンバーが各々の言語で翻訳出版を行いました。その意味では各国GAPは、役割を果たしたと思います。アダムスキーが死去した後、それらの記録類をどのように研究して行くかは、GAPのメンバーであるかどうかに関わらず、各自にまかされます。
アダムスキーの死後、リーダーを失った各国GAPや研究家は、本来の研究よりも関係者間の確執や組織の維持や記録類の表面的利用など、あまりにも地球的な物事に時間を費やしてきたように思います。世紀の変わり目にある現在、この状況を一新し記録類のより本格的な研究と社会への応用が開始されることが必要と考えます。
*7.pool0.sapporo.att.ne.jp
Mozilla/4.5 (Macintosh; I; PPC)
UFO目撃の緊急連絡用掲示板を開設しました。現在進行中か、ごく最近のUFO報告を受け付けています。
http://ufojapan.net/bbs/hotline/cgi-bin/res.cgi
*138.pool1.sapporo.att.ne.jp
http://ufojapan.net/bbs/hotline/cgi-bin/res.cgi
Mozilla/4.5 (Macintosh; I; PPC)
はじめまして、マイルームといいます。
こちらのHP及び掲示板はたまに見に来ていますが書き込みは
はじめてになります。
ところで、久保田先生のことですが、日本GAP横浜支部のHP
で発表されています。
久保田先生は、10月20日の午前3時37分、心不全のため亡
くなられたということでした。
改めて久保田先生のご冥福をお祈りいたします。
それから、私もこちらにおじゃますることがあろうかと思いますが
そのときはどうかよろしくお願いいたします
*tkyo4742.ppp.infoweb.ne.jp
http://village.infoweb.ne.jp/~fwhk5728/index.htm
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.0; MSN 2.5; Windows 95)
平井さんはじめまして。
アダムスキーに直接関わった人が、一人また一人と亡くなっていくのは、それだけ時間が過ぎてしまったのだな、と思わずにはいられません。私たちはもう一度原点に戻り、謙虚に学ばなければなりません。すでに、アダムスキーの一部は信じて、他の部分は否定するか、曲解して個人的な意見がまかり通るような時代になって来ています。アダムスキーの教えは突き詰めれば『自分自身を知る』ことですから、ある意味で孤独な作業ですし、教師は外部ではなく自分自身の中にいます。また、死というものが何を意味しているのかも理解できます。
今後ともよろしくです。
*szok5ds65.szo.mesh.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC)
寺田さんはじめして。
久保田先生が逝去されたとのこと。
再入院なさったことを伺いもしかしてと思っておりましたが・・・
寺田さんもご指摘のとおり、アダムスキーを日本に紹介された功績は
不動のものであります。
その活動内容には、問題点や???な点も多々あったように思いますが、
それを割り引いても、久保田先生なくしては、アダムスキーを知ることも
できなかったわけですから。
長所を評価したいと思います。
横浜支部のHPでも、まだ詳細はわからないようです。
その後の詳細がわかりましたら、お知らせください。
*d2c4e9-195.tiki.ne.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Windows 98; DigExt)
日本GAPの久保田八郎氏が、去る10月20日に逝去されたようです。
アダムスキーの書物を長年紹介してきた功績は大きいものがあります。
ご冥福をお祈りいたします。
*szok6ds34.szo.mesh.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC)
kono
このHPをごらんの皆さんで、アダムスキー型のUFOを撮影された方がいらっしゃいましたら、ぜひ、お知らせください。
*okayamaxc013.tiki.ne.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Windows 98; DigExt)
UFO目撃報告の受け付けと観測情報を提供するため「U F O 観測ネットワーク」を開設しました。UFOの目撃経験のある方は、以下のアドレスにある「目撃報告用紙」に記入して、お送り下さい。
http://ufojapan.net/uforeport/
*10.pool0.sapporo.att.ne.jp
Mozilla/4.5 (Macintosh; I; PPC)
群馬県安中市に住む42才の美容室経営しています。皆様よろしくお願いいたします。先日の日曜日に生まれて始めてUFO目撃してしましました。絶対にこのような体験をする事はないと一生涯無いと信じてましたが、、なにしろ吃驚!家の二階からふと東の窓を見ると、午前10少し回った時間でした。群馬の家から見ると東北東方向に赤城山が見えます。この方向に距離でどのくらい離れていたのか?かいもく検討つかないですが、かなり大型と思える白い物体が識別不能な形をしていて地表面から近い位置からふわりと垂直に上昇しました。「一体なんだろう?」すぐさま形と状況から
飛行船かヘリコプター、気球?かと思い目をこらして見るとなんだかまるで解らない?垂直に上昇後わずかな時間静止すぐさま船体と思われる外回りがぼやけ始まる何とも奇妙なボケ方楕円型のまさにTVでUFO関連の放映された形や動き全てが同じ。
ただ外郭はまるで鮮明さにかけてぼけている。後にかなりの猛スピードで
右方向に動きだした。位置から考えますと意外と低空飛行とおもわれるのですが、時間の移動距離がすさまじいあっという間に雲がほとんどない
青空にぼやけて消え去ってしまいました。巨大に見えた物体もあっという間に遠くに消え去る。居合わせた妻と子供に右に動き出してすぐに窓際に呼びつけ識別確認求めましたが、あまりにも興奮して位置を指でさして怒鳴っているものどの位置に飛んでいるを口に出せないほど私は興奮状態。
さらに妻は確認できないイライラか?「UFOって見える人と見えない人いるっていうじゃない?」なんてつまんない事を言い始め私は激怒!
「なんであれが見えない!!」とその間にあれよあれよと消え去ってしまった。興奮した私は外に長女と飛びだし青空を見渡しました。
もう時すでにおそし、、こんな状況でした。
何とももはや、自分の人生にこんな体験をしたなんて、、今でも信じられません。常識をくつがえす程の異常な動きとそのスピード感は計り知れないなにかが存在している。この事実だけは一生忘れる事はないでしょう!
後で目撃例を場所写真を交えてHPに記載しようと思っています。
*ptaka87.wind.ne.jp
http://www.wind.ne.jp/masabi/
Mozilla/4.5 (Macintosh; I; PPC)
平井さん、ご無沙汰しています。機関誌の発行が遅れていて申し訳なく思っています。私自身、関連した問題でかなり多忙なんですが、機関誌は途中まで完成していますので、出来るだけ早く発行させるつもりです。
平井さんの見た映像は、相当に古いものではないでしょうか。私の持っている文献資料からすると、1960年代にアダムスキー型の物体を8ミリフィルムで近接撮影した映像が2件あるようです。本に載った写真を見ると、ロドファー・フィルムより形が整っていて、鮮明に見えます。そのうちの1件の方は確か、ビデオがこちらにあったと思いますので、さがして見ます。
*119.pool1.sapporo.att.ne.jp
Mozilla/4.5 (Macintosh; I; PPC)
いのさんのアダムスキー型円盤を目撃した体験談は、これまでに本やマスコミに載ったことはありますか?もし無ければ、記録したいと思いますので、内容を詳しく教えてもらえないでしょうか。いま報告用紙を作成していますので、完成したら送ります。よろしく、お願いします。
アダムスキー型円盤の報告は、私が直接調査したものだけで北海道で1件、静岡で2件あります。静岡の場合は2件とも静電気現象を伴っていたと聞きました。いのさんが目撃したのは25年ぐらい前というと1974年か75年ですから、日本を含め世界的にもUFOの報告が異常に多かった時期ですね。いのさんの見たものは、形や色、飛行方法など、どんな特徴があったんでしょうか。
*14.pool0.sapporo.att.ne.jp
Mozilla/4.5 (Macintosh; I; PPC)
清水さん、ご無沙汰しています。もう20年ぐらい会ってないでしょうか。以前はエネルギー問題をテーマにしていたと思いますが、最近はどのような分野を探究してるんですか?
*107.pool1.sapporo.att.ne.jp
Mozilla/4.5 (Macintosh; I; PPC)
どなたか、500円型UFOの写真をe-mailでおくってください。
*170.86.packetcentral.com
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows 98)
はじめまして。
このホームページを見つけ、メールしました。
アダムスキーを知ってもうかれこれ、20年にもなりましょうか。
さて、このHPをごらんになっておられる皆さんにお願いがあります。
アダムスキー関連のビデオで、地上に2、3名の人が立っていて、そこをスカウトシップがふわふわと地上近くまで降りてきて、さらに上昇するといった飛行
を何遍も繰り返すビデオを見たことがあるのですが、このビデオについてご存知の方は、ぜひ、ご連絡ください。
平成6年に来日したアメリカのGAP財団一行の講演会で見たような気もするの
ですが、一緒に言った友人は、そんなシーンはなかったというし、ビデオにあるスカウトシップはかなり鮮明でロドファーフィルムの比ではなかった。
以上、よろしくお願いします。
*okym7ds14.oky.mesh.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows 98)
福田さんお元気ですか。このサイトがある事を友人から教えられ接続してみました。
今年3月にも渡米しましたが、3年前の時点でデザートセンターのコンタクト現場は見る影もなく荒れていました。
フットプリント地点は19年前に私が撮影した時と打って変わって、地下からの噴流で荒砂になっていましたね。
某団体と近くの狩猟をされる方々のゴミ(薬莢)などが散乱しています。・・・また、ご連絡します。
*ais900.amadagp.co.jp
Mozilla/2.0 (compatible; MSIE 3.01; Windows 95)
いのさん、takedaさんはじめまして。
>やはり本物を見た人にしか信じられないでしょうね。
私は、一度もあのアダムスキー型、又はコニストン型といわれるスカウトシップを見たことがありません。しかし、私はあの偵察円盤が存在していることを一度も疑ったことはありません。でも、実際に見られたことは素晴らしいですね。
>私たち以外にアダムスキー型円盤を見た方は何人ぐらいいるのでしょう?
世界に無数にいると思います。今日もどこかで目撃されています。私の隣町の藤枝市でアダムスキー型円盤を間近で見て、下部の三個の着陸ギヤも目撃した小学生が私と知り合いになり、それ以来親交を重ねていますが、現在東京の大学へ勉学に行っています。実際、社会へ出るまでは、無垢でいても、社会生活の中で豹変してしまう人間を沢山見てきていますので、彼にはそうなってほしくないと見守っています。
世界の人々の3分の1の人間は、UFOの存在を肯定しているそうです。それは20億人になります。さて、その内の少なく見積もって10分の1の人間がUFOを見たいと思っています。2億人です。その人間が月に一度、空を見上げてUFOこないかな?と思ってます。一日あたり600〜700万人です。その要望に応えていたら彼らの重要な仕事はなしえなくなってしまいます。ですから、いのさんは文字通りラッキーだったのです。今後ともよろしくです。
*szok5ds50.szo.mesh.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC)
私は中学生のころ(25年ぐらい前)、従兄弟と東京と千葉の県境でアダムスキー型円盤を間近(5階建ビルの高さぐらい)で見ました。オレンジ色の楕円の光の中にくっきりとあの形が見えたのです。それ以来アダムスキーの話等を信じて今日まで生きてきました。
やはり本物を見た人にしか信じられないでしょうね。私たち以外にアダムスキー型円盤を見た方は何人ぐらいいるのでしょう?
*ppp202.tokyo-ap6.dti.ne.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Mac_PowerPC)
takedaさんありがとうございます。木星衝突について僕も色々と考えてい
て、異星人の考え方のレベルの高さと言うかそういったものを感じます。
takedaさんが書かれた文章を読ませて頂いて、ひょっとしたらホントに
その様になっていたのではと思うほど考えが深まりました。
近年、地球上でも多くの自然災害が発生しています。各国から救援部隊や
物資などが現場へ集まっている事などがニュース等で放送されるのを見る
度「困った時はお互い様」の言葉が頭に浮かびます。
過去に多くの国を巻き込んだ戦争がありましたが、「昨日の敵は今日の友
」の言葉の様にどの国もあらゆる面で協力しあえる状態にはやくなって欲
しいと思います。多くの人、国、生き物が存在して地球と言う星を形成し
ている事実に気付いてもらいたいです。
*fu2max4.ht-net21.ne.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Mac_PowerPC)
シューメーカーレビー彗星の木星衝突について
この件についてはこちらの会議室のほうがまだ適切かと思いまして
あらためてもう少し詳しくコメントして
こちらに投稿させていただきます。((若干哲学的要素も含みますが...)
私もこの件について木星の住民がなぜ衝突を防がなかったかについて考えたことがあります。
アダムスキーの研究家の中には、実は木星には本当は住民はいないのではと
自信がなくなる人もあるかもしれません。
地球では、映画のアルマゲドンやディープインパクトに見られように、
地球に衝突する彗星を、まず粉みじんに破壊して、
被害を食い止めようという発想になると思います。
まあこれは外敵を破壊することによる、自己保全、現状維持ということになります。
それからすると、木星への彗星衝突はとても許容できるものではありません。
ところが、それとは正反対に、他の惑星の住民は自然とは戦わずに、
その変化を積極的に受け入れていこうという発想のようです。
これはどういうことかというと、自然の変化に対応することによって
自分達を確実にしかも急速に進化させられるという思想が根底にあるということです。
逆らわないで、かつ負けないで、乗り越えていくというバランス感覚です。
つまり、天意にもとづく変化に対応することは、
天意によって確実な進化を保証されると考えるのです。
そのために社会的に対応する努力はむしろチャンスとして考えるはずです。
また、もう少し科学的な見地でいうなら、
彗星は木星に吸収されて一体となる必要があったと考えたともいえます。
つまり木星を構成する物質が、宇宙から時々補充される必要があるということでしょうか。
彼らにとっては、実際この彗星を軌道からそらせることはたやすいでしょう。
また、もし人為的にそのようにした場合、結果として、
太陽系や宇宙に対してどのようなマイナスの影響を及ぼすかも
完全にシュミレートすることもできるでしょう。
私たちは天体望遠鏡で宇宙をのぞいているだけなのですが、
他の惑星の人たちは宇宙船を所有していることを忘れてはいけないでしょう。
ですから、軌道に関してはあらかじめな綿密な予測を立てて、
人的な被害の回避を徹底的に行ったはずです。
また地球のように国家という縄張りがないので、
財産の移動や避難もたやすいのではないでしょうか。
また国家の縄張りどころか、惑星間の縄張りすらないでしょうから、
自分達だけで力不足なら、お互いに助け合って何とかするはずです。
また、この彗星は丁寧にもバラバラの破片のような形で、木星に衝突していったわけですが、
そのおかげで、インパクトは最小限に食い止められ、同時に宇宙の計画どおりに、
木星に吸収されたということになります。
災難と考えるよりも、むしろ祝福すべきいいことだという具合に、
この天体ショーをまじかに見物しようと、
太陽系中から宇宙船が集まり、お祭り騒ぎであったかもしれません。
これはちょっと飛躍しすぎた発想かもしれませんが...
いずれにしても災難が生じていると考えたのはわれわれだけでしょう。
まあ、このように考えるならば、
アダムスキー支持者の「木星の疑問?」の有効なヒントになるかもしれません。
いずれにしても、将来、木星の人に直接会って、実際のところはどうなのですが
と聞けるようになるのではないでしょうか。
また、早くそういう日がこないかなとも思います。
---------*---------*---------*---------*---------*---------*---------*---------*
【記事参考】
94/07/18東京朝刊一面06段
http://www.yomiuri.co.jp/yomidas/konojune/94/94nw71.htm
日経サイエンス1997年4月号
http://www.nikkei.co.jp/pub/science/page/honsi/9704/SL9.html
[産經新聞フロントページ|産經新聞インデックス]
http://www.sankei.co.jp/databox/paper/9701/html/0108side32.html
---------*---------*---------*---------*---------*---------*---------*---------*
*d20.yok-usr1b.harmonix.ne.jp
Mozilla/4.6 [ja] (WinNT; I)
投稿(13)で『デザートセンターはパームスプリングスの西』と書きましたが、『東』の間違いでした。
*113.pool1.sapporo.att.ne.jp
Mozilla/4.5 (Macintosh; I; PPC)
デザートセンターはアダムスキーが1952年11月20日に、他の惑星人と初めてコンタクトした場所と発表されたところです。これも“Flying Saucers Have Landed”に書かれてあります。
私が持っているカリフォルニア州の地図を見ると、デザートセンターはパームスプリングスの西70kmほどのところにあります。地図上でもジョシュアツリー国立公園の近くになっています。実際のコンタクト地点はデザートセンターから17kmほど北へ行った砂漠の中ということです。コンタクト現場へ行った友人のビデオを見せてもらったことがありますが、ほんとに何もない砂漠の中のようですね。
オールド・ウーマンズ・ロードはサンフランシスコの近くにあるようですが、『UFOがおりて、また戻ってくる』という話は、何がもとになっているんでしょうか。地元の単なるうわさ話でしょうか。
*138.pool1.sapporo.att.ne.jp
Mozilla/4.5 (Macintosh; I; PPC)
回答ありがとうございます。
アダムスキーとデザートセンターの関わりはわかりますか?
パームスプリングスの近くらしいのですが...
現地の人の話だと、オールド・ウーマンズ・ロードの近くの教会のそばに
UFOがおりて、また戻ってくると言われているそうです。
デザートセンターは、ジョシュアツリー国立公園の近くに位置しています。
*170.86.packetcentral.com
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows 98)
500円硬貨を横にしたような形のUFOというのは、過去の報告にあります。同種のUFO写真もあったと思いますが、すぐに出てきません。神戸さんの目撃した詳細について、私に知らせてもらえませんか。後程、こちらから報告用紙をメールで送りますので、それに記入して返送してもらうと助かります。
*39.pool0.sapporo.att.ne.jp
Mozilla/4.5 (Macintosh; I; PPC)
神戸やすたさん、はじめまして。
アダムスキーは生前、何度か引っ越していますが、パロマーガーデンズはアダムスキーの主要活動拠点となった場所です。私はまだ現地へ行ったことがないので正確にはわかりませんが、アダムスキーの著書“Flying Saucers Have Landed”を見ると次のように書いてあります。
『私の家はカリフォルニア州パロマー山の南側斜面に位置するパロマーガーデンズで、世界最大の200インチ望遠鏡の本拠地である巨大なヘール天文台から11マイルのところにあります。』
アダムスキーがパロマーガーデンズに住んでいた頃は、そこでレストランを経営していた知人らと生活をともにしていて、アダムスキーはパロマー天文台の職員に知り合いはいたが、天文台とは直接の関係はないと書かれています。レストランのあった場所は、1970年代にはキャンプ場になったようです。
1952年以降のアダムスキーの主要な活動は簡単に言うと、太陽系内の他の惑星人との10年以上にわたる交流と、その体験を世界へ知らせる運動ということになると思います。その内容は6冊の著書に詳しく書かれていますので、一度読まれてはどうでしょうか。それらの著書は英語の原著も日本語訳も現在でも出版されていますが、神戸さんはどちらを読みたいのでしょうか。神戸さんはロサンゼルス在住ということですので、同じカリフォルニア州サンディエゴ近くにあるGAFインターナショナル(George Adamski Foundation International)のホームページを紹介します。ここはアダムスキーの著書の出版元で、英語版もそこで入手可能ですし、アダムスキーについての詳細も知ることができます。
http://www.gafintl-adamski.com/
もし日本語版を読みたい時は、私にメールで問い合わせて下さい。
info@ufojapan.net
*71.pool0.sapporo.att.ne.jp
Mozilla/4.5 (Macintosh; I; PPC)
アダムスキーってどこに住んでいたか知ってます?
パロマ―ガーデンズ、カリフォルニアに住んでたって聞きましたが、
パロマ―マウンテンていう所はあってもガーデンズってとこがありません。
どなたか知ってませんか?
*170.86.packetcentral.com
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows 98)
500円を横にしたようなUFOを調布市で見ました。
でも誰も信じてくれません。
あれは絶対飛行機じゃないです。
信じてください!!!!ほんとにこのようなUFOはあるのですか?
よかったら写真送って下さい。
*170.86.packetcentral.com
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows 98)
アダムスキーがデザートセンターとパロマ―天文台で何をやったのか?
知りたいです。教えてください。ロサンゼルス在住
*170.86.packetcentral.com
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows 98)
こんばんわ。
*p08-dn01imaichi.tochigi.ocn.ne.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows 98)
アダムスキーの著作の日本語版は、昭和30年代からこれまでに出版社も訳者も変化してきました。現在の中央アート出版にまとまるまでに、CBA(宇宙友好協会)、日本GAP、高文社、たま出版、文久書林が出版にあたってきて、途中にはこれらの幾つかが混在していた時期もあります。それにつれて訳も若干の変化をしてきたようです。
私はこれら全てを詳しく比較していないので、具体的に列記することが出来ません。文久書林から中央アート出版に変わった時に内容が変化した部分で、sanetomiさんが気になった部分があったら、ここに書き込んでもらえませんか。
それから中央アート出版以外で現在入手可能なものに、『空飛ぶ円盤同乗記』があります。これは“Inside The Space Ships”を大沼忠弘氏が訳し、1975年に『UFO同乗記』として角川文庫から出版されたものと全く同じはずです。訳の雰囲気は久保田八郎氏のものとは違うようで、私は普段、中央アート出版の『第2惑星からの地球訪問者』ではなく、大沼忠弘氏の『UFO同乗記』の方を読んでいます。
■題名:『空飛ぶ円盤同乗記』
■出版社:角川春樹事務所 ボーダー文庫
■URL:http://www.vtt.co.jp/kadokawa/BORDER_B/BORDER_B.HTM
アダムスキーネットワークのホームページに「著作と論文」という項目を用意していますが、そこへ原著と日本語版の変遷を写真入りで紹介しようと考えています。歴史の変化を感じさせて参考になると思います。
原文と日本語訳を比較すると、また色々と違いが出てきて、本格的に研究しようとする時に注意しなければならないと思います。特に哲学書の場合は訳が違うと印象がかなり変わり、精神的な内容だけに誤解を与えてしまうこともあります。私達の機関誌『スカウトシップ』で『生命の科学』を、私と翻訳家の梶野修平さんとで協力して完全訳を試みていますが、日本語訳を読んでいた時には理解不能だった部分が、自分達で訳すことで明確になることも度々あります。『スカウトシップ』には私自身の「生命の科学・研究ノート」も訳と一緒につけてありますので、興味のある方は読んでみて下さい。
*14.pool0.sapporo.att.ne.jp
Mozilla/4.5 (Macintosh; I; PPC)
アダムスキーの著作(日本語訳)は、文久書林から出版されていた頃の
ものが、詳しく書かれていますね。中央アート出版から出ている書籍は、
文久書林から出ているものと内容は変わらないのですが、ちょこちょこと
文章が削除されていたり、簡略化されています。
現在では中央アート出版から出ているものしか、すぐには手に入る状況
ではないんですが、古書店で探したり、福田さんにコピーを依頼するのが
よいかと思います。
(既知のことと思われますが)
*ppp-kyo-l-132.mediawars.ne.jp
Mozilla/4.5 [ja] (Win95; I)
開設ありがとうございます。
微力ながら参加させていただきます。よろしくお願いします。
*fu2max16.ht-net21.ne.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Mac_PowerPC)
「アダムスキー会議室」開設ありがとうございます。
*szok6ds36.szo.mesh.ad.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC)
今日から「アダムスキー会議室」を開設します。アダムスキー問題研究の発展に期待します。
*77.pool0.sapporo.att.ne.jp
Mozilla/4.5 (Macintosh; I; PPC)