今日から新しい掲示板に変わります。皆さん、次のページから入って下さい。
*210.191.216.114.user.da.il24.net
http://210.191.216.114/bbs/FMPro?-db=bbs.fmj&-format=top.htm&-script=TOPcount&-find
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目立つためにとんでもないグロテスクな表現やあえてタブーにふれようとする手法がありますし、それも一つの手法として否定するものではありません。
ただみんながそれになっちゃったら当初の目的である「目立つ」ということから逸脱します。
UFOコンタクティやチャネラーにも同じことが言え「目立ちたがり」が自分の認識領域を越えて発言していることが多くあります。
アダムスキー氏のように建設的で冷静なコンタクティは彼以降もうでないのでしょうか?高度な知的示唆を享受できる理解力豊かなコンタクティを切にのぞむものです。
同じ共振作用でも前向きな思考の共振作用がいいですね、パパさん。
それと応援ありがとうございます。
*shinjuku3-61-203-150-124.ap.0038.net
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Kenji/8299/hasen.html
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科学の分野で、「共振作用」と言う言葉をふと思いました。
振動体にその固有振動数と等しい振動を外部から加えたとき、非常に大きい振幅で振動する現象。特に電気的・機械的振動の場合にいい、音の場合は共鳴ということが多い。
だそうです。
共通する振動、共感です。
*sapporonishi1-24.ppp-1.dion.ne.jp
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そうですね。
私は、世の中のアーティストは理想的に言えば、「アンテナ」であったり、船の「見張り台役」であると思います。
感性といわれる、自分の内面(出来ればエゴではなく)に注意を払う行為を通じて、湧き出てくることを、世の中の状態と相反していたとしても、「表現する」事をためらわないですからね。
しかし、現代は表現手段の奇抜さだとか、注目度ばかりに目をむけ、中身が伴わないものが多いように思います。
また、私が見たことですが、高校生の「高文連」(高体連に対し、文科系の大会)の出品作品に驚いたことがあります。作品の内容が、凶暴性、狂気性、あるいは明らかに「血に飢えた」ような絵がかなり目立ちました。その数も数え切れないほどで、全体に占める割合はかなりの数でした。地に植えた光景はニュースだけで十分ですね。
描いた本人が、それを描きたかったのか、注目されたかったは分かりませんが、単純に、技術的、精神的な研鑚のための出品とは考えていないのは明確です。私が見て、絵が純粋に好きなんだなーと思えるような絵は、ほんの数点だけでした。
若い方々は、どうも現実社会に「理想」を求めることをあきらめている傾向もあるように思います。これは私達大人(私も?)の責任だと思います。
彼らの否定内容をを聞いたうえで、彼らが種を植えられる場所を作っていくべきですね。けしの種はだめですが。
ザンビアさん応援しています。
*sapporonishi1-24.ppp-1.dion.ne.jp
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一般にミュージシャン、詩人はこういう問題に対して芸術家のなかでも反応が早いです。
美術の連中はなにか形にしなくてはならないのでその分時間がずれてきますが活動意欲は旺盛です。
マドンナはなんだかんだマスコミにたたかれますがこういう話ではマスコミの上をいっている「精神」ではないでしょうか。
私の反戦掲示板がリニューアルするまえにやたら反戦募金系の書き込みがおおくなったことをおぼえています。「金」ではなく「思想」で戦ってほしいとおもいました。マドンナやレノンはまさに「思想」で戦ったんですね。
*shinjuku2-61-203-149-250.ap.0038.net
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アメリカが、アフガニスタンに軍事行動をした際に、アメリカの女性シンガー”マドンナ”は、きっぱりとこれに反対しました。
マドンナが若くて有名になった初期の頃、「私は無知であることを怖いと思う・・・」とインタビューに答えていたのを記憶していましたが、どのような考えでそう述べるのか気になっていました。
今回の表明で、さすがに大物は違うなーと感じました。
*sapporonishi2-142.ppp-1.dion.ne.jp
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わたしがババさんへだしたメールの中から福田さんへのお答えになる部分
こちらへ転記します。
「異星人はいる」とおもうし「いない」とおもうのが不思議だとおもいます。
アメリカの田舎でUFOをみたという人がおおいのは空が奇麗だからでは
ないかとおもいます。東京や大阪の空の透明度や照明による反射では
かなり低空で飛行してもらわないと目視するのは不可能でしょう。
かれら異星人がコンタクトしてこないのはレベルの違いによるものでは
ないかと私はみています。星間を自由に行き来できる技術をもつ彼らが
やっと自らの惑星にちょっこっと足をのせた程度の地球人類とコンタクト
したら、アボリジニがイギリス人とコンタクトしたほどの衝撃が
地球人類に襲いかかってくるでしょう。
遠慮してくれているのでしょう。幸いにも・・・
また軍産複合体をおとなしくさせる手の一つに宇宙開発があります。
でもいまのままの彼らの哲学を宇宙開発にもっていけば地球人類が
ロミュランやフェレンギ、クリンゴンになるのは目にみえてます。
いまの地球人類が星間移動できるようになれば必ず侵略とか領土化を
おこなうでしょう。(月に旗をたてたみたいに)
つまり遠慮しない訳です。
遠慮しない人類に異星人はこれまで通り遠慮してくれるでしょうか。
それを考えるとそらおそろしい気がします。
でも宇宙開発はとりあえず地球上から戦禍をけすのには役立つでしょう。
また希望ですが異星人の存在が感じられコンタクトできたり
チャネリングできる人達もチャネリングができない人にもわかるように
説明してほしいとおもいます。
大槻(この人には科学者としてのアイデンティを感じないので
あえて教授とは呼びません。)さんのように
「信じないことを信じてる」人に何を言おうがむだでしょうが
説明をしないで急にレベルの高い話をされても理解できない事が多いです。
チャネラーやコンタクティ自身の課題ですが
一般的な新聞を読める程度の教養の人に自分の主張を説明できるように
自分の中のチャネリングの技術を整理しなくてはならないでしょう。
私の類推にすぎませんが精神器官を距離時間を超えて動かす真我の動き
であろうチャネリングは実感として多くの人には理解できません。
現実に立脚した一辺に飛躍しない説明というものが
このUFOの未知をいじくる科学に必要だとおもいます。
*shinjuku2-61-203-149-195.ap.0038.net
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まだニュースのページを見ていませんが、事実なら本当に驚きです。
ショックです。国籍が違っても殺人は絶対におかしいですが、
それにしても言葉が出ません。
本当に何と言うことでしょうか。
今の世界はこんなにも未発達な人間達に左右されてしまっているのでしょうか!
私は大多数のアメリカ国民の良心を信じます。どんなに陰謀をたくらむ強力な存在があろうとです。真実は必ず表面化しますし。こんなことで利権を獲得して、それが彼らの「幸せ」につながるんでしょうか?
サタンども(人間だが)、そんなことしか考えられないのか、私達はもっと素晴らしい目的をもっているぞ!
目を覆いたくなる事実でも、真相を知りえたことを幸いに思います。投稿ありがとうございました。
これからも頑張ります。
*sapporonishi1-49.ppp-1.dion.ne.jp
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そこで登場するのが宇宙開発計画なのです。それは我々のクビを見事に救ってくれるでしょう。異星人はそれを実行してきました。それはどういうことかといいますと、次のようなことなのです。
まず、あらゆる宇宙船がこの地球上で建造されることになります。ちょうどこれまで潜水艦や戦闘機や戦艦が建造されてきたようなものです。しかも我々はそれらの戦争用道具を一日では作れません。我々はそれを何週間も何カ月も、あるいは何年もかけて作りましたが、宇宙船の建造にも同じくらいの時間がかかることになります。
宇宙船の建造には、我々がまだ手にしていない全く新しい知識の獲得と全く新しい技術の開発が必要です。さらに、我々はいずれその宇宙船に乗って我らの姉妹惑星群へと旅することにもなります。彼らが今ここにやって来ているのと同じように、です。そしてそれらはまた人々に多くの仕事を提供することになります。
このとき世界は一つの同じ目的を共有します。宇宙空間に出て行くためにすべての国家が協力し合うことになるのです。それは誤解や偏見のためにこれまで延々と他人同士でありつづけてきたこの世界の人類が一致団結するための、この上なく素晴らしい機会となるでしょう!全員が同じ目標を持つことになるのです。・・(中略)・・そのとき地球人類は歴史上はじめて一致協力して物事を遂行することになります。しかもそこには殺すことは含まれません。あるのは仕事と研究と学習のみです!
そのとき我々はこれまでに一度も手にしたことのない新しい経済システムを手にすることになります。真鍮、銅、アルミニウムその他のあらゆる金属が宇宙船の建造に役立てられるでしょう。今六歳か七歳くらいの皆さんの息子さんたちは、いずれ地球製の宇宙船に船長として乗船することになるかもしれません。あるいはお嬢さんたちは、それにスチュワーデスとして乗ることになるかもしれません。
我々は今そんな時代に向かいつつあるのです。ただしそれも、もし我々が新たな戦争を起こし、誤ったボタンを押して我々自身を地球上から吹き飛ばしてしまうという愚かな行為に走らなけれぱの話です。
『新アダムスキー全集11「肉体を超えて大宇宙と一体化する方法」アリス・ポマロイ著、久保田八郎訳(中央アート出版 1997.8.11)---第7章 異星人とUF0の真相・氈^1962年サンフランシスコ講演』
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それとアダムスキーの日本で入手できる現行出版物の一覧です。
http://210.191.216.114/catalog/FMPro?-db=acat.fmj&-format=results.htm&pubcode=adjpin&-find
*210.191.216.114.user.da.il24.net
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ザンビア河野さん、こんにちは。先日、メールで「戦争経済から宇宙経済」について、ちょっと書きましたが、アダムスキーの本の中から一例を紹介しますと、次のような部分があります。「現在の地球人はいかに戦争を必要としているか、どのようにして戦争へ誘導されるか」というテーマについては、他にも多くの記述があります。「戦争で人間の血を吸いながら生きている」地球文明の現状を何とかしたい、と考えている方々にヒントになるものと思います。
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「宇宙開発計画がなぜそんなに重要なのか?それがどうして我々の文明を救うことになるのか?」
これまで何度も話しているように、すべての戦争が経済不況下で発生してきました。戦争は破壊と再建のための手段なのです。まず破壊して、その後10年、15年、あるいは20年間をかけて再建が行なわれるわけです。破壊したものを再建するには大体そのくらいの時間がかかります。そして再建が成ったら再び新しい戦争が必要とされます。なぜならそのとき再ぴ不況が訪れるからです。
そのようにしてこの世界は動いてきました。これまでの歴史を振り返ってみれば、それは一目瞭然です。そして我々はちょうどその状況、つまり戦争の瀬戸際に直面しているのです。第二次大戦が終了してすでに15年がたちます。その間我々は勤勉に働いてきました。昼夜を分かたず、いろんなものを作りつづけてきました。そして今やこの世界は物で溢れています。多くの倉庫には皆さんや私がとても買い切れない量の様々な物が眠っています。例えぱ昨年だけでも百万台以上の車が売れ残ってしまいました。同時に我々は、戦争というアイデアのみによって多くの工場を稼働させてきました。
例えば、今我々が新しい種類の平和を手にして、あらゆる軍人をクビにしたとしましよう。彼らはこぞって家に帰ります。でも彼らは生きつづけるために仕事をしなくてはなりません。また彼らが指揮していた兵器工場のすべてが当然閉鎖となり、そこで働いていた人々も皆解雇されることになります。一般の航空会社が買うことのできる飛行機は限られています。
そうした局面に我々はどう対処したらよいでしょうか?それは、アメリカだけに限ったことではありません。この世界すべての国がその問題を抱えることになります。そのようにして仕事にあぶれた人々をどうすればいいのでしょうか?
結局我々は、彼らがこれまでのように仕事をして生きていくためには兵器工場群を存続させなくてはならない、という結論を導き出すことになります。そうなのです!そしてそれは当然のごとく戦争を必要とします。しかし戦争は絶対にいけない。
*210.191.216.114.user.da.il24.net
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378 :1 :01/12/31 13:24 ID:Hon6/wLq【PNEWS By Barry Chamish】
http://pnews.org/art/art.shtml |【WTCのサウス・タワーで、航空機の突入前から火災が発生していた】...部分翻訳昨夜、私は自分の目で見た。スカイニュースが、年間の回顧番組をやっていて、WTCボンビングのフィルムを放送していた。そして、二番目の、サウス・タワーに航空機が突入する前から、火災が発生していたのだ。これは本当だ。この信じ難い、許しがたい事実を示していると称する写真を見たことはあったが、それらが修正された物ではないという確信がなかった。これらの写真の評価を危うくする悪戯が多すぎたため
だ。しかし、今、私は確信できた。以前に論理展開と集めた証言を元に、WTCは内部から破壊されたのであり、航空機の突入が崩壊の原因ではないと書いた。今回、それが証明された。タワーを崩壊させた人たちは致命的なミスを犯した。破壊用の装填物の一つの爆発が早すぎたのだ。この証拠を示した
URLは、下記。http://www.senderberl.com/china/demolition.htm
★で、この連続写真をよーく眺めると....
@左側から、今にも航空機がWTCに突入しようとしている。
Aで、右側のビルの側面から、煙が出てるじゃないかー!!(1段目の左、最初の写真の時点で、既に煙が出ている。)
B航空機が突入したのは、2段目の中央の写真くらいから。
C航空機突入後の火災も、なーぜか、ほぼ同じ位置から発生。
で、下の方の大きな写真。筆者は、航空機突入側と反対側で爆発が起きたから、ビルが倒壊したと主張しているよ。
*p0451-ip01kagawa.kagawa.ocn.ne.jp
http://kaba.2ch.net/test/read.cgi/news2/1008939511/301-400
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戦争の陰に利権あり
*p0451-ip01kagawa.kagawa.ocn.ne.jp
http://www.venus.dti.ne.jp/~bouzu893/iitai/it61_80/iitai77.html
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リンクさしていただきありがとう。
なぜ私の反戦のコーナーとリンクさしていただいたかというと
いちいちうんうんとうなずけるような書き込みの連続だからです。
アダムスキーという一見ちゃかされそうな人物がそんなに
奥深いヒトだったのかという認識が私にできました。
それとアダムスキーに心をよせている方々がとびきりの
見識をもっているということが感動でした。
*shinjuku1-61-203-149-55.ap.0038.net
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Kenji/8299/hansen.html
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戦争経済と言う観点から世界情勢を分析している正統派のアナリストのレポートを始めてみました。これは過去の出来事ではなく、現在進行中です。
私が、アダムスキーの信憑性を真剣に検討していた時期に、反対する側の人間にとって、一番厄介なことは、「お互いの理解によって、容易に世界中の住民が争いから協調へ歩むこと」であると考えました。そして世論誘導の最も強力なフィールドは”利益確保”であると考え、その中でもおそらく1,2を争う確保手段は”戦争行為”と”シェアーの拡大”であると考えました。
”シェアーの拡大”は手段によって様々な手法がありますが、”戦争行為”は大雑把にいえばやることは一つですから根絶以外どうしょうもありません。
それに対して、当の昔に戦争による利益確保から、社会システムの変換により、人間的進歩発展を最重要とした科学技術への重点的投資と、そのリターンとして得られる利益を直接住民が享受することにより、思想、文化、などを我々よりもはるかに進歩した「人間」がたしかに存在することこそが厄介なことであると一部の人たちが考えていると推測しました。
さてこの戦争経済は、我々日本人と全く無関係なのでしょうか?私は大いに関係有ると思います。私達の生活はこのような情勢だからこそ、景気の変動などにより容易に生活の圧迫を受けるのではないでしょうか?少し政治的、経済的側面を、皆さんの日常の場面と照らし合わせ、その関係公式を考えてみるのも良いことだと思います。
この議論は少なくても、自分の前生のことや、超能力がどうのこうのとよりは身近なことであり、現状についての有益な思考行為だと思います。
*sapporonishi1-2.ppp-1.dion.ne.jp
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私が知りたかった情報が凝縮されているホームページで嬉しくなりました。
たとえば、CIAがなぜ以前にビンラディンを逃す、あるいは逮捕に踏み切らないかと言うような疑問を持っていたのですが、信頼できる新聞社などから抜粋し提示しているからです。
今後の研究の大きな参考資料にします。
私はアダムスキーを妨害してきたグループを特定する作業をしようとしています。これは漫画的に描かれることがある「メンインブラック」のようなちゃちなものでは有りません。GA氏は「国際的、利益集約システムを握るグループ」とか「銀行家」とか「大資本家」あるいは「両替や」と言っています。
彼を”だまらせる”ためにあらゆる努力をし尽くした様子から、かれは「頑張りや」とか「サイレンスグループ」と命名しました。最初の試みはGA氏に「あんたの書いた本がフィクションだったと言う覚書にサインしたら大金を払う。」といってきたのに対し、そっけなく拒否してからこの妨害が始まりました。
特にスイスでの妨害が大きかったことはうなずけます。
このような暗躍活動は、直接的間接的に加わり現在は、UFOの分野がオカルト、心霊、その他チャネリングなどと結び付けられてきた経過は、このような活動の結果でもあると私達は見ています。
その中で、GA氏の本の内容がほとんど無傷で出版されているのがせめてもの救いです。しかしこのような状況では本物の情報が出たとしても、偏見の目で見られるのは必至です。
世の中で、暗殺や、個人妨害は幾つもあるので、これらの背後と「サイレンスグループ」の関係を明確化し、そのことにより現在のUFO問題の無意味な論争の解決に役立てたいと考えています。
*sapporonishi1-26.ppp-1.dion.ne.jp
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フリーメーソンのモットーとして「われに真理を、しからずんば結果を!」
と言う言葉があります。ご存知の方もいるでしょうが、アダムスキーは「結果だけではなく、結果から原因に溯った探求を・・」と述べています。我々が結果に縛られることが多いと同時に、もしかしてメーソンのモットーに対する意識もあったかもしれません。
いずれにしても、「結果を」といいつつ、その道のりを重要視しないような、たとえばアメリカのグラウンドゼロ(テロ現場ではなく、核実験爆心地)に記念碑を立てる精神が理解できません。
「結果を!」と聞くと、私は新入社員などに「結果を出せ!」と叫ぶ上司の姿を思い浮かべてしまいます。
「われに真理を・・」の後にでなければ「結果を」と続きますが、真理に置き換わりうる事柄は果たしてあるのでしょうか?
私なら「われに心理を、しからずんば自由を!」のほうがまだましにきこえます。
*sapporonishi1-25.ppp-1.dion.ne.jp
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旅人さん173の投稿はすごいですね。何よりも情報ソースが信頼できることです。私が懸念していたことが、ただの思い過ごしではなさそうに思えてきます。わたしがここにニュース的なことを書いた理由は、UFOやアダムスキー研究がただの「おたく」的自己満足ではなく、実世界と延長線でつながっていることを皆さんにご理解していただきたいからです。
この戦争経済は、「東西冷戦の終結」と言う結果論で世界をわかったつもりでいる方々に対し、真の基本構造は果たして変化しているのか?という疑問をもっていただきたいと思ったからです。もちろん一市民が心理に近づくのは容易ではありませんが、何もしなければ何も見えません。
この世界がやみに包まれているならば、どの方向に真の光があるのかを皆で考えたかったからです。
投稿をして良かったと思っています。
174については、MJ12の陰謀のようですが、私は現時点では確認できないソースや推測は控えるようにしています。しかしながらここに書かれていることは「最悪のシナリオ」として十分に考えられることですから、そういった意味でもUFO問題に対し真摯に、あるいは謙虚に望むことの必要性を感じます。
余談ですがアメリカなどでは「陰謀研究家」がかなりいるそうですね。(「陰謀のセオリー」みたいな」)これらの研究かは、しばしば根拠の薄いことをいうことがありますが、いずれはアダムスキーの存在を大きく知ることになるでしょう(彼の果たした真相究明の成果について)その兆しもあるようです。
我々は陰謀研究ではなく、真相究明をしていきたいと思います。
全ての人々が「世界平和」の実現が「戦争や武力行為」で解決することが絶対に無理であることを理解する日が、一日も早く来ますように。
*sapporonishi2-202.ppp-1.dion.ne.jp
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.5; Windows 98; Win 9x 4.90)
>現在は、テロリストだけに個人攻撃を限定しているアメリカは、今後、思想家に対し
>ても同様の軍事攻撃をするようになる。またアメリカ国内の右翼や左翼や反ユダヤ
>主義者なども「テロリスト法案」によって予防措置として拘束され処刑されることに
>なる。
>これがアメリカ主導の「世界統一政府」の支配の姿であり、1998年8月に、その恐怖
>の序幕が開いたに過ぎない。そして2001年9月11日のアメリカ中枢への同時多発テロ
>は、全世界に「テロリストとの戦争」という異常な戦略を承認させるために、
>MJ−12が仕組んだ「第三次世界大戦プログラム」のエポックメーキングなのだ。
>そして、2001年10月以降のMJ−12のシナリオは、こうである。
>00.1998年8月20日、アメリカによる「第三次世界大戦プログラム」発動する。
>00.イスラム原理主義者によるアメリカ国内での「大規模テロ事件」を続発させる。
>01.アメリカは、今後も、わざとイスラム原理主義を燃え上がらせる挑発行動を取る。
>02.その結果、アラブ諸国(イスラム教国)によるアメリカ拒否の動きが当然化する。
>03.世界の金融市場は、大暴落し、想像を絶する世界大恐慌となる。
>04.反米運動と世界大恐慌を理由としてアメリカは、わざと中東から全面撤退する。
>05.次に米軍は、EU諸国からも撤退し、NATO軍からも脱退する。
>06.中東問題には、EUがアメリカに代わって介入し、NATO軍が中東に派遣される
>07.EU諸国のNATO軍は、イランを筆頭とするイスラム連合軍により攻撃される。
>08.中東を主戦場とした世界全面戦争となる。
>09.中東ゴラン高原に駐屯する自衛隊PKO部隊は、巻き添えをくって全滅する。
>10.日本は、憲法改正による自衛隊の海外派兵実施と核武装による軍事超大国となる。
>11.国連で世界全面戦争を収束しようとするが、国連ビルごと爆破され、国連も廃止
>12.国連に代わって、アメリカの軍事力に基づく「世界統一政府」が樹立宣言される。
>13.(これ以降は、現時点での説明は不要とのことであった)
*p0228-ip01kagawa.kagawa.ocn.ne.jp
http://www.asyura.com/sora/bd15/msg/29.html
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.5; Windows 98)
その後、12月になって出てきたのが「アメリカ国内でばらまかれた炭疽菌
は、米軍が開発した菌だった可能性が高い」というニューヨークタイムスの報
道だった。この記事は「米国内にばらまかれた炭疽菌は、テロリストが作れる
範囲をはるかに超えた完成度の高いもので、かつて米国防総省が開発した炭疽
菌と同じ水準の完成度を持っていることが分かった」と報じている。
この記事によると、米議会のダシュル上院議員あてに届いた炭疽菌は、1グ
ラムあたり1兆個の胞子からなる高密度のもので、現在の人類の科学水準では、
このくらいの密度が上限だろうと思われていたものだった。一方、テロリスト
が開発しうる炭疽菌は、1グラムあたり500億個の胞子ぐらいの密度になる
のではないか、と2年前に専門家が作成した報告書に記載されている。
また、旧ソ連の炭疽菌開発にかつてたずさわり、今はアメリカで生物兵器禁
止運動に携わっている専門家ケン・アリベク( http://www.the-scientist.com
/yr2000/apr/hollon_p18_000417.html )によると、ロシアやその他の国々が兵
器として開発できる炭疽菌は、1グラムあたり1000億-5000億個の胞
子のものが上限だという。
1グラムあたりの胞子の数が多いほど、一つの炭疽菌の胞子は小さく、空気
中を漂って人の肺に入り、発症させる可能性が高くなる。上院議員に届いた炭
疽菌の威力は、在野のテロ組織が開発できる炭疽菌の20倍、ロシアやイラク
などの国家が開発できる炭疽菌の2倍のものだった、ということになる。
▼米軍製と同じ化学物質が検出された
こうしたニューヨークタイムスの報道に、アメリカの他のマスコミは沈黙し
たままだったが、イギリスの新聞インディペンデントが後追い報道した。それ
によると、捜査当局の中にも「かつて米軍内で生物兵器開発に携わっていた科
学者が関与した事件だというのが、最もありそうなシナリオだ」とコメントし
ている人がいる。FBIはすでに米国内の実験室などを捜査対象にstory=108217
その一方で「アメリカで作られたものであるはずがない。米軍の炭疽菌開発
は1969年に終わっており、関係者がその後30年間も炭疽菌を保存してい
たとは考えられない。炭疽菌はアメリカ製ではなく、イラク製だ」と主張して
いる専門家もいる。ところが、米軍は5年ほど前から秘密裏に炭疽菌開発を再
開しているのだから、この指摘は当たっていないことが分かる。
(前作「炭疽菌と米軍」参照) http://tanakanews.com/b1210anthrax.htm
もう1人、米軍との関係を指摘している人物がいる。生物兵器の禁止運動に
力を入れているバーバラ・ローゼンバーグ(Barbara Rosenberg)という科学
者で、彼女が最近書いた報告書について、科学雑誌ネイチャー
( http://www.nature.com/nature/ )が報じている。彼女は報告書で、かつ
て米国防総省が炭疽菌を兵器として使える純度まで高める培養工程で使ってい
た化学薬品と同じ成分が、上院などに送りつけられた炭疽菌を調べたところ検
出された、と指摘している。
これらのことから、米国内で郵送された炭疽菌は、米軍が開発したものであ
る可能性が高いことが分かる。具体的には、米軍の研究室の炭疽菌を誰かが盗
んだか、米軍内部の専門家がテロ組織に炭疽菌の作り方を教えたか、もしくは
米軍が組織的に仕組んだか、のどれかである可能性が高い。
ここまで調べて私が感銘を受けたことは、ニューヨークタイムスの記者や、
ローゼンバーグら何人かのアメリカの科学者たちは、命をかけてこれらの事実
を発表したであろうということだ。ニューヨークタイムスの記者のところには、
ニセモノだったが炭疽菌のような白い粉が送りつけられている。ローゼンバー
グ女史に対しても、政府関係者からの脅しや、一般のアメリカ市民から「おま
えは売国奴だ」といった攻撃がきていると思われる。
多くの人々が「イスラムのテロリストがやったに違いない」と思い込んでい
た炭疽菌事件に対して「いや、そうではないかもしれない」と事実を提示して
主張することは、多大な勇気が必要なはずだ。そういう人々が存在していると
いうだけでも、アメリカはまだ理想の国として立ち直れる可能性を持っている、
と
炭そ菌の震源地はペンタゴン?
http://japanese.joins.com/php/article.php?sv=jnews&src=pol&cont=pol0&aid=20011203213025200
炭疽菌郵送犯は軍事関連の経歴のある人物=ダシュル上院院内総務
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20011209-10061806-reu-int
*p0228-ip01kagawa.kagawa.ocn.ne.jp
http://tanakanews.com/
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イスラエル・パレスチナ情勢ですが、イスラエル側が、「アラファトはもはや指導者として会話する相手ではない。」とコメントしました。アラファトも「狂信的な態度だ。」と言うようなコメントをしました。つい何年か前は原則合意を採択し、和平交渉が進んでいるかに見えましたが、事態がテロ後急変しているように見えます。アメリカ、イスラエル間の関係修復にアメリカのパウエルが乗り出しそうですが、事態の修復が目的であることを切に願いたいです。
国内でもそうですが、反対意見や、改善案を表明し議論を十分にし尽くした。というような姿勢を見せますが、このような「反対派」はつい最近まで賛成派だったでしょ?というようなことを言いたいときがあります。
話が飛びますが、かなり前の、北電の泊原発建設時に、ありもしない市民の聴聞結果を(原発の必要性を述べたもの)北電側が捏造していたことが明らかになりました。
世界情勢は複雑ですが、”一番大切なこと”を双方が理解するときを望みたいです。
*sapporonishi1-51.ppp-1.dion.ne.jp
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アメリカ同時テロ後、つい最近、またイスラエルとパレスティナで衝突がありました。正確にはパレスチナ暫定自治区内のイスラム原理主義者グループ「ハマス」によるもののようで、PLOのアラファト議長側はこの指導者的存在のヤシン氏を自宅軟禁したところ多数の支持者がこれに講義し、パレスチナ暫定自治区内の治安当局が投石に銃撃で応戦すると言う事態になりました。
イスラエル対パレスチナの構図ではなく、イスラム原理主義過激派対、パレスチナ暫定政権というパレスチナ内内部紛争が懸念されています。
私はラビン首相とアラファト議長との和平プロセスにおける最終段階の地位協定会談中に、パレスチナ側ととイスラエル治安当局の衝突がなぜ起きるのか?アラファト議長にもはや指導力が無いのかと思っていましたが、どうやらこのような動きが当時(ラビン首相在任期間終了間際)にも起こっていたことをおもうと納得しました。違う要因があれば知りたいところですが。
イスラエルによるパレスチナ警察当局への戦闘機攻撃は、アメリカでのテロに共通することがあります。いずれも犯人に直接手を下す行為ではないということです。イスラエルの戦闘機はパレスチナ治安警察署に向けて攻撃を加えましたが、ハマスのアジトではありません。
いずれにしても、どちらも的外れで、問題を複雑化させるだけのように思います。これらの応戦がばかげていると思えませんか。
今回のイスラム原理主義過激派が持つアメリカや自由経済主義諸国に対する怨念は時代背景があるようですが、これら一連の動きから不気味な連鎖があるように思えてしまうのは私だけでしょうか。
火種からまた飛び火しないでほしいですね。憎しみから憎しみの連鎖も終わってほしいです。
*sapporonishi2-163.ppp-1.dion.ne.jp
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Flying Saucer Review のバックナンバー取扱いを始めました。英国から世界へ向けて1955年から現在も発行されているUFO専門誌「Flying Saucer Review」の創刊号から1981年まで180冊(特別号5冊、増刊号18冊を含む)。世界で最も古くから発行され、また世界のUFO研究をリードしてきたFSRの最も内容が充実していた時代のものです。1950〜70年代はUFOの問題で騒然としていた頃で、「こんな時代があったんだぁ」と驚かれると思います。
アダムスキー本人や関連の記事も多数含まれています。
以下アドレスか、円盤工房のページ(http://ufojapan.net/enban/)から見られます。
http://210.191.216.114/catalog/FMPro?-db=acat.fmj&-format=results.htm&-error=error.htm&pubcode=fsr&-sortfield=pubno&-sortorder=ascend&-max=20&-find
*210.191.216.114.user.da.il24.net
http://ufojapan.net/enban/
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アダムスキーネットワークのメンバーの方々へ
アダムスキーネットワークの専用会議室を開設しました。参加を希望される方は次の参加方法のページをご覧になり、メールなどで「参加希望の意志、会議室で使用する投稿者名」をお知らせ下さい。会議室へ入るためのパスワードを御連絡します。参加をお待ちしています。
「アダムスキーネット会議室、参加方法」
http://210.191.216.114/anbbs/an.htm
*210.191.216.114.user.da.il24.net
http://210.191.216.114/anbbs/an.htm
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争いがおこると、必ず無関係な人が多数巻き込まれますね。戦争ビジネス社会は早く終わりにしてほしいです。今回、協力、強調、援助、救済、支援、制裁、反撃、などの言葉が、あたかも重要な意味合いを持っているかのように平然と使われておりますが、全体として何のためにこれらを行うのかを、慎重に考えなければ復讐の連鎖は簡単に収集できず、また将来の新たな火種を温存することになると思います。第一、これらの言葉だけで、やろうと思えばかなり矛盾した行為も正当化しやすく表現できると思います。
私は一アダムスキー支持者として、戦争経済を活性化させている張本人たちに、武力行使を当然反対します。
長い年月において国家間の秩序求めてきたために国連が発足したのですから
犯罪者は法律的捌きを受けさせるべきだと思います。いったい何の権利で周辺者の人殺しを正当化できるというのでしょうか。
新しい時代を形成したいのならば、過去と同じやり方は通用せず、同じことを繰り返すなら、さらに解決困難な問題を幾世代にも浴びせ続けることになるでしょう、罪のない未来の子供たちにも。戦争屋さんが存在する場所と特権などこれっぽちも有りません。
*sapporonishi2-129.ppp-1.dion.ne.jp
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投稿番号166は内容から判断して、次のページの移動しました。
*210.191.216.114.user.da.il24.net
http://ufojapan.net/bbs/log/ufocafe-02.html
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「僕の体験は、アダムスキーにもにた事がたくさんあります。」と書かれていますが、大川さんの体験と言われる物には、他人から見て実際の体験である事が分かるような、UFOまたはUFO搭乗者の写真、着陸痕跡、同時目撃者、物品などはありますか。
アダムスキーはこれらを社会に提示したので、発表当時、世界中で注目を浴びる理由になりました。
何も客観的な物を示さないで「自分はコンタクトした」と主張する人は、昔から日本を含め世界中に沢山いますが、それでは「ただ本人がそう話しているだけ」ということになります。
大川さんの場合は、自分の体験とされる物について、言葉以外に何か他人に示して見せられる物はお持ちですか。
*210.191.216.114.user.da.il24.net
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テレパシーで広がる新しい世界。天使達とサポートする異星人。
自分に与えられた役割と、歓びのうちにある波動の変化に地球人として参加しました。
*h144-050.tokyu-net.catv.ne.jp
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中心は円盤も同じで、Pだった。ブラウン管にカメラでフィードバックを起こし、銀河を作ってゆく仕事をしてるウチに、世界は相似している事に気ずき、あらゆる3次元を超えて、神の次元からスペースピープル、など色々なサポートと、スカウトシップがきている事に気ずき伝える。僕の体験は、アダムスキーにもにた事がたくさんあります。
*h144-050.tokyu-net.catv.ne.jp
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テレパシーで広がる新しい世界。天使達とサポートする異星人。
自分に与えられた役割と、歓びのうちにある波動の変化に地球人として参加しました。
*h144-050.tokyu-net.catv.ne.jp
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CIAの友達さん、この会議室の名称の「アダムスキー」という言葉は知っていますか。内容からすると「UFO Cafe」という掲示板が適当と思います。もし自分の投稿に対して何らかの反応を期待するのであれば、「UFO Cafe」の方へ再度、投稿して下さい。次のアドレスです。
*210.191.216.114.user.da.il24.net
http://ufojapan.net/bbs/ufocafe2/cgi-bin/res.cgi
Mozilla/4.7 [ja] (Macintosh; I; PPC)
暴露します。実はUFOなんていません。しかし、UFOと解釈してもらったほうが、アメリカ政府は助かります。
なぜか?・・・って?○O0(-。-)y-~ふふ
まずは、エリア51・・・ここはネバダ州・・・ネバダ州といえば、ほら、今までどんなことがあったか知ってるでしょう?・・・え!知らない??
あそこは、今まで1000回以上の核実験が行われているでしょうが!!
そして、牛の内臓だけがきれいに抉り取られた事件のあったおとなりのニューメキシコ州!!あそこも、ナガサキに原爆を落とす前に核実験が行われている。・・・牛の内臓がえぐり取られる事件の後には必ず、音のしないヘリコプターが目撃されている。つまり、消音機をつけたヘリコプター。これは、当然アメリカ軍のものであり、核実験の被爆調査を極秘に行っている。
国民に極秘で行われているということは、かなり被爆の状況が悪いとみられる。
これらのことから、UFOという噂が立ったほうが、政府としてはとてもありがたいことなのである。だから、当然UFOを完全に否定することはしないのである。
米政府からすれば、宇宙人と条約を結んだとかUFOを回収したとかいう噂は、笑いにもならないほど低レベルな話だが助かっているのは事実だ!。
*168.143.112.8
Mozilla/4.0 (TuringOS; Turing Machine; 0.0)
米テロ映像の超高速UFO《01.09.16》
テロで崩れ落ちるワールドトレードセンター・・
2001年9月11日の悪夢の映像には超高速で飛行する物体が捉えられていました。
多くの犠牲者を出したこの事件を取り上げるのは抵抗がありましたが、
ニュースでは伝えられていない発見がありましたので記事にさせていただきました。
<犠牲になった方のご冥福をお祈りします>
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《第一の映像》
2号棟へ航空機が衝突した直後、物体は黒煙を上げている1号棟の上空から一瞬で飛び去ります。
その物体はビルより後方にあって、かなりの大きさをもち、
航空機より遥かに速い速度で斜め右後方に移動しているように見えます。
一見すると細長いく、ミサイルのようにも見えますが、
この時点で迎撃ミサイルが発射さるとは思えませんし、事実も伝えられていません。
(もっとも、ミサイルだとしても速すぎると思います)
拡大してみると、幾つかのコブが見えることから、複数の物体である可能性もあります。
*p0167-ip01kagawa.kagawa.ocn.ne.jp
http://www2.justnet.ne.jp/~kiti/Ufo/wtc/wtc.htm
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初めて書き込みさせて頂きます。
きちさんのホームページ http://www2.justnet.ne.jp/~kiti/
にて今回のアメリカにおける連続多発テロにからむと思われる映像に対する書き込みをしましたところ、
非常に注目すべき発展を見せております。お時間がありましたらご覧下さい。
現在のアダムスキー(だった人)は、この状況をどんな思いで見ているのでしょうか.....
*f-kanagawa-140113-l3.zero.ad.jp
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