withtogetherさん、はじめまして。
withtogetherさんが紹介されたページは、CSETIの舘野洋一郎さんが運営しているものですね。舘野さんは以前に、こちらの「UFO Cafe」という掲示板で去年(2000年)の初め頃に、『私はアダムスキーの著書は1ページも読んでいません』とか『スティーブ・グレアーからアダムスキーに関することを聞いたことはありません。』と書いています。これは以下のページにあります。
http://ufojapan.net/bbs//log/ufocafe-20000127-20000201.html
http://ufojapan.net/bbs//log/ufocafe-20000201-20000304.html
withtogetherさん自身は、スティーブ・グレアー氏および舘野洋一郎さんの活動と、アダムスキーの問題との関連性は、どの辺に、どの程度あると思いますか?
またスティーブ・グレアー氏が言う「第5種接近遭遇」は、「リモート・ビューイング」を使うとも書かれています。「リモート・ビューイング」で得られた情報と言われるものの信頼性については、どう考えますか。
*210.191.216.114.user.da.il24.net
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http://www.nectar.com.au/~tateno/index.html
アダムスキー氏が精力的に、善意に、かつてのヨハネの時代から
継続されて来た魂と肉体の活動が、確実に結実しそうです。
*p50-dna07kamokounan.kagoshima.ocn.ne.jp
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http://www.nectar.com.au/~tateno/index.html
*p50-dna07kamokounan.kagoshima.ocn.ne.jp
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アダムスキー氏のコンタクト談に出てくるほとんど地球人にそっくりな
金星人の話や例の円盤、そしてアメリカ政府筋のどうにもまゆつばな
たれこみ情報。どうもなにか裏を感じさせるなにかがありますね・・。
*t02-84c645.ike.pop.isao.net
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平井さんと同じ趣旨の問合せになりますが
カルフォルニアデザートセンター近くで撮られた
UFOビデオを撮影した加藤純一氏とその遭遇の顛末が
記されたHPなどご存じの方、教えて下さい。
*akari.208187.netwave.or.jp
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昭和59年9月ころから目撃するようになりました。夜緑赤黄色の点滅ライトのUFO距離500m
平成6年8月ジャンボ機を追いかける銀色の三角のUFO山の写真撮影中に目撃しました。
*cmtmt2ds22.ngn.mesh.ad.jp
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鮮明な写真ですが窓がありません 3個のコンデンサーがあり物体は2ミリぐらいしか写真に写っていませんが大きく引き伸ばすほど鮮明になりこれはすごい
カラー写真だ
*ckuch1ds65.koc.mesh.ad.jp
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火星におけるパイプライン写真
http://www.enterprisemission.com/images/plumbing/ron-00649-tube.jpg
これの元画像はNASAが出もとの
http://www.msss.com/moc_gallery/ab1_m04/jpegmaps/M0400649.jpg
を極端に明るくしたもの。画像レタッチソフトで加工。
空中パイプラインの例
http://www.geocities.com/fusniakr/mars/M0307026crp4.gif
元画像は
http://www.msss.com/moc_gallery/ab1_m04/jpegmaps/M0307026.jpg
これの下のほうに。
解説ページはここ。
http://www.msss.com/moc_gallery/ab1_m04/images/M0307026.html
*pc6.manpower-unet.ocn.ne.jp
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既にご存知の方も多いでしょうが
こちらでも広く知られてほしいものです。
ロドファー・フィルム関連にて
最近になって大発見があったもようです。
以下の順に解説記事を読まれると
極めて有益かと思います。
− 遠藤氏のページhttp://www.pp.iij4u.or.jp/~aura/
「星々への切符」の記事から
「2001からの宇宙科学」の
「輪のなかの輪」
http://www.pp.iij4u.or.jp/~aura/ring.htm
− きちさんのページhttp://www2.justnet.ne.jp/~kiti/
「きち」さんのHP⇒「UFO!」⇒
「検証・ロドファー・フィルム」
「色解析・ロドファー・フィルム」
「スカウトシップ・ギアカバーの謎」
http://www2.justnet.ne.jp/~kiti/Ufo/rd.htm
http://www2.justnet.ne.jp/~kiti/Ufo/rd2.htm
http://www2.justnet.ne.jp/~kiti/Ufo/sc.htm
− 寺田さんのページhttp://www5a.biglobe.ne.jp/~UFO/
「寺田さんのページ、スペースピープル」⇒
「宇宙トピックス」⇒「スカウトシップの写真」
*きちさんの不思議画像板にて、生々しい
研究進捗の情報交換の足跡があり興味深い。
上記のURLには載っていない息使いがある為か。
*なお、これらのページの紹介については
お三方の許可を取得済み。
*211008139044.cidr.odn.ne.jp
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アダムスキーネットワークがゼンリンの地図に載ってます。以前に知人のカーナビにもアダムスキーネットワークが入っているのを見て、ちょっと驚きました。郵便屋さんしか知らないような、すごく小さな看板を出してるだけなのに、なぜか載ってます。以下のアドレス。
http://www.do-map.net/emmctl.htm?ENC=u0Cq%2Bfnwk2DYlcrnvygnhLTSYcXfFipccKDM%2BRpoEsV0W6yue0r0x%2F4ryEoTCkSh%2B3wuQDLBa5CsYVTJHZIBuAykUbS1phJdZzu2ncqyJJI%3D&x=22&y=241
*210.191.216.114.user.da.il24.net
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宇宙に対しての関心が、市民レベルで盛り上がる事でしょうね。
だが、高い金額を支払わねばならない宇宙はやはりまだ、
国民レベルではないですね。・・もう時期尚早ではないですね。
重力を制御する、機関を紹介するべきですね。・・
*p61-dna07kamokounan.kagoshima.ocn.ne.jp
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http://www.excite.co.jp/world/url/
24億円もの大金を投資して、あの宇宙へ、、そして
国際宇宙センターに到着、、彼はもとNASAの職員だった
方のようです。沢山写真を撮影するようですが、案外アダムスキー
氏の宇宙を理解している方かもしれませんね。・・
国民レベルに宇宙を紹介してくださるでしょう。UFOも
当然、信じていらっしゃるでしょう。
*p56-dna07kamokounan.kagoshima.ocn.ne.jp
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はじめまして、・・時折、宇宙探査等のトピを覗いたりしています。
円盤の推進原理が開発されれば、このような問題は、即座に解決されるのに・・と思う、内容がかなりあります。しかし、この問題が、やはり
通常の一般のエリート達に否定されているのは、意外であり、悲しい事ですね。やはり、理工学部の若い学生諸氏、そして研究家達の理解という
市民権を獲得する方向性が重要だと思う事です。
*p74-dna07kamokounan.kagoshima.ocn.ne.jp
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はじめまして大越といいます。
よろしくおねがいします。
普段はまったく書き込んでいません
*inet-server.pch.ac.jp
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みなさん。あけましておめでとうございます。
さて、確か平成6年だったと思いますが、アメリカGAP財団の一行が来日したおり、京都で講演がありました。
その際、あのスカウトシップがかなりのアップで空中から地上近くまでふわふわと降下したり上昇したりしたシーンがあったのです。地上には数人の人間がいと記憶していますが、後で送ってもらった講演会テープにはそのシーンが
ありませんでした。
福田さんから送ってもらったテープとも違っており、どなたかこのテープについてご存知の方、いらっしゃいましたらご連絡ください。
*okayamact1-171.tiki.ne.jp
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みなさん、はじめまして。
とうとう21世紀の幕開けです。
世紀末は、とんでもという言葉が一種の流行になりましたが、アダムスキーの一連の著書も、トンデモ本ということで、とりあげられその記述の矛盾点、問題点等が指摘されています。
これにどう答えていくかがアダムスキー支持者の今世紀の課題ではないでしょうか?
信念を持って前進しよう!
*okym8ds28.oky.mesh.ad.jp
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1月17日、NASAのスターダスト探査機が月の北極側から撮影した画像が公開されました。その画像はまるで月に濃い大気があるかのように霞んでいますが、これは「カメラが汚れているため」と説明されています。しかし以前からあったカメラの汚れは調整の結果「カメラはクリアになった」と1月11日に発表されたばかりです。きれいになったはずのカメラが再び汚れてしまったんでしょうか、または別の理由(月の大気?)でしょうか。
日本語の紹介記事
http://www.asahi-net.or.jp/~ii9s-mtng/01nasa/nasa239.html
月の写真を公開するスターダストのニュースページ(英語)
http://stardust.jpl.nasa.gov/news/ega/lunar.html
世界中の宇宙関連機関から、毎日のように興味深い報告がされています。これらを分析研究のために収集して共有するデータベースを作成しようと考えています。
*210.191.216.114.user.da.il24.net
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この型は、時代遅れです。技術的にも何世紀化遅れた文明ですね。
ワープ航法は、共鳴場理論を使えば簡単にできます。
ですが、人工重力が、未だに出来ていません
そして生命原子場を守るバリアが、出来ていない
太陽系第3惑星文明なのです。
タキオンは、存在します。
地球外文明を安易に諸手を上げて受け入れるのは、
自分達の生存の危機に曝され奴隷か劣悪な惑星の
モルモツトか生体実険が、待つています。
唯何%遅れた恒星で自分達と同じ文明の進化を
辿ている惑星が、あることを忘れてはいけません
*oitcc-02p08.ppp.odn.ad.jp
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アダムスキーの“Inside The Space Ships”の原書なども含む、「古書データベース」を作成しました。現在300冊以上の在庫があります。興味のある方はどうぞ。以下のリンクです。
*210.191.216.114.user.da.il24.net
http://ufojapan.net/database/index.html
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2000[平成12]年
[徐々に真実が、具体化する?]
12月1日(金)
いよいよ、師走の季節に入ってしまった。21世紀の扉は、間もなく開かれる。20世紀までのしがらみや、ドロドロした社会のヘドロをクリーンさせてから、進めれば尚良かったと思うが、今更言っても始まらない。1世紀をかけてでも焦らずにクリーンを心がけながら地道の努力があるしか考えられない。後は、確固たる決断に任せるしかないだろう。
ところで、11/24(金)の新聞に少し大きく[米空軍、UFO観測できる?]との記事で、ー人工衛星の分析、シャトル安全確保もーを見たが、この研究は、もうかなり40年程前から行われていたようである。要は、仮にUFOが撮影されていても従来ならば、殆どの写真が、ボーっとしか映らなかったものがスパコンを使うと、かなりはっきり映るもののようである。それは何故か?と言うと、UFOの周囲にフォースフィールド(一種の強力な磁力線)がかけられているので、その為にどんな優秀なカメラで撮影をしてもぼやけるのは致し方ないことのようである。ここで疑問なのは、UFOの操縦者がフォースフィールドを強くかけていたならば、スパコンであろうがなかろうが関係なく写りは悪い筈。但し、操縦者がフォースフィールドを極弱めれば、かなり鮮明に写ることは、ある本の写真を見れば一目瞭然であることが解る。いよいよ、明るい兆し(真実)が見えてきただけに慎重の上にも尚、慎重にを叫びたい。 12月1日(金) 梶原 景昭
*tbtcd-13p81.ppp.odn.ad.jp
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投稿(133) 、(132) 、は以下のページへ移動いたしました。
http://ufojapan.net/bbs/log/ufocafe-02.html
*210.191.216.114.user.da.il24.net
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2000[平成12]年
1週間に1回の割で、ホームページに投稿させて頂いておりますが、年数を重ねる毎に大気の汚染は、2倍3倍と膨れ上がり、このままで行くと50〜60年程で地球その物が、窒息状態の危機にさらされると言う報告も聞きます。行き詰まりを感じている地球社会に果たして、未来は本当にあるのだろうか?今のままでは、否です。人間の英知にかかっていると思います。はっきり言いますが、努力しないで悲観論のみを述べるのは、愚かな振る舞いを起こす最近の自殺者諸君に言いたい!甘ったれるな!死ぬ気になれば、人は何でも出来る。
あれだけ騒がれているエネルギー問題は、一体どういう形で我々の家庭に直結してくるのか?エネルギー会議には、何の話し合いがなされたのか?地球に存在するエネルギー源というと、石油・石炭・天然ガスといった今後半世紀持つかどうかと言う有限エネルギーである。その先はと言うと、保証の限りではない代物である。旧態依然とした堂々巡りの資源である。これだけでは、夢も希望もない文なので、宇宙時代にふさわしい本を紹介したいと思います。実は、上記のエネルギーに代行される新エネルギーは、出力が大きく入力が小さい(現代の物理学では、この考え方は否定されている)宇宙エネルギーが、今後の主流になる筈であると言う事が言われて30年以上経ちます。
詳細は、東京工業大学応用物理学科卒業・深野一幸著「ここまで来た!宇宙エネルギー最前線」(成星出版)と言う21世紀以降のバイブルと言っても過言ではない書物に書かれていますので、是非ご購読下さい。この本の中には、宇宙エネルギーを取り出す磁力回転装置を発明し、実用化につとめている方がもう既に数人居ますが、その事は通産省や政府高官には問いただしていると思います。この装置は、使い道が非常に広範囲なので使い方を誤れば、太平洋戦争の被害以上のお返しが来ることを頭に置いといて下さい。はっきり申し上げておきますが、原水爆以上の破壊力のある代物だけに、取り扱いには充分に気をつけて下さい。二度あることは三度無いように、バカは死ななきゃ治らないなんてならないように、呉々も宜しくお願い致しますね!間違っても、喧嘩の材料にはならないように、お互いに気をつけましょう。梶原景昭 10月5日(木)
*tbtcd-14p182.ppp.odn.ad.jp
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過去数年間にこちらのメールが相手に届かない、相手のメールがこちらに届かない、といったトラブルが何度も発生し、電子メールの信頼性が100%ではないことを経験してきました。特に無料で発行されるフリーメールは信頼性が必ずしも高くなく不安定と思われます。また全メールの10%は途中で消えてしまうという調査結果もあるようです。このような問題を減らすために、当方との間で私書箱掲示板を使って連絡を取り合う「私書箱BBS」を開設しました。
メールの送受信に不安のある方、資料の注文や問い合わせなどを確実に行いたい方、などは「私書箱BBS」の利用をお願いします。パスワードで各私書箱のアクセス制限をしています。以下のアドレスをご覧下さい。
http://ufojapan.net/bbs/pobox/pbox.cgi?box=pobox
*e156190.ppp.asahi-net.or.jp
http://ufojapan.net/bbs/pobox/pbox.cgi?box=pobox
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2000[平成12]年
9月18日(月)
とうとうシンガポールから、第二次大戦の日本軍による侵略行為に対する謝罪の請求が、新聞を通じてきてしまった。本来は当然として、迷惑をかけた国々からの打診が来ない内に、謙虚に反省すべきだったのではないかと思う。こんなに日本は、物質的に豊かになっても、羨ましいなとか、ものを独占したがるのは、心のどこかで品粗さが抜けていないで、渦巻いているからだと思う。
日本は、戦後経済力は急激に伸び、世界の国々と肩を並べられるようにまで発展してきた。昔の超貧乏国から、超金持ち国家へと次元が移り進んできた。資源のない国が、50年で経済大国になれたと言うことは、それだけでも外国からは驚異に感じるだろう。それとプラスして、又昔の支配力復活論が、熟せば昔の二の舞を演ずることは、火を見るより明らかである。はっきり言って、真の反省無き国がいくら世界に貢献をと頑張っても、それを道具にされては、只の黙阿弥に引っかかるだけであって、一理もないからである。
どこかの国の偽精神論を再び聞かされようとは、我々はタイムマシーンで、第二次大戦前夜に引き戻されたような錯覚さえ感じる事は、私自身が間違っているのだろうか?!正直言って、恐ろしい時代に生まれたものと、思う今日この頃である。原因を取り除こうとせずに、平和である銀座に戦車が、防災訓練
に事寄せて出現したのは、相手からの挑発を狙っているのは見え見えである。
*tbtcd-14p129.ppp.odn.ad.jp
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2000[平成12]年
9月11日(月)
今度は、日本の将来を青年達が心配して?政治活動をしていると思いきや、秘書給与詐欺関与をしていた山本譲司(37歳)前代議士の姑息なやり口には、その党の政治理念はどこを指しているのかをまずは聞きたい。どこの世界でも、たかり屋(この地球上のシステムの中で)は、色々な形で存在していることを忘れては、いかんのではなかろうか?まずは経済改革が、棚の上の牡丹餅的な理想論で終わるならば尚のことである。
現在の社会システムは、人の為・社会の為に働くのは立て前だけであって、お金のために働くようにし向けられている。その為に、意地汚さや盗むことも教わった。何をするのでも全て金・金・金である。よく、地獄の果ても金次第と言うが、欲も金で売ったり買ったりで、見たくもない場面をも見させられたりする。お金に吊られて、良い事をしたと錯覚をしているだけの話であるように私は思う(全部が全部そうだとは思わないが)。
お金という物は、物質であって見える物であり、身近に感じるものである。それを上手く使いこなせないならば、むしろ驕り高ぶらずに、常に分かち合う心で接触していることの方が、どんなに相手が良いと思うかである。しかしこれからの世界は、見えない世界への挑戦を受けねばならない時代へと、突入しているのではないだろうか?それだけに、見えない世界の実体が、掴めないことには、現代科学の欠陥を見直せねばならないだろう。9月13日(水)
*tbtcd-13p29.ppp.odn.ad.jp
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2000[平成12]年
9月6日(水)
9月の初旬は、毎年防災訓練であるが、今年は過去の嫌な部分をこれみよがし的な自衛隊の装甲車が、銀座のど真ん中(3/日)を好戦者石原慎太郎(都知事)指揮の元で行われた、異様な防災訓練である。未だに中国人を敵視した進展性のない傲慢な態度は、被害国にはどう感じるだろう。改めて平和もしくは、幸福とは何であろうか?を考えさせられた。確かに日本は、世界の国々から比較したら小さな国で水爆を数個落とされたら瞬く間に消失するくらいの領土(個人的には、この言葉は嫌い)である。しかし、今は自爆の材料は最高度に達しており、それならば流行る心を静めるものは何かを考えると、精神的なものしかない。
要は、第二次大戦時代に間違った精神論を洗脳され、未だに指導者の脳の奥底に癌のようにこびりついて離れないのであろう。戦争のインパクトが大きければ大きいほど、脅迫概念が、脳の中を心おきなく暴れ出す現象が起きるのではないだろうか?その時にたまたま、社会的に高い地位にいれば、それを利用して自分の良いように、有益論をかき立てて動かすことは、朝飯前である。
他人の家に土足で入り込み、強盗・殺人諸々の事をして何食わぬ態度で、現在でも紳士でござるという風貌で、シャア〜シャア〜としている日本人の姿が、この地球上に存在する以上、諸外国にとっては目障りではないのだろうか?感情論だけでは、子供の喧嘩と対して変わらないだろうね。
*tbtcd-13p220.ppp.odn.ad.jp
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古代からの産物として、我々人間は石油・石炭・天然ガスなどのエネルギー
を発掘し今現在も消費しています。古代先住動物からの貴重な財産は、やがて
なくなる事は、今や誰もが知る事実です。早くて30年という学説もあります。
このままの勢いで消費量が増大すれば、確かに可能性のある数字かと想像します。人間もある時期に次世代へのエネルギーとして活用されるかどうかは、定かではありませんが、恐竜時代ほどのパワーは期待できないでしょう。
さて何故に人間社会がこんなに短命な時代になったか、それは科学の発展と未知への探求心と進化からの副産物ではないでしょうか?このまま人間時代を終わらせてよいものか?地球規模で考える必要性がある転機にきていますし、世界が知っている事実でもあります。あくなき勢力と制覇の時代は終わったのです。国家のための武装や営利目的の軍事兵器の開発と市場への参入など、企業までもが、まだまだ政府の策略として機能しています。
国際条約を結び兵器レスの平和な時代がたとえ何年か先に訪れたとしても、今度は。人口過密の問題や先に述べたエネルギー問題・産業廃棄物等々の問題は以前、解決しないものと判断します。人口過密な人類は地球という小さな船には、もう定員オーバーな状態です。戦争や核爆発も自然の道理かなとも思えることが、あります。次世代のかすかなエネルギーのたしにでもなったら?
*chnd1ds14.aic.mesh.ad.jp
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2000[平成12]年
8月28日(月)
本来ならば、1995[平成7]年を持って新しい考えの基で、新しい地球元年を迎えるべきではなかったろうか。勿論、それまでにやり残した今世紀最大の戦争での大精算は、遺族の方々の為にも生存中にやって欲しかった。この事が後になればなる程、「南京大虐殺事件」の類も、真っ赤な嘘だったと言う事が通るからだ。そう言う事を掘ったらかして平和もないものである。大きな悪い事への反省の気持ちがないと、今の若者のように解らないで犯罪を起こしてしまうのである。昔は、親からは「他人に迷惑をかけたら自分の責任において謝る事を教わった」筈である。
戦争に於ける三つの極超大罪は、@ 極超大破壊 A 人の心を超大きく引き裂く B 極超大の悲しみ である。 @ の極超大破壊は、戦後無我夢中の経済発展のお陰で今日がある。物質的には、経済大国にもなった。 A の人の心を引き裂くは、今なおも抑留生活の惨劇が、終わるともなく生々しく続いている。それらを一括した B の極超大の悲しみは、経験をした事がなければ解らない、宇宙的な深い深い悲しみが漂っている。この極超大な不幸は、敵も味方もない愚劣極まる行為の犠牲である。本来の幸福や、平和を取り戻すには、過去の清算をして日本の生き方に他国が、改心している事が解る程にもっと精神を高めねば、昔通りの好戦的な日本軍人になりすますだろう。もっと強く平和を、幸福を!叫ぼう!!
*tbtcd-14p163.ppp.odn.ad.jp
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事情があり、ここへのアクセスが出来なくなりました。これが最後の書き込みに
なります。
高木さんは、アダムスキー哲学に興味があったのですか?それは知りませんでし
た。
*nagoya-ppp-210-157-21-31.interq.or.jp
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三好さんは高木さんをご存知なんですか?やはりアダムスキー哲学に興味のある人達は同じようなとこに行き着くのでしょうね。
でもその高木さんにしても「まだ生きていたいから・・・」とあるのは、いかに今の世が利権と金で成り立っているか、と言う事でしょうねえ・・・
それにしても地球村の生活を手本にしよう!と決めたのはいいのですが、いかんせん今の世の中、悪い誘惑が多すぎる。
梶原さんの言っている事もしかり、いかに我々が今までの生活に毒されてきたのがよくわかります。反省。
でも負けません。まず一人、また一人、更に一人。
少しでも生まれてきた本質を本当にわかってくれる人が増えればそれでいい!
また明日から頑張ります。
*210.224.232.172
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内閣総理大臣 森 喜朗 首相 殿
「過去してしまった事は目をつぶって、 心からひたすら誠意を持って謝るのみ」
以前は、夏が異常気象又は、冷夏と言われる事もあった。今では、前のように異常と言わずに何気なくやってくる。異常気象が続くと、それが平常という怖い感覚が、知らない内に我々の心に忍び込んでくる。その内に何が、異常気象なの?と言い兼ねなくなる。異常気象の基を作ったのは、何だろう?もう今となっては、核実験が基である事すら忘れかけているだろう。まだ、核実験を隙あらば実施しようとする国が後を絶たない。何故か?戦争を起こそうとする国や戦争の意味を理解できない国が、増えてくるからではないだろうか?
戦争を起こした国は勿論、そうでない国も、それでなくても他の国に習って防衛には当然関心がある。他の国にやられる前に投資金が、永久的に援助される。この事は、日本を上げれば、正にその通りだと思う。日本は、敗戦した事によってアメリカから強制的に無防備状態にさせられ、安全保障条約を持たされた。その中で原・水爆の恐ろしさは、再びまざまざと見させられた。正に生き地獄である。少なくても多くの日本人は、世帯交代で振り出しに戻った形で、戦争の恐ろしさや愚かさを体で感じていないばかりではなく、殆どそんなものは、今頃なんだって昔のことをほじくり返して、嫌な思いを再び蘇らせようとするの?と言われそうだ。ここらで日本人としてよりも人間として気持ちの整理をする為にも、深く考えねばならないのではないか?人類誕生から不要物を持ったのにも関わらず、更に余計な不幸を引きづって生きていることの愚かさに気づいていない事に大変な恐ろしさを感じる。
半世紀前(1945[昭和20年]8月)の15日を持って、二度までの愚かなる戦いは終了。それから今日までは、「金に吊られて善光寺参り」(元は、牛に引かれて善光寺参り)ではないが、「金に吊られて経済大国日本」になった。のもつかの間、経済崩壊になり今に至る。その間は、堂々巡りの周りだけが変化しただけ。根本は、何一つ改善されず。
その様にして見てくると、二度の大戦で何を学んだのだろうか?何の価値があったのだろうか?又、何の報酬を得たのだろうか?しかし、報酬は、無くはなかった???
戦争の行われた結果は、@ 極超大破壊 A 人の心を超大きく引き裂く B 極超大の悲しみ である。@ の「極超大破壊」は、何とか戦後決死の努力が実り、物質的には、経済大国にもなった。A の「人の心を超大きく引き裂く」は、今なおも抑留生活の惨劇が、終わるともなく生々しく続いている。それらを一括したB の「極超大の悲しみ」は、宇宙的な深い深い悲しみが、漂っている。
さて、こんな人間を何千万年間生かさせてくれたその超巨大なエネルギー源は、何処に存在していたのだろうか?現在、第二次大戦の悲劇は、歴史の中にこんな事がかつてあったな。だけで、終わろうとしている。全て歴史は、そう言う運命をたどわされている。それで良いのかなあ〜?
いずれにしても、人類が大きく成長(精神的に)する為には、過去の清算を本気になって実施して行かないと、この先は、真に理解できるまで堂々巡りをするしかないと思う。それとも、地獄かな?又しても指導者の手によって我々を地獄の沙汰にまで落とそうと(そうは考えては居ないでしょうが)、日夜励んでいるように映るのですが・・・・。私がこのように考えていることが幻想なら良いのですが、もう一度、平和や幸福の意味を違う角度からも検討に検討を願いたく、ここにメールをお送りしました。地球の平和、やがては宇宙の平和にも祈りを込めて終わりたいと思います。 梶原 景昭
2000[平成12]年8月25日(金)
*tbtcd-14p05.ppp.odn.ad.jp
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2000[平成12]年
8月21日(月)
この所、不祥事ばやりの真っ最中である。何処から、悪の根源を抜いて良いのか解らなくなっている昨今である。警察の不祥事もさることながら、政治家の汚職問題は、今に限ったことではない。ハレンチ事件も、クリントン大統領や菅直人の不倫問題があった矢先で、大事な知事選の真っ最中に起こった横山ノックの無反省振り。私はノックが立候補した時には、何もなければ良いなと思っていたほどでしたから、事件が発覚した時には、同じ年頃の娘を持つ身なので特に、人ごとではないと思った。
この卑猥な事件でも解るように、これからは一人一人の人間が人を見抜けるように意識して、成長していかなければ、又しても同じような間違いをお互いに起こしてしまい、表面的な人間をつい、選んでしまうのではないだろうか?このままで行けば、益々人が人を信じられなくなる世の中になって行くのは、明らかであり、夢や希望は、無意識にも遠のいて行くだけで、寂しいではありませんか?女子学生の心の痛手は、お金だけでは解決できまへん!?この事件をきっかけに女子学生には、更に前向きに生きて行かれることを節に祈ります。しかし、ノックに票を入れる方も入れる方だね。と、第三者から見ればあの知事選は、遊び感覚から行われたようにしか、私には映らないのだが・・・。ノックに言わせれば、「21世紀の世界は、これからエロエロ(色々)の事件が起き、もっと面白くなるよ」と暗示している様でもある。8月22日(火)
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二宮さんは素直な人ですね。私たちが何を学ぶにも、いちばん大切なことは、素直
さです。素直でいれば多くがもたらされますが、マインドが性急に批判したり、
反発したりすれば、その収穫は、ごくわずかです。注意しなければならないのは、
どんな関係であっても、人に指図されたり、したりがあってはなりません。どんな
状況下でも本人の自由意志がなければ、それは宇宙哲学とは言えませんね。
どんな人物や組織に接触するにしても、私たちはアダムスキー哲学を基本に置き、
それに照らし合わせて行動すれば、そこから踏み外すことはないでしょう。
不必要な贅沢や貪欲さがない限り、私たちは文明の利器を捨てて、荷馬車に戻る必
要はないと考えます。それは、後退になります。この文明を憂いたり、環境保護の
見地から、ともすると陥りやすい事柄に、原始生活志向がありますが、それは違い
ます。こうやってパソコンと言う道具を使って、以前には不可能であったコミュ
ニケーションが出来るのも、科学の力です。科学が悪いのではなく、人間のエゴで
す。環境問題を考えるときの選択肢に文化生活の後退しかないのは、バンデンバ
ーグモーターなどがいつになっても表に現れないからです。この原因は、つまる
ところお金です。そんなものが世の中に出回ったら、経済・金融などほとんどす
べてが大混乱してしまうからです。では、世界の管理者がソフトランディングす
るよう世界をその方向にもって行っているならば、私たちの危惧は必要ないでし
ょう。しかるに、アダムスキー没後、世界がその方向に向かったでしょうか?
「地球村」って、高木さんの主催しているのですか?高木さんの考え方は、ほとん
ど、アダムスキーに影響されているのではないかと一時期興味を覚えました。そ
れで機会を捕らえ、深夜、ひざをつき合わせ質問しました。
質問)
高木さんの上げている問題点は、フリーエネルギーがもたらされれば、解決するよ
うに思いますが、フリーエネルギーについてどう思いますか?
回答)
それについては、答えたくない。まだ、生きていたいから。
と言うような答えでした。
現在、いろいろなグループやNGOが環境を憂いて行動しています。常々思うことは、
実際に世の中を変えていく力があるのは、アダムスキー研究家ではなく、このクラ
スの人達かも知れません。しかし、どんな組織やグループに所属していても、根底
に宇宙哲学がなければ、多くの過ちに翻弄されます。実際、私たちは外に向かって
の働きかけや、抗議はしやすいのです。しかし、内部のマインドやエゴに対して
の働きかけは、外に向かうほどには器用でなく、また、目をつぶろうとします。私
が見てきた善意で行動している人達の中にも存在する弱点です。私たちは「自分
自身を知る」ようにもっと時間をさかなければなりませんが、世の中は、ますます
それ以外のことで忙しいようです。
一般大衆が、本当に意識を変えだすのは、切羽詰った状態に環境が変わり始めてか
らになります。でもそれでは、遅すぎます。あいも変わらず聖書にあるように、
最後まで「飲み、食い、めとり、嫁ぎ」などしているのです。
誤解のないように書いておきますが、環境問題に取り組んでいる様々な組織に
敬意を表します。
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気功を習って間もなく本屋で何気なく本棚を見ていたら、さも「この本を読みなさい」と自己主張している本がありました。(少なくとも私にはそう見えた)それが足立育郎著「波動の法則」でした。地球がテレポテ−ションするときにギマネ波(ギネマだったかな?)により素粒子にいったん戻され、移動先でまた元の人間に再生される・・・が再生されない人間もいるらしい。
これが本当としてひょっとしてほとんどの人間は再生されないのでは?
で波動の法則のHPも見ました。もちろんリンクも。
ある意味で足立さんは日本の、現代のアダムスキーでは と思ってます。
決心しました!地球村に習って極力原始的な方法にて生きて行こう、と。
エレベーターは極力使わない、階段で。缶、びん飲料ななるべく飲まない。
過剰包装はしてもらわない。無農薬野菜はすでに購入しつづけています。
節電はもとより、待機電源のカット、アイドリングストップの励行は実行中です。無駄なものは買わない・・・等々。
あとはこの頭ですね。何とかしなければ・・・もう無理ですかね?
みなさんも「波動の法則」のHPに是非!
>+思考よりもバランス思考、洞察力が大切ですね。地球の置かれている状態も+思考だけで考えていれば、極楽トンボでいられます
全くその通りです。そう、+思考というよりバランス思考の方が正しいと思います。このバランス思考こそ今からの人類が身につけていかなければならない最優先のものではないか、と思います。
なんとか間に合いますよう・・・・・
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二宮さんは、自然に親しんでいるようですね。
それって、とても大事なことで、「人間は自然から離れるにしたがって、だんだん
と神を忘れる」と言うような言葉があります。
私も自然に触れるように心がけています。自然を観察すればするほど、そこに、
いかに無駄がないかが分かり、驚かされます。人間は合理化や効率化を追求して
いますが、実際には足元にも及ばない、化学が自然の中で行なわれています。
アダムスキーが、パロマーズガーデンに住居を選んだのもすごく分かる気がしま
す。当時はまったくの処女地で、有志が集まって徐々に文化的な生活になってい
きましたが、ガスも水道もなく、苦労はしたものの、アダムスキーはそれを楽しみ
満足していました。
過去の文明については、ほとんど数え切れないほどの文明が現れては消えていき
ました。私は、未来に対して希望を捨ててはいませんし、どんな状況になっても
高みから眼下で行なわれている状況を見下ろし続けるようなマインドでいれば
よろしいと、常々思っています。
未来に対しての人々の考え方は、特にここ日本では9割以上の人が、「温暖化や
その他いろいろ言われているが、私たちの生きているあいだは、だいじょうぶでし
ょう」という、きわめて楽観的というか、無責任と言うか、極楽トンボの人達が多
いのに驚かされています。
私は、20世紀の最大の人物を上げよと言われれば、迷わずアダムスキーと答えま
すが、それは正確ではなく、おそらくこの文明に宇宙の真理を具体的に述べた最後
のひとりだと考えています。スペース・プログラムでは、同じことを重複して行
なうような無駄はしませんから、アダムスキーの述べ伝えていった事柄を無視し
つづけても、さらなる情報は伝えられないでしょう。人類は、まずそれを消化すべき
です。しかし、今だ消化していません。アダムスキーはUFO(スカウトシップ)の
着陸は1度だけ行なわれれば充分ですと言っています。私はもっともな事だと思
います。しかし、人類は信頼すべき目撃例や写真がいくらもたらされても、証拠、
証拠と騒いでいます。なんと愚かなことでしょう。幸い、アダムスキーは地球上
での教育制度という弊害に汚染されていませんでしたが、どんな科学者よりも博
学でした。私たちはそのことにもっと気が付くべきです。然るに、ほとんどのイ
ンテリは、自分がどこそこの大学を出たとアピールしています。なんと愚かなこ
とでしょう。
>自分としては少しは良い方向に向かったかな
そう考える人は多いと思います。それで実際、票が集まるのです。+思考よりも
バランス思考、洞察力が大切ですね。地球の置かれている状態も+思考だけで考
えていれば、極楽トンボでいられます(二宮さんが+思考だけとは考えていませ
ん)。
大局的にみて、我が惑星は変化の時代に突入しています。それは人為的な事柄ば
かりでなく、自然自体も変わろうとしています。私たちの文明は、個人所有の財産
が原則で成り立っていますから、愉快なことではないでしょうね。しかし、変化し
ていくためには、避けて通れません。宇宙時代に突入していくことだけは間違い
ありませんが、あまりにも長いあいだ培われた古い習慣を打ち破るのは、一人一人
に大変な努力を必要とします。その努力はプラス思考だけでは、到底構築できま
せん。アダムスキー死後、風化しているのは、まさにそのところです。
*cs16318.ppp.infoweb.ne.jp
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三好さん、こんにちは。またレスをありがとうございます
私も別に三好さんの意見に反論を唱えているわけではありませんので悪しからず。私も三好さん同様、政治には全くの無知です。ただ山に登り、渓流を釣り、バイクで車で山を走ればおのずとローインパクト精神が生まれ、そのせいか自然環境の事には少し興味があるだけです。
え〜っと、自民党の件はあくまでも+思考で捉えただけです。ただ公共工事の見直しだけで自民党の見方が180度変わるかと聞かれれば、もちろん答えはノーです。ただ自分としては少しは良い方向に向かったかな、と感じただけです。これにより少しでも無駄な事が控えられればいいな、と思っただけです。
あといくつもの文明が現われては消えていった、というのももちろん知ってます。確か現世で5回目でしたっけ。間違ってましたらすいません。
う〜ん・・・三好さんはもう遅い、とおっしゃるんですね?
私はそう思いたくないなあ・・・
三好さんを含め、ここを御覧の皆さんは今後地球はどうなっていくと思っているのでしょう?そんなのわかるわけないか・・
とりあえず明るい未来を夢見つつ(甘いですかね?)日々頑張ります!!
今後共よろしくお願いしますね。
*210.224.232.150
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二宮様はじめまして。私は別にあなたに対して書いたものではありませんが、
レスがありましたので書きます。
(115)で書かれていることには賛成しますが、(112)に書かれている自民党の変
化については同意しかねます。政治的な事柄は得意でなくここではローレベルの
ように思いますのであまり触れませんが、自民党が公共工事の見直しを始めたの
はマヤカシにすぎず、その証拠に今もって公共工事への予算はまったく変わって
いません。変わったように見えるのは次の選挙のための票集めのためのポーズで
あり、強いてあげれば都会の票が集めにくくなった為の対策です。
では、自民党をそのようなポーズに追い込んだ大衆が変化したのでしょうか?
その大衆が、一つ前で書いたように景気の回復が最重要なのです。景気の回復を
旗印に演説すれば票が集まりますが、「意識を変えよう、今は少し我慢して、子孫
の為、未来のために、少しぐらい不便しても、景気が回復しなくても、価値観を変え
ようよ」と演説すれば、票が集まるでしょうか?そんなことはないでしょう。
>でなければ今のような環境問題や教育問題に発展はしなかったように思います。
今の環境問題や教育問題は、相当鈍い頭脳でない限り感じているはずです。しか
し、それでも生活様式を変えようという、本当の意味での知的な人は稀有です。
私が思うに、今の文明のシステムが利潤追求でなければ成り立たない仕組みであ
り、経済的に対前年度より成長しなければ成り立たない仕組みである限り、善悪で
はなく、そうならざるを得ない状況に誰もがあることに気が付くことから始めな
いとどうにもならないじゃない?って感じているのです。二宮さんは、アダムス
キーの言葉を引用して『あじりながら良い方に引っ張って行っている・・・』と
書きましたが、同じくアダムスキーは『この文明が未来永劫続くものと思っては
いけません。多くの文明が起こっては消えていったのです』と書いています。私
が言いたいのは、アダムスキーはこの文明が危うくなり始めた時期に現れ、人類の
進むべき方向を伝えて行きましたが、アダムスキーの死後、彼の教えは、どんどん
風化していることが、この惑星(文明)の行く末を暗示していることです。そう
です。数、数えられない文明がその末期に現れた、賢者の忠告を無視して消えてい
きました。そしていつの文明でも少数の「あじりながら良い方に引っ張って行っ
ている」人がいたことも事実です。それでなければ、この文明もとうの昔に滅ん
でいました。しかし、もう支えきれない段階に入ったと考えるべきです。
もう一度書いておきます。多くの文明が栄えては消えていきました。
アダムスキーは、現在の文明は過去のいかなる文明とも違った崩壊の危機にある。
とはっきりと表明しています。また、、過去の文明のすべての過ちを含んでいます。
と書いています。
>わずかな人々たちですが確かに物欲にとらわれない自由自在な方々がいるのも
そのようなクラスの敬意を表すべき人達は、、現在に限らず、何時の時代にも存在
しました。アダムスキーはそのことを言っているのであって、現在に限って現れたわ
けではありません。
*cs16421.ppp.infoweb.ne.jp
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三好さんのおっしゃる通り、確かに今の世の中お金・お金がすべての世の中です。でもアダムスキーの本にもある通り、ごく少数の方々の正しい考え方がこの世をあじりながら良い方に引っ張って行っている、というのも事実ではないでしょうか?でなければ今のような環境問題や教育問題に発展はしなかったように思います。今我々が出来る事を一歩づつ確実に実践していく、これしか今の地球を変えていく方法はないと思うのです(?)
わずかな人々たちですが確かに物欲にとらわれない自由自在な方々がいるのも事実です。決して他力本願ではなく自身で変わっていこう!という気が必要なのではないかと思います。
自分に言い聞かせる意味でも投稿しました。
またお願いしますね。
*210.224.232.204
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この世界の変革は、誰かが変えてくれるのではなく、また、誰かトップの責任に帰
すことも出来ないと思う。一般大衆の意識が変わらなければ訪れないことです。
問題は、一般大衆の意識が変わらないような巧妙な仕組みがあることです。しか
し、その仕組みさえ、人々が無関心でなくなれば、力を持たなくなります。でも、
世の中は、進むほどにお金が重要になってきています。一般大衆の一番の大事は
景気であります。景気さえ良ければ他のことはどうでもいいのです。景気さえ良
ければ、どんな問題も先送りしてしまえばいいのです。簡単に言えば、国家にしろ、
企業にしろ、個人にしろ、老若男女、お金・お金・お金、それがすべてです。そんな
世界で他の惑星の生き方や、システムを説いたところで、聞く耳持たないのです。
聞く耳持たないところまで、コントロールされたのです。
*cs16337.ppp.infoweb.ne.jp
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2000[平成12]年8月15日(火)
今日は、何の日?若者達の声「さあ〜、知らなあ〜い!!」こんな時代も、もうすぐ目の前だ。否、10代前後は、その予備軍である。先代の戦争発起人達は、死刑や病死などで、無責任にも雲隠れのずるい方法で退散。謝罪は、我々のような殆ど戦争の実態を知らぬものが、まるでお門違い?の謝罪をせねばならぬ事になりそうである。
1945[昭和20]年8月15日は、カンカン照りの暑い夏であった。小学校1年の時である。昭和天皇の何が何だか解らない重っ苦しいラジオを疎開先(福島県須賀川市)の階段の下で聴かされた。ひと昔も、ふた昔も前の事である。二度までの大きな大戦をしてまでの我々の行動に、一体どれ程の価値があったんだろうか?戦争を起こしてまでの報酬は、一体何なの?!結局尻拭いをさせられるのは、子孫である。どこの親も、子供に対して「他人に傷を付けた場合は、誠意を持って素直に謝りなさい」と、口を酸っぱくして説教をしていた筈。所が、大人になると見栄や意地、悪いと思われるものを無理に正当化する癖が、抜けきれないために、お金でごまかそう(はっきり言うならば汚職)とするから益々悪にはまりこみ、二進も三進も行かなくなるのではないだろうか?諸悪の根源を持っていればいるほど、故金丸副総裁のような気の毒な死に方をせねばならぬのだと思うよ・・・。でも、金まみれ人生を送ったことは、あの人間ならではの貴重な人間国宝なのかな???
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